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彼氏と第二の彼氏の定員さんの目の前で他人とえっちしてみました[寝取られ]

2人目の彼氏の定員さんは、前回私が他の人とえっちしている所を初めて見て(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-301.html)ショックだったみたいで1週間くらい連絡が取れませんでした。

その間に、彼氏がこのブログを読んで定員さんとの関係を知って連続3回オナニーで抜いてくれたそうです。
本当に変態ですね・・・

彼は、定員さんと付き合うのは構わないけど自分とは別れるなと言うので、定員さんと連絡が取れた時にその話をしました。

定員さんも別れたくないと言ってくれたので、彼氏と定員さんの公認二股になってしまいました。

ちゃんと話がしたいと彼が言うので、彼氏と定員さんと私の3人で会うことになってシティホテルで会いました。

普通だったら修羅場になるところだけど、私の心まで定員さんに取られてることに彼は感激しているので穏やかでした。

逆に定員さんは彼に対する嫉妬と緊張でガチガチだったけど、彼の受け入れる姿勢が伝わったのかだんだん和やかになってイイ感じでお話できたと思います。

彼「みゅから聞いたんですけど、目の前で寝取られを経験したそうですね」

定員さん「衝撃的でした」

彼「興奮しました?」

定員さん「そうですね・・興奮はしたんですけどモヤモヤが残りますね」

彼「みゅはこれからも他の人とセックスしまくるし、俺とも別れないけど大丈夫ですか?」

定員さん「始めてみゅちゃんと会ったのが何人も相手にしている所だったので大丈夫です」

私「ねぇねぇ今日はえっちしないの?」

彼「お前は・・・」

定員さん「みゅちゃんは今どっちとしたいの?」

私「う~ん誰か呼ぶ?」

定員さん「マジ・・」

彼「すぐ来てくれる人いるの?」

私「ヤンキーくんに電話してみるよ」

ヤンキーくんに電話したら、30分以内に来れると言うので、彼と定員さんの目の前でヤンキーくんとえっちすることになりました。




ヤンキーくんが来てくれて、彼と定員さんを残して2人でシャワーを浴びに行きました。

ヤンキーくんの体を洗ってあげてる時に

ヤンキーくん「1人はこの前の人でしょ?もう一人は誰?」

私「背の高い方が彼氏で、この前の小さい方の人がお寿司屋さんの定員さんで最近付き合いだした人」

ヤンキーくん「二股?」

私「そうなの」

ヤンキーくん「ヤバッ!その二人が一緒にいて俺とやって大丈夫?ぶっ飛ばされたりしない?」

私「大丈夫だよ(笑)彼氏は私が寝取られるの望んでるし、定員さんは荒っぽい人じゃないから」

ヤンキーくん「どんな感じですればいいの?」

私「好きにしていいよ」

ヤンキーくん「じゃあ、嫉妬を煽る感じでしてみようか」

私「ありがと♪」

ヤンキーくん「楽しくなりそう!」

部屋に戻って、彼と定員さんが座っているソファーの前に私を立たせてバスタオルを取りました。

全裸の私の胸を後ろから揉みながら、私を振り向かせて下を絡ませて濃厚なキスをしてきました。

キスをしながら足を開かされて、既に濡れているアソコに指を入れられました。

ヤンキーくん「もう濡れてんじゃん!このままでも入れられるね!」

私は2人の見ている前で辱めを受けて更に濡れてきているのがわかりました。

私「気持いい・・あぁん・・」

ヌチャヌチャとやらしい音が2人にも聞こえてると思うと、立ってるのがやっとなくらい感じていました。

ヤンキーくん「自分でしてみな」

私は2人に見えるように腰を前に突き出してアソコに指を入れて立ったままオナニーをして見せました。

定員さんは目を見開いて私のアソコと顔を交互に見ていました。

心の中で『そんなに見ないで・・』と思いながらも、辱めに興奮してイキそうになりました。

私「んん・・あぁん・・・イクッ・・」

ヤンキーくん「ダメだよ!まだ!」

私「1回イカせて・・」

ヤンキーくん「ダメ!イキたかったら言う事聞く?」

私「うん・・・」

ヤンキーくん「じゃあ、彼氏さんのおちんちんをフェラして!」

私「え?」

ヤンキーくん「ほら早く!」

私は彼の前に正座してズボンのチャックを下ろしてパンツをずらして、カチカチに勃起したおちんちんを握りました。

ヤンキーくん「ほら!早く!」

私「いや・・定員さんの目の前で・・・」

ヤンキーくん「嫌ならイカせないよ!」

私は定員さんを横目でチラッと見てから彼氏のおちんちんを咥えました。

ヤンキーくん「ほら、彼氏さんのを咥えながらオナニーしな!」

私は彼のおちんちんをしゃぶりながら、自分のアソコを触ってオナニーをはじめました。

ヤンキーくん「定員さんどうですか?これがみゅちゃんですよ」

私「ん・・ん・・・」

定員さん「・・・・・」

ヤンキーくん「次に定員さんにキスして!」

定員さん「いや・・・」

ヤンキーくん「みゅちゃんとキスするの嫌なんですか?」

定員さん「・・・彼氏さんのを咥えた・・」

ヤンキーくん「へぇ~みゅちゃんかわいそう!」

私「・・・・」

さすがにキツイだろ・・と思いましたが定員さんは自ら私にキスをしてくれました。

