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彼氏の親友に誘われて・・・

彼の友達のミキトモ君に誘われて飲みに行ってきました。

個室の居酒屋さんで、おしゃべりしながら飲んでいたのですが

ミキトモ君「何であいつと付き合ったの?」
「好きになったから!」
ミキトモ君「あいつ他にも付き合ってる人いるよ!」
「うそだぁ~すごくまじめで、そんなことしなそうだよ!」
ミキトモ君「まだ知り合ったばかりだから知らないんだよ」
「そうなの?」
ミキトモ君「地元でずっと付き合ってる人いるから!マジで!」
「・・・・・。」
ミキトモ君「昨日みゅちゃんに初めて会って、こんないい子を騙してるあいつが許せなくて今日誘ったんだよ!」
「友達じゃないの?そんなこと私に言って彼に言うかもよ。」
ミキトモ君「かまわないよ!本当のことだから!あいつが悪いんじゃん!」

ミキトモ君は私を心配して言ってくれてる気がして、本当なんじゃないかって思えてきて・・・ショックでした。

ミキトモ君「凹ませたくて話したんじゃないよ」
「うん・・・大丈夫・・・私も他の人いるし・・・」
ミキトモ君「そうなの?二股?」
「そういうんじゃなくて・・・体の関係だけの人が何人かいるから・・・」
ミキトモ君「みゅちゃんの方がそんな子に見えないよ!」
「そお?いろいろ経験してるよ(笑)」
ミキトモ君「俺・・昨日初めて会ってみゅちゃんに一目ぼれしたんだ!」
「???」
ミキトモ君「あんな奴と別れて俺と付き合わない?」
「・・・・・それは・・無理かな・・・」
ミキトモ君「じゃあ、俺ともしようよ!」
「それが目的?」
ミキトモ君「好きになっちゃったからだよ!」
「彼の友達とそういうのは・・・」
ミキトモ君「昨日帰ってからみゅちゃんのこと思い出して寝れなかったんだから!」
「またぁ~軽いなぁ~」

そんな話をしながら、2時間くらい飲んでお店を出ました。
駅まで歩くのかと思ったら、ホテルがある方に歩きだして、しつこくホテルに誘われました。
コイツ最低な奴だなと思いましたが、彼が浮気してると思うとどうでもよくなってホテルに入ってしまいました。
私も軽いなぁ~と思いましたが、彼の友達ということもあってちょっとドキドキしました。

ホテルに入るとミキトモ君のキャラが変貌してオラオラ系の人になりました。

ミキトモ君「とりあえず脱ぎなよ!」
「え?」
ミキトモ君「早く脱げよ!」
「・・・・・」

ちょっと怖かったので、上着を脱いだら全裸になれと言うので、恐る恐る下着になりました。
立ったまま後ろから、パンツの中に手を入れられて既にビチョビチョになったアソコを触られて

ミキトモ君「こんなに濡れて本当にエッチなんだな」
「ぅぅ・・・・指入れて!」

ブラジャーを外されて、乳首を指で愛撫されて

ミキトモ君「小さくてかわいい乳首だね」
「恥ずかしいです・・・」
ミキトモ君「あそこも見せて」

パンツも下されて、ベッドにM字で座らされてました。
アソコを撫でられながら

ミキトモ君「本当にホテルまで来てくれると思わなかった」
「だって・・・」
ミキトモ君「したかったんだろ!」
「はい・・・」

ミキトモ君は手マンを始めて

ミキトモ君「すんなり入っちゃうよ!こんなに濡らして変態なんじゃね?」
「そんなこと言わないで」
ミキトモ君「あれ?流れてきたよ!変態って言われてもっと興奮した?」
「あああっ!ちょっと待ってイきそう!」
ミキトモ君「本当の変態だな!まだ我慢しろ!」
「ダメ!!!イクッ」

体が痙攣してイってしまいました。
変態と言われると興奮しすぎちゃうから、私に「変態」は禁句なのに・・・

ミキトモ君「あいつ(彼)とどっちがいい?」
「はぁはぁ・・・彼とはまだしたことない・・・」
ミキトモ君「マジで?じゃ!俺の方が先?」
「はい・・」

ミキトモ君は手マンをやめてくれません。

ミキトモ君「こんなに濡れる子はじめてだよ!」
「今日は興奮しすぎて、いつもより濡れてるかも・・・」
ミキトモ君「嬉しいな!俺のも気持ち良くしろよ!」

ミキトモ君は立ち上がって全裸になりました。
細いけど長くて亀頭が凄く大きいおちんちんが目の前に!先から透明のお汁が垂れていました。
そのお汁を舌先ですくってヌルヌルした舌先で、ミキトモ君の乳首を舐めました。

ミキトモ君「やらしいな~気持ちいいよ!」

乳首からおへそ、おちんちんへと舐めて、夢中でしゃぶりました。

「そろそろ欲しい・・・」
ミキトモ君フェラしながらオナニーしてイッたら入れてやるよ!」

私は無言でうなずいて、左手でおちんちんをしごきながら、右手でアソコを激しく擦りました。
ニチャニチャ音を立てながらすぐにイってしまいました。

ミキトモ君「早すぎ!」
「早く下さい!」
ミキトモ君「いねぇ~おねだりされると入れたくなくなる!」

私を四つん這いにして、アソコに亀頭を擦りつけてなかなか入れてくれません。
もうそれだけでイケそうなくらい感じてしまって、早く入れてくれないと気が狂いそうでした。

「もう本当に限界です!入れて!」
ミキトモ君「じゃ、みゅちゃんから入って来いよ!」

お尻を突き出してミキトモ君のおちんちんを中に入れようとしても、ずらされて入ってきません。

ミキトモ君「こんなに欲しがる子初めてだよ!淫乱どころじゃないな!セックス中毒だ!」
セックス中毒でもいい!早く!お願いします!」

ミキトモ君はゆっくり亀頭を挿入してきました。
入ってくる瞬間が今までに感じたことないくらい気持ちよくて

「ヴァーーー!ああああっ!」

と変な叫び声が出てしまいました。

ミキトモ君「何だその声(笑)」
「こんなに気持ちいいの初めて!」

私は、自分からミキトモ君のおちんちんを求めるように前後に動いていました。

ミキトモ君「すごい!すごい!自分で出し入れしてんじゃん!」
「言わないでー!気持ちいい!」
ミキトモ君「そのまま自分で動いてイケよ!」
「ああああっ!はぁはぁ!あっ!ダメ!イクッ!!!奥に当たる!ああああ!もうイクッ!」

