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【刺激的】彼の職場でナンパされて女友達も入れて5Pをしたお話[寝取られ]

4月から約2ヵ月間の監禁生活でお世話になっていた童貞さんのマンションに遊びに行ったらベッドに縛られて監禁された日記にしようと思ったんですけど、もっと楽しいことがあったので内容を変更します。

彼の働いてるお寿司屋さんに奈美(友達)と一緒に行きました。

個室でお酒を飲みながら食事していたら突然戸を開けられて知らない男の人が入って来ました。

その人は健二くんと言う人で少し酔っててハイテンションで話しかけて来ました。

健二くん「一緒に飲まない?」

私「いや・・」

健二くん「女の子2人でしょ?いいじゃん!」

私「今日は2人で話があるから」

健二くん「俺が聞いてあげるよ!」

奈美「何人で来てるの?」

健二くん「3人!」

奈美「一緒に飲むくらいいいんじゃない?」

私「奈美が言いならいいよ」

健二くん「決まり―!すぐ呼んでくるから!」

健二くんが部屋から出て行って

私「ちょっと!私の彼氏ここで働いてるんだよ!」

奈美「この部屋が気になって見に来るかもね」

私「確かに!」

なんか面白くなってきたかも!

健二くんは、柴田くんと新田くんという人達を連れて来ました。

健二くんは軽い感じで、柴田くんはイケメン、新田くんは大人しい感じでした。

自己紹介をして合コンが始まりました。

彼から何度もLINEが鳴ってたけど未読無視しました。

注文の度に彼が持って来て私を睨んでたけど無視!

私は嫉妬してる彼を見るとキュンキュンします。

帰ったら優しくしてあげよと思いながら合コンを楽しみました。

皆だいぶ飲んで盛り上がって来て、健二くんが2件目行こうと言いだしました。

さすがに彼のお店を離れるのはまずいと思いましたが、誰かがタクシーを呼んでたみたいで奈美もノリノリで2件目に行くことになりました。

2台のタクシーで向かったのは柴田くんの行きつけのBraでした。

Barなら間違いも起きないだろうと安心していたのですが気づいたら奈美と柴田くんがいなくなってて、奈美からLINEで『柴田くんGET』と入っていました。

それを健二くん達に話すと

健二くん「俺達も行こうか」

私「どこに?」

健二くん「決まってんじゃん!」

新田くん「どこ?」

健二くん「お前はいいんだよ」

新田くん「何でだよ!ズルいよ!」

健二くんはお会計をして私の手を引いてお店を出ました。
新田くんも後を追って出て来ました。

健二くんは新田くんを帰そうと説得していましたが引き下がらない新田くんに根負けして、3人でラブホテルに行きましたが3人だとどこのホテルも入れないのでコンビニでお酒を買って公園で飲むことになりました。

