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好きな人の目の前で他の男に失禁や中出しされました[寝取られ]

定員さんとの関係は続いてます。

最近は彼氏より定員さんの方が会ってるから、どっちが彼氏なんだかわからなくなってきました。

定員さんは会うたびに「彼氏さんとは会ってる?」とか「彼氏さんとはえっちした?」と聞いて来ます。

「会ってるし、えっちもしてるよ」と答えると複雑な顔をしているけど、その後のえっちが凄く激しい!

定員さんは寝取られに耐えられないと言っていますが、明らかに興奮してるんじゃないかな?と思ったので、他の人とえっちしている所を見てもらうことにしました。

お相手を4年くらい前に公衆トイレの企画で知り合ったヤンキーくんにお願いしました。

内情を説明したら快く引き受けてくれました。

定員さんとヤンキーくんと3人で食事をして少しお話をしてからホテルに行きました。

定員さんは緊張していたみたいで顔色も悪くて心配でしたが、目の前で私が他人に抱かれるということの覚悟はしていたみたいで「絶対最後まで見届ける!」と気合が入っていました。

そんな定員さんを見ていたら凄くかわいく見えてきてキュンキュンしてしまいました。

私の淫らな姿をたっぷり見せてあげなくちゃ!

ホテルに入るなりヤンキーくんと私は一緒にシャワーを浴びて、おちんちんをキレイに洗ってあげました。

ヤンキーくん「何年ぶりだろ!すげー楽しみ!」

私「私も!」

ヤンキーくん「あの人かなり緊張してるけど大丈夫?」

私「たぶん・・初めて寝取られるところ見るからどんな感じになるか・・・」

シャワーを浴びて、部屋に戻ると定員さんは頭を抱えてソファーに座っていました。

私「大丈夫?」

定員さん「うん・・心臓がバクバクしてるけど大丈夫」

ヤンキーくんは私の顔を両手で押さえてキスをしてきました。
ピチャピチャと音を立てながら舌を絡ませました。

横目で定員さんを見ると血走った目で凝視してました。

立ったままバスタオルを取られて、両手を頭の後ろで組まされて、全裸の私の乳首や脇を舐めてくれました。

私「気持ちいい・・」

乳首を丁寧に舌で転がされてめちゃくちゃ気持ちよかったです。

私「あっ・・乳首・・立っちゃった・・あん・・ん・・・」

ヤンキーくん「硬くなってるよ!好きな人の前で悪いと思わないの?」

私「ごめんなさい・・はぁ・・はぁ・・でも・・気持ちよすぎて・・」

ヤンキーくんは私のビチョビチョになったアソコに指を入れて来ました。

私「あぁぁ!!あぁぁん・・うう・・いい・・凄くいい・・立ってられない・・」

ヤンキーくん「定員さんとどっちがいい?」

私「言えない・・」

ヤンキーくん「言わないならやめちゃうよ」

私「うううぅぅ・・やめないで・・」

ヤンキーくん「だったら言えよ!どっち?」

私「・・・あん・・あぁぁぁ・・・はぁはぁ・・ああぁぁん・・いい・・」

言えないでいるとヤンキーくんは、指を抜いてしまいました。

私「あぁぁ・・・はぁはぁ・・・」

ヤンキーくん「やめるよ」

私「お願いします・・続けて下さい・・言いますから・・」

ヤンキーくん「早く!」

私「ヤンキーくんの方が上手です・・ごめんなさい・・」

ヤンキーくんは私をベッドに寝かせて、正常位で生挿入してきました。

私「あっ・・ううう・・大きい・・気持ちいいよぉ・・ぁああん・・イキそう・・もうイキそう・・あぁぁぁぁぁ!!!」

ヤンキーくん「何?好きな人の前で他人のちんこでイクの?」

私「言わないで!あぁん!ダメ!本当にイク!!!」

ヤンキーくんはおちんちんを抜いて私の口に押し込んで来ました。

ヤンキーくん「どお?自分の味は?おいしい?」

私「おいひいです・・」

そのまま69の体勢になりお互いに舐め合いました。

もう私は定員さんの方を見る余裕もなくヤンキーくんのおちんちんを根元までしゃぶっていました。

ヤンキーくんも私のアソコを音を立てて舐めてくれて凄く気持よかったです。

また正常位に戻って挿入してくれましたが、もうイク寸前の私はヤンキーくんにしがみついて喘いでいました。

私「イクッ!あぁぁ!!!あん!あん!あぁぁ!」

ヤンキーくんは私がイキそうになると抜いて、またしゃぶらせます。

私「ダメ!もう・・イカせて下さい・・おかしくなっちゃう・・」

ヤンキーくん「ダメ!久しぶりなんだから楽しませてよ!」

入れたりしゃぶったりを何度か繰り返して焦らされていると、定員さんがベッドに上がって来て間近で見始めました。

私「見ないで・・恥ずかしい・・」

生で挿入されているアソコを近くで見ていました。

ヤンキーくん「どうですか?彼女のアソコの中で俺の我慢汁とみゅちゃんのお汁が混じり合ってますよ!見えますか?」

