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SMクラブで調教されました

連日えっち三昧のみゅです。

昨日、久しぶりの調教で、私の調教師のS田さんが通っているSMクラブの女王様に会って来ました。
お店での調教だったので、S田さんも同伴で調教して頂いたのですが、初めてのSMクラブにドキドキしました。

店内は薄暗くて、お部屋で5分くらいS田さんと待っているとボンテージでTバック姿のユリ女王様が入って来ました。

ユリ様「はじめまして、何ちゃん?」
私「みゅです。宜しくお願いします。」
ユリ様「こういうお店は初めて?」
私「はい。ドキドキしちゃって・・・」
ユリ様「無理なことはしないから安心してね。どんなプレイがいいの?」
私「えっと・・」
S田さん「みゅちゃんは、基本何でもいけるけど屈辱的なプレイとか羞恥プレイをさせたいのでお願いします。」
私「宜しくお願いします。」
ユリ様「縛りとかアナル経験はある?」
私「ないです・・」
ユリ様「やってみる?痛くはしないけど途中で嫌だったら言ってね。」

SMクラブの女王様は怖いイメージだったけど、凄く優しくでビックリしました。
ユリ様は、私を下着姿の私の胸とアソコを縛りました。
全然痛くないけど身動きが取れません。
そのままベッドに仰向けで寝て、ロープを引っ張ってアソコに食い込ませます。

私「うっ!」
ユリ様「かわいい、リラックスして!ここ感じるでしょ?」
私「はい・・あっ・・」
ユリ様「もう濡れちゃって!みゅちゃんはえっちなんだ!」
私「ううっ・・ああああぁ・・」

ユリ様はロープをアソコにグイグイ食い込ませて、指先で脇腹を撫でて私にキスをしてくれました。

私「だめ・・イキそう!」
ユリ様「だーめ!早すぎるよ!早漏なんだぁ」

私はユリ様のゆっくりしたしゃべり方にメロメロになって身をゆだねました。

ユリ様「パンツずらすね!」

パンツをずらして、ローションをつけた何か玉がいっぱい繋がった物を私のお尻に一つずつ入れて行きます。
変な感じでしたが、感じることはありませんでした。

ユリ様「簡単に入っちゃったよ。気持ちイイ?」
私「そうでもないです・・変な感じ・・・」
ユリ様「今から感じさせてあげる」

玉を一つずつ抜いていきます。
凄く恥ずかしくて、玉が抜かれて行く度になぜか気持ちよくて、「あっ・・あっ・・」と声が出てしまいました。

ユリ様「感じてるんだぁ・・変態なんだね」
私「あああぁぁぁ・・・・」
S田さん「みゅは変態って言われると壊れます」

ユリ様は玉を一個抜く度に「変態・・変態・・」と言い、私はどんどん感じて永遠にこの感覚が続けばいいのに・・と思いました。

全て抜き終わると、今度はアナルバイブを挿入して、電源を入れられた瞬間!

私「ぐあ!ダメ!」
ユリ様「どんな感じ?」
私「うんち出ちゃう!!!」

ユリ様は大笑いして

ユリ様「S田くんの前で出しちゃう?」
私「無理!無理!ぅああああ!!!」

ユリ様は楽しそうに私のお尻のバイブを出し入れします。
その度に、内臓が出し入れされてるような感じで、気持ちいいのとは違うけど支配されておもちゃにされているようで感じてしまいました。
今度は、バイブを刺したまま、ユリ様はTバックをずらして私の顔に座りました。
苦しくて息が出来なくて「うううう!」ともがくと、ユリ様はお尻を上げてくれるのですが、また座ってを繰り返します。

ユリ様「舐めなさい!」

私はユリ様のアソコを丁寧に舐めました。

ユリ様「あれ?上手じゃない!経験あるの?」
私「はい・・何度か・・・」
ユリ様「レズもいけるんだ!私バイだから嬉しい!」

ユリ様はロープを解いて、私を全裸にして69の体勢で私のアソコを舐めて下さいました。
私もユリ様のアソコをを舐めて完全にレズプレイに移行です。

ユリ様「もっとしっかり舐めなさい!」
私「はい!」
ユリ様「本当はダメなんだけど・・・指入れて!」

私はユリ様のアソコに指を入れて精一杯ご奉仕しました。
ユリ様は「イクッ!」と言い体をビクッとさせてイってしまいました。

ユリ様「私をイカせた罰ね!」

私のアソコにクスコを入れて開いて、お尻を持ち上げて何度もアソコに唾を垂らしました。
ユリさんの唾液だらけになった私のアソコに、今度は指を入れて手マンをはじめました。
グチャグチャ大きな音をたてて弄られて私も指でイってしまいました。

60分の調教は充実してて凄く楽しかったです。

帰りにユリ様から「今度プライベートで会いたいから連絡して!」と言われて電話番号を頂きました。
たぶん・・近々電話しちゃうと思います。

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