FC2ブログ

5Pに挑戦!感じすぎて大変な失態を・・・

過去の日記にも度々登場するS田さんが、前々から計画してくれていた「何回イケるか」に挑戦してきました。

S田さんは、サイトに条件付きで募集してくれていていました。

~条件~
・絶倫(抜かずの3回可能な方)
・自我が強くない人
・女性をイカせることを中心に考えられる方
・責め好きな方(受け身の方はご遠慮ください)
指名/住所/電話番号/年齢/Pサイズ/2時間で何回射精できるかを書いて写真付きでご応募下さい。


当日は、私と彼とS田さんと募集して集まってくれた

富田さん(36)P14cm
タカシさん(26)P21cm
翔さん(40)P18cm
今田さん(51)P16cm

皆でシティホテルに入って、買い込んで来たものを食べながらお話をして和んできた頃にS田さんが「順番にシャワーを浴びてきて下さい」と言いプレイが始まりました。

予め、私がマゾで焦らされたり「変態」という言葉に弱いことも皆に伝えてあったので、スムーズにプレイに入れました。

今回も彼は見ているだけなのでソファーに座っています。

S田さん「はじめに皆さんキスしましょうか」
順番に皆がキスしてきて最後の今田さんが濃厚なディープキスをしてきて、私の口の中が今田さんの唾液だらけになってしまいました。
S田さん「今田さんイイですね!皆さんもみゅちゃんに唾液を飲ませてあげて下さい」
1人ずつ私の口の中に唾を垂らして飲ませて頂きました。
彼はそれを見ながら複雑な顔をしていましたが何も言いませんでした。

今田さんと富田さんは乳首を舐めて、タカシさんはアソコを指で開いて舐めて、翔さんは私の口におちんちんを入れて来ました。

翔さんのおちんちんをしゃぶっていると、アソコに何か押し当ててきて嫌な予感がしたので見てみると、S田さんが持ってきた特大のディルドだったので笑ってしまいました。

私「さすがに無理でしょ(笑)」
S田さん「そお?みゅちゃんならいけると思って!」

みんな大爆笑でした。これネタでは使えますね!

タカシさんのおちんちんは大きくて、タカシさんが自分でシコシコして勃起させると皆がどよめいて、そのおちんちんを口に入れると大量のガマン汁でお口の中がネバネバになってしました。




S田さんは私を彼の目のまに立たせて

S田さん「他人棒を入れられるようにみゅちゃんのアソコを濡らして下さい!」
彼「え?指で?」
S田さん「いいえ!舌で!」

彼は私の前にひざまずいて私のアソコを舐めはじめました。

S田さん「どうですか?他人がチンコ入れる準備を自分がするってどんな気分ですか?」
彼「・・・・」
S田さん「タカシさんのチンコは大きいからしっかり濡らしてあげて下さいね」
私「ダメ・・もうイキそう・・・」
S田さん「まだダメ!このシチュエーションに興奮したの?」
私「立ってられない・・・」
S田さん「彼氏さんも入れてゲームしましょうか」

ゲームの内容は、順番に挿入して3分交代していって最後に彼氏が挿入するまで私が我慢できたら中出しなしで、彼氏にたどり着く前にイッちゃったら全員から中出しされるというイキやすい私には不利なゲームです。

はじめは翔さんがベッドに上がって来ました。他の人はベッドの周りで見ています。

翔さんのおちんちんは反っているので、中でお腹側をズンズン突いてきました。
気持ちよかったけどイクことはなく3分たって、次は富田さんが入って来て大きさの違いがよくわかりました。
でも、サイズではなく富田さんの優しい挿入で一瞬イキそうになりましたが、なんとか耐えて次は巨根のタカシさんです。
タカシさんは亀頭でクリトリスを擦ってきて、それが気持ちよすぎて「早く入れて」とお願すると「入れて下さいだろ!」と言われて私のMな部分が刺激されて「入れて下さい・・」とお願するとゆっくり入って来て、なかなか奥まで刺してくれません。

私「お願いします・・・奥まで・・・」
タカシさん「うるせーよ!」
私「もうダメ・・我慢できない・・」
タカシさん「自分から入れてんじゃねーよ!」
私「だって・・・」
タカシさん「性欲強すぎでしょ!」

タカシさんが奥まで入れてくれた瞬間!

