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彼の職場の人に弱みを握られてえっちしちゃいました[寝取られ]

彼と調教師のおじさんには、2人が認めた人以外としちゃダメって言われてて、このブログに書くとバレちゃうから書いてなかった人がいます。

今年に入って、その人との関係が元でいろいろ面倒なことになってしまったので思い切って書くことにします。

その人とはもう3年以上前に知り合って体の相性も良くてセフレ?みたいな関係なんです。
今の彼と付き合う前からの関係ですね。

彼からしたら本気の寝取られですね。浮気だもん。
この日記を読んだら怒るんだろうなぁ・・・

その人と今年に入ってすぐに会って、いつものようにホテルに入る所を彼の職場の人に見られてしまったのです。

そしたら後日、その彼の職場の人「木内さん」が彼の家に遊びに来て、彼と私と木内さんと3人で話をしていて彼がトイレに行った時に

木内さん「この前、男と〇〇のホテルに入って行ったよね!」

私「え?」

木内さん「これ!」

木内さんはスマホを開いて私が男の人とホテルに入って行く後ろ姿の写真を見せて来ました。

私「うそ!ちょっと!彼には言わないで下さい!」

木内さん「やっぱり!そうなんだ!」

私「消してください!お願い!」

木内さん「いいよ!俺とも内緒のことしてくれたら!」

私「・・・・・」

木内さん「別にいいよ!見せるだけだから!」

私「無理ですよ・・・木内さんは彼の知り合いだし・・・」

木内さん「言わなきゃバレないよ!」




その時、彼が部屋に戻って来て話は終わってしまったのですが、帰りに名刺を渡されて電話しろと言われました。

家についてから電話したら・・・

木内さん「いつ会える?」

私「本当に無理です!」

木内さん「マジでバラすよ!」

私「・・・・1回だけですよ」

木内さん「よし!じゃあ、今から会える?」

私「今からですか?」

木内さん「うちに来いよ」

木内さんのマンションは車で5分くらいの所なので行くことになりました。

お家に入ると木内さんは玄関でズボンを下ろして「咥えろ!」と命令口調でした。

私は膝をついて大きくなりかけているおちんちんに顔を近づけました。

木内さん「まず匂いを嗅いで」

亀頭の先に鼻を近づけて匂いを嗅ぎました。
少しすっぱい匂いがして、その匂いが私の理性を狂わせました。

両手でおちんちんを握ってクンクン嗅ぎまくりました。

木内さん「何?興奮してるの?」

私「・・・はい・・・舐めていいですか?」

木内さん「マジかよ!いいよ!」

亀頭の先にキスをして、亀頭に舌を這わせました。
木内さんのおちんちんはみるみる大きくなってヌルヌルしたお汁が出て来ました。

おちんちんをパクっと口に入れて、唾液を使ってじゅぼじゅぼとしゃぶりつきました。

木内さん「うますぎる!ちょっとイッちゃうからそこまで!」

と言いやめさせられました。

そのまま、奥のリビングに行くとソファーに座って、キスをされました。
もうメロメロになった私は彼のことは頭になくて、舌を絡ませていました。




キスをしながら服を脱がされました。

ブラジャーとパンツを付けづに来たので、木内さんは驚いていました。

木内さん「やる気満々で来てんじゃん!」

私「はい・・・もう・・我慢できません・・・」

木内さん「こんなにエッチな子だったんだ!」

股を開かれビチョビチョになったアソコを手のひらで擦られてヌチャヌチャとやらしい音を聞かされて我慢の限界でした。

私「あぁぁん・・入れて下さい・・・」

木内さん「生でもいい?」

私「はい!生で入れて下さい!今日は大丈夫だから・・・」

木内さんは反り返ったおちんちんを私のアソコに擦りつけてからゆっくり入れて来ました。

お互いに濡れていたのでにゅるっと奥まで入って来ました。

私「あぁぁん・・・あっ!あっ!凄くいい!当たります!あぁぁ・・」

木内さん「〇〇(彼氏の名前)とどっちがいい?」

私「言えない!ダメ!イキそう!」

木内さん「イク前に言え!どっちがいい?」

