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童貞くんの筆おろしで中出ししてもらって、その精子を彼氏に口で吸いだしてもらったぁ!

ドS痴女と割切SM!で、20歳の童貞くんから切実なメッセージを頂きました。

~内容~
みゆきさん
はじめまして、みゆきさんの体験日記を楽しく拝見させて頂いてます。
日記を読んでいて、みゆきさんにどんどん引かれていく自分に気づきました。
一度会ってみたいのですが無理ですよね。
自分はまだ童貞で、筆おろしはみゆきさんがいいな・・と妄想ばかりしています。
もし!可能でしたら僕の筆おろしをお願出来ますでしょうか。
みゆきさんに筆おろしをして頂けたら、勇気を持ってこれからの人生変わる気がするのです。
彼女も欲しいけど、女の子と話す勇気もないので、みゆきさんに勇気を頂きたいです。
このようなメッセージは、たくさん届いていると思いますがお気に止めて頂けたら幸いです。

これを彼に見せたら、彼も同伴で童貞くんに会いに行くことになりました。
こんな私でも、誰かに勇気を与えられるなら!

童貞くんと駅で待ち合わせをして食事をしました。

私「今日、童貞卒業ですね!本当に私でいいんですか?」
童貞くん「ずっと憧れていたので、凄く緊張しています。」
私「何かしたいことありますか?」
童貞くん「いや・・もう筆おろしして頂けるだけで十分です。」

食事が終わって、ホテルに入ると私と童貞くんは交代でシャワーを浴びて、彼はソファーで見ているだけです。

ベッドに入って、童貞くんを仰向けに寝かせて、私が上になってキスをして乳首を舐めました。

童貞くんはビクッとして体に力が入っていたのでくすぐったいのかな?と思いおちんちんの先をペロッとしてあげました。

童貞くん「あぁぁぁ・・・」
私「気持ちいい?」
童貞くん「はい・・・」

パクッと咥えて唾液いっぱいでジュボジュボ音を立ててしゃぶってあげました。

童貞くん「気持ちよすぎてイッちゃいそうです!」
私「だめだよーーー!」

いつも焦らされる私ですが、今日は私が焦らしてるみたいに根元を握って寸止めしました。

私は童貞くんの顔にまたがって69をしました。
意外と童貞くんは舐めるのが上手で、私のフェラがおろそかになるくらい感じてしまいました。

私「上手ですね・・はぁはぁ・・気持ちイイ・・」
童貞くん「ここですか?」
私「そう・・そこ!もう少し上・・あああぁぁぁ・・」

童貞くんは私の感じる所を聞きながら丁寧に舐めてくれました。

お互いのアソコはビチョビチョになったので、いよいよ挿入です。

正常位の体勢でゆっくりゆっくり童貞くんが入って来ます。
童貞くんは真面目な人で、ちゃんと性病検査を受けて診断書を持ってきてくれたので、せっかくだから生で入れてもらいました。

お互いビチョビチョのアソコをヌチャヌチャやらしい音を立てながら出し入れしていると、1分もたたずに童貞くんが「イキそうです!」と言うので

私「いいよ・・中で出して!」
童貞くん「でも・・」
私「ピル飲んでるから大丈夫!」
童貞くん「出します!」

童貞くんは私に密着して、小刻みに震えながら私の中に大量の精子を吐き出しました。
しばらく抱き合った状態で、そっとおちんちんを抜くとドロッと大量の精子が流れ出るのがわかりました。

童貞くんがシャワーを浴びに行ってる間に、彼が私に所に来て

彼「中出しかぁ・・・」
私「嫉妬してる?」
彼「凄く!」
私「じゃあ、入れて!」
彼「え?今?」
私「うん!今すぐ!」
彼「あいつの精子だらけだよ!」
私「そうだよ!彼の精子ローションを使って入れて!」
彼「本当に変態だな・・」

彼は既にパンパンに大きくなったおちんちんを、童貞くんの精子でベタベタになったアソコに挿入してくれました。

彼「気持ち悪いよ・・・」
私「私は気持ちいいよ!そのまま中に出して!」
彼「あいつの後に俺かよ!!」
私「凄くやらしいよ・・ヌルヌルで気持ちイイ!」

彼はおちんちんを抜いて、童貞くんの精子でベタベタになったおちんちんを私の口に押し込みました。
童貞くんはシャワーから出てきて、私達のえっちをベッドの横で見学しています。

私「おいひいぃ・・精子おいひいぃよぉぉ・・」
彼「他人の精子を俺のチンコで舐めてるんだぞ!変態!」
私「入れて!」

彼は私の中にもう一度入れてくれて激しく腰を振りました。

私「○○さん(童貞くん)もう一回しますか?」
童貞くん「いいんですか?」
私「来て!」

童貞くんを呼んでフェラしました。
咥えた瞬間にもう勃起してビンビンになりました。
若いからだなぁ・・
彼は私を睨みながら腰を振っていましたが童貞くんに交代しました。

一回イっているので、童貞くんも今回は直ぐにイクことはなく、正常位からバックと騎乗位でしました。
最後はバックでイキたいと言うのでバックで童貞くんに中出ししてもらいました。

更に精子だらけになったアソコに、また彼が挿入して彼も私の中でイキました。

私のアソコは3回分の精子で真っ白に泡立っていて、汚れてしまいましたがどうしても彼にしてほしいことがあって・・・

私「舐めて!キレイにして!」
彼「はぁ?」
私「お願い!私のアソコに入ったものなんだから・・・」
彼「こいつの精子も入ってるんだよ!汚いよ!」
私「でも、私が受け入れたものだよ!」
彼「屈辱的すぎるだろ・・・」
私「それが見たいの!」

彼はしばらく私のアソコを見ていましたが、そっと顔を近づけて2人分の精子を舐めました。

彼「彼女のマンコに他人が中出しして、それを舐めさせられるのって・・こんなに悔しいことはないよ・・」
私「でも、立ってるでしょ?」

彼は、パンパンに勃起していました。

彼「大好きな彼女を寝取った相手の精子を舐めさせられるのって・・・興奮する・・・俺も変態だな・・・」

と言い、アソコからじゅるじゅると精子を吸いだして、童貞くんと自分の精子を口に溜めて、私にキスをしてきました。
思ったりよ大量の精子で口いっぱいになってしまいましたが、彼に「飲め!」と言われて飲み乾しました。

彼も、かなりの変態になってきて私も嬉しいです^^

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