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欲求不満のまま!3人にイキ地獄を味わいました[寝取られ]

前回のhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-288.html続きです。

1日我慢させられて欲望MAXで、次の日同じホテルに行ったら、奴と知らない人が2人いました。

その人達は、奴の飲み友達で1人は40代半ばで「谷口さん」、もう1人は30代前半「シンさん」でシンさんはカメラを持っていました。

私「写真撮るんですか?」

奴「ネットには流さないから安心して!」

私「じゃあ、何で撮るんですか?信用できませんよ!」

奴「だったら今日もやめるか?」

私「・・・・・それなら、顔入れないで撮って下さい!終わったら全部写真を見せてくれるの条件でどうですか?」

奴「それでもいい?」

シンさん「かまわないよ!」

不安でしたが4人でホテルに入りました。

私からお風呂に入って、順番にシャワーを浴びてプレイ開始です。

バスタオルを巻いただけの私を後ろ手に手錠で拘束して、全裸でベッドに座ってる3人の前に立たされました。

Toynary MT01 ハンドカフス
Toynary MT01 ハンドカフス


奴「どお?バスタオル取ってほしい?」

私「いや・・すごく恥ずかしい・・・」

奴「そのまま大股開いて!」

私はバスタオル1枚で後ろ手に拘束されたまま股を開きました。

そこにローションでヌルヌルになったバイブをアソコに当てられて、思わず腰をくねらせてしました。

谷口さん「スケベな子だな!気持ちいいの?」

私「気持いいです・・あっ・・」

奴「入れてほしい?」

私「はい・・」

奴「だったらちゃんとお願いしろよ!」

私「願いです!おま〇こにバイブを入れて下さい!」

奴「そんなんじゃダメ!」

私「お願いします!あっ・・ん・・どうすればいいですか?」

私は我慢できずにバイブにアソコを押し込むように膝を曲げて腰を下げました。

奴「何勝手に入れようとしてるんだよ!」

谷口さん「そんなに入れてほしかったら、そのまましょ〇べんしてみな!」

私「えっ?・・・・」

奴「いいね~ほら出せよ!」

私「それは・・・無理・・」

奴「だったら今日もやめるか?」

私は3人の目の前で大股開いておしっ〇をしようとしましたが、見られてるからなのかなかなか出ません。

奴「どうした?早く出せよ!」

私「頑張ってるんだけど出ないです・・・」

谷口「あと1分で出せよ!出さなかったら今日は無しだよ!」

私「そんな・・頑張って出しますから、もう少し時間をください」

奴「だ~め~!」

私は一生懸命踏んばってみましたがやっぱり出ませんでした。

私「ごめんなさい・・・ダメでした・・・」

奴「残念だったね!今日はもう終わり!」

私「お願いします!もう一度チャンスをください」

奴「だったら、ほら!谷口さんとシン君にご奉仕してバイブ入れてもいいと言わせてみな」

私は後ろ手に拘束されたまま、全裸の谷口さんの乳首を舐めました。

谷口さん「いい子だ!気持ちいいぞ!」

と言いながら勃起したおちんちんを、ゆっくりしごいていました。

次に隣に座っている奴の乳首を舐めようとしたら、奴はシンさんと場所を交換したのでシンさんの乳首を舐めました。

シンさんは私の髪を掴んでおちんちんを咥えさせようと頭を下げられたので、おじぎをする格好でフェラをしました。

両手を拘束されているのでお口でしかご奉仕できないので、シンさんと谷口さんのおちんちんを交互に20分くらいしゃぶりました。

谷口さんは入れたくなったのか奴に

谷口さん「入れていい?」

奴「入れてもいいけど、こいつイキやすいからイク前に抜いて下さいね」

私は、また寸止めの地獄が来ると悟り興奮してしまいました。

谷口さんは私をベッドに乗せて、バックの体制で挿入してきてくれました。

両手は後ろ手で拘束されたままなので体制は辛かったのですが、奥に当って凄く気持よかったです。

私「あぁぁん・・いい・・・ありがとうございます・・・んん・・ああぁぁ」

奴「こいつ!彼氏いるんですよw」

私「あぁぁ・・言わないで・・・ごめんなさい・・」

谷口さん「彼氏いるのに他の男にねだるなんてヤバイな!」

私「はい・・あん・・・あぁ・・ん・・はぁはぁ・・彼氏以外の・・おちんちん気持ちいいです・・・」

