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超有名人から連絡があって3Pしながら彼に電話報告させられました[寝取られ]

TwitterのDMで「俺ともやろうよ」とか「1回でいいからお願いします」みたいな誘いはよく来るのですが5月上旬に下記のDMが来ました。

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これは有名な方なので名前は出せませんが、お会いした時のこと書きますね。
※今は公開日記だけど、まずかったら限定公開に切り替えます。

私の方は彼氏(お寿司屋の定員さん「かずくん」)と一緒に待ち合わせしたお店に行きました。

私達が着いて5分くらいしてから、んーー名前書けないしイニシャルでもわかってしまいそうなのでDMをもらった人を「太郎さん」とします。
太郎さんの芸能人友達の「次郎さん」の2人が一緒に来ました。

太郎さん「はじめまして」

私「本当に来た!」

太郎さん「ブログを読んでて童顔ってことはわかってたんですけどマジでかわいいですね!」

私「あ・・そうやって口説いてるんですね」

太郎さん「僕のイメージって悪いですか?」

私「そんなことないですよー」

太郎さん「彼氏さん、今日はわざわざ来て頂いてありがとうございました」

彼「こちらこそ、勝手に来てしまってすみません」

太郎さん「いえいえ!僕の方こそみゅさんを呼び出してしまってすみません」

次郎さん「はじめまして、太郎に教えてもらって昨日ブログ読んだんですけど凄いですね」

私「ブログの読者さんと会うことはあまりないので恥ずかしいです」

太郎さん「もう顔出してほしいくらいかわいいですよ!他の読者さんにも見てもらいたいです」

次郎さん「本当に!こんなにかわいい子が本当にあんなことしてるのかと思うと」

太郎さん「思うと?」

次郎さん「トイレ行っていいですか?」

太郎さん「いやいや!抜く気だろ!気持ちわかるけど!」

なんか、二人のやり取りが面白くてずっと見てられる^^

太郎さん「みゅさんは次郎のファンなんですよね?」

私「はい!!!」

太郎さん「僕のことは?」

私「ごめんなさい」

太郎さん「マジかよ!やっぱり連れて来るんじゃなかった!」

私「冗談ですよ!いつもテレビで見てますよ^^」

太郎さん「ありがとうございます」

こんな感じで話が弾んで注文するのを忘れてたので、お酒を注文してしばらく4人でお話をしました。

寝取られるってどんな気持ち?とか、嫉妬しないの?とか彼は質問責めで困っていましたが、だんだん打ち解けてきて楽しく顔合わせをしました。

太郎さんも、次郎さんもプレイを誘ってくることはなかったので、私の方から

私「今日はごはん食べてお開きですか?」

太郎さん「いや~次行ったらマズイでしょ!」

私「そうなんですか?」

太郎さん「だって自粛が解除されたからってホテル行った所を撮られたら・・・」

私「誰がホテル行くって言いました?」

太郎さん「次郎!聞いた?この人Twitterでもこんな感じなんだよ!」

次郎さん「振り回されてるなぁ」

私「確かに撮られたり私が売ったらマズイですね」

太郎さん「売るって!怖いなぁ!マジでやめて下さいよ!」

私「大丈夫です!ハニートラップじゃないですよ」

太郎さん「僕たちがこの手のドッキリにかけられることはないけどスキャンダルは怖いです」

私「でも今日は本当にお会いできてよかったです」

お会計も出してもらっちゃって、帰るときにトイレに行って出て来たら次郎さんが立ってて紙を渡されました。

電話番号・・・

まずいって・・・これはマズイって・・・ファンなんだよ・・・

電話しちゃうよ・・・

まぁ、この日はこれでバイバイしました。

夜、太郎さんからDMで『今日はありがとうございました。また食事に誘ってもいいですか?』と来ていました。

『もちろんです。』とだけ送ったけど・・・次郎さんのことは言えませんでした。


そして翌日、もう我慢できなくて次郎さんに電話をしてしまいました。

次郎さん「電話してくれてありがとう」

私「もう少しお話したくて・・」

次郎さん「だったら、これからごはんどうですか?」

私「2人で?」

次郎さん「はい!出来れば2人で!」

私「わかりました」

という感じで次郎さんに指定されたお店に行きました。

そこには、次郎さんと太郎さんもいました。

私「あれ?」

太郎さん「罠ですよ!僕が誘ってもはぐらかすけど次郎なら来るのかなと思って」

私「やられた―」

太郎さん「本当に次郎のこと好きなんですね」

私「・・・・」

太郎さん「ホテルを取ってるから行きますか!」

私「・・・はい」

3人別々に某シティホテルに時間差で入りました。

芸能人・・2人・・しかも超人気者・・この展開はバレたら本当にまずい!

