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ご主人様とその友達と5P

昔、性奴隷だったことを思い出しました童貞さんとのお話です。

4年前まで性奴隷として半年間仕えた童貞さんから連絡がありました。
彼氏と別れたという私のブログを読んで連絡してくれたそうです。
新しい彼氏がいると言ったのですが「今から来い!」と言われて行ってきました。

童貞さんは38歳まで童貞で、初めての女性が私でそれから半年間性処理として私を使ってくれた人です。

お風呂に入るのが面倒な時は、私が全身を舐めて差し上げたり(よけい汚いんじゃないか?)、童貞さんが寝付くまでフェラしたり、おしっこした後は私がお口でキレイにしたり、ご飯は床で這って食べるのはもちろん!家の中では常に全裸で童貞さんがテレビを見るときは肘掛になったり、ほとんど毎晩お股を使って頂いてました。

このタイミングで呼び出すということは、また私を飼おうとしてるのか、ちょっと不安だったのですがお家に行くと、童貞さんのお友達3人もいて家飲みをしていました。

童貞さん「みゅは何飲む?」
私「飲み会ですか?」
童貞さん「女っけがないから来てもらったの」
私「そうだったんだ・・・」
童貞さん「何か期待した?」
私「いや・・・彼氏できたら・・・」
童貞さん「大丈夫だよ!期待してたなら別だけど・・・」
私「まぁ・・ちょっとはあるかな・・・と・・」
童貞さん「まったく考えてなかったけど、期待してたなら申し訳ないから取り合えず下着になりな」

やっぱり童貞さんに飼われてたせいか、命令されると嬉しくなっちゃって直ぐに下着になりました。
お友達はビックリしてて、童貞さんも得意気になって「コイツは俺の言うこと何でも聞くから!してほしいこと言って!」なんて言ってました。

飲み会に参加して10分くらいしてから、お友達の一人が「何でも言うこと聞くの?」と聞いて来たので「○○さん(童貞さん)の言うことなら・・・」と答えると「俺の性処理もしてくれる?」と言い、さすがに童貞さんも「嫌だよ!俺の奴隷なんだからやらせないよ!」と言ってくれました。
そしたら、「じゃあ、俺らの前で○○(童貞さん)とやれるの?」と聞かれ、「言われれば・・・」

そんな流れで、童貞さんからフェラするように命令されました。
私は童貞さんのチャックを下しておちんちんを出して、土下座して「しゃぶらせて頂きます」と言いフェラをしました。
その行為にお友達は驚いて「こんな子いるんだ!すげー!いいなぁー!」と関心していました。
気分を良くしたのか童貞さんが「これでオナれ!」とビンビールを渡して来たので、ビンを舐めて濡らしてから、パンツの横から出し入れをしました。
それを見ながら4人はお酒を飲んでいましたが、童貞さんがトイレに行った瞬間に一人が私の横にきてビンを取り上げて私のアソコを触ろうとしました。ヤバイと思って抵抗したら他の二人が私を押さえつけてブラジャーとパンツを取られてしまいました。
全裸にされて乱暴におっぱいをもまれて、アソコにも指が入って来ました。

そこに童貞さんが帰って来て「何やってんだよ!やめろ!」と割って入ってくれたのでやめてもらえましたが、最初に襲ってきた人が「目の前でオナってんの見せられてガマンできねーよ」と言い、童貞さんも「そりゃそうだ!どうしてもやりたかったら条件をクリアしたらね」と、全裸の私を一人ずつ愛撫して5分以内に私がイッたら挿入していいという条件を出されました。

一人目の人が、私のアソコをいきなり舐め出して同時に指を入れてきました。
凄く雑で全然気持ち良くないし、指が少し痛かったので舌だけにしてもらったのですが全然感じませんでした。
2人目の人は乳首から優しく舐めて脇も舐めて上手に愛撫してくれました。
でも最初の人が雑すぎて私の気分が乗らなくて5分では無理でした。
3人目の人も同じで全然感じなくてイケませんでした。

童貞さん「全然だめじゃん!」
最初の人「コイツがマグロなんだよ!」
童貞さん「そんなことない!逆に感度いいほうだよ!」

などと、得意気に言っていましたが、童貞さんは女性を私しか知らないんですよね・・・。
でも、私のことなら何でも知ってる人なので「こうやるんだよ!」と私のアゴをおさえて口の中にを吐きました。

私「おいしいです。もっと下さい。」
童貞さん「俺の体液が大好物だもんな!」
私「はい!」

童貞さんは私に何度もを飲ませて下さいました。
飲まされてるうちにどんどん気持ちが高まって来て、無意識にアソコをいじってしまっていたら、「勝手にオナってんじゃねーよ!他の体液も飲ませてやる!」と勃起したおちんちんを顔に近づけて来たので、先端に光るお汁を舌ですくって味わいました。

童貞さん「M字に開いてアソコも開け」
私「はい」

M字でアソコを指で開きました。
童貞さんは私のアソコを流れるお汁をスプーンですくって私に飲ませて、自分の先走りのお汁と私のお汁を混ぜて、また飲ませて電マを出してきて押し当てられました。

電マの刺激に弱いので・・・

私「はぁはぁ・・・もうイキそう・・・」
童貞さん「早いだろ!我慢しろ!」
私「はい・・でも・・あぁぁぁあーー!無理!イクッ!」

10秒ももたずにイってしまいました。

童貞さん「もうイッちゃったの?じゃあ、入れてやるよ!」
私「下さい!早くぅ~」

童貞さんは、パンパンになったおちんちんを正常位で一気に奥まで入れてゆっくりピストンします。
奥に当たって、またイキそうになったら

童貞さん「ヤバッ!俺がもうイきそう!」
私「中に出して!お願いします!」
童貞さん「いや!今日は口に出す!」

童貞さんは激しく動いたあと私のお口におちんちんを入れて大量の精子を発射しました。

ティッシュに吐き出そうとしたら「俺の体液だぞ!」と言うのでゴックンさせて頂きました。
童貞さんのおちんちんもべちょべちょになってしまったので、お口でキレイにしてあげました。

その後、飲み会が再開して、1時間くらいしたら童貞さんともう一人が寝てしまって、お友達2人と私の3人になってしまいました。
まぁ、そうなれば、ガマンしていた2人も襲いかかって来ます。
ちょっと期待していた展開だったので、嫌がるふりをしながらも2人のおちんちんを交互にしゃぶって、さすがに生で挿入されるのは嫌だったのでお口でイって頂きました。

夜中にお家に帰ると彼が起きていて「どこ行ってたの?」と聞かれて、一部始終を話しました。
彼はまたまた凹んでいましたが「お風呂に行ってキレイにしてこい!」と言うだけで許してくれました。

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