谷口さんは私のバスタオルを外して、手錠を掴みながらバックでガンガン突いてくれました。

奴「彼氏とどっちが気持ちいい?正直に言えよ!」

私「あぁぁ・・彼・・彼・・はぁはぁ・・あぁぁ・・彼より・・気持ちいい・・です・・」

谷口さん「こいつヤバイ!クソ女!」

私「あぁぁぁぁぁーーー!そんなこと言わないで・・あぁん・・ああ・・イッちゃう・・」

谷口さん「クソ女って言われてイキそうになった?」

私「もっと言って・・下さい」

谷口さん「ほんとクソだな!こんな女絶対!彼女にしたくねぇー!」

私「ダメ!イクッ・・・」

そこで谷口さんは勢いよく抜いてしまいました。

私「うっ!!!!抜くの激しい・・・はぁ・・はぁ・・」

入れられてる私の写真を撮っていたシンさんが次もバックで挿入してきました。

私「バック・・気持ちいい・・・正常位もしたいです・・・」

奴「お前に選ぶ権利はない!黙ってハメられてればいいんだよ!」

私「はい・・ごめんなさい・・あぁぁ・・いい・・」

シンさん「お前なんか正常位で向き合ってやる価値もねぇよ!穴だけ差し出してればいいんだ!」

私「はい・・あぁぁん・・どうぞ・・自由に・・あぁぁ・・私の穴使って下さい・・・」

奴「みゅ!お前さぁ・・前より変態になったな!」

変態と言われる喜びを知っている私は・・

私「イクッーーーーー!」

一瞬でイッてしまいました。

奴「イッたの?マジかよ!」

私「はぁ・・はぁ・・もうダメ・・感じすぎて・・動けません・・はぁはぁ・・」

シンさん「俺まだイッてないんだけど・・」

奴は私をベッドから引きずり降ろして手錠を外して立たせました。

奴「勝手にイッた罰として誰にも見られたくない恥ずかしいことをしろ!」

私は何をしていいのかわからず、ずっと誤っていました。

谷口さん「何もできないの?」

私「何をしていいのかわかりません・・」

奴「確かにお前に恥ずかしい事なんてもうないよな!」

私「・・・・」

奴「もうイッだんだから、ここからイカせまくってやるよ」

シンさんがまたバックで挿入してきて奥までガンガン突いて来ました。

奴「こいつ変態って言われると異常に反応するから」

シンさんと奴と谷口さんに「おい!変態!」「変態クソ女!」「変態って自覚してんだ!変態!」「変態ですって言え!」「クソ女で変態の淫乱ブス!」「ブスで変態ってヤバイな!」など、たくさんの言葉を浴びせられながら、谷口さんとシンさんにバックで突かれて5回くらいイカされました。

私「もう許して下さい・・・はぁはぁ・・うううぅぅぅ・・」

奴「イキたかったんだろ?まだまだ!」

谷口さん「俺もうイク!」

谷口さんはイッた後、コンドームに溜まった精子を私の口に流し込みました。

私はそれを口の中にためて味わいながら飲みました。

谷口さん「こいつ味わって飲んだよ!気持ち悪!彼氏がかわいそうになってきたよ」

シンさんも私の中でイッて同じようにコンドームから精子を飲ませてくれました。

やっと終わった・・・と思ったら奴がバイブを私の中に押し込んで激しく出し入れをはじめました。

私「もっとゆっくりお願いします・・痛い・・」

谷口さん「ちょっとヘタだな!かしてごらん!」

谷口さんはバイブの振動に合わせてかき出すように出し入れしました。

私「ううう・・ヤバイ・・」

谷口さん「気持いいか?」

私「はい・・あぁ・・んん・・」

バイブの使い方が上手で更に2回イカされてしまいました。

合計8回くらいイカされて、自分でもこんなに連続でイケるんだぁとビックリしました。

ホテルを出て奴の車に乗って、奴が運転で助手席がシンさんで、後部席に谷口さんと乗って車内でもバイブを抜いてもらえませんでした。
谷口さんはバイブで私のアソコを弄りながら小声で・・

谷口さん「携帯番号教えて」

私は首を横に振りました。

谷口さん「今度おもしろいプレイしようよ」

私「おもしろいプレイ?」

谷口さん「放置プレイ」

私「放置!」

谷口「やったことある?」

私「無いかも・・・」

谷口「番号!」

私は番号を交換してしまいました。

その後も、車内でバイブで弄られながら家まで送ってもらいました。

次回は放置プレイ&露出プレイです。


みゆ 29歳 背徳と貞操の感情の裏側に目醒めた

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