3人でお部屋に入ったけど凄くドキドキしました。

太郎さんも凄く人気者だけど、私は次郎さんの超ファンなのでこんなことある?ってくらいテンパってました。

太郎さん「僕達のどっちとする?」

私「えっと・・えっと・・太郎さん」

太郎さん「イェーイ!」

次郎さん「マジかよ!」

次郎さんは見学で太郎さんと私がすることになりました。

太郎さん「何で?次郎のファンじゃないんですか?」

私「好きすぎてそういう感じじゃないんです」

太郎さん「それって微妙・・でも念願のみゆさんと出来るからいっか!」

私「〇〇の人達って皆こんなことしてるんですか?」

太郎さん「そんなことないですよ!僕もネットで知り合った人とは初めてです」

私は太郎さんに手を引かれて脱衣所に行き1枚ずつゆっくり脱がされました。

太郎さんはブラジャーを外して私のおっぱいを見つめながら乳首を触ってくれましたが感じない

あれ?何で?全然気持ちよくない!

シャワーを浴びる前に乳首を舐めてくれたけど、敏感なはずなのに気持ちよくない・・・

こんなことはじめてです。

舐め方が悪いわけじゃないし、不感症になったのか心配になりました。

私「舐め方上手なのに感じないんですけど・・なんでだろ・・・」

太郎さん「マジですか!何で?」

全部脱いで浴室でシャワーを浴びながらアソコも触ってくれたけどあまり気持ちよくない・・

最近はおじさん達としかしてなかったから、イケメンさんを受け入れられなくなったの?芸能人だから緊張してる?

太郎さんは次郎さんを呼んで、次郎さんも全裸で浴室に入って来ました。

うわぁぁぁ!!!憧れの人の裸だぁーーー!!!

他の大勢のファンの方に申し訳ないと思いながらもおちんちんを凝視してしまいました。

次郎さん「見すぎ!」

私「ごめんなさい」

太郎さん「ちょっと舐めてみて」

次郎さんはやさしく引き寄せてキスをしてくれました。

もうダメ・・メロメロです。

キスが超気持ちいい

次郎さんが私の乳首を舐めてくれたらビクッとなって感じました。

私「あっ・・気持ちいい・・・」

太郎さん「プライド、ズタズタだよ・・・」

もう片方の乳首を太郎さんが舐めてくれて、今度は凄く気持いい!

