FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

22歳の調教師さんに彼と私の2人同時調教をしていただきました

彼が調教師のおじさんに前々からお願いしていた方と会えることになって実現したプレイのお話です。

プレイの内容は、私と彼の2人同時に調教して頂くというもので、今回調教して頂くのはコウヤさん(22)です。
調教師なので年配の方を想像していたのですが想定外の若さでビックリしました。

コウヤさんは見た目も普通の大学生で調教に興味があるようには見えませんでした。

彼と私とコウヤさんの3人でホテルに入って寝取られ調教は始まりました。

コウヤさんが全裸になってベッドに座りました。

コウヤさん「2人共全裸になって下さい」

私達は全裸になってコウヤさんの前に立ちました。

コウヤさんは人差し指で私のアソコを触って匂いを嗅いで、彼のおちんちんの先も同じように人差し指で触って匂いを嗅ぎました。

コウヤさん「臭うから2人でシャワー浴びてきて!」

私達は言われるがままにシャワーを浴びに行きました。
2人でシャワーを浴びながらこんなお話をしました。

彼「あんなに若くて大丈夫かな?」

私「どんなことさせられるんだろ・・・」

彼「バイらしいんだ・・・」

私「じゃあ、覚悟しないとね^^」

私は彼にキスをして先に浴室を出ました。

部屋に戻るとコウヤさんはベッドに座ったままで、彼が戻って来るまでフェラしろ命じました。

私はコウヤさんのおちんちんを両手で持って口に入れました。

彼が戻って来て、コウヤさんは彼に椅子に座って待つように言いフェラを見せつけるように私の頭を押さえて前後に頭を振りました。
喉の奥に当って吐きそうになりました。

次にコウヤさんは、リュックの中から手枷とバイブを出して、私に彼のおちんちんをしゃぶるように命じました。

私は彼の目の正座して彼のモノを咥えました。

コウヤさんは私を後ろ手に手枷をして少し腰を浮かせると巨大なディルドマキシマムシェイカーを床につけて自分で挿入するように言いました。
私がディルドを挿入すると何と!スイッチを入れたのかディルドが私の中で激しくピストンをはじめました!
奥が激しく付かれてヤバイ!!

私「ん・・・んーーーーッ!」

コウヤさん「フェラを止めたらスイッチ切るぞ!」

私「んんんんッ!!!うううう・・ヴゥヴゥヴゥヴゥヴぅ・・・」

おしゃぶりに集中できません。
でも気持ちいい・・・
我慢できなくて、私は彼のおちんちんを吐き出して

私「イグッ――――――!」

と叫び果てました。
腿に力が入り過ぎて下半身の痙攣が収まりませんでした。
それでもマキシマムシェイカーは私の中で動き続けて私をイカせようとしてきます。

刺激に耐えられず逃げようとしても、後ろ手に拘束されているので必死に這ってディルドから抜け出しました。

床に這いつくばる私の髪を掴んで、仁王立ちのコウヤさんのおちんちんを口に押し込まれ激しく出し入れされました。
しばらくフェラさせられましたが私の口ではイケなかったのか、おちんちんをシコシコしだして私の口に射精しました。

コウヤさん「吐き出すなよ!飲んでもダメだからな!」

コウヤさんは、私を彼の所に連れて行きキスをすように命じました。

彼は驚いた顔をしていましたが、私は彼にキスをしてコウヤさんの精子を彼に口移しで与えました。

コウヤさん「吐き出すなよ!そのまま口に入れておきな!」

彼はうなずいていました。

コウヤさんはシャワーを浴びに行き、私と彼は待たされましたが彼の口にはコウヤさんの精子が入っているのでしゃべれません。

私「どんな味?」

彼は首を横に振りました。

私「臭い?」

今度はうなずