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彼氏と3Pしちゃいました

いつも寝取って頂いているS田さんと彼と3Pをする日がやってきました。
先週の日曜日の昼間でした。

彼は私が寝取られることに免疫がないからS田さんとの3Pに緊張していました。

待ち合わせ場所について、S田さんの車に乗り込んでコンビニで買い出しして某シティホテルに入りました。

S田さんは、彼の緊張を和らげるためにいろいろな話をしてくれていましたが、彼の緊張は解けません。
だから、S田さんは男同士裸になろうと言いだして、彼とS田さんは全裸になりました。
私だけ服を着ていて目のやり場に困りましたが、S田さんは彼と私のえっちが見たいと言いベッドに移動させられました。

彼は緊張で何もしてこないので、私が積極的に彼の乳首を舐めたりフェラしたりして勃起させました。
そこにS田さんが乱入してきて、下着姿になった私のパンツの横から指を入れてきました。

S田さん「もう濡れてるじゃん!」
「だって、彼と3Pだよ」
「やるんですね・・・」
S田さん「みゅちゃんのアソコ舐めて下さい。」

彼は私のパンツを脱がしてピチャピチャ舐め出しました。
第三者に私達カップルのえっちを見られるのは初めてだったのでドキドキしていつも以上に濡れているのがわかりました。

「興奮してる?ビチョビチョだよ!」
「かなりね・・・」
S田さん「もう入っちゃいそうですね!入れちゃいますか?」

彼は私の中に生で挿入してきました。
彼のおちんちんは温かくて気持ちよかったです。
S田さんは私のお口におちんちんを入れて、頭をおさえながら出し入れさせました。
彼も興奮しすぎたのか「ダメだイクッ!」と言い、3分もたずにイってしました。

お腹に出された彼の精子をS田さんは指ですくって私の口に入れて、「飲むなよ!」と言いS田さんのおちんちんをまた口に入れてきました。
ヌルヌルして気持ちいいみたいでS田さんの私のお口でイキました。
2人の精子が口に入った状態で、休憩になって2人はソファーで雑談していましたが私は精子が口に入ってるのでしゃべれません。

2人分の精子と自分の唾液で口の中が大変なことになってしまい溢れてきてコップの中に吐き出しました。
それを今度はコーヒーに入れて飲むように言われて、私の飲み物だけ精子と唾入りコーヒーになってしまいました。
コーヒーの味が濃いので飲めないことはなかったのですが、生卵の白身入りコーヒーみたいで気持ち悪かったです。

30分くらい休憩して、今度は私にアイマスクで目隠しをして2人からの愛撫です!

乳首を両方同時に舐められて、どっちが気持ちいいか(上手か)答えろと言われて、左の方が気持ちいいと言うとS田さんでした・・・。
やっちゃった・・・。

次はアソコへの愛撫です。
1人目は、指でクリトリスを優しく触って指も入って来ました。
奥まで入って来てかき混ぜられて凄く気持ちよかったです。
2人目は、指でお汁をすくってクリトリスに塗ってから激しく擦られました。

「ダメ!ダメ!気持ちいい!!!!ああああぁぁぁ・・・」

明らかに気持ちよかったのは2人目だったのですが、それもS田さんでした。

次に、目隠しの状態で挿入です。

今度こそ!彼頑張れと応援しながら受け入れました。

1人目は、ゆっくり挿入して反り返ってるおちんちんなのがわかりました。
それだけではどっちかわからなくて、突き上げるようなピストンで乳首を舐められながら突かれているとあっという間にイカされてしまいました。

2人目もゆっくり入って来て、なかなか奥まで刺してくれません。

「お願い・・・もっと奥まで・・・」

お願いしてもなかなか入れてくれなくて、しばらく入口で焦らされました。
焦らされるとどんどんお汁が溢れて来て、じゃぶじゃぶいいだした頃に奥まで刺されてイってしまいました。

どっちだろ・・・2人とも気持ちよかったんだけど、2人目かなぁ・・と答えると彼でした!
よかったぁ(≧▽≦)

S田さんは負けたのが悔しかったのか、私の髪をつかんで私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを顔に押し付けてきました。
それをキレイにしろと言われて、彼氏の前で乱暴にフェラをさせられて、「自分のマンコ汁うまいだろ!」とか「彼氏の前で他人棒をしゃぶって淫乱すぎるだろ!」などと言われて、私も興奮して「もう一度入れて下さい。」とお願いしてしまいました。

バックで激しく生で突かれながら、彼氏のおちんちんもしゃぶりながら、「んん・・・気持ちいい・・・です・・・S田さんのおちんちん気持ちいいです!はぁぁ・・・ああああ・・・イクッ・・・またイッちゃう!」と、体が仰け反ってイってしまいました。

激しすぎて、私がぐったりしてるのにS田さんは、ホテルの販売機でバイブを買って私のアソコに激しく出し入れしました。

バイブはあまり使ったことなかったけど、想像以上に気持ち良くてGスポットを刺激されすぎて2回潮を吹いてしまいました。

彼氏の前でめちゃくちゃにされて、最後にS田さんは正常位で挿入して

S田さん「中出ししてもいい?」
「中はやめて下さい!」
S田さん「彼氏の前だから?」
「そうじゃなくて・・・」
S田さん「いつもは中に出して!おねだりしてるだろ!」
「・・・今日安全日じゃないし・・妊娠・・・・」
S田さん「俺の精子だぞ!」
「・・・・・はい・・中に出して下さい・・・」

彼氏が「ちょっと中はやめて下さい!」と言っているのも無視して、S田さんは、激しく腰を振って「イクッ!」と言いおちんちんを抜いて私のお腹に飛ばしました。

「あれ?」
S田さん「出すわけないじゃん!」

S田さん・・演技だったのか・・と思ったら

S田さん「みゅちゃんの汚いマンコに俺の精子を入れるのはもったいないから!」
「ひどい・・・」
S田さん「お前なんかに俺の子孕まれたら嫌じゃん!」
「・・・・・・・。」
S田さん「お前!自分のマンコがキレイだと思ってんの?」
「彼の前なのに・・・」
S田さん「はぁ?関係ないよ!変態女のマンコに生で入れてやってんだからありがたく思え!」
「はい・・・ありがとうございます。」

彼氏は歯を食いしばって悔しそうにS田さんを睨んでいました。
私は、S田さんに罵られて感じちゃって更にアソコが熱くなってしまいました。

「S田さん・・・私・・もう一回入れてほしいです・・・お願いします。」
「ここまで言われてなんで?」
「私の汚いマンコにS田さんのおちんちん様を入れて下さい。」
S田さん「嫌だ!」

と言い、S田さんはベッドに寝ている私におしっこをかけました。
私はそのおしっこをありがたく口で受け止めて必死に飲んで「ありがとうございます。」と言うと。彼が「みゅ・・変態すぎるよ・・」と凹んでいました。

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