定員さん「・・・・」

定員さんが鼻息を荒くして、出し入れされている所を見ているので私の興奮もMAXでした。

私「イキます!あぁん!あぁぁん・・んんんん・・・イクッッ!!定員さん!見ないで!お願い・・ごめんなさい・・」

イク瞬間に、またおちんちんを抜かれてしまいました・・・

私「はぁ・・はぁ・・無理・・耐えられない・・・イキたい・・」

私は我慢できなくて、とっさに自分で右手の指を入れて左手でクリトリスを擦ってオナニーをしました。

私「イク!イク!ううう・・」

ヤンキーくんは私の手を押さえてイクのを阻止しました。

私「ダメ・・ダメ・・あぁぁぁあああああああ!!!!」

私は何も入っていないのに興奮だけで腰を痙攣させながらイッてしまい同時にお〇っこを噴射してしまいました。

ヤンキーくんは私のお〇っこでビチョビチョになってしまいましたが、そのまま私に挿入して激しく腰を振りました。

私「あっ!あっ!あっ!はっ!はっ!ダメ!またイクッ!!!イクーーーーッ!」

全身が敏感になりすぎて乳首を舐められるだけで叫んでしまうくらいでした。

私「イッた!イッたから止まって!!!」

ヤンキーくん「俺はイッてないから!」

私「うううううう!!!ううぁぁぁ!!!もう許してぇぇぇ!!!死んじゃう!!死んじゃう!!!」

本当に死ぬかと思うくらい敏感で快感が地獄のようでした。

そのまま、しばらく腰を振られてヤンキーくんがイク時に

ヤンキーくん「中と口どっちがいい?定員さんはどっちがいいですか?」

定員さん「いや・・お腹で・・」

ヤンキーくん「ダメです!中か口のどちらかです!早く決めないと中で出っちゃいますよ!」

定員さん「みゅちゃんはどっちがいい?」

私「中・・・ぁっあっ!あぁぁ・・中で出してーーー!」

ヤンキーくん「じゃ両方で!出すよ!」

ヤンキーくんは中出しして、中に入った精子を指でかき出して私に舐めさせました。

結構な量出たみたいで口の中が精子でいっぱいになりました。

ヤンキーくん「飲んでいいよ」

私はゴックンして口の中を定員さんに見せたら渋い顔をしていました。

スッキリしたヤンキーくんは先にホテルを出て、定員さんと二人になりました。

私「どうだった?」

定員さん「キツイ・・・」

私「嫌いになった?」

定員さん「うん・・」

私「え?」

定員さん「嘘!なんか・・逆に愛おしくなったよ」

私「ほんと?」

定員さん「目の前でみゅちゃんが乱れているのを見てて、俺の時より感じてたのが悔しくて・・」

私「確かに凄く気持よかったけど、定員さんが見てたからだよ」

定員さん「ほんと?俺もしたい・・けど・・さっきの人と比べられそうで嫌だな・・」

私「そんなことないよ!シャワー浴びて来るね」

定員さん「いや・・そのままでいいよ」

私「え?汚いでしょ?」

定員さん「今のみゅちゃんとしたい!」

定員さんは、さっき精子を飲んだばかりの私にキスをしてきました。

定員さん「みゅちゃんが飲んだ精子だから、全然気にならないよ」

私「なんか・・嬉しい・・」

定員さんは中出しされた私のアソコを開いて奥を見たりクリトリスを舐めたりしてくれて愛を感じました。

私「入れて」

定員さんのおちんちんが生で入って来て、ヤンキーくんとのは違って凄く気持いい

私「あっ!あぁん・・気持ちいい・・いい・・」

定員さん「さっきの人と比べちゃう?」

私「う~ん・・比べちゃうけど、また違って気持ちいいよ」

定員さんはキスをしながらやさしく動いてくれて、めちゃくちゃ幸せなえっちでした。

えっちが終わっても定員さんは気になるみたいで

定員さん「やっぱり、ヤンキーくんとの方が気持ちよさそうだったよ」

私「でも愛は定員さんの方が感じたよ」

定員さんは腕枕をしてくれて、この日はホテルにお泊りしました。

朝起きてまたえっちして帰って来たら、家に彼氏が来ててえっちを求められましたが気分じゃなくて断ってしまいました。

最低な女だと思います。



輪姦学校

3 Comments

こうた  

はじめまして

はじめまして昨日ブログ発見して全部読みました。最高

2020/03/25 (Wed) 21:36 | REPLY |   
みゅ

みゅ  

To こうたさん

はじめまして、読んでくれてありがとうございます。
更新頻度を上げられるように頑張りまーす。

2020/03/26 (Thu) 02:04 | REPLY |   

こうた  

To みゅさん

お返事ありがとうございます。ヤンキー君と定員さんのくだりが興奮します。見学してみたいです。

2020/03/26 (Thu) 23:41 | REPLY |   

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