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嫌いなお客さんとお店の後にホテルで寸止め&彼に電話させられました

前回の「嫌いな奴に寸止めされ続ける生活が始まります」の翌日


このツイートの日のお話です。

私の働いてるお店に奴(ナルシスト過ぎて大嫌いな奴)が来て、奴の席についたら脇を触って来たり内股を撫でてきたりして、前日に寸止めされてるのとお店の後ホテルに行く約束をしてるからパンツが濡れて来てるのがわかりました。

閉店後タクシーでホテルに行きました。

奴「昨日の彼氏はいつから付き合ってるの?」

私「今年入ってからだよ」

奴「前の人は?」

私「別れたよ」

奴「何で俺の所に来なかったんだよ!」

私「だって嫌いだもん!」

奴「そう言っても俺をこうやって誘うじゃん」

私「それは嫌いな人にやられると、どん底まで落ちた気がして興奮するから」

奴「なら嫌いな奴に寸止め管理されるともっと興奮するだろ?」

私「うん!想像しただけでヤバイ!」

奴「ほんと変態だなw」

私「早くしよ!」

私は自分から服を脱ぎました。

奴は下着姿の私をベッドに押し倒してキスをしてこようとしたので、それは拒みました。

体中を触れるか触れないかな感じで触って来て凄く気持よかったです。

やっとアソコに触れてくれて既にビチョビチョだったので、クチュクチュ音を出しながら割れ目を指で弄ってくれました。

私「あぁん・・指入れて・・・」

指が入って来て、気分が絶頂に達して私から抱き着いてキスをしました。

奴「自分から求めて来てんじゃん!」

私「だって・・はぁはぁ・・」

奴はパンツをずらして横からおちんちんを入れて来ました。

私「あっ!あぁぁん・・はぁ・・はぁ・・」

奴にしがみついて感じていました。

奴「ツイッターやってるよな?入れられてるってツイートしろよ!」

私は下のツイートをしました。


奴「いい子だ!じゃあ、そろそろ彼に電話しろ!」

彼に電話するように言われてたの忘れてて慌てて電話しました。

彼「ホテル入った?」

私「もう入れられてる・・あぁ・・あっ!あっ!」

彼「もう?電話するの遅くない?」

私「ごめん・・あっ・・あぁぁ・・いい・・」

彼「正常位?」

私「うん・・あん・・パンツの横から・・あぁぁ・・入れられてる」

彼「シャワー浴びてないの?」

私「浴びてない・・あぁあぁ!いい・・イキそう・・」

奴は私がイカないようにおちんちんを抜いてしまいました。

私「入れて!早く!今イイ感じなの!」

またおちんちんが入って来ました。

私「あぁぁぁ・・いい・・」

奴「スピーカーにしろよ!」

彼「寸止めされてるの?」

彼の声がスピーカーから聞こえてきました。

私「うん・・いじわるされて・・あぁぁ!いい!!!そこ!あぁぁん!!イキそう!あっ!あっ!イクーーー!」

奴「ダメーーーー!」

また抜かれました。

私「もう少しだったのに・・」

彼「ゴムしてる?」

奴「生で入れてるよ!お前の彼女のマンコが俺のガマン汁でビチョビチョだよ!」

と言い携帯を私のアソコに近づけながら挿入して来ました。

くちゅ・・にちゃ・・と音を立てながら出し入れして来ます。

彼「入ってる音?」

私「うん!入ってる!凄く気持ちいいーーー!こんな奴に感じさせられてるーーーー!あああああ!」

奴「俺と彼氏とどっちがいい?」

私「このおちんちんがいい!!!あぁぁ!!イケる!!!イキそう!!!んんんーーーー!」

また抜かれました。

私「はぁ・・はぁ・・キツイよぉ・・」

何回も寸止めを繰り返されてイキたくて辛かったけど凄く興奮しました。

奴は突然彼の電話を切って

奴「ねぇ!彼氏に内緒でさー風俗で働いてみない?」

私「無理!無理!このご時世だし!絶対無理!」

奴「都内はヤバイけど〇〇県なら大丈夫でしょ!」

私「絶対にヤダ!このブログ載せたら彼にもバレるし!」

奴「だったら鍵つければいいじゃん!」

私「怪しいじゃん!」

奴「知り合いの店がコロナの影響で女の子やめちゃって厳しいなんだって!お願い!」

私「・・・・・じゃあ、このブログ出すのは風俗やめてから出すよ」

奴「助かる!じゃあ、今日はこれで!」

私「嘘でしょ?イカせてくれないの?」

奴「風俗の客にイカせてもらえば?」

という感じで次回から風俗で働き出します。

まぁ、2日行ってやめたから出せるんですけど、このブログ読んだら彼ビックリするんだろうなぁ・・・



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