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彼氏に内緒で浮気しました。本気になりそうで怖い[寝取られ]

お寿司屋さんの定員さんとの続きです
その1 http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-296.html
その2 http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-298.html

定員さんととの待ち合わせ場所に向かいながら、好きな人に会いに行くような気持ちになってドキドキしてて、会ったらヤバイかも・・・と考えながら向かいました。

今回は会ってそのままホテル!

定員さんはシャワー前にしたい人なので、ホテルに着くなり下着でベッドに入りました。

腕枕でお話をしていると恋人みたいな気持ちになってきます。

定員さん「彼氏さんには言ってきました?」

私「ううん・・今日は言ってこなかったです」

定員さん「大丈夫?」

私「たぶん大丈夫!」

お話しながらも、私のおっぱいを揉んでくれてだんだんその気になってきました。

私「ん・・乳首触って」

定員さんは乳首の周りを触りながら

定員さん「触ってほしい?」

私「はい・・」

定員さん「嫌だ」

私「いじわる・・・あっ・・」

ちょっと乳首に触れるだけでビクッとなりました。

定員さん「感じやすいですね」

私「焦らすから・・・うっ・・ん・・」

定員さんのやさしい愛撫でパンツが濡れてるのがわかりました。
触られたら濡れてるのバレる・・
なんか恥ずかしくてパンツを脱ごうとしたら、定員さんがパンツの上から触って来て

定員さん「パンツの外側までヌルヌルしてる・・・」

私「恥ずかしい・・・」

定員さん「みゅちゃんは本当にやらしい子だね」

私「言わないで・・・ああぁぁ・・いい・・気持ちいい・・・」

定員さんはパンツをずらして、アソコを指でなぞりました。

私「あぁぁ・・ん・・・入れて・・・」

定員さん「何を?」

私「指・・・んん・・・」

定員さんは枕元に設置されていた電マを掴んで

定員さん「使っていい?」

私「ダメ!それは・・・刺激が強いから・・・」

定員さん「乱れたみゅちゃんが見てみたい」

コンドームを電マに被せて、パンツの上から電マを当てて来ました。

私「ああぁっぁぁ!!!!あん!あん!ああぁぁ!!!」

大きな声で喘ぐ私をやさしい目で見つめながら私をバンザイさせて手首を押さえられました。

定員さん「手は頭の上から下ろしちゃダメですよ」

私「何するの?あっ・・」

電マをパンツの中に入れて、パンツで固定するように直に当てて来ました。

私「ダメ!ああ!!すぐイッちゃうよーー!!」

定員さん「ダメですよ!我慢して!」

私「あぁぁ!!ダメ!!うううう!!」

私は腰をくねらせて激しい刺激から逃げようとしましたが、片手で手首を押さえられながら、もう片方の手で腰を押さえられているので逃げられません。

足を閉じようとすれば開かれて、刺激が強すぎて叫ぶように喘いでいました。

更に乳首を舐めだして快楽地獄でした。

私「ダメ!もう・・ダメ!はぁはぁ・・あぁぁん!!」

定員さん「イク?」

私「イケない!はぁはぁ・・無理!限界!」

定員さん「痛い?」

私「気持よすぎ!!!イクの通り越してる!!うううう!!!うっ!!オエッ!」

嗚咽まで出て恥ずかしいとかも考えられないくらい感じてました。

私「ふぅ・・ふぅ・・・やめて・・」

定員さん「このまま続けたらどうなります?」

私「わからない・・あぁぁ!!ん・・こんな刺激はじめて!!うううううううう・・・あぁん!」

定員さん「そうなの?じゃあ、続けてみましょう!」

私「無理!無理!本当にダメ!」

定員さん「誰にも見せたことないみゅちゃんをみたい」

私「えっ?そんな・・はぁはぁ・・このままじゃ・・あぁぁん!あん!あん!はぁはぁ・・おかしくなっちゃう・・ふぅーふぅー」

定員さん「見たい!」

そのままどのくらい続けられたかわからないですが、結構長い時間強い刺激を受け続けて、だんだん定員さんの声や電マの音が遠くなって・・目の前が真っ暗になりました。

目が覚めると定員さんが覗き込んでいて

定員さん「ごめんね・・大丈夫ですか?」

私「はい・・たぶん・・・私・・気絶しました?」

定員さん「急に意識がなくなったからビックリしました。本当にすみません・・やりすぎました・・・」

私「大丈夫ですよ・・・私・・・どんな感じになりました?」

定員さん「いや・・・」

私「ん?」

定員さん「漏らしちゃって・・・」

私「え?」

起き上がってみると、ベッドがビチョビチョでお漏らしをしてしまったようです。

あ・・・・嫌われる・・・

その時の私は漏らしてしまったショックと、定員さんに絶対に見られたくなかったという気持ちで涙がでてきました。

定員さん「漏らすほど感じてくれたんですね」

私「無意識だけど・・・」

定員さん「他の人に見せたことない姿を見せてくれてうれしいよ」

私「私は絶対見られたくなかったよ!」

定員さん「ごめんね・・でも本当にうれしい・・」

私「シャワー浴びて来ます」

と言いシャワーを浴びに行きました。

定員さんは私が誰にも見せたことない姿だと思ってるみたいですけど、何度かお漏らしの経験はあるので初体験ではないんですけどね(笑)

部屋に戻ると定員さんがソファーに座ってて

定員さん「ベッドが冷たくなっちゃったからこっちでしよ」

私「はい!」

座ってる定員さんの足元に正座して、おちんちんをペロペロしました。

定員さん「シャワー浴びてないけど・・」

私「いいの!」

定員さん「臭くない?」

私「はい」

少し汗のすっぱい匂いがしましたが、定員さんの匂いはいい匂いに感じました。

定員さん「入れたい」

私は定員さんに抱き着くようにまたがって、座位で挿入しました。

私「あ・・・気持いい・・・」

定員さんは私を抱きしめて濃厚なキスをしてきました。
私は腰を前後に振りながら定員さんの乳首を触り下を絡ませました。

彼氏よりもやさしく包まれてる感じで凄く気持いい・・・

おもわず・・・

私「好き・・あぁ・・はぁはぁ・・」

定員さん「今何て言った?」

私「何も言ってないよ」

定員さん「俺も好きだよ」

自分が赤面しているのがわかりました。

ヤバイ・・・本当に気持ちが揺らいでる・・・と思った瞬間でした。

私には彼氏がいるのに・・・

定員さん「また会ってくれる?」

私「・・・・・今日が最後・・」

定員さん「そんな・・・」

私「うっ・・イキそう・・・」

定員さんは私を持ち上げるとソファーに寝かせて正常位に移動しました。

私「あぁ・・ん・・・気持ちい・・・大きく動いて・・・はぁはぁ・・・」

定員さんのおちんちんの出し入れが激しくなった瞬間イッてしまいました。

私「イクッーーーー!!!ううう・・・定員さんもイッて・・・」

定員さん「イクよ!」

私「うん!うん!」

定員さんは私のお腹にたくさん出してくれました。

何か・・・定員さんとはえっちだけの関係で終わらなそうなので今回を最後に会うのはやめようと思いました。

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