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彼の親友と浮気して彼にバレました

彼の親友のミキトモ君がバイトしてるスナックに来て、帰り道待ち伏せされて少しお話をしてきました。
ミキトモ君と過去にあったことはこちらから見て下さい。

ミキトモ君「今まで彼氏と別れて付き合ってほしいって言って来たけど・・・諦めるよ」
「うん!そうして!彼とは親友なんだしそれがいいよ!」
ミキトモ君「ただ・・・本気で好きだったのは本当だよ!」
「ありがと・・」
ミキトモ君「もう会うことはないと思うけど、あいつと仲良くね」
「うん」
ミキトモ君「最後に家まで送らせて」
「いや・・・」
ミキトモ君「これで最後だから・・」
「・・・わかった・・いいよ」

そこから無言のまま私の家まで歩きました。

「送ってくれてありがとう」
ミキトモ君「ううん。これが最後だと思うと何も話せなかったよ・・・」
「なんて言っていいのかわからないけど・・元気でね」

ミキトモ君はそのまま帰って行きました。
部屋で少し考えて、なんとなくミキトモ君に電話をしてしまいました。

ミキトモ君「どうした?」
「帰ってる?」
ミキトモ君「歩いてるよ」
「ちょっと来ない?」

自分で何言ってるんだろ・・と思いましたが、私の方からミキトモ君を誘ってしまいました。

ミキトモ君「いや・・帰るよ・・」
「何で?」
ミキトモ君「どうしたの?いつもは拒否するのに」
「いや・・・なんとなく・・・」
ミキトモ君「家に行ったら忘れられなくなっちゃうから・・・」
「そうだよね・・ごめん・・元気でね」

電話を切って、10分くらいしてからインターホンがなりました。
玄関を開けるとそこにはミキトモ君が立っていて

ミキトモ君「やっぱり来ちゃった。」
「上がって!」

彼を裏切ってるなぁ・・・と思いながらも自分を止められなくて・・・

「諦めるって言われて寂しくなっちゃった・・」
ミキトモ君「俺を部屋に誘ったこと彼氏に言おうか!」
「え?」
ミキトモ君「さすがに部屋に呼んだってわかったらフラれるだろ!」
「何?何で?」
ミキトモ君「バラさない代わりに奉仕してもらおうか!」
「何?何で?」
ミキトモ君「諦めるなんて嘘だよ!」
「どうしよ・・・」
ミキトモ君「ほら!早く咥えろよ!」

ミキトモ君はおちんちんを出して待ってます。

「本当に彼には言わないで!」
ミキトモ君「わかった!わかった!」
「いや!本当に約束して!」
ミキトモ君「約束するよ!その代わり俺とセフレの関係は続けるんだぞ!」
「それは無理だよ・・・」
ミキトモ君「だったら今彼氏に電話してやろうか?」

私は諦めてミキトモ君のおちんちんを口に含みました。

ミキトモ君「わかったみたいだね!最初からそうすればいいんだよ!」

ミキトモ君は私のスカートをめくって、アソコをパンツの上から触りだしました。
既に濡れてしまってるアソコにパンツの横から指を入れてきました。

「ん・・・ぅう・・」
ミキトモ君「相変わらず感じやすいな!」

ミキトモ君は、スマホを出して私の咥えてる写真を撮りました。
顔を背けたのでちゃんとは撮れてないと思います。

「写真はやめて!!!」
ミキトモ君「だったら、みゅちゃんの携帯でハメ撮りさせて!」
「やだよ!」
ミキトモ君「いいの?言うよ!」

私はミキトモ君にスマホを渡しました。
今度は私の携帯で動画を撮り始めて、私のアソコをアップで撮りながらぴちゃぴちゃ音を立てて舐めて、ビチョビチョのアソコに生で挿入しました。

「恥かしいから撮らないで!」
ミキトモ君「イク瞬間の顔も撮ってやるからな!」

ミキトモ君は、挿入してるアソコをドアップで撮りながら腰を振っていました。

ミキトモ君「丸見えだよ!しっかり撮れてるからね!」
「もう撮らないで!」

正常位やバック・・・立ちバック・・騎乗位で何度も何度も突かれて撮られていることよりイクことしか考えられなくなって喘いでいたら、インターホンが連打されてビックリしました!

「誰か来た!」
ミキトモ君「このまま待ってろ!」
「勝手に出ないでよ!」

ミキトモ君は裸のまま玄関のカギを開けてしまいました。
凄い勢いで入って来たのは彼でした・・・

「何で?」
ミキトモ君「俺が動画撮りながらLINEで送ってたんだよ」
「お前らいい加減にしろよ!みゅ!これは寝取られじゃない!浮気だ!」
「ごめんなさい・・」
ミキトモ君「お前だって動画見て興奮したろ?」
「ふざけるな!」

今にも殴りそうな見幕で怒っていて、どうしていいかわからなかった私にミキトモ君が、

ミキトモ君「みゅちゃんから誘って来たんだよ!」
「本当か?」
「・・・うん・・」

彼は大きなため息をついて出て行ってしまいました。

おわった・・・・

絶望的な気持ちになって、うなだれてる私をミキトモ君が強く抱きしめて、ベッドに横にされて何も言わずに挿入してきました。

ミキトモ君「こんな状況でも感じてるんだろ?変態女!」
「はい・・気持ちいい・・・」
ミキトモ君「ここか?」
「もっと奥・・ぅっ!そこ!強く突いて!はぁはぁ・・」
ミキトモ君「イケ!」
「ん・・あああっぁぁぁl・・イクッ!!!」

その後はミキトモ君に4回イカされて、2回中出しされました。

ミキトモ君「今日は泊っていってもいい?」
「うん・・一人にしないで・・」

シャワーを浴びてから2回戦目をしました。
また2回イカされて、もうどうなってもいいやという気持ちで、ミキトモ君の腕枕で眠りました。
朝ミキトモ君が帰る時に・・

「今夜も来て・・」
ミキトモ君「もちろん!」

彼にとってはプレイじゃない本気の寝取られになってしまいました。
しかも親友に・・・

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