私「木内さんのおちんちんの方がいいです!あぁぁ!!!イクッ!!!!」

あっけなくイカされてしまいました。

木内さん「そんなにいい?」

私「はい・・はぁはぁ・・あぁん・・いいいいいーー!」

木内さん「ベッドに行こうか」

足がガクガクしてうまく歩けなかったけど、ベッドルームに移動してからも木内さんは私の体を楽しんでくれました。

恥ずかしい気持ちも消えて、騎乗位で舌を絡ませながら激しく出し入れしました。

正常位になって、口を開かれて木内さんの唾液を飲まされたり、入ってたおちんちんを舐めさせられたり、騎乗位バックをしたり、座位で抱き合いながらしたり、いろいろな体位でしました。
彼とは正常位だけなので正直感じまくりました。

ベッドでも1回イカされて、木内さんも最後は中で出してくれました。

リビングに戻ってから

私「約束の写真の削除をお願いします」

木内さん「わかったよ」

目の前で削除してくれました。

木内さん「またよろしくね!」

私「いや・・無理ですよ!1回の約束だし!」

木内さん「凄くえっちでよかったから、これっきりなのはヤダな・・」

私「木内さんの同じ職場に私の彼いるんですよ!無理ですよ!」

木内さん「そっか・・・わかったよ!」

その日は、それで終わって帰ったのですが、次の日木内さんからLINEで例の私がホテルに入って行く写真が送られて来ました。

木内さんは何枚もコピーしてる!削除する気なかったんだ!と思いました。

それから1月だけで3回呼び出されて、そのたびに中出しされるので妊娠しちゃう恐怖からブログに書くことにしました。

直接彼に話す勇気がないのでブログでの報告です。

これで彼に隠していたこともバレるので、木内さんから何を聞かされても関係ないよね。

私の弱みはなくなるので、もう木内さんの所に行くことはありません!

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女装おじさんと彼と3P[寝取られ]

前回の日記「職場の気になる人!中野さんと初えっちしましたhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-277.html」の、中野さんとえっちした後の3Pが、ちょっと変わったえっちだったので報告します。

彼も入れての3Pでした。

でも・・・彼が今までにない相手を探してきました。
ニューハーフ?というより女装娘さんでした。
その人は、36歳で普段は男性として生活していて、たまに女装をする方でサチさんという方でした。

体毛は剃っていたのですが、顔は男!!!
話し方も男!!!

男性経験も少しはあるようですが、基本女性が好きみたいでレズプレイをしたいということで来て頂きました。

でも見た目はおっさんなので私からしたらレズではなく、ヤバイおっさんとのえっちですw

大宮駅で待ち合わせして、3人で入れるホテルに行きました。

彼に、サチさんと一緒にお風呂に入って来いと言われてシャワールームに行ってビックリ!
サチさんはパイパンで包茎でした!しかも小っちゃい!

体を洗ってあげて、おちんちんの皮を剥いたらモワ~ンと匂いが・・・チンカスが溜まっていて臭い!!!

私「洗ってないんですか?」

サチさん「いや・・チンカス溜まりやすいんだよ」

絶対嘘だ!洗ってないだけだろ!と思いましたが、洗わなくちゃ汚いのでシャワーを当てるとサチさんは前かがみになって痛そうでした。

私「ごめんなさい!痛かった?」

サチさん「あまり剥かないから敏感なんだよ」

やっぱり洗ってないじゃん!!!

まぁ、自分で洗ってもらって彼の所に戻りました。

交代で彼がシャワーを浴びて、いよいよスタートです。

ロングヘアのウイッグをつけた全裸でお腹の出たおじさんがベッドに寝ていて衝撃映像でした。

ただ仕方ないので、サチおじさんにキスをして、乳首から脇腹、タマタマを口に含んでピーンと立った小さなパイパン包茎おちんちんをパクっとしたら

サチさん「あ~~~ん」

急に裏声で喘ぎだして吹き出してしまいました。

めっちゃくちゃ面白い!!!

