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彼の親友とえっちしてる所を彼に見てもらいました

前回の日記「彼氏の親友に誘われて・・・」に書いた彼の友達のミキトモ君と、彼と私の3人で会いました。

~ちょっと説明~
ミキトモ君
私とえっちしたいだけなのかわかりませんが、彼から自分に乗り換えろと言ってきてる人です。
彼氏
親友だと思っていたミキトモ君に裏切られて傷心しながらも自分の友達とえっちしてる私を見たいと思ってくれています。

先日ミキトモ君は彼を裏切って私と関係を持ってしまったので、二人は会話もしないで異様な雰囲気でした。
私とミキトモ君のえっちを彼に見てもらうことになっていたのですが、友達同士なので難しいかなぁと思いながらも無言でホテルに行きました。

無言なのに彼の怒りが伝わってくるくらい緊張感がありましたが、ホテルに入るとミキトモ君が彼に話しかけました。

ミキトモ君「俺さぁ・・マジでみゅちゃんに一目惚れしちゃって、お前とは長い付き合いだけど我慢できないんだ!」
彼氏「・・・・・・。」
「ミキトモ君・・そんなに直球で行かなくても・・・」
彼氏「みゅは黙ってて!」
「・・・・・。」
ミキトモ君「お前が会わせたのが悪いんだよ!」
彼氏「俺の彼女だよ!いくら気に入っても普通手出さないだろ!」
ミキトモ君「それだけ本気になっちゃったんだよ!もう済んだことだから諦めろよ!」
彼氏「お前が言うな!!!」
確かに!と思いましたが
「ケンカしに来たんじゃないよね・・・どうするの?」
彼氏「・・・・・・。顔見たらコイツとするところなんか見たくない!耐えられるわけないじゃん!」
ミキトモ君「だったらお前だけ帰れよ!」
「ミキトモ君も、そういう言い方やめて!」
彼氏「みゅはどっちの味方なんだよ!」
「味方とかじゃなくて、えっちを見に来たんでしょ!私と付き合う条件は私が他人とえっちしても我慢することだったよね?」
彼氏「でも・・・寄りによってコイツなんて・・・」
「私は今日ミキトモ君とするよ!見たくなかったら帰って!あとで報告するから!」
彼氏「・・・・・・・・・・。二人っきりには出来ない・・・・。わかったよ・・・・。」
ミキトモ君「おとなしく見学してろ!」
「ミキトモ君!挑発しないで!」

こんなピリピリした雰囲気で、私とミキトモ君は別々にシャワーを浴びてベッドに入りました。
彼はタバコを吸いながら携帯を見ています。

ミキトモ君は、私にキスをして彼を完全無視して愛撫をはじめました。
乳首の周りを舌先でツンツンしながら、乳首に触れるか触れないかで責めてきます。
早く舐めてほしいのに焦らされて、早く舐めてと言いたかったのですが彼が見てるからちょっと言いづらくてガマンしていると

「ううぅぅぅ・・・」
ミキトモ君「何?乳首舐めてほしい?」
「・・・・・。」
ミキトモ君「言わなきゃ舐めないよ!」
「舐めて・・・」
ミキトモ君「嫌だ!」
「あ・・・・あぁぁ・・」

そのまま、脇腹を舐めてVラインを舐め出しました。
くすぐったくてビクビクなってしまいました。

ミキトモ君「くすぐったい?」
「はい!無理無理!もう無理!」

私の足を広げて、陰部の周りをペロペロはじめました。
なかなか局部に触れてくれません。

「もう無理!舐めて!乳首も摘まんで!」
ミキトモ君「まだまだ!」
「もうガマン出来ない・・・」

その後も散々焦らされて、自分で乳首を触ろうとすると押さえつけられて触らせてくれません。

ミキトモ君「自分でオナろうとした?」
「はぁはぁ・・うううぅぅ・・・」
ミキトモ君「息が上がって来たな!じゃ!」

と言いクリトリスをべロっと舐めて、両乳首を強く摘ままれました。
その瞬間ビクビクッとなって体が仰け反ってちょっとおしっこを漏らしてしまいました。
ミキトモ君のお口におしっこが入ったみたいで吐き出していました。

ミキトモ君「おしっこ漏らすなよ!」
「出ちゃったんだもん」
ミキトモ君「彼氏の前でおしっこ漏らし変態だな!」
「あっ!変態って言ったな!」
ミキトモ君「おおお!また濡れてきた!本当に変態って言葉に弱いんだな!」

彼氏も知らないことを得意気に言いミキトモ君は彼を挑発します。
彼は顔を真っ赤にしてこっちを睨んでいましたが、私もガマン出来なくなってなっていたので彼のことを気にかける余裕がなくミキトモ君におねだりをしました。

「お願い・・入れて・・・」
ミキトモ君「彼氏の前でそんなこと言うんだ!変態女が!おねだりしたって入れてやんないよ!」

ミキトモ君はクリトリスを手を擦りながらクチャクチャ音を立てます。

「ダメ!イッちゃう!はぁはぁ・・・ああああぁぁぁっ!」
イキそうになると動きを止めて
ミキトモ君「まだイカせない!」
と、イクことも許されません。
「おかしくなっちゃう!んんんんッ!はぁはぁ・・お願いだから1回イカせてー!」
ミキトモ君「ダメ!おしっこ漏らした罰だから!(笑)」
「おしっこもしたいし!イキたい!全部出ちゃうよーーーー!」
ミキトモ君「だったらおしっこ漏らしちゃえよ!」
「やだよ!」
ミキトモ君「だったらやめちゃうよ!」
「うう・・・・せめてトイレで・・・」

ミキトモ君は私をお風呂場に連れて行き、片足を浴槽に乗せさせて「しろ!」と言いました。
私はミキトモ君の目の前にアソコ丸出しでおしっこをしました。
人前でおしっこをしたことはこれまでにも何回かありましたが、毎回するたびに見られた人に全てを許した気分になります。
シャワーを浴びで、お風呂場でミキトモ君の下半身に抱きついて、玉袋を口に頬張って舌で転がしました。

ミキトモ君「更にスケベになったな!」

ミキトモ君のおちんちんが顔にくっついて透明のお汁が私の顔を伝って垂れました。
それを指ですくって舐めたら、ミキトモ君もガマン出来なくなったのか、私の口におもいっきりおちんちんを入れてきました。
苦しかったけど、それも気持ち良くて頭を押さえられながらジュボジュボのどの奥を使ってフェラをしました。

体を拭いてベッドに戻ると、彼がベッドに横になっていました。

ミキトモ君「何?参加したいの?」
彼氏「これ以上はやらせねーよ!」
「限界?」
彼氏「やっぱりおかしいよ!」
ミキトモ君「今更だろ!みゅも乗って来てるんだから!」
「いいよ!今日はここまでにしよ。」
ミキトモ君「はぁ?うそだろ?」
彼氏「みゅ帰ろう!」

ここまでで終わりにして帰って来ました。
彼は興奮はしたけど、挿入までは見たくなかったらしいです。
でも、友達とじゃなければ見てみたいそうで、S田さんと3Pをしようと言ってくれました。

S田さんとの3Pは昨日したので、また次のブログで報告します!

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