FC2ブログ

レズSMでお漏らし

SMクラブで働いてるユリ様と会って来ました。

ユリ様との出会いは「
title="SMクラブで調教されました">SMクラブで調教されました
」を読んでね♪

ユリ様はバイセクシャルなので、私をペットとして飼いたいと言ってくれました。
番号の交換はしていたけど連絡は来ないだろうなぁと思っていたら、先日ユリ様から連絡がありました。
その日のうちに会おうとなってラブホテルで会うことになりました。

現地集合でSMで女の人と二人っきりなので、ドキドキしましたがユリ様は優しくお部屋にエスコートしてくれました。
お部屋に入ると、ユリ様に着替えるように言われてTバックのみになりました。

そのままお風呂場に行って、椅子に座ったユリ様の体を洗うように言われて、ボディーソープを使おうとしたら

ユリ様「何してんの?舌でキレイにするんだよ!」
私「全身ですか?」
ユリ様「そう!」

私はユリ様の首筋から舐めようとして近づいたら

ユリ様「ちょっと!違うでしょ?土下座して挨拶してキスからでしょ!」
私「すみません」

ユリ様の足元で土下座をして「ご奉仕させて頂きます」と挨拶をして、キスをさせて頂きました。
軽く唇にキスをしたら、ユリ様から舌を絡めて来て凄くやらしい舌使いで気持ちよかったです。
耳を舐めて、首筋を舐めて、徐々に下に進んで行き脇を舐めるとビクッとなったので念入りに舐めていたら「遊んでる?」とバレてしまったので、乳首に移動して乳首の周りを舐めて少し焦らしながら乳首をペロッとました。

ユリ様「うっ!」
私「気持ちイイですか?」
ユリ様「うん・・あっ・・反対側も・・・上手だね・・・」

そのまま、おへそ周りから、アソコに移動しました。
ユリ様のアソコは既に濡れていて、ユリ様のお汁が生温かくてやらしい味がしました。
一生懸命舐めていたのですが

ユリ様「やる気あんの?」
私「どうすればいいですか?」
ユリ様「もっとクリを重点的に舐めるんだよ!」
私「こうですか?」
ユリ様「下手くそ!」
私「すみません・・」
ユリ様「もっと広げてクリトリスを吸って!」

私は言われる通りに頑張って舐めました。
ユリ様は感じてくれて、私のお口の周りはベトベトになってしまいました。
今度はそのまま内股を伝って足の先までたどり着くと

ユリ様「足の指一本一本舐めなさい」

私は、指を口に含んで、指の間まで丁寧に舐めました。
ユリ様になんとか満足して頂いて、一緒に湯船に入っていっぱいキスして頂きました。

ベッドに戻ると、ユリ様は私を後ろ手に亀甲絞りをしてくれて、ロープがアソコに食い込んで少し痛かったけど、苛められてる感じが凄く興奮しました。
乳首を洗濯バサミで挟まれて、電マ責めされました。

ユリ様「これでイケる?」
私「イクッ!イケます!!!」
ユリ様「ダメ!ガマンしなさい!」
私「無理!!・・イク!」

イって敏感になったクリトリスに電マを当て続けられて、3回以上イカされてしまいました。
イッた後はくすぐったくて、やめてほしいのに・・それでもやめてくれないユリ様は

ユリ様「どう?もう少し耐えなさいよ!」
私「無理!無理!もう許して下さい!」
ユリ様「だ~め!勝手にイってる罰だよ!」
私「何か出ちゃう!!!」
ユリ様「何が出るの?」

私は、おしっこを漏らしてしまいました。

ユリ様「失禁?」
私「すみません・・」
ユリ様「あ~あ!汚いなぁ!じゃあ、今日はここまでね!そのまま服に着替えなさい!」
私「シャワーは?」
ユリ様「禁止!そのおしっこ漏らしたまま帰りなさい!」
私「無理ですよ!」
ユリ様「そっか・・・もうさようならだね!」
私「わかりました」

私は、おしっこで下半身がビチョビチョのまま服を着て、帰りの電車の中でおしっこ臭くてバレないかドキドキしました。


主従誓約書-SM専

門出会い


投票お願いします

もっとえっちなブログ

みゅのおすすめブログ

0 Comments

Post a comment