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出張ホストと途中までして、他の人に入れてもらおうと呼び出した結果・・・[寝取られ]

おひさしぶりでーーーす(^^

まず、しばらく更新できなかった経緯を書きます。
昼間の仕事をやめて、中野さんともお別れをしました。

中野さんとは、私に彼氏がいてもいいと了承済みでお付き合いをしていたのですが、だんだん束縛が強くなってきて彼と会うと怒るようになって、髪をつかんだりビンタしたりと少しずつ暴力的になってきたので、別れを切り出したらストーカーぽくなってしまい落ち着くまで日記が書けませんでした。

話し合いをしてちゃんと和解できたので日記も再開します。

では、重たい話はこのくらいにして本題です。

書けていなかった間もいろいろえっちしていたのでご報告しまーす。

彼と、都内のホテルで出張ホストを呼びました。
事前にカップルということを伝えて可能なホストさんを用意して頂きました。

シャワーを浴びて、ベッドで全裸の私にバスタオルをかけてマッサージしてくれるホストさん!
手つきがやらしくて、マッサージされているだけなのに濡れて来るのがわかりました。

徐々にきわどい部分に指が近づいて来て、濡れた私のアソコに指が触れました。

私「あっ・・」

ホストさん「感じてる?」

私「大丈夫です」

ホストさん「ほら舐めてごらん」

ホストさんは、濡れた指を私の口元に持ってきたので咥えて舐め回しました。
ヌルヌルしてました。

ホストさん「舐め方エロいね!ちんこも舐めて」

ホストさんに仰向けに寝て頂いて、ズボンのチャックを開けておちんちんを出して咥えました。

ホストさん「彼氏の目の前で、よく他の男のちんこ咥えられるね」

唾液を使ってじゅぶじゅぶ音を立ててフェラをしました。

ホストさん「ダメだ!うますぎてイッちゃいそうだからストップ!」

私「イッてもいいですよ!ごっくんしますよ♪」

ホストさん「ダメですよ!奉仕する側がイッちゃダメでしょ!」

彼「奉仕してもらいなよ」

ホストさん「事前アンケートで辱められたいと書いてあったのですが、どんな感じで辱めますか?」

私「彼の目の前でいっぱい感じさせてほしいです」

ホストさん「かしこまりました!」

ホストさんはソファーに座って見ている彼の方に私のお尻を向けさせられて、おじぎさせられて彼にアソコが見えるようにして指を入れられました。

私「はぅ!!あぁぁ・・ん・・」

ホストさん「彼氏におマ〇コ突き出して他人に指入れられて感じてるんですか?」

私「いやぁぁ・・やめて!!」

くちゃくちゃ音を立てて奥まで指を出し入れされて、めちゃくちゃ恥ずかしかったけど、足がガクガクするほど感じました。

ホストさんは私のアソコを開いて奥が見えるようにして彼に見せました。

彼「こんなにマジマジと見たの初めてです。俺も触っていいですか?」

ホストさん「ダメです!今は私のおマ〇コですから!」

そう言うとホストさんは、前かがみになっている私の顔を持ち上げてキスしてきました。
キス慣れしてるのか舌使いが上手で力が抜けて座り込んでしまいました。

床に座ってる私にキスをしながら乳首とアソコに愛撫をしてくれました。

女慣れしているのか凄く上手で、早く入れてほしかったのでお願いしました。

私「もう我慢できない・・入れて下さい・・・」

ホストさん「それは・・・本番行為はできない規則なんです」

私「どうしてもダメですか?」

ホストさん「はい・・それはできません・・それ以外でしたらご奉仕させて頂きます」

私「ダメ・・我慢できない・・・」

ムラムラして我慢できなかったので、彼をベッドに引っ張って入れてもらおうと思ったのですが、彼も拒否してきてムラムラしたままホストさんの時間も来て帰ってしまいました。

凄く中途半端で終わってしまったので、ホテルを出てから彼も帰ってもらって、お店のムカつくお客さん通称「奴」http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-238.htmlに電話して来てもらいました。

事情を話したら「だから俺に抱かれたいんだろ?俺しかいないだろ!」って言われました。
やっぱりムカつく!けど、今はとにかくやりたい!と思って来てもらいました。

20分くらいして奴が到着して、即部屋に入ってすぐにズボンを脱がしてしゃぶろうとしたら

奴「ホストのちんぽしゃぶった口で咥えるな!良く歯を磨け!」

私は急いで歯を磨いて奴の元に戻ったら、奴は全裸で待っていました。

勃起したおちんちんは亀頭の半分皮を被っていて、うわぁ~臭いんだろうな~と思いましたが奴の前に座ってタマタマを口に含んでおちんちんまでしゃぶりつきました。

奴「今日は積極的だな!そんなに俺のチンコが欲しかったか?」

ムカつくけど、その通りだったので

私「はい・・気持ちいいですか?」

奴「いつもは強気な口しかきかないのに素直過ぎて戸惑うな・・」

私「何でもするから何でも言って!」

奴「だったらオナニーしながらしゃぶれ!」

私はアソコと乳首を触りながら咥えました。

奴「うまいか?」

私「おいしいです」

おちんちんから、おへそ、乳首と舐めて首筋から舌を這わせてキスをしました。

奴も興奮したのか、私をベッドに押し倒してびちょびちょのアソコに指を入れて来ました。
私はおちんちんを弄って、指を入れてもらいながらもしゃぶりました。

奴「ここまで淫乱になったみゅは貴重だな!」

私「ねぇ・・入れて・・ん・・あぁぁ・・」

奴「入れてやるけど、何でもするって言ったよな!」

私「はい・・あぁ・・イキたい・・」

奴「逆ナンして来い!」

私「それは無理!」

奴「はぁ?何でもするんじゃないの?」

私「・・・・・」

奴「あ~わかったよ!今日はここまでだ!」

私「ええええーーーーー!お願いします!入れて下さい!」

奴「言うこと聞かない奴に褒美はやらない!その代わり明日もう一度会おう!そしたら入れてやるよ!」

私「だったら他の人探すからいいよ」

奴「都合よく人を呼んどいて、それはないだろ!」

私「・・・ごめんなさい・・」

奴「だったら今日は我慢して明日またこのホテルに10時な!」

私「はい・・・」

というわけで、翌日会うことになりました。

続きはまた次回書きます。

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