私「イクッ!!!!!ああぁぁぁ・・気持ちイイ・・・」
S田さん「イッちゃったね!タカシさん、ゴムを外して中で出しちゃって下さい。」
私「中で出して!いっぱい下さい!」

タカシさんは、私の奥で発射しても動きを続けてやめてくれません。

私「ダメ・・イッちゃったから・・一回抜いて!」
タカシさん「なんで!やめないよ!」
私「また・・イキそう・・・イクーーーー!」
タカシさん「まだだよ!」
私「ほんともうムリ!やめて!」

タカシさんは全然なえることなく突きまくります。

私「おかしくなっちゃう・・無理!無理!また気持ちよくなってきた・・」
タカシさん「まだイクなよ!」
私「ううぅぅ・・あん・・力が入らない・・・」

体に力が入らなくなって抵抗もできません。
タカシさんはそこからしばらく腰を振って、私の中で2回目の射精をしました。
タカシさんから解放されたら直ぐに、今田さんが生で挿入してきて

今田さん「精子だらけのマンコが泡吹いてるよ!」
私「見ないで!」

ぐちゃぐちゃ音を立てながら出し入れされて、それを彼が覗きこんでいました。

私「またイキます!」
彼「俺の目の前でよくイケるな!」
私「ごめん・・我慢できない!」
今田さん「彼氏の目の前で中出ししてやるよ!」
私「イクッ!」

今田さんがイクのとほとんど同時に私もイってしまいました。

彼「何仲良く一緒にイってんの?」
私「ごめんなさい・・・」

4人に入れてもらってタカシさんに3回、今田さん1回イカされて3回中出しされてしまいました。

S田さん「富田さんと翔さんも中にだして下さい」

もう4回もイカされてぐったりしている私に、翔さんが入って来てまたガンガン突いてきます。
そろそろ限界で足は震えるし、頭はボーッとするしあまり声も出せなくなっていました。

彼「そんなに気持ちいいの?マジで引くは・・・」
私「そんなこと言わないで・・もう限界・・」

この辺りから、記憶もあいまいで、翔さんのおちんちんで2回イカせて頂いたのは覚えているのですが、富田さんに入れて頂いたこともあまり覚えていません。
後で彼に聞いたら富田さんにも1回イカされてたそうで、合計6回の中出しで7回イカされたそうです。

S田さんは私のアソコから精子をかき出してコップ入れてたらしいのですが全然覚えていませんでした。

しばら休んでから

S田さん「まだまだイッてもらうからね!」
私「もう無理かも・・・後半記憶がないし・・・」
S田さん「マンコは痛い?」
私「ううん・・いっぱい精子が入ってて重い感じはするけど痛くはないよ」
S田さん「その精子はここに出したよ!」

精子

コップを見せてくれてそれを飲むように言われました。

私「みんなの精子が混ざってるし・・・ちょっと多すぎてキツイかも・・・」
S田さん「じゃあ、口に入れるだけ!」

私はコップの精子を口に含んで、少しずつ飲みこみました。

S田さん「やればできるじゃん!いい子だね!」

S田さんが褒めてくれることは、あまりないので嬉しかったです。
次は、私の体をベッドに仰向けにして、皆で手足を押さえてS田さんの電マ責めです。

電マを当てられて1分ももたずに

私「イッちゃう!」
S田さん「彼の前でこんなに簡単にイカされるのって悪いと思わないの?」
私「ごめんなさい・・でも我慢できない!」
S田さん「ほら皆にイキ顔見せな!」
私「ごめんなさい・・イクッ!!!!」

体を仰け反ってイってしまいました。

私「もうやめて!くすぐったいからヤメテ!」
S田さん「まだまだ!」

その後も1回イカされて計2回イってしまいました。

私「もう、体力がもたないから・・今日は許して下さい」
S田さん「まだ9回しかイってないよ!二桁いこうよ!」
私「もうイケないかも・・・」

S田さんはタカシさんに「こんなこと言ってますよ!もう一回お願いします!」
タカシさんは、私を四つん這いにして今度はバックで入れて下さいました。
今田さんは下から乳首を責めてきて、限界なはずなのにまたイク感じが襲ってきました。