自分で腰をくねらせながらイってしまいました。
今度は正常位で、ミキトモ君はゴムを外しました。

「生はダメだよ!」
ミキトモ君「生じゃなきゃ俺がイケないよ!」

ミキトモ君は生で一気に挿入してきました。
その瞬間奥に当たって、私は仰け反ってまたイってしまいました。

「こんなに連続でイッたことないよ!」
ミキトモ君「俺が忘れられなくなるだろ?」
「うん!でも激しすぎて・・・」

ミキトモ君は更に長いおちんちんを長いストロークで出し入れして、たまに奥に一気に差し込みます!
その度に私がイってしまい正常位だけで5回くらい連続でイカされてしまいました。

ミキトモ君「俺もそろそろイクよ!中で出すよ!」
「中はダメ!」
ミキトモ君「今日は危険日?」
「大丈夫だと思うけど、中はまずいよ!ダメ!またイキそう!」

そこで、ミキトモ君はおちんちんを抜いてしまいました。

「あれ?イッたの?」
ミキトモ君「中はダメって言うからやめた」
「え?うそでしょ!ちょっとイキそうだったのに・・・」

また挿入してきて

ミキトモ君「じゃ中で出してもいいよな!」
「うううっ・・彼にも悪いし・・・」
ミキトモ君「あいつと一回もしてないのに、俺でイキまくっといて今さらだろ!」
「ダメ!また気持ちよくなってきた!」
ミキトモ君「安全日なんだろ!」
「そうだけど・・はぁはぁ・・またイキそう!なんだろこの感じ!」
ミキトモ君「俺もイキそう!出すぞ!それともやめるか?」
「いいよ!出してもいいよ!」
ミキトモ君「いいよじゃないだろ!」
「ああああっ!気持ちいいい!!!中に出して下さい!!!!」

ミキトモ君は私の中で果てました。
ドクドク脈打ってるのが伝わって来て、それも凄く気持ちよかったです。
指で精子をかき出して、私の口元に持って来たのでペロッと舐めてしまいました。
しばらく腕枕でお話をしていたら

ミキトモ君「本気でみゅちゃんと付き合いたいんだけど無理?」
「彼に許可もらってみる」
ミキトモ君「許すわけないだろ!」

私はミキトモ君に彼が寝取られマゾになってもらえるように、彼とえっちしないで他の人としてることを伝えました。

ミキトモ君「友達とセックスしてるなんて俺だったら気が狂うかも・・・」
「それでも彼氏だから報告しなくちゃ」
ミキトモ君「マジかよ!縁切られるな・・・」
「だってそれなりのことしたでしょ!」
ミキトモ君「まぁ・・そうだけど・・・」
「彼に納得してもらえなかったら私も別れる覚悟だよ。」
ミキトモ君「・・・・わかった!任せる!」
「ひとつ質問なんだけど、本当に彼他に付き合ってる人いるの?」
ミキトモ君「いるわけないじゃん!」
「ミキトモ君・・・あんた最低だ・・・」
ミキトモ君「でも、セックスは最高だったろ?」
「はい・・・認めます・・・(笑)」

別れる覚悟で帰ってから彼に話すと、しばらく黙ってて無言のままお風呂に行ってしまいました。
まぁ・・もう別れるって言われるんだろうな・・・と思っていたら、お風呂場から呼ばれて行ってみると

「一緒に入ろう!」
「いいの?」
「早く入ってきなよ」

以外にも、怒ってない感じだったので、お風呂に入ると

「何で俺の友達となんだよ。あいつには腹立つけど・・・みゅに対する嫉妬からなのか俺も変態になっちゃったのか・・・話を聞いててやっぱりみゅを愛してるんだなって思った。」
「じゃあ、別れるって言わない?」
「別れることはない!けど、あいつとのえっちはもうしないで!」
「わかった!ありがとう!」
「言わなきゃバレないのに何で話したの?」
「それは彼氏だから!全部知っといてもらいたいからだよ。」
「そっか!」

と言い彼はニコッと笑ってギュッと抱きしめてくれました。
その夜は、彼と付き合いだして初めてえっちをしました。

ノーマルえっちだったけど、彼の心の広さと愛を感じてとっても気持ちよかったです♪

「またミキトモ君に誘われたら行ってくるね!」
「だから!それだけはダメって言ったでしょ!」
「じゃあ、一緒に行こうよ!」
「・・・・・。」
「ダメ?」
「いや・・・他の人とどんな感じでしてるのか見てみたいかも・・・」
「やったぁ!」

彼も寝取られにき興味を持ってくれたみたいでよかったです!

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- 2 Comments

寝取り男  

ドキドキ♪

読んでたら、みんな姫としたくなりますね~♪
素敵です♪

2015/11/29 (Sun) 07:33 | REPLY |   

みゅ  

No title

ありがとー!

2015/12/03 (Thu) 03:11 | EDIT | REPLY |   

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