FC2ブログ

彼氏の職場の後輩に何度もイカされてしまいました[寝取られ]

彼の会社の新入社員で直接の後輩、中島くんが童貞ということで彼から誘惑して筆おろししてほしいと言われました。

彼は、自分の部下に寝取られてみたいらしく頼まれました。

彼が飲み会の後に中島くんを私の家に連れてきて

彼「俺の部屋狭いから、みゅの家に泊めてあげて」

私「うん!いいよ!」

中島くん「先輩は帰っちゃうんですか?」

中島くんは不安そうでした。
かわいいなぁとキュンキュンしました。

彼「気にしないで大丈夫だから!じゃ!」

彼は帰って行きました。

中島くんはモジモジしていましたが、お酒を飲みながらお話をしているとだんだん慣れて来たのか普通に笑いながらいろいろなお話をしてくれました。

私「彼女はいたことあるの?」

中島くん「まだ誰とも付き合ったことないです」

私「好きな子は?」

中島くん「好きになっても告白する勇気がなくて・・」

私「中島くんなら大丈夫だよ!イケメンだし!誠実そうだし!」

中島くん「そうですか・・・」

私「童貞?」

中島くん「はい・・・風俗は行ったことあるけど・・口でしてもらっただけなので・・」

私「してみる?」

中島くん「何言ってるんですか!!!先輩の彼女ですよね?」

私「バレないって!」

中島くん「いや・・・」

私「私じゃ嫌?」

中島くん「いや!みゅさんとなら嬉しいけど・・先輩が・・・」

私「絶対言わないから!言えないし^^」

中島くん「でも・・・」

私「シャワー浴びて来て!」

中島くんをお風呂場に行かせて、私も後から行きました。

中島くん「え?え?一緒に?」

私「洗ってあげる」

手にボディーソープを付けて、首から胸、背中・・おちんちんと洗って行きました。

中島くん「すみません・・立っちゃった・・・」

私「大きい・・・カチカチだね^^」

中島くん「すみません」

足先まで洗ってシャワーで流したあと、中島くんの乳首をペロッと舐めたらくすぐったそうにビクッとしてました。

中島くんの目の前にひざまずいて、おちんちんを握ったら先っちょからタラ~ッと透明のお汁が流れて来たので舌ですくってフェラをさせて頂きました。

中島くん「あっ・・気持ちいい・・・」

しばらく舐めた後、中島くんに先に上がってもらって私もシャワーを浴びて部屋に戻りました。

中島くんの手を引いてベッドルームに連れて行って、仰向けに寝かせてキスから首筋、乳首から脇腹、おちんちんまで舌を這わせていきました。
最初はビクビクして声を出さないように耐えている感じでしたが、脇腹からおちんちんを舐めている所で「あっ・・あっ・・ううう・・・」と声を出していました。

亀頭を舐め回したときは大きな声で「あぁぁ!!!!!!!!!」と叫んでいました。

私「入れていい?」

中島くん「はい・・・」

騎乗位でゆっくり入れて行くと

中島くん「あぁぁ・・暖かいです・・・」

私「うぅぅ・・大きい・・・うっ・・」

奥に当った瞬間ビクン!となってイキそうになってしまいましたが、今日は私が気持ちよくなるより中島くんに気持ちよくなってもらわないといけないので我慢しました。

私「どお?」

中島くん「気持いいです・・ごめんなさい・・イキそう・・」

私「いいよ!我慢しなくて」

中島くん「はぁはぁ」

私「騎乗位でいい?」

中島くん「正常位してみたいです」

一度抜いてから正常位で入れてもらいました。

私「あ!ダメ!私がイッちゃう!当る!!ダメ!」

中島くん「凄く気持いいです!」

童貞の人にイカされるなんて屈辱的で耐えられないので我慢しました。

私「イッていいよ!」

中島くん「まだしていたいです」

嘘だろ!と思いましたが、満足してもらうためだと頑張りました。

中島くん「バックもいいですか?」

一回抜いてもらえるので助かったと思いましたが、バックでも気持ちいい!

私「あぁぁ・・中島くん・・ダメ・・私がイッちゃう・・・あぁぁ・・ん・・イイ・・」

中島くん「イキそうだったけど、ピークを過ぎたのかなぁ」

私「嘘でしょ・・・ダメ・・・凄い!!!」

中島くん「そんなにいいですか?」

私「ダメ!イカされちゃう・・・ああん・・あぁぁ・・最高!!!」

中島くん「先輩の彼女なのに・・・」

その言葉で興奮MAXになり・・

私「イクーーーーーッ!あぁぁ・・はぁはぁ・・・あぁぁぁぁ・・・」

イカされてしまいました。

私「ちょっとごめんなさい・・・ちょっと止まって・・・」

足が痙攣してつりそうになりました。

私「ごめんね・・正常位でお願いします」

バックの体制ができなくなったので、正常位で入れて頂いたのですが、またすぐにイキそうになってしまいました。

中島くん「いいですか?」

私「いい!!!凄くいいです!!!またイキそう・・・」

もう自分が気持ちよくなることしか考えられなくなっていたと思います。

中島くんは私を抱きかかえるように覆いかぶさってキスをしてきました。
舌を絡ませながら喘いでいる私を嬉しそうに見下ろしながら腰を振っていました。

私「凄く気持いいよ!あぁぁん・・いい・・・上手だよ・・・そこ!そこ!またイクッ!」

2回目イカされてしまいました。

中島くん「俺もイキそうです!」

私「いいよ!イッて!はぁ・・はぁ・・」

中島くん「出る!ううう」

ゴムを付けていたので私に入れたままイッて頂きました。

そのまま、全裸で一緒に寝てしまいました。

朝、私の方が先に起きて、起こさないようにベッドを出ようとしたら腕を掴まれてベッドに押し倒されました。

乳首を舐められて朝から中島くんは私に愛撫をしてきました。

アソコも舐められて、すぐにその気になってしまった私は

私「入れて下さい」

中島くんは無言でうなずいて、正常位で挿入してくれました。

私「ゴムつけた?」

中島くん「着けてないです」

私「外に出してね」

中島くん「うん」

朝から激しく求め合いながらえっちをしてしまいました。

私「中島くん!いいよーーー!」

中島くん「ここですか?」

私「もうちょっとお腹側・・・あぁぁ!!!そこ!そこ!いい!!!」

中島くん「気持いいです」

私「私も!またイクよ!イイ!!イクーーーーーーーーッ!!!」

中島くん「またバックでさせて下さい」

バックも凄く気持よくて、その後も中島くんのやりたい体位でお互いに1時間以上求め合いました。

中島くんは3回連続でイケる人だったので私も大満足でした。

中島くんが帰った後、彼を呼んで事細かく説明したら興奮したみたいで、勃起したおちんちんをズボンの上からしごきながら聞いていました。

中島くんとした直後だからシャワーも浴びてないのに、彼が襲って来て後輩の中島くんが生で入れた私のアソコを長い時間舐めていました。

寝取らせられたオンナ達

輪姦学校

0 Comments

Post a comment