ヤンキーくん「いいですね!どんな気持ちですか?」

定員さん「・・・屈辱的です・・」

ヤンキーくん「定員さんもズボン脱いでちんこ出して下さい」

定員さんは素直に脱いで勃起したおちんちんを出しました。
先からは透明のお汁がたくさん出ているのが見えました。

彼と定員さんが隣同士でソファーに座っておちんちん出している姿は異様な光景でした。

ヤンキーくんは満足そうに微笑んでいました。

次に私を立たせて定員さんと彼のおちんちんを握らせて、前かがみの立ちバックの状態で私のアソコに指を入れてくれました。

私「あぁぁん・・あぁ・・ぁっ!あっ!いい・・気持ちいい・・あぁん」

ヤンキーくん「彼氏達のちんこを握りながら他人に指入れられて興奮してるんだろ?」

私「はい・・あん・・あん・・あぁぁぁ・・いい・・・興奮するぅ・・最高です・・」

ヤンキーくん「これが、あなた達の彼女の本当の姿ですよ!変態なクソ女ですね!」

私「あぁぁぁ!!ぁぁあ!!言わないでぇ・・ぁぁ・・」

ヤンキーくん「変態って言われて興奮してますけど?ヤバくないですか?この女!」

彼「・・・」

定員さん「・・・」

私「もっと・・あぁぁん・・・もっと激しく・・あぁぁ・・」

ヤンキーくん「こんな女のどこがいいですか?俺だったらこんな女と付き合わないですよ!やるだけの都合のいい淫乱女ですよ!」

私はその言葉にドМな部分を刺激されてイキそうになりました。

彼氏は私の手ごとおちんちんを握ってしごき始めました。

ヤンキーくん「ダメですよ!しごかないで下さい!」

私「あぁぁ・・イカせて・・・あぁん・・」

ヤンキーくんは指を抜いて、おちんちんを生で挿入して来ました。

私「あぁぁぁぁぁぁ・・いい・・・凄くいい・・・当たる・・・」

ヤンキーくんは激しく腰を振りながら

ヤンキーくん「あなた達の彼女って誰に入れられても感じるんですね」

私「もう・・ダメ・・」

定員さん「もうやめて下さい・・」

ヤンキーくん「そうですか・・じゃあやめます」

ヤンキーくんがおちんちんを抜こうとしたので

私「ダメ!抜かないで!お願い!イカせて!」

おちんちんを抜かれてしまったので私はすがるようにヤンキーくんの下半身にしがみつきました。

ヤンキーくん「彼氏達の目の前でそんなに欲しがっていいの?」

私「だって・・・」

ヤンキーくんはベッドに座って足を舐めるように命じました。

私は左足を持ち上げて親指を口に含みました。

ヤンキーくん「この女、俺のちんこ欲しさにここまでするんですよ!もうあなた達のことなんて考えてないんじゃないですか?」

私は足の指の間に舌を入れて舐め回しました。

ヤンキーくん「彼氏さんと定員さんでじゃんけんして下さい」

じゃんけんで彼が勝ったみたいで彼が、足を舐めてる私にバックで挿入して来ました。

私「うっ!ううううぅぅ・・」

定員さんは我慢できなかったみたいで、部屋から出て行ってしまいました。

中断して、私は定員さんを追いかけました。

私「待って!」

定員さん「もう耐えられないよ・・無理!」

私「・・・ごめんなさい・・・」

定員さん「こんなのの何がいいの?」

私「これが私なの・・」

定員さん「こんな屈辱初めてだよ!」

私「嫌いになった?」

定員さん「・・・・・」

私「ごめんなさい・・」

定員さんは無言で私を抱きしめてくれて部屋に戻ってくれました。

定員さん「まだ2回目なので・・取り乱しました・・・すみません・・・続けて下さい」

ヤンキーくん「何かシラケちゃいましたね」

私は空気を取り戻そうとヤンキーくんのおちんちんをしゃぶったのですが立ってくれません。

彼「やめますか?」

定員さん「なんか・・すみません」

ヤンキーくん「いやいや・・やり過ぎましたね。すみません」

場がシラケてしまったので、ここまでで終わらせて4人で少しお話して全員別々に解散しました。

でも・・私のムラムラは収まらなくて帰りに駅でナンパしてきた人(峻さん(仮)とホテルに行きました。

最近は調教師のおじさんの紹介でしか彼氏以外の人とえっちはしていなかったけど、我慢できなくてしてしまいました。

その人は見た目は地味なのに、結構なナルシストで「俺200人とセックスした」とか「セフレが20人いる」「俺のテクニック!マジで凄いから!」と言う人で面白かったのでついて行ってみました。

峻さんは終始急いでて部屋に入るなりシャワーを浴びて、即ベッドに入って挿入してこようとしました!

私「早くない?」

峻さん「前戯とかいいから!しゃぶりたいの?」

私「そうじゃないけど・・・じゃあいいよ・・」

峻さんはゴムを着けて一気に刺して来ました。

私「痛いよ・・」

峻さん「濡れずらいの?」

私「濡れやすい方だけど・・・」

峻さんは構わず腰を振り出して、めちゃくちゃ痛かったけど我慢しました。

1分も経たずに峻さんはイッてしまって・・・

峻さん「ほら行くぞ!」

と言い私が着替えてるのに先にホテルを出て行ってしまいました。

やり逃げされた・・・

んーーーーーーー!!!

やっぱり知らない人とは二度とやらない!!!

もう!ムラムラも冷めてしまったのでまっすぐ家に帰りました。




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