FC2ブログ

露出で見知らぬ男女に変態な姿を見られて脳イキ![寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-290.html続きです。

谷口さんの車の中でしばらく休んでから、ビルでお漏らしをしてしまったのでノーパンで服を着てホテルに入りました。

すぐにシャワーを浴びて部屋に戻ると、谷口さんは色々な道具をバックから出してベッドに並べていました。

その中にロープがあって、あ・・・私縛られるんだぁ・・と思いました。

谷口さん「全裸でここに立って!」

私はバスタオルを取ってホテルのドアの前に立たされて、そのまま後ろ手に縛られて、おっぱいも上下で絞るように縛られました。

更に谷口さんはお漏らしでビチョビチョのパンツを私の口に押し込んできました。

おしっ〇パンツを口に入れられたのは初めてでしたが、ドMな私はそれだけで興奮してしまいました。

谷口さんはドアを開けて、私の縛られた裸体を通る人に見えるようにしました。

谷口さん「誰か通ったら丸見えだな!誰か通って見られるまでこのままな!」

絶対に見られるってこと?と思った瞬間ドキドキがピークで内股にお汁が流れてきました。

谷口さん「何!腰をクネクネしてんだよ!」

無意識に腰をクネらせていたみたいで興奮はMAXでした。

本当に誰か来たらどうしよう・・・

誰かに見られちゃうかもしれないという状況がこんなに興奮すると知りませんでした。

谷口さん「誰もこないなぁ・・つまんない・・・」

来たらヤバいだろ!と思いながら、誰かに見られたら、私どうなっちゃうんだろ・・・と考えるだけで怖くて震えが止まりませんでした。

その時、足音が近づいて来て焦って座り込んでしまいました。

谷口さんはドアを閉めて、私を縛ったロープを引っ張ってベッドに押し倒しました。

谷口さん「何座ってんだよ!」

私はパンツを吐き出して

私「ごめんなさい・・怖くなっちゃって・・・」

谷口さん「わかったよ!罰としてこれ咥えろ!」

谷口さんはバイブを私に咥えさせて、もう1本もバイブを私のビチョビチョになったアソコに押し込みました。

私「あぐっ・・あぁぁん・・いいいいい!凄くイイです!!!」

谷口さん「バイブにもっと唾液を付けろ!」

咥えてたバイブをお尻の穴に挿入しようと押し込んで来ました。

私「キツイ!ダメ!無理!無理!」

谷口さん「さすがに入らないなぁ・・・」

と言いローションを塗ってヌルっと入れてしまいました。

お尻の経験はあまりなかったので、変な感じでしたがアソコとアナル両方を出し入れされているうちに変な気分になってきました。

谷口さん「腰を動かすなって!」

私「ごめんなさい・・気持ちよくて・・・はぁはぁ・・」

谷口さん「次はこれを咥えろ!」

アソコに入っていたバイブを口に入れて来ました。

谷口さん「自分の味はどお?」

私「おいしいです・・あぁぁ・・」

谷口さん「じゃあ、こっちは?」

お尻の穴に入ってたバイブも口に押し当てて来ました。
さすがにこれは舐められないので拒みましたが

谷口さん「ちょっと舐めるだけでいいから!」

私「オエッ・・うう・・はい・・おいしいです・・・」

谷口さん「ギャハハハハハハ!最高だな!みゅちゃん!」

谷口さんは私にバイブを咥えさせて縛ってるロープを引いて、また入口のドアの前まで行きました。

谷口さん「今度は座るなよ!」

またドアを開けて放置されました。

谷口さんは部屋の奥に行ってしまい私は一人で誰かが廊下を通るのをバイブを咥えたまま待ちました。

従業員の人が通ったり、防犯カメラでドアが開いてるのを見られたら怒られる・・・とドキドキでした。

チーーーンとエレベーターのドアが開く音がしてドキドキはピークでした。

年配風の男性の話し声が近づいて来て・・ヤバイ!と思った時にはもうドアの前を通り過ぎていました。

男性が私に気づいて戻ってきました。
20代後半くらいの人で後ろから40歳前後くらいの女性が顔を出しました。

男性「何してんの?」

女性「ヤバッ!」

私「・・・・」

見られた・・終わった・・・と絶望と興奮が入り混じってパニックでした。

男性「バイブ咥えて変態プレイ?」

私は無言でうなずきました。

男性「おもしろいね!相手は?」

その時、奥から谷口さんが出て来てくれて

谷口さん「見られるのが好きな変態女なんですよ!困ったもんです」

何言ってんの?あんたがやらせてんじゃん!とイラッとしましたが、めちゃくちゃなシチュエーションに全裸で立たされてるだけなのに最高に感じていました。

男性「まぁ・・頑張って下さい・・」

谷口さん「ご一緒しませんか?そちらの部屋代出すので場所変えて!」

男性「いや・・時間もないし・・そんな趣味もないので・・」

断られてしまいました。

ちょっと残念でしたが、恥ずかしい姿を他人に見られて、私はもう谷口さんに何を言われても逆らうことはできないと実感しました。

ドアを閉めて部屋に戻ると谷口さんはベッドに座って、目の前に後ろ手に縛られたまま立たされました。

谷口さん「他人に見られてどうだった?」

私「恥ずかしかったです・・・」

谷口さん「興奮した?」

私「・・・はい」

谷口さん「あの二人はみゅちゃんを根っからの変態だと思っただろうね!」

私「・・・はい」

谷口さん「変態!」

私「あっ・・」

変態と言われただけで、アソコが熱くなるのがわかりました。

谷口さん「変態!変態!おい!変態!!」

私が全身を震わせて感じているのをわかっていて何度も「変態」と言われました。

谷口さん「変態!変態!変態!ど変態!変態クソ女!!」

私「あ・・あっ・・我慢できない・・」

谷口さん「何が我慢できない?変態!変態って言われて感じるなんて聞いたことねーよ!本当にド変態だな!なぁ変態!!」

私「ああぁぁ・・・イキ・・たい・・あぁぁ・・」

谷口さん「そのままイクか?おい!変態!!変態!変態!変態!変態!イケーーーー!」

私「イクーーーーーーーッ!!!!!あぁぁ・・・」

足がガクガクしてそのまま全身の力が抜けて果てました。
その場に座り込んで全身の痙攣がおさまりませんでした。

谷口さん「また脳イキしたな!気持ちいいだろ?」

私「んんんん・・・はぁはぁ・・・はい・・最高に・・気持いいです・・・」

谷口さん「彼氏とのセックスとどっちがいい?」

私「んんん・・・んん・・んんん・・・あぁ・・あぁ・・こっち・・・あぁ・・・んん・・・おさまらない・・・んん・・」

谷口さん「満足した?」

私「うん・・・はい・・・んんん・・・」

えっちでイク感じとは違って全身でイッた感じが長く続いて、おさまった時にはものすごい脱力感で立ち上げるのもやっとでした。

ぐったりした状態のまま家まで送ってもらって、この日は谷口さんがうちに泊まりました。

彼氏には内緒だったから、これ読んだら嫉妬するんだろうな^^

フリーメール・匿名での登録OK


輪姦学校

アダルトグッズのNLS




30代人妻動画

0 Comments

Post a comment