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昔、性奴隷だったことを思い出しました

4年前まで、当時の主さんに言われて身の回りのお世話や性処理をしていた「童貞さん」と久しぶりに会いました。
童貞さんは今42歳で、4年前に私が筆おろしをさせて頂いたちょっとキモイ人です。
半年間身の回りのお世話と毎晩のフェラ、排泄管理、舌で体のお掃除などなど、性奴隷のように飼われていました。

昨日、某SNSで当時の事を思い出して日記を書きました。そしたら会いたくなっちゃって、彼に話して彼も同伴で今日会って来ました。

あまりにも当時の調教が激しすぎて、彼も条件を提示して同伴することになりました。

条件
・一緒に住もうと言われても断る
・体に傷をつけない
・中出しはダメ
・彼も立ち会う

ミッション
・イッてはいけない
・排泄管理
・お口でお掃除
など当時の再現

童貞さんは、彼との電話打ち合わせで、私と離れてから誰ともしてないみたいで生涯私だけでいいと言っていたみたいです。
それが更に彼を興奮させたらしく今までハグしたことなかったのに、ぎゅーーーーーっとしてくれました(≧▽≦)

童貞さんとの待ち合わせは、私と一緒に住んでいた童貞さんのアパート!

玄関前で彼が「知らない過去を覗くようでドキドキする」と言っていました。

私は3年半ぶりの飼い主様のお家でワクワクしました。

インターホンを鳴らすと童貞さんが出てきて、久しぶりに会った童貞さんは不潔な感じは当時のままでしたが、髪は伸びっぱなしで薄くなっててキモさが増していました。

お部屋は掃除したみたいで片付いていましたが、エアコンが壊れてたみたいで暑い!!!!

童貞さん「はじめまして、みゅちゃんひさしぶり・・」
「はじめまして、半年もみゅを飼ってたんですよね。」
童貞さん「そうですね。最高の時を過ごしました。あれからみゅちゃんの事は忘れたことがありません。みゅちゃんは?」
「私もずっと気にはなってて、どうしても会いたくなって彼に話して連れてきてもらいました。」
「当時のみゅはどんな感じでした?」
童貞さん「服従って感じです。何を言っても言うことを聞くのでやりたい放題やらせて頂きました。」
「今日は当時のようにかわいがってあげて下さい。」

そして、はじまったのが・・・全身のお掃除です。

暑い部屋で汗だくになった童貞さんが全裸になって仁王立ちして、私がキスから耳、首筋、乳首、脇、腕から指先まで、おへそ、背中、太ももから足の指を舐めて、おちんちんの皮を剥いて丁寧にフェラをして、玉からお尻の割れ目まで舐めました。

童貞さん「またしてもらえると思ってなかったから嬉しいよ。お風呂場行こう。」

お風呂場に移動して彼もお風呂場の前まで見に来て、私が正座をして口を開けます。
そこに童貞さんがおしっこをします。
飲むわけではないのですが口で受け止めます。
おしっこが出終わったおちんちんもキレイにお口でお掃除しました。

「こんなこともしてたんだ!」

シャワーで汗とおしっこを流して、部屋に戻って童貞さんが座椅子に座ってテレビを見ている横に座ってフェラをします。
たまにお尻をぺちぺち叩きながら「もっと奥まで!」とか「舌を使え!下手くそ!」とか言われて、その言葉に私もどんどん興奮してきて濡れてきます。

私・・今までこんな事を当たり前のようにしながら、おねだりしてたんだ・・・と思うと本当に性奴隷のような生活してたんだなぁ・・と実感しました。しかも彼氏の前で・・・

彼はじっとその様子を見ながら股間を触っていました。

童貞さんは私のアソコを触って濡れていることを確認すると「指が汚れたから舐めろ!」と言い、私のお汁で汚してしまった指を必死に舐めます。

フェラをやめさせて童貞さんの方にアソコを向けて大股で仰向けに寝かせました。
私のアソコを足の指でいじり始めて、少し痛いけど雑に扱われてる事に喜びを感じはじめて昔の感覚が戻ってきました。

もうこうなると彼の視線は気にならなくなって喘いでいました。

しばらくいじられていると、洗濯ばさみを出してきて乳首を摘みます。
普通の洗濯ばさみは凄く痛くて「痛-------い!」と叫ぶと、彼が「痛がってるじゃないですか!」とフォローに入ってくれたけど、興奮状態の私は「黙ってて!」と彼を一括していました。

それを聞いて童貞さんは雑に洗濯ばさみを外して、ひりひりしてる乳首を優しく舐めてくださいました。

乳首を舐められているのにクリトリスがキューーッとして、お汁が溢れてくるのがわかりました。

もう、準備OKの私は「お願いします!入れて下さい!」

童貞さん「何おねだりしてるの?そんな身分じゃないでしょ?」
「はい・・・すみません・・・」
童貞さん「どうしても入れてほしいなら、彼氏さんに入れてもらいなよ!彼氏さんにおねだりしてごらん!」
「え??」
童貞さん「え?じゃないよ!ほら彼としてごらん!」

私は彼のズボンを下ろして「入れて下さい」とおねだりしました。

彼のおちんちんはビンビンで一気に入ってきました。
彼は興奮しすぎたのか数秒でイッてしまい私は不完全燃焼・・・

童貞さんは「乳首でイケ!早く!」と言いながら私の乳首を強く摘みました。
思い出しました。昔は乳首でイッたことあった!
でも、体が変わったのか乳首でイケる感じじゃなかったので、「乳首ではイケません・・お願いします。」とお願いすると

童貞さん「彼でもイケない乳首でもイケない!何ならイケるんだ?」
「○○○さん(童貞さん)のおちんちんじゃないとイケません。」

童貞さんは私の中に入れてくれました。
入ってくる感覚で昔さんざんいかされたのを思い出して、すぐにイッてしまいました。

童貞さん「彼氏さんからのミッションでイッてはダメって言われてなかった?」

そうでした・・・。イクこと禁止されてたんだ・・・。
彼の方を見ると怒っているようでした。
でも、それどころではない私は「何でも罰を受けます。許して下さい。」と童貞さんに土下座をしていました。

童貞さんは「じゃあ、これにおしっこして来い」と、マグカップを渡されたので、トイレでマグカップにおしっこをして、童貞さんの所に持って行くと「飲め!」と言われて、一気に飲み干して「すみませんでした」と土下座しました。

童貞さんは彼に「こんな感じでどうでしょう?」と聞いていましたが、彼はショックが大きかったのか何も答えずに私に「帰ろう・・」と言い童貞さんの家を出ました。
帰り道も彼は無言のままで、帰って来てからも私と目も合わせません。

ヤバイかな・・・・

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1 Comments

しげっち。  

童貞くんステキ

はじめまして!館からきました。
ステキな童貞くんですね。たしかに忘れられないのわかります。
なかなか勉強になりました〜

2015/08/29 (Sat) 01:16 | REPLY |   

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