私「今日なんなの?」

彼「ヤバイね!面白過ぎる!」

彼も涙を出して大笑いしていました。

でもサチさんは真顔で私の頭を押さえて、おちんちんに顔を擦りつけてきます。

なんとか笑いを堪えながらフェラをして、今度は私が責められる番になって彼も参加してきました。

2人に乳首を舐められて、やっとえっちな気分になってきました。

ウイッグの毛が私に乗っかってくすぐったかったけど、サチさんが彼に言われてクンニをしてくれました。

クンニはねっとりした舌使いで凄く気持よかったです。

そのまま、サチさんが正常位で挿入する時にゴムを付けたのですが、小さすぎてブカブカというか・・長さも足りないので取れちゃう・・・
仕方ないので生のまま入れることになりました。
小さいので入って来ても全然気持ちよくなくて・・・

彼のおちんちんを顔を横に向けて咥えていたら、バサッと私の胸元にウイッグが落ちました!




サチさんの方を見てビックリしました!
なんと!頭の周りしか毛がない!上がツルツル!ハゲてる!

もう私も彼も失礼と思いながらも大爆笑してしまいました。

サチさんは全然気にしない感じで、ウイッグを付けなおすわけでもなく腰を振っていましたが2分ももたなかったと思います。

サチさん「うっ!」

という声を出して、当たり前のように中出ししました。

サチさん「ありがとう!気持ち良かったよ!」

と笑顔で言われましたが、全然気持ちよくないし、中出しされるし、凄く面白かったけど彼の求めていた寝取られプレイではなかったです。

普通に頭の薄い人なら何とも思わないし、よくプレイしてますが女装したおじさんは面白過ぎて今後は却下です!

ただ、ニューハーフさんでお相手してくれる方がいたら、ちょっとプレイしてみたいなぁと思います。

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職場の気になる人!中野さんと初えっちしました

明けましておめでとうございます。

今年もいっぱいえっちするのでよろしくお願いします!

仕事始めに職場の気になる人中野さんと会っていきなり前回のブログのこと言われました。

中野さん「たけるって人と・・」

私「あ・・・年末ね・・・」

中野さん「ブログ読んで興奮したよ」

私「引いたでしょ?」

中野さん「聞いてたから引きはしなかったけど過激すぎてビビったよ」

私「別れる?」

中野さん「いや!別れない!もう!彼氏にも気を使わない!俺ともしよう!」

私「はい!」

中野さんは、何かを決断したかのように言い切りました。

その日の仕事終わりに中野さんと初めてホテルに行きました。

なんかお互いに決まづくて最初無言でしたが、一緒にお風呂に入ることにしました。

中野さんの前で裸になるのは少し恥ずかしかったけど、2人でお風呂に入って中野さんの体を洗ってあげました。

洗っていたらおちんちんが大きくなってしまったのでパクッとしちゃいました。



中野さんは前かがみになって私の頭を押さえていましたが、気持ちよさそうな声を出してくれました。
先からお汁もいっぱい出て来たので、私も我慢できなくなったのでお風呂を出てすぐにベッドに入りました。

中野さんがもじもじしてて、なかなかベッドに入って来ませんでした。

私「どうしたの?」

中野さん「いや・・」

私「気が変わった?」

中野さん「そうじゃなくて・・・みゅちゃんは経験豊富だから俺で満足してもえるかなぁ・・・と・・・」

私「んんんんん!!!!どうせ私はヤリマンだからね!」

中野さん「ごめん!ごめん!そういう意味じゃなくて、下手って思われたら嫌われちゃうかなぁ・・と・・・」

私「そんなの気にしないで来て!」

中野さんがベッドに入って来てキスをしました。

ここから辛口評価を書きます。

まぁまぁキスは普通ですね!

乳首の舐め方やアソコの舐め方も普通でした。
でも、気持ちよかったですよ^^

私も責めにまわって、乳首やおちんちんをペロペロしました。

普通のカップルえっちなので、逆に新鮮でした。

私はドMなので、受けの中野さんじゃ満足できないかな?とも少し思っていたのですが、挿入されたらめっちゃ入れ方がやさしくて気持ちいい!!