お店行かないんかーい!と思ったけど

これで浮気にはならないし彼氏にもちゃんと報告できるはずでした・・・

公園のベンチに私と健二くんが座って新田くんはたったまま飲んでいると

健二くん「これ知ってる?目を閉じて」

と言われて目を閉じると突然キスされました。

私「騙された!!」

健二くんは私の肩を掴んで引き寄せると、またキスして来ました。
舌を入れられて、つい私も舌を絡めてしまいました。

もう健二くんは止まらずキスしながら服の上から胸を触って来ました。

私「ん・・んん・・・」

健二くん「感じてるの?」

私「うん・・」

健二くん「いい?」

私「うん・・直接触って・・」

シャツの下から手が入って来てブラジャーをずらして乳首に指が触れて体がビクンとなりました。

私「あっ・・」

服をめくり上げて乳首を舐めて来ました。

私「あぁ・・ん・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

手はベルトを外して手がパンツの中に入って来たので少し足を開きました。

私「あぁあん・・あっ!あっ!そこ・・・んんん・・」

健二くん「パンツまでビチョビチョだよ」

私「言わないで・・あぁ・・入れて・・あぁぁん・・んん・・」

夜の公園で新田くんに見られながらアソコに指が入って来ました。

私「キスして・・あっ・・イク・・そこ・・あんっ・・イクッ!イクッ!イクーーッ!んんんん・・・」

3時間前に会ったばかりの人に公園のベンチで指でイカされました。

健二くんはパンツから手を抜いて新田くんに私のお汁でビチョビチョの指を見せていました。

私「恥ずかしいからやめて!」

バックからテッシュを出して指を拭いてあげました。

健二くん「俺も気持ちよくしてほしいなー!」

私「手でいい?パンツの中でw」

健二くん「それはヤバイ!帰り道内股になっちゃうw」

私は健二くんの勃起してパンパンになったズボンのチャックを下ろしておちんちんを引っ張り出して先っちょを指でツンツンしました。

新田くん「ここで出す?」

健二くん「口でしてよ!」

私は健二くんの亀頭を舌で舐め回してからパクっと咥えました。

健二くん「めっちゃ上手!」

根元まで口に入れてゆっくりねっとりしゃぶりました。

健二くん「マジやりたいんだけど!」

私「さすがにここじゃ無理だよ」

健二くん「トイレ行こうよ!」

私「それって・・六本木の?」

健二くん「あ~あれね!そこのトイレだよ!」

私「嫌だよ!ホテルならいいけど」

健二くん「俺らホテル行くからお前帰れよ!」

新田くん「いやいや!ここまで見せられて帰れねーよ!」

私「じゃあ、無理だね!」

健二くん「わかった!俺ん家行こう!それならいいでしょ?」

私「それならいいよ」

というわけで健二くんの家に行くことになりました。

健二くんのお家は歩いて行ける距離だったので3人で向っていると奈美から電話が来て

奈美「今どこ?」

私「健二くんの家に向かってるよ」

奈美「はぁ?どういうこと?」

私「いろいろあって新田くんと健二くんと歩いてるw奈美は?」

奈美「柴ちゃんとホテル出たとこ」

私「早かったね!こっち来る?」

奈美「みゅを残して行っちゃったから急いだんだよ!わかったー場所教えて!」

奈美と柴田くんも合流することになって最初の5人に戻って健二くんの家に集まりました。

健二くんのアパートはワンルームで5人が入ると2人は布団の上に座る感じで狭い・・・

ビールを出してくれて飲みなおしが始まりました。

こんなに人が人の家に溜まるのって学生時代以来かも~ちょっと楽しい♪

健二くんは私の隣でトイレ行こうとか言って来てましたが健二くんはトイレが好きなのか?

結構飲んでてトイレに行くと健二くんがついて来て、トイレから出たら壁ドンをされてブラジャーを外されました。

私「皆いるしダメだよ」

健二くん「トイレ鍵しちゃえばいいじゃん」

私「あとでね」

健二くん「ブラジャー取ったんだからパンツも脱ごうよ」

私「もう・・わかったよ」

トイレに戻ってノーブラ・ノーパンになって、下着を健二くんに渡しました。
キッチンの引き出しにしまってたので帰りに持って帰ればいいやと思い皆のいる部屋に戻りました。

奈美「2人で何してたの?」

私「何もしてないよ」

部屋に戻った健二くんは超元気でガンガンお酒を飲んでいました。
その後、思ってた通り健二くんは酔って寝てしまいました。

何だよ!これからえっちするんじゃないのかよ!