私「あっ・・ダメ・・立ってられない・・いい・・」

太郎さん「ひょっとして3Pがしたかった?」

私「そうかも・・あぁぁ・・ヤバイ・・乳首だけでイキそう・・あぁぁん!はぁ・・はぁ・・あぁぁぁ!」

3人でシャワーを浴びて、全裸のままベッドルームに行きました。

太郎さん「3Pはやったことないけど、みゅちゃんとできるなら!」

私「何でそんなに私としたいんですか?」

太郎さん「ブログの読者さんは皆したいと思ってますよ!」

私「それだ!感じなかった原因!」

太郎さん「何ですか?」

私「敬語やめて下さい!命令口調でいいです!」

太郎さん「キャラじゃないから・・」

私「せめて敬語はやめて下さい」

太郎さん「わかった」

はじめに太郎さんが私をベッドに寝かせて覆いかぶさるようにキスをしてくれました。

私「ん・・ん・・」

太郎さん「本当かわいいな」

と言いながら髪と胸を触ってくれました。

なんか手馴れてる・・ムードのあるえっちが久しぶりで凄く気持いい・・

私は太郎さん抱き着いて濃厚なキスをしていました。

太郎さんは膝から内股に指をゆっくり這わせてアソコに届きました。

私「うっ!!ううううぅぅぅ・・・」

太郎さん「ビチョビチョだぁ舐めていい?」

私「うう・・うん・・」

私を四つん這いにして、アソコを舐めながら脇腹に指を這わせてきました。

私「ダメ・・イクッ!イッちゃいそう!」

太郎さん「ダメ!まだ我慢して!」

私「あっ・・あぁ・・うう・・イキたい・・」

太郎さん「ダメだよ!絶対イッちゃダメ!」

私「おかしくなっちゃう・・あぁぁ・・ん・・お願い・・イカせて・・・あぁぁ・・」

太郎さん「次はどうしてほしい?」

私「入れて!お願い!入れて下さい!はぁ・・はぁ・・」

太郎さん「まだダメ!」

と言いながら指でクリトリスを摩りながらアソコを舐められて限界でした。

私「入れてーーーー!イカせてーーーーー!」

腰をくねらせて求めましたが入れてくれません。

太郎さん「彼氏に電話してスピーカーにして!」

次郎さんが私の携帯を持ってきました。

私は彼に電話をかけました。

太郎さん「彼氏に今の状況を説明しな!」

私「あっ・・今・・太郎さんに・・アソコ舐められてます・・あぁぁぁぁぁ!!いいーーー!!」

彼「今一緒なの?」

私「うん!太郎さんと会ってます。次郎さんもいます」

彼「3Pしてるの?」

太郎さん「次はどうしてほしい?」

私「あぁぁ・・もう・・ダメ・・入れて下さい!お願いします!!」

彼「どんな状況なの?」

私「ううう・・・四つん這いでアソコを舐められてるけど入れてくれないの・・はぁ・・はぁ・・んんん・・おかしくなりそう・・・」

彼「そんなに入れてほしいの?俺以外の人に?」

私「言わないで・・ごめんなさい・・あぁぁ!!気持ちいい・・・」

太郎さん「そろそろ入れようか」

私「お願いします!欲しい!!お願い!!」

太郎さん「ダメーーー」

私「ああああぁぁぁぁぁ!!」

私は泣き叫びました。

太郎さんはバックで私の中に入って来ました。

私「ううううう!!!ぁぁぁああああ!!!イクーーーーーーーッ!」

焦らされすぎて入れられただけでイッてしまいました。

太郎さんはかまわず出し入れしはじめました。

私「あっ・あっ・あっ!はっ!はっ!壊れる!壊れちゃうぅ!!!いいいいい!!!!!」

次郎さんがこのタイミングでベッドに上がって来ておちんちんを咥えさせてくれました。

憧れの人のおちんちんを口内で感じながら唾液を垂らしながら喉の奥まで咥えこみました。

彼「どうした?」

太郎さん「今バックでイッて、次郎のを根元までおいしそうに咥えてますよ」

私「おいひぃ(おいしい)おいひぃ(おいしい)・・んんん・・」

太郎さんは私の背中に射精してくれました。

次郎さんは私の頭を押さえて激しく上下に振りました。

私「うぐっ!うぐっ!うぐっ!」

次郎さん「出すよ!」

次郎さんはおちんちんを口から抜いて私の顔にかけてくれました。

私は2人の精子まみれのまま、しばらくベッドで動けませんでした。

太郎さんは、前日の食事会で私がトイレに行った時に彼に今日のプレイ許可をもらっていたそうです。

ハメられたのは私でした。

この日記は出すつもりじゃなかったのですが、太郎さんから日記書かないの?とDMをもらったので書かせて頂きました。

ありがとうございます。

更に翌日の次郎さんとのえっちの日記は書くかわかりませんが許可がもらえたら書こうと思います。たぶん無理ですけど^^;

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2 Comments

かずま  

うらやましい限りです^ ^
エロ過ぎます^ ^

2020/06/15 (Mon) 09:50 | REPLY |   

ダリ  

描写が素晴らしい

みゆきさんの女の子目線にいつもそそられます。
まさに肌感覚!
女の子ってこんな感じで捉えてるんだ。
そんな新鮮な描写です。

これからも楽しみに拝見させていただきます。

2020/06/15 (Mon) 22:18 | EDIT | REPLY |   

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