奥の感じる部分にツンツン当たるのが良くて、すぐにイッてしまいました。
まあ、私は本命の彼氏以外なら誰としてもイクんですけどね^^;

中野さんが気にしてるほどヘタではなかったし、またしたいと思いました。

普段がハードなえっちなので、やさしいえっちが幸せを感じました。

このブロブを中野さんが読んでビックリすると思いますが、中野さんとしたあと・・3Pの予定があったのでやってきたので次の日記で書きますね。

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19歳?たけるくんに失神するほどイカされました[寝取られ]

一昨日書いた日記http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-275.htmlの上田さんから呼び出されてさっきまで会っていました。

上田さんの他に19歳の男の子!たけるくん!

マジか!と思いましたが、年上の女性に興味があるというので、お話だけでもと思ったのですが、上田さんが少し強引に私を脱がせてすることに!

ちなみにたけるくんは彼女もいるそうで、ただ年上の女性としてみたいと言っていました。

まぁ・・19歳で社会人ということですることになったのですが、いちいち「こうですか?」「ここ気持ちいいですか?」「痛くないですが?」など質問責め!

私も「もっと舌先で・・」とか「吸って!」などと要望を伝えながらはじまりました。

ところが、たけるくんのやさしい指使いや舌使いでどんどん気持ちよくなってきて、気づくと思いっきり喘いでいました。

私「凄く気持いいよ!そう・・そこ・・ああぁん!もっと・・クリも舐めてぇ!いいいい!!!!」

たけるくん「僕のも舐めて下さい」

たけるくんはパンツを脱いで私の顔にまたがりました。
なんと!パイパン!脱毛しているそうで超キレイなおちんちんに見とれてしまいました。
たけるくんのツルツルおちんちんを舐め舐めしながら69をして、舌と指で2回もイカされてしまいました。

私「ちょっと上手すぎない?」

たけるくん「そうですか?僕も気持ちいいですよ!もっと気持ちよくなってください!」

と言い片手で乳首を触りながら、舌でクリをやさしく舐めて、もう片方の手でアソコの中を愛撫してきます。

ツルツルのおちんちんが凄く気持よくて根元を舐めたり竿部分を舐めたりいろいろな角度で舐め回してしまいました。

私「もう・・入れてほしい・・はぁはぁ・・」

たけるくん「騎乗位バックでもいいですか?」

私「はい・・・」

今度は私が上になって、騎乗位バックで挿入しました。

私「はぁぁ・・・いい・・・スルッと入っちゃった・・・あぁぁん・・あん・・ぁぁぁあああ・・・気持ちいいよぉ・・」

急に口調が変わって

たけるくん「もっと擦りつけるようにして!」

私は奥まで入れて腰を前後に擦りつけるように動きました。

たけるくん「どお?いい?」

私「うん・・・凄くいいです!奥に当る・・あぁぁぁぁあああああああ!!!!!」

たけるくんは私のお尻をパチンと叩きながら

たけるくん「イケ!早くイケ!この変態メス豚!」



私「あぁぁ!!!イクッ!イキます!!!ううう・・・イクッ!!!!」

ドSな口調に反応してイカされてしまいました。

私は前のめりに倒れて体の痙攣が収まりませんでした。

動けない私を仰向けにして、今度は正常位で生挿入してゆっくり奥まで出し入れしてきます。

私「もう・・ダメ・・・なんで・・・はぁはぁ・・ああん・・なんで・・こんなに上手なの・・・またイキそう・・・」

たけるくん「我慢しろ!まだイクな!」

私「無理・・我慢できない・・・」

たけるくん「できないじゃないだろ!できませんだろ!あ?」

私「ごめんなさい・・あぁぁぁぁぁぁあああああ・・・我慢できません・・・・ああぁああああ!!」

ドS口調が私の興奮をMAXにして、そこで意識がもうろうとして、あまりよく覚えていませんが、何度がイカされたと思います。

失神に近い状態の私に・・

たけるくん「中で出すぞ!」

私「はい・・お願いします・・・」

たけるくんは私の中に濃い精子を大量に流し込みました。

おちんちんを抜いて指を入れて来ました。

私「キャッ!」

指で精子をかき出して私の口に入れて来たので、指ごと舐めてゴックンしました。

後で上田さんに聞いたのですが、たけるくんは若く見えますが25歳で、調教師のおじさんのことろでイベントに参加しているベテランさんだったようです。

久しぶりに失神するほど感じさせて頂いて感謝です。

おじ様2人に中出しされて彼が精子を口で吸いだしてくれました[寝取られ]

