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AV男優さんのお家で出演しているAVを一緒に見てその後・・

AV男優さんから下のDMを頂きました。

AV男優


このDMを頂いて、本人が出演しているAVを一緒に見ることになりました。

はじめは全然その気はなかったけど、上のDM以外にもいろいろなやり取りをして会うことになって、会う場所もわけあって男優さんの部屋でした。

30代のAV男優さんで、アパート一人暮らしの方でした。

ベッドに座って早速観ることになって、正直そんなに興味もなかったので観たら速攻帰ろうと思ってました。

見せて頂いたAVの内容が包茎をフェラしまくるというやつでした。

私「包茎なんですか?」

男優さん「そうですよ」

私「AV男優って包茎でもなれるんですか?」

男優さん「日本人の7割が包茎って言われてるから」

私「そんなにいるんですか?」

男優さん「ツイッターでアンケート取ってみて下さいよ!」

こんな流れで、先日のツイッターで包茎のアンケートを取らせて頂きました。



男優さんがパンツを下ろして見せてくれてガッツリ包茎でした。

せっかくだからAV男優さんのお仕事の事も聞いてみました。

私「AV男優ってイク時のタイミング調整できるんですか?」

男優さん「調整できると言うかシーン毎に入れなおすから編集でうまくやってるんですよ」

私「なるほどぉ~中出しとかは本当にしてるんですか?」

男優さん「あれは作り物です!」

私「そうなんだ!!あと!あと!この人ヤダなぁって女優さんいますか?」

男優さん「いますよ・・ワキガの人は本当にキツイです!アソコがワキガ臭の人もいますよ!」

私「私大丈夫かなぁ・・」

男優さん「嗅いであげようか?」

私「ワキガだったらやだもん」

男優さん「臭ったら言ってあげるよ」

私はパンツを脱いで足を広げました。

男優さんは顔を近づけてクンクン私のアソコの匂いを嗅ぎだしました。

私「凄く恥ずかしいよ・・」

男優さん「大丈夫ですよ!無臭です!」

私「ほんと?」

男優さん「濡れると臭ってくるから少し触っていいですか?」

私「はい・・」

男優さんは指で割れ目をなぞるように触って来ました。

私「ん・・やっ・・あっ・・」

男優さん「濡れやすいんですね」

私「どうですか?」

男優さん「大丈夫!全然臭くないですよ!」

と言い触るのをやめてしまったので

私「もう少し続けて下さい・・」

男優さん「いいんですか?」

私「お願いします」

男優さん「いやいや!今日はAV観るだけですから」

私「・・・・・お願いします」

男優さん「じゃあ、少しだけですよ」

私「あっ・・気持ちいいです・・」

指でなぞりながらピチャピチャと音を立てて触ってくれました。

私は腰をくねらせながら指を中に入れるように動きました。

男優さん「入れたいの?」

私「入れて下さい・・」

男優さん「ダメですよ!」

私「ううう・・」

アソコを触りながら、内股や脇腹、首筋から唇を触られて興奮度MAX!

私「お願いです!入れて下さい!」

男優さんは触るのをやめて、私にパンツを履くように言い別のAVを流し始めました。

目の前にいる男優さんがテレビで女優さんとキスしてて見てるとお汁でパンツが濡れているのがわかりました。

私は我慢できなくて男優さんにしがみついてキスをしようとしたら、避けられてさせてくれませんでした。

私「お願いします!キスさせて下さい!」

男優さん「俺はプロだよ!無料でするわけないだろ!」

私「じゃあ、お金払いますから!お願いします!」

男優さん「そこまでして俺としたいの?」

私「したいです!お願いします!」

男優さんはキスをしてくれました。

男優さんに寄りかかって、ベッドに押し倒してTシャツをまくり上げて乳首を舐めました。

男優さん「誰が舐めていいって言った?」

私「ごめんなさい・・でも・・」

男優さんはTシャツを脱いで、ズボンとパンツも脱いで全裸になってくれました。

男優さん「どうしたい?」

私「舐めたいです」

男優さん「ダメだよ!動画観よう!」

男優さんの出ているAVを観ながら、男優さんが女優さんの乳首を舐めてるのを観て、自分で乳首を弄ろうとしたら男優さんに止められて

男優さん「オナニーしようとしたでしょ!ダメだよ!」

私「なんで・・」

AVを観てオナニーをする気持ちが凄くわかりました。

全部見終わって我慢の限界で男優さんに抱き着いたら

男優さん「AVを観るだけの約束でしょ?」

私「お願いします!」

男優さん「何を?」

私「えっちしたいです・・」

男優さん「じゃあ、ちょっとだけだよ!」

男優さんは私の服の上から体をやさしく触ってくれて、濃厚なキスをしてくれました。

AVだと音が重要みたいでピチャピチャ音を立てながらキスをしてくれたので音に興奮して男優さんのおちんちんを握ったら

男優さん「何触ってんだよ!」

何もさせてくれなくて、ただキスをしているだけなのに体が熱くなって来て汗ばんできました。

男優さん「興奮してるね!」

私「はい・・」

パンツを履いたままの私の足を広げて、パンツの上からアソコを押して来て、それだけでめちゃくちゃ気持ちいい・・

私は腰をくねらせて自らパンツをずらしました。

男優さん「なに自分から見せてんだよ!見苦しいからしまえよ!」

私「あぁぁぁーーー!もっと罵倒して下さい!!!」

男優さん「ブログで読んだ通り変態だな!ちょっと待ってろ!」

男優さんは別の部屋からロープを持って来て、服の上から後ろ手に胸と手を縛ってアイマスクをされました。

そのままベッドに寝かされて、男優さんは私の太ももを掴んで耳元で

男優さん「どう?動けないでしょ!ゆっくり呼吸して」

私は何をされるのかドキドキしながら言われるままに、ゆっくり呼吸をして男優さんに触られてる太ももに集中しました。

そのまま何もしないまま

男優さん「パンツが湿ってマ〇コが透けて見えてるぞ!やらしいなぁ~これだけで感じちゃってるの?マン汁の匂いが漂ってるぞ!」

私「あっ・・あっ・・はぁ・・はぁ・・・」

男優さん「もっと気持ちよくなって来るぞ!ほら!変態!変態!変態!」

男優さんが太ももの手を離した瞬間!

私「あっ!あっ!はっ!はっ!あぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!」

体が痙攣してイッてしまいました。

ずっとイキ続けてる感じでよだれを垂らしながら長い間痙攣していました。

私「あぁぁぁぁぁ!ああぁぁあああ!」

全身疲労でグッタリしてしばらく動けませんでした。

私「はぁ・・はぁ・・・何ですか?これ?ヤバイ・・・力が入らないです・・・」

男優さん「満足しました?」

私「大満足です・・・凄い・・・こんなのはじめてです・・・」

男優さん「これが脳イキってやつです」

私「癖になりそう・・・」

男優さん「またしたかったら連絡下さい」

私「はい・・ありがとうございました・・」

私は追い出されるようにアパートを出されたのですが、パンツがビチョビチョで気持ちが悪いし、歩いてるとズボンの股の部分に染みてきてお漏らししたみたいで恥ずかしいまま帰りました。



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