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彼の友達を家に泊めて・・・彼氏も乗り換えようとしている最低な女です

彼の友達のミキトモ君が夜中に急に来て、酔っ払っていたのでお水を飲ませてソファーで寝かせました。

朝、彼氏が来る前に起こして帰そうと思っていたのですが、私も起きれなくて彼が来てしまいました。

起こされてヤバイと思った時はもう遅くて、彼は「何で家に入れてるんだ!」と大激怒で、何を言っても信じてもらえないと思ったのでミキトモ君に説明してもらおうと思ったら「よく覚えてないけどみゅちゃんに誘われたから来たんだと思う」って言いやがった!!

私が何を言っても言い訳になると思ったから黙っていると

彼「昨日の夜はどんなことしたんだ?」
私「・・・・」
彼「黙ってるってことはやったんだろ?」
私「やってないよ」
彼「そんなわけないだろ!」
私「・・・・」
彼「こいつとできてるの?」
私「できてない!」
彼「信じられないから、昨日やったことを今やってみろ!」
私「・・・・」
ミキトモ君「やってやろうぜ!」

ミキトモ君は私の肩に手を乗せて、キスをしてきました。
彼の目の前で誤解もとけないし、受け入れるしかなくてミキトモ君のされるがままに服を脱いで挿入されました。
でも、全然感じることもなく怒った彼は帰るし、ミキトモ君は仕事で帰って行きました。

もう一人じゃいられなくて、5Pに挑戦!感じすぎて大変な失態を・・・で会ったタカシさん(26)に連絡をしてホテルに行きました。

タカシさん「何かあったの?」
私「彼とちょっとね・・」
タカシさん「俺を誘ったってことはするんでしょ?」
私「・・うん」

シャワーも浴びずに、タカシさんは私の服を脱がしてきたので「今朝他の人に入れられてるから・・・」と言ったのですが、「全然OK」と私のアソコを舐めてくれました。

他人とした後なのに丁寧に舐めてくれて凄く気持ちよかったです。
タカシさんはバックが好きみたいで、バックで挿入しながらお尻を叩いてくれました。

タカシさん「イケる?」
私「うん!気持ちイイです」
タカシさん「早くイケよ!」
私「ああぁぁ・・イクよ!」
タカシ「ほら!イケ!」
私「イクッ!!!!!あぁぁぁ・・」
タカシさん「おおお!締まる!もっとだ!」

お尻をパンパン叩きながらの言葉責めは、タカシさんがはじめてだったから感じまくって直ぐにイってしまいました。

一緒にシャワーを浴びにバスルームに行くと、浴槽のふちに手をつかされて、立ちバックで入れて頂きました。
違った所に当たって立ってるのもやっとなくらい気持ちよくて、そこでもお尻を叩かれました。

パチーン!

その瞬間足がガクガクして座り込んで、おちんちんが抜けた時に大量のを吹いてしまいました。

タカシさん「?」
私「・・・」
タカシさん「本当に淫乱で素敵な人だね」
私「恥かしい・・・けど・・そう言ってもらえると嬉しい・・」

一緒にシャワーを浴びながら

タカシさん「彼氏とうまくいってないの?」
私「ううん・・そんなことないよ!」
タカシさん「彼と何かあったんでしょ?」
私「私が彼の友達を家に泊めちゃって浮気を疑われたの」
タカシさん「家に入れたらダメでしょ!」
私「ですよね・・・」
タカシさん「彼と別れて俺と付き合わない?」
私「それは・・彼のこと好きだし・・無理だよ」
タカシさん「俺だったら調教もするし、寝取られにも理解あるよ!浮気は辛いけどね」
私「ダメ!ダメ!そんなこと言われたらタカシさんに気持ちが揺らいじゃう!どんな人かもわからないのに・・」
タカシさん「この前、彼氏に会って、彼氏は寝取られに理解があるとは思えないんだよね」
私「確かに彼は最初ノーマルな人だったけど、付き合う条件で寝取られに興味をもってもらったの」
タカシさん「それは無理があるよ!」
私「そうだよね・・・ちょっと考えさせて・・・」

私は、このブログをはじめて今の彼が2人だけど、3人目の彼氏に乗り換えようと考えています。
タカシさんは、私と2回しか会ってないのに凄く私のこと理解してくれてる気がして・・・

どうしよ・・・




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