今年最後のプレイに行って来ました。

彼も同伴で調教師のおじさんの知り合いの変態おじさん2人とです。

一人は57歳の田代さん、もう一人は46歳の上田さんという寝取り大好きな人達でした。

ホテルに入るなり私を下着姿にして、田代さんにキスをされながら、上田さんにパンツの上からアソコを舐め回されました。

唾液と私のお汁でパンツは濡れてしまいました。

田代さんにブラジャーを外されて、乳首を舐めながら口に指を入れられました。

上田さんはパンツをずらして、濡れたアソコを舐めながら指を入れて来ました。

私「もう・・ダメ・・・気持ちよすぎる・・・あぁぁぁ」

彼は最初ソファーに座って見ていましたが、近づいてきてアソコを舐められている所を凝視していました。

私「ダメ・・イクッ!あぁぁぁぁ!イクーーーーーッ!」

上田さんの舌と指でイカされました。

田代さんはおちんちんを出して私の顔の前に近づけて来たので舌を伸ばして舐めました。
先からヌルヌルした生ぬるいお汁が出ていたのですすりました。

田代さんのものをフェラしながら、上田さんが生で挿入してきて奥に当たりました。

私「あぁッ!そこ!そこ!イクッ!!」

ピンポイントで感じる部分に当って入れられただけでイキそうになりました。

上田さんはそこを突いてきてあっという間にイカされてしまいました。

私「イッた!ごめん!イカされちゃった!止まって!止まって!感じすぎる!」

それでも上田さんはやめてくれません。

私「ちょっと!おかしくなっちゃう・・1回止まって下さい!!ダメーーー!」

上田さん「もう1回イッたら止まってあげるよ」

私「あぁぁ!!!感じすぎる!!!!ダメーーーーー!」

上田さんは容赦なく突いて来ました。

田代さんは私の顔にまたがって玉を顔に押し付けて来たので口に含みました。

彼は真横で私が責められてるのを見ていました。

私「またイクッ!!イッちゃいます!!!!」

はじまって数分で3回もイカされてしまいました。

上田さんは勢いよくおちんちんを抜きました。

私「あっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!イクーーーーーー!」

おちんちんを抜かれた余韻なのか、入っていないのにイッてしまいました。

田代さん「ちんぽ入ってないのにイッちゃったの?」

私「あぁぁ・・はい・・あぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・」

次に田代さんがバックでおちんちんを入れて来ました。

そこに彼がおちんちんを出して私の前に来たので、彼のをフェラしました。

普段彼が混じることはないのですが、いつもと違う私に興奮してくれたのかな?
なんか嬉しかったです^^

彼のを咥えながら田代さんにバックで突かれているのって凄くやらしくて、またイキそうになってしまいました。

私「またイキそうです!あぁぁん・・イクッ!イクッ!イクッ!」

いつもはバックでイクことはあまりないのにバックでもイケました。

私「イクッーーーーーー!イッた!イキました!あぁん・・あぁ・・」

上田さん「かなりイキやすい子なんですか?」

彼「イキやすいけど、ここまでじゃないですよ」

私「彼のも欲しい・・」

彼が正常位で入れてくれました。

私「気持いい!!キスして!」

彼とキスしながらえっち!それを初対面の人達に見られてることに凄く興奮しました。

やっぱり彼でイクことはなかったけど気持よかったです。

上田さんに交代して、またピンポイントで気持ちいい所を突かれてすぐにイッてしまいました。

私「はぁ・・はぁ・・イキすぎて・・・」

上田さん「中に出しますよ!」

彼「お願いします!」

私「奥にいっぱい出して!あぁぁん!」

上田さん「イクよ!ん・・・」

上田さんのおちんちんが脈打って精子を流し込んでいるのがわかりました。

中出し直後に今度は田代さんも正常位で挿入してきました。

上田さんの精子をかき混ぜるように突いてきて、上田さんは精子と私のお汁でベトベトのおちんちんを口に押し込んできました。
凄くやらしい味がしました。

田代さんも中に出すと言いドクドクと私の中に注ぎ込んできました。

田代さんのおちんちんも口でキレイにして終わりかと思ったら

田代さん「彼氏さん!彼女の中に精子が入ってるから出してあげないとだね」

彼「え?」

田代さん「吸いだしてあげた方がいいよ!」

彼は私のアソコに口をつけて吸いながら、舌で一生懸命かき出していました。

それがめちゃくちゃ気持ちよくて、彼の舌でイキそうになってしまいました。

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彼氏以外の人を本気で好きになったかも・・・

前回の日記http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-273.html

職場でちょっと気になりかけた人、中野さんとのその後です。

セクハラばかりだった中野さんに彼氏がいることを伝えてから、凄く優しくなって職場の他の人達も「何かあったの?」とか聞いてくるようになりました。

実は・・・彼氏にも、職場の人達にも内緒なのですが・・・

まあ・・この日記を彼氏に読まれたらバレちゃうんですけど、中野さんがどうしても私のことが気になってしかたがないと言って来て、彼氏がいてもいいから付き合ってほしいと言われました。

さすがに彼氏に報告しないとと思ったのですが、今までしてきた寝取られとは違って、本気の恋愛なのと何か彼には言いだしにくくて、断ればよかったのですが断れない私もいて・・・OKしてしまいました。

年末で仕事も忙しいし2人で会える時間もないから、付き合うって言葉だけなので特に付き合ってる感じもなかったのですが、昨日残業で2人っきりに・・・

中野さん「やっと二人っきりになれたね」

私「そうですね」

中野さん「少し休憩しようよ」

私「これから夜のお仕事もあるから、早く仕事終わらせて帰らないと・・・」

中野さん「そっか・・そうだよね・・・ごめん・・今やってる分が終わったら帰っていいよ!あとはやっとくから」

なんか・・中野さんが純粋でかわいく見えて来ちゃって、席を立って中野さんの隣に座って少しお話をしました。

中野さんは話をしながらも仕事を続けていて、本当に真面目な人なんだなぁと感心しました。

今まで私が付き合って来た人は、調教師だったり、私を家畜のように飼う変態だったり、寝取られ趣味の人ばかりだったから、よけいに輝いてみえました。

私「中野さん、私のこと少し話すね」

中野さん「うん」

私「私のことどう思ってるかわからないけど、たぶん中野さんが思ってるような人間じゃないよ」

中野さん「まぁ、人それぞれ、いろいろあるから」

私「これを聞いたらドン引きして付き合うのやめるって言いだすと思うけど、聞いてほしいの・・・」

中野さん「怖いなぁ・・・」

私「私、彼氏はいるけど他にいろいろな人と体の関係もあるんだぁ」

中野さんはキーボートを打つ手をやめて、私の方を見ました。

中野さん「どういうこと?」

私「説明しても理解できないかもしれないけど、彼が寝取られ趣味があって彼氏の目の前で他人とさせられてるの」

中野さん「みゅちゃんは、それが嫌なの?」

私「私はすごくエッチが好きでドMだから、それが趣味みたいなものなんだぁ」

中野さん「・・・・」

私「ごめんなさい・・中野さんがあまりに私のしてきたことと真逆の人だから、隠してるのが辛くて言って嫌われた方が楽かなと思って話したんだけど・・・傷つけちゃったよね・・・ごめんなさい・・でも、それが私だから・・・」