ただ隣に座ってた新田くんが

新田くん「俺ともしようよ」

私「いいよ!」

奈美と柴田くんの目の前で新田くんにキスしました。

奈美「えーーーーー!今!」

私「健二くんが寝ちゃったし私だって我慢の限界だよ!」

柴田くん「今始めるの?」

私は奈美と柴田くんの見ている前で上を脱ぎました。

柴田くん「ノーブラじゃん!」

私「さっき健二くんに取られて下も履いてないよ」

新田くん「健二とやったの?」

私「やってないよー」

私は新田くんに覆いかぶさるように押し倒して新田くんの服を脱がしました。

柴田くん「マジかよ!」

私「柴田くんもいいよ」

柴田くんは四つん這いで新田くんに乗ってる私の後ろに来てズボンを脱がしました。

柴田くん「マジでノーパンじゃん!」

柴田くんは私のアソコを指でなぞるとクリトリスを指先で弄り出しました。

私「あっ・・いい・・気持ち・・いい・・あぁぁん・・」

奈美「いいなぁ」

今度は奈美が新田くんの横に来てキスをしました。

私は新田くんの乳首を舐めながらズボンとパンツを同時に脱がして行きます。

私のアソコはビチョビチョなので、柴田くんが弄ってる音が聞こえてきました。

奈美も服を脱ぎだして全裸になって新田くんにまたがってアソコを舐めさせながら自分で乳首を弄っていました。

奈美「う・・ん・・ぁぁ・・」

私が新田くんのカチカチに反り立ったおちんちんを玉から先まで舐めいると、柴田くんがバックで挿入して来ました。

私「あぁぁ!いい・・よ・・もう・・イキそう・・あっ!あっ!」

新田くん「柴田ずるい!俺も入れたい!」

私は新田くんのフェラをやめて柴田くんのおちんちんを抜いて騎乗位で新田くんのおちんちんを入れました。

奈美は新田くんの顔にまたがってるので私と向い合せになったから、私と奈美はお互いの乳首を弄りました。

今度は柴田くんが立ち上がって私の目の前におちんちんを近づけて来たので、私のお汁でベトベトのおちんちんを咥えました。

柴田くん「こんなこと初めてだよ!君たち最高だね!」

自然な流れで4Pが始まりました。

柴田くんは私と奈美の口を交互に使ってフェラさせていて、私は新田くんのおちんちんを入れたまま前後に激しく腰を振りました。

私「一回イッていい?もうイキそう・・ああぁぁぁぁ!!!」

新田くんのおちんちんを抜くと、奈美がさっきまで私に入っていた新田くんのおちんちんを舐めだして69をしていました。

私と柴田くんは布団に移動して正常位で入れてもらいました。

テーブルの向こうでは奈美と新田くんも騎乗位バックでしているのが見えました。

交代しながら乱れてえっちするのがこんなに気持ちいいって初めてしりました。

奈美とは何度か3P(男1女2)したことあるからお互い抵抗はないんだけど、男性2人はめったにないから凄く興奮しました。

えっちが終わって親睦も深まって飲み直しをしていると健二くんが起きたので、さっきまでの一部始終を話しました。

健二くん「嘘だろ!絶対嘘だ!」

柴田くん「マジだって!スゲーよかったよ!」

健二くん「もう1回しようよ!ここ俺ん家だぜ!ふざけんな!」

新田くん「いや~もう大満足だよ」

健二くんが本気で怒りだしたので全員帰ることになってアパートを出ました。

私と奈美はタクシー呼ぶからと言い柴田くんと新田くんとそこでバイバイしました。

柴田くんと新田くんが帰るのを見計らって、私と奈美は健二くんのお部屋に戻りました。

インターフォンを鳴らすと不機嫌そうに健二くんが出てきて

健二くん「あいつらは?」

私「帰ったよ!続きしようよ」

健二くん「マジで?2人とも?」

私「もちろん!3Pで!」

健二くんは満点の笑みで中に入れてくれました。

私と奈美は一緒にお風呂場に入って体の洗いっこをしていると、健二くんが覗きに来たのでキスしたり私が奈美のアソコを舐めたりレズプレイを見てもらいました。

私達がシャワー浴びて出ると、健二くんがお風呂場に入ろうとしたので、それを阻止して布団に寝かせました。

健二くん「夢見てるみたいだよ」

私は健二くんにキスして、奈美は体を舐めていました。

健二くん「3Pはじめてだよ」

奈美「男2人も?」

健二くん「うん!」

私「友達に先にやられちゃったもんね!私達がご奉仕するからじっとしてていいよ!」

奈美「したいことあったら言ってね」

健二くん「夢じゃないよね・・・」

先に奈美が騎乗位で入れたので私は健二くんに69の体勢でまたがって、目の前の接合部を舐めながら奈美のクリトリスも舐めました。

奈美「あぁぁ・・ずるい・・あぁ・・それ弱いの・・あぁぁぁああ・・」

健二くんは私のアソコをベロベロ舐めながら指を入れて来ました。

私「あぁん・・もっと手前・・そこ!あっ!あっ!いい・・」

健二くんと奈美の接合部から白い液が垂れてきて凄くやらしい!

目の前でやらしい匂いもしてきてじゅるじゅる音を立ててすすりました。

奈美「出る!出ちゃう!!うううぅぅぅーーー!」

奈美がおちんちんを抜いて仰け反って私の顔に潮を吹きました。
奈美のビチョビチョになったアソコを舐めてあげて、健二くんのおちんちんも握って舐めて私の手でもう一度入れました。

健二くん「こんなセックスしたことない!最高だよ!」

その時、健二くんの部屋のインターフォンが鳴って3人ともビクッとなりました。

玄関の方から「健二ーーーー!」と柴田くんの声が聞こえてきました。

戻って来た!

健二くんは急いで服を着て出て行きました。

私達は息を殺して話を聞いていたら、健二くんを怒らせたままだったから誤りに来たみたいです。

私(小声)「柴田くんも入ってくればいいのにね」

奈美は大きくうなずきました。

健二くんが戻って来て、その後ろから柴田くんと新田くんも入って来ました。

柴田くん「マジかよ!この女達何者だよ!ヤバくない?」

健二くん「俺が凹んでるから戻って来てくれたんだよ」

柴田くん「性欲の塊じゃん!今日何回してんだよ!」

私「じゃあ、もう1回すればいいじゃん」

柴田くん「俺はもういいや・・」

新田くん「俺はやるよ」

奈美「柴田くんは見学ね」

健二くんは今度は私を寝かせて、ズボンだけ脱いでいきなり正常位で挿入してきました。

奈美は健二くんのTシャツを脱がして乳首を舐めはじめて、新田くんは奈美のアソコに指を入れておちんちんを私に咥えさせました。

それを見ていた柴田くんもムラムラしてきたのか服を脱いで奈美の顔を股間に持っていってフェラさせました。

おさらいすると、健二くんは私に正常位で挿入して、私の口は新田くんのおちんちん、新田くんの右手は奈美のアソコで、奈美の口は柴田くんのおちんちんって感じで5Pになりました。

そんな中でも奈美は私の乳首を弄ってくるし、健二くんも奈美のおっぱいを触っていました。

全員が気持ちいいことになってて最高に楽しいえっちでした。

健二くんも最後には私のお腹に射精してくれたし一件落着です。

お家に帰ったのは深夜3時過ぎで、彼氏は起きて待っていました。

彼「何回も電話もLINEもしたんだよ!」

私「ごめんね・・音消してたから・・」

彼「あいつらとやったの?」

私「どうだろ?ブログで見て^^」

彼「ブログに書くってことはやってんじゃん!」

彼は皆さんと一緒で、今このブログで何をしてたか知ったはずです。

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