私「本当におかしくなっちゃうから、これ以上はイカせないでぇ!」
タカシさん「イキたくないの?抜く?」
私「お願い!抜いて!」

タカシさんはおちんちんを抜いてしまいました。

私「なんでやめるの?」
タカシさん「抜けって言ったじゃん!」
私「・・・・」
タカシさん「もうやめるんでしょ?」
私「いじわる・・」
タカシさん「はぁ?何言ってんの?続けてほしかったら『彼のちんこいらないからタカシのちんこ下さい』って言いなよ!」
私「言えないよ・・」
タカシさん「じゃあ本当にやめます。」
タカシさんがベッドから下りようとしたので、とっさにタカシさんの腰にしがみついて
私「彼のおちんちんはいらないから、タカシさんの大きなおちんちん入れて下さい」
タカシさん「大きなって付け加えた?」
私「お願いします!早く入れて下さい!イキたいの!」
タカシさん「彼氏の前でよくそこまで言えるな!」

タカシさんは、私のえっちなお汁でベトベトになった大きなおちんちんを私の口に押し込んで

タカシさん「自分の味がするだろ!」
私「はい・・おいしいです」
タカシさん「変態!なぁ変態!こんなに彼氏の前で他人に媚びで頭おかしいんじゃないの?」
私「あぁぁ・・もっと言って下さい・・・私変態なんです・・・」

タカシさんは私のアソコに大きなおちんちんをバックから挿入して、お尻をパンパン叩きながら「イケ!イケ!」と言い続けました。

私「ウッ!ウッ!」
タカシさん「みなさん新発見です!ケツを叩く度に締め付けがよくなりますよ!」
私「う・・う・・・」
タカシさん「あれ?叩く度にイッてる?」
私「ああぁぁぁ・・・うううう・・・」
タカシさん「あれ?漏らしてる!」

私はお尻を叩かれながら、失禁して何度もイってしまいました。
みんなが「覚醒したー!」とか「セックス中毒だ!」とか「調教完了!」とか笑いながら話しているのがわかりました。

彼「こんな姿はじめて見ました・・・ここまでヒドイと思わなかった・・」

彼の声が聞こえて、更にアソコが熱くなってきました。

S田さん「ヨダレも垂らしてるので誰か飲みたい人!」

今田さんが私のヨダレを口で受け止めて飲んでいるのがわかりましたが、私はそれどころじゃありません。

私「もっと・・もっと・・・」
タカシさん「次の人代わって下さい」

次は富田さんが正常位で挿入してきて、私の乳首を摘まみながら出し入れしました。
イキすぎて乳首が敏感になりすぎていたので私は大きな声で

私「出ちゃうーーーーー!」

と、富田さんにかけてしまいました。
富田さんは一回おちんちんを抜いて、何か私のアソコを見ていましたが

富田さん「ちょっと・・これマズイでしょ・・・」

皆も寄って来て「マジかよ・・・」と話しているので起き上がろうとしたら、S田さんに「そのまま!」と言われて、何かアソコがおかしくなっちゃったのかと思ったら・・・

なんと・・・あまりの興奮に・・・

脱糞してしまいました・・・

S田さん「さすがにこれはマズイから、ちょっと休憩します」

私と富田さんはシャワーを浴びに行って、彼とS田さんでシーツを取ってお風呂場に持ってきて「お前のなんだから洗っとけ!」と怒られて、ボディーソープでシーツを洗いました。

お部屋に戻ると皆凹んでるのか、私にかける言葉がないのか・・静かになっていたので

私「すみませんでした」
S田さん「いや・・俺たちもやりすぎたよ・・・ごめんな・・・」
私「気持ちよくなりすぎて出たのもわからなかったので・・・」
S田さん「まさか漏らすと思わなかったから・・・」
私「私も・・・」
S田さん「今日はしらけちゃったから、この辺でお開きにしましょう」
私「本当にごめんなさい」

ここで解散になったのですが、私も彼もタカシさんが気になって、直接連絡先を交換しました。
タカシさんは私と相性がいい気がしたので、もう一度後日会いたいと思います。




投票お願いします

もっとえっちなブログ

みゅのおすすめブログ

0 Comments

Post a comment

1 Trackbacks

この記事へのトラックバック
  •  彼女と知り合ったのは寝取り企画でした。
  • 彼女と知り合ったのは、当時の彼女の彼氏と調教師の方が寝取り相手を募集していたので寝取りに行って、本当に寝取ってしまったのがきっかけです。 自分以外に3人の方が呼ばれていて、順番に3分ずつ挿入して行って彼女がいってしまったら皆が中出しするというゲームをしました。 自分は3番目だったのですが、前の二人はいかせることができませんでした。 顔合わせで会った時にかわいくて、他人の彼女なの...
  • 2016.04.26 (Tue) 19:01 | 寝取られブログ NTR