中野さんに嫌われたと思ったのですが、急に笑い出して

中野さん「マジか!!!そうなんだ!!!ビックリしたけど聞けて良かったよ!」

私「怒らないの?」

中野さん「何でだよ!いや~みゅちゃんって純粋そうに見えたから、ずっと気を使ってたんだよ!」

私「私が純粋?」

中野さん「そう!そう見えるよ!嫌われたくなかったから、どう接していいかわからなくて悩んでたんだよ!」

セクハラしてきてた頃の中野さんのテンションに戻っていました。

私「そっちが本性?実は真面目な人かと思って私も気を使ってたの!」

中野さん「みゅちゃんのことは本気で好きだよ!だからこれからも大切にしたいって気持ちは変わらないけど、俺ってスケベじゃん!」

私「セクハラ男だしね!」

中野さん「そっか!みゅちゃん変態なんだぁ!」

私「それ禁句!ダメ!」

中野さん「何が?」

私「変態って言われると反応しちゃうの」

中野さん「そこまで調教されてるんだ!彼氏が羨ましいなぁ!他の人とセックスしてるのは嫉妬しちゃうけどエッチな子は大好きだよ!」

私「私と別れないの?」

中野さん「別れるわけないじゃん!」

私「これからも彼氏に言われれば他の人とえっちしに行くよ」

中野さん「それはキツイけど、それもみゅちゃんなら受け入れるよ!俺も寝取られに興奮するようになるかも!」

私「無理はしないでね!いつでも別れるって言っていいからね」

中野さん「わかった!限界がきたら言うよ!」

中野さんに限界が来たら言うと言われた瞬間、この人に嫌われたくないと思い胸がギューーッと苦しくなりました。

本気で好きになってしまったのかもしれません。

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会社でちょっと気になる人が出来ちゃいました

前回の日記で奴が人を集められなかったので、中止になってホッとしました。

でもね。

先週末、ちょっと心境の変化があったので書きますね。

私は飲み屋さんで接客業をしているのですが、9月から昼間も運送会社の事務のお仕事も始めたんです。

昼間のお仕事で、まぁ・・ちょっとしたセクハラっぽいことをしてくる沖野さんという人がいて、最初はあまり気にしてなかったのですが、11月中頃から残業も多くなって沖野さんと一緒の時間も増えて、先週の土曜日に沖野さんと残業をしていたら、いつものように「やらせてよ」とか「俺と二人でいるとムラムラする?」とか言ってきて軽くあしらってたんですけど、急に真面目な顔で「彼氏いるの?」と聞いて来ました。

私「いますよ」

沖野さん「マジで?そっか・・・」

私「・・・・」

沖野さん「いつも冗談で口説いたりしてたじゃん」

私「そうですね」

沖野さん「ちょっとさぁ・・マジだったんだよね・・」

私「・・・・」

そこからしばらく無言で仕事を続けていましたが、なんか気まずくなって

私「ちょっと!冗談でしょ?」

沖野さん「・・・・」

私「ねぇ!調子狂っちゃうじゃないですか!無言はやめて下さいよ!」

沖野さん「ショックで・・」

私「本気ですか?」

沖野さん「マジ!最初はからかってたんだけど、ふとした瞬間に君のこと思い出すようになって頭から離れないんだよ」

私「それも冗談でしょ?」

沖野さん「そうだね・・冗談だよ・・」

うわぁ・・ヤバイ雰囲気・・と思ったら・・

沖野さん「どうかなぁ・・一回でいいからデートしてくれないかなぁ?」

仕事しずらくなるのも嫌だったので、翌日の日曜日は休みだったので付き合うことにしました。

彼には内緒で朝待ち合わせして、沖野さんの車で埼玉の某動物園に行きました。

動物園は凄く久しぶりで結構テンション上がりました!
そこの動物園は遊園地もついてて楽しかったです。
沖野さんのセクハラもなくて、いろいろ気づかってくれていい人でした。

食事をして家まで送ってくれて『あれ?何もないの?』と思って

私「今日はありがとうございました」

沖野さん「1日付き合ってくれてありがとう」

私「口説かれたりするのかと思ったら全然でしたね」

沖野さん「いや・・彼氏いるのに悪いじゃん」

今まで会社で下ネタばかりだったから、沖野さんの素がこっちなのかな?と思ったらキュンとしてしまいました。

あれから2日たって、会社でも凄く優しくて気づくと沖野さんの行動を目で追ってしまいます。

好きになったとかではないと思いますが、なぜか彼には報告できないでいます。

なんか不思議な気持ちです。

寸止め地獄を受けるはずが中出しになってしまいました。結合部舐め[寝取られ]

前回の日記、公衆トイレで11人に挿入されてイクなと言われていたのに何度もイカされてしまった罰として、私が大嫌いな奴に寸止めされる企画をやらされました。

奴にはじめて寸止めされた時の日記
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-238.html

公衆トイレの件を話して、奴に協力してもらうセッティングまでやらされるのは屈辱でした。
彼のとなりで奴に電話しました。

私「公衆トイレで11人とえっちして、イクなと言われたのにイッちゃった罰で寸止めされて来いと言われました」

奴「相変わらず面白い事やってるね~ちょっと彼氏と話せる?」

私は彼に電話をかわって、彼と奴が何か打ち合わせをしていました。

翌週、奴に会う日が来て彼も一緒に都内のシティホテルに行きました。


ロビーで奴と一緒に、先日の公衆トイレで3人目に入って来た30代のキスが上手で私をイカせた人が待っていました。

私と3人目の人と、奴と彼の4人で部屋に入りました。

私だけシャワーを浴びてプレイはスタートしました。

奴が私と彼の普段のえっちが見たいと言うので、彼といつも通りの感じでえっちをはじめました。
彼が仰向けで、キスからはじまって、彼の乳首を念入りに舐めて、タマタマも口に含んで舌で転がして、フェラといつも通りに進みました。
私が騎乗位で挿入してえっちは普通に進みましたが、プライベートを他人に見られるのって凄く恥ずかしかったです。

そこに30代の人が騎乗位で動いてる私の顔の前におちんちんを出してきたので、彼に下から突かれながらフェラしました。

奴はそれを楽しそうに見ていましたが

奴「彼氏のちんこじゃイケないだろ?次はこっちの人とやれよ!」

30代の人は私をベッドに寝かせてキスをしてきました。

なんだろ・・やっぱりキスが気持ちいい・・・舌が柔らかくて彼より全然いい・・
そのまま、キスをしながら正常位で生挿入して頂きました。

彼のおちんちんとは全然違って凄く気持いい!

奴は彼に愛撫をするように命じて、彼はクリトリスを指で触って来ました。

奴「指より舌の方がいいんじゃないですか?」

彼「マジで?」

私「舌がいい!」

彼は30代の人の入ってる私のアソコに横から顔を近づけて、結合部を舐めはじめました。

これは超超気持ちいい!!!!!!

私「ぅわっ!イイ!!凄く気持いいよ!!」

彼の唾液が結合部に流れてヌチャヌチャとやらしい音が聞こえてきました。

私「やらしい!!おかしくなっちゃうぅ!!!」

その時私が仰け反ったので、30代の人のおちんちんが抜けて彼の顔にあたったみたいです。

奴「抜けちゃったから舐めて入れなおしてあげて下さいよ」

彼は私のアソコを舐めようとしました。

奴「マ〇コじゃないですよ!チ〇コの方ですよ!」

彼は30代の人のおちんちんを口に入れて出し入れしていました。
さっきまで私の中に入っていた他人棒を咥えながら、彼のおちんちんがギンギンに勃起しているのが見えました。

奴「何勃起してるんですか?あなたより彼女を感じさせてたチンコを舐めて興奮してるんですか?マジ変態ですね!」

彼は30代の人のおちんちんを握って私の中に押し込んできました。

私「もう・・ダメ!イクッ!!」

その瞬間おちんちんは抜かれてしまいました。

そうだ・・・今日は寸止めだったんだと思い出しました。

奴も入れたいと言うので、フェラして大きくしてから騎乗位で生で入れました。

下からガンガン突いてきて、あまりに激しすぎて気持ちよくないから抜いて、30代の人にまた入れてもらいました。

奴はプライドが高いから、ムカついたのか枕のカバーを取って私を起こして後ろ手に縛りました。

枕カバーだから簡単に抜けそうだったけど、そのままされるがままにしました。

後ろ手に縛られたまま立った状態で前かがみにされて、奴にバックで挿入されました。
全然気持ちよくなかったけど、奴は私の中に射精してしまいました。

30代の人は奴が中出しした後は入れたくないと言い帰ってしまいました。

彼と奴だけ残ってしまって、彼や奴じゃイケないから寸止めできないので、後日改めて人を集めてやることになりました。
奴からの命令で、奴の精子を入れたまま帰ることに・・・
そして、次回会うまでアソコを洗ってはいけないと言われました。

次にいつ会うかわからないのに、その日まで精子を入れたままと言われたので頑張りました。

続きは、また近々書きますね。

私達カップルの妄想^^)ノ超変態カップルだなぁと思いますw


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