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彼氏の親友に縛られて、挿入されながら電話で彼氏に実況させられました

彼氏の親友のミキトモくんから、彼と別れて付き合ってほしいと何度も言われていて、断っているのですがちょくちょく誘って来ます。
私は夜スナックでバイトしてるので、お店に遊びに来りもします。

お店が終わってファミレスに誘われたので、アフターでお付き合いをしました。

ファミレスなら何もされないだろうと思っていたら、ちょっと強引にホテルのある方向に引っ張られてしまいました。

「今日は彼に言ってないからマズイよ!」
ミキトモくん「関係ない!」
「ホントに今日はやめようよ!」
ミキトモくん「大丈夫!」

私も断れない女なので、そのままホテルまで行ってしまいました。
ホテルに入ってすぐミキトモくんは全裸になって私の服も脱がせました。

「シャワーは?」
ミキトモくん「このままがいい!」
「私、仕事終わりだしシャワー浴びたい」

ミキトモくんは、そのまま私をベッドに押し倒して、ビニールのテープで左手を左足の太もも、右手を右太ももに固定されました。

M字の状態で身動きが取れなくされて、私の興奮度はMAXになりました。
これから何されるんだろ・・・とドキドキしていたら、ミキトモくんは携帯を取り出して写真を撮りはじめました。

「ちょっと!写真はやめて!」
ミキトモくん「これで脅迫したりはしないよ!安心して!」
「じゃあ、何で撮るの?ネットに流すの?」
ミキトモくん「違うよ!○○(彼)に送るんだよ!」
「このこと彼に言ってないんだよ!やめてよ!」
ミキトモくん「だから教えてあげるんだよ!そうすれば嫌になって別れるかもしれないじゃん!」

そうなのです!ミキトモくんは私と彼を別れさせたいのです。
ミキトモくんは彼にLINEで写真を送ってしまいました。

しばらくやりとりをしていて、LINEをみせてもらったら・・・

ミキトモくんの送った写真の下に
ミキトモくん「今からいただきます!」
「どういうことだよ!今どこにいる!」
ミキトモくん「みゅちゃんとホテルでSMプレイ中」
「ふざけんな!みゅ嫌がってるだろ!」
ミキトモくん「全然ヨガってるから!」
「んなわけねーだろ!場所教えろ!」

こんな感じのやりとりでした。
彼の心境が心配で早く帰らなきゃと思いやめてくれるように何度もお願いしました。

そんなこと関係ないって感じで、反抗しなくなって動けない私の体をミキトモ君は舐めまわしました。

「くすぐったいよ!」
ミキトモくん「もう濡れてるじゃん!」
私のアソコを指でなぞって、指についたお汁を私の口の前に出してきたのでペロッと舐めました。
「変な味・・」
ミキトモくん「素直でいい子だね!もう一回舐めようか!」
またお汁を舐めさせました。
ミキトモくん「こんなにエロい子他にいないよ!」
「今日はホントにやめて!帰らせて!」

ミキトモくんはホテルに備えつきの電マにコンドームを被せてアソコに押し当ててきました。

「んんんんんん・・・」
ミキトモくん「どお?」
「・・・・・・ぁぁ・・・」
ミキトモくん「感じてるじゃん!」
「・・・全然感じてないし!」
ミキトモくんは、電マをやめて私のアソコを舐めだしました。
「はぁぁぁ・・・はぁ・・ちょっとやめて・・・」
ミキトモくん「感じてるって認めろよ!」
「・・・んんん・・ああぁぁぁ・・はぁはぁ・・・」
ミキトモくん「感じてるじゃん!イカせてやろうか?」
「絶対イカない!」
ミキトモくんは動けない私のアソコに、おちんちんをスリスリしてきて
「それはダメ!入っちゃうよ!」
ミキトモくん「入れてほしいだろ?」
「・・・・・ぅぅぅぅ」
ミキトモくん「今日は入れてほしいって言ったら直ぐに入れてやるよ!」
「・・・・入れて・・・」
ミキトモくん「ダーーーーメ!」

ムカツク!!!!!

私はダメですね・・・・誰にでも落ちちゃうし、こうなっちゃうと誰でもいいから入れてもらえないと気が狂いそうになっちゃう・・・
ミキトモくんは、そんな私を理解してるのか焦らせば焦らすほど乱れるのを知ってるんですね・・・

「入れて!もうガマンできない!」
ミキトモくん「だったら○○(彼)と別れて俺と付き合えよ!」
「それはムリだよ」
ミキトモくん「じゃあ、入れてやんない!」
「ううぅぅぅ・・・」
ミキトモくんはクリトリスを激しく舐めながら指を出し入れして私の欲求を高めてきます。
ミキトモくん「セックスの相性も俺の方がいいだろ?」
「そうだけど・・・彼のこと好きだから・・あぁぁぁ・・イキたい・・・」
ミキトモくん「ムカツクなぁ!じゃあ、もう帰れ!」
ミキトモくんは、愛撫をやめてしまいました。
「そんなぁ・・ミキトモくんのおちんちん入れて下さい(T△T)」
ミキトモくん「そんなに欲しいなら、○○(彼)に電話して今からチンコ入れてもらいます。って報告しろ!」

彼に心配をかけてるのもあって、彼に電話をつないでもらいました。

「今どこにいるんだ!」
「ごめんなさい・・」
「アイツに何かされたのか?」
ミキトモくん「早く言え!」
「今からミキトモくんのおちんちんを入れてもらいます・・・」
「はぁ?何で?何でそうなるんだよ!」
「帰ったら全部話します。ごめんね・・」
ミキトモくんは電話を切ってしまいました。

ミキトモくんは満足そうな顔で、まだパッケージに入ったバイブを取り出しました。

ミキトモくん「今日はこれが使いたかったんだよ!」
「そんなちゃんとしたバイブは使ったことないよ」
ミキトモくん「みゅの初体験の男になれるんだね」
バイブは怖いよ・・」

ミキトモくんはヌルヌルの私のアソコにバイブを挿入してきました。
動けないから抵抗もできません・・


バイブでしたが、電動で動き出してアソコの中がかき回されて、バイブの良さがよくわかりませんでした。

ミキトモくんも、予想外だったらしくすぐやめて、今度は足で私のアソコを弄りだしました。
これは、雑に扱われた感じで、凄く気持ちよかったです!
足の指だけでイキそうになって

「もっと激しく!」
ミキトモくん「マゾだよなぁ」
「あああ・・気持ちいいです!」
ミキトモくん「変態女にはこのくらいの扱いがちょうどいいな!」
変態という言葉に弱い私は
「ダメ!イッちゃう!」
ミキトモくん「仕方ないからそろそろ入れてやるからおねだりしろ!」
「ミキトモくんのおちんちんを私のおマンコに入れて下さい。」
ミキトモくん「ありきたりすぎる!」
「彼のと比べ物にならないくらい私の大好きなミキトモくんのおちんちんを下さい。」
ミキトモくん「最初からそう言えよ!」

ミキトモくんは身動きの取れないだるまさん状態の私のアソコにおちんちんを挿入してきました。

「ぅわっ!ダメ!気持ちよすぎ!」
ミキトモくん「黙れ!」
「はい!・・・ぅぅぅ・・イクッ・・」
ミキトモくん「俺のチンコで簡単にイッちゃうなら、その声も○○(彼)に聞かせてやろうか!」

また、彼に電話して私の枕元に電話を置きました。

「ああああぁぁぁ・・凄い!最高です!」
ミキトモくん「何が?」
「ミキトモくんのおちんちんです!ダメ!もうイキそう!クッ!クッ!」
ミキトモくん「○○(彼)とどっちがいい?」
「彼です・・・うううっ!はぁ・・はぁ・・」
ミキトモくん「はぁ?やめてほしいの?」
「やめないでぇ!ミキトモくんのおちんちん最高です!」
ミキトモくん「よし!イっていいぞ!」
「もう離れられない!イ・・イクッ!!!!」

体を震わせてイカせて頂きました。

ミキトモくんは満足そうに、私のアソコに入っていたおちんちんを私の口に押し込んで

ミキトモくん「俺のチンコをキレイにしろ!」
「はひぃ・・おいひいです・・・」
私はおちんちんをしゃぶりながら答えました。
ミキトモくん「俺から離れられないだろ?」
「はひぃ・・忘れられなくなりそうです」

気づいたら彼の電話は切れていました。

これはヤバイと思って、拘束具を外してもらって急いで帰りました。

彼は、もうベッドで寝てたので、私もそっと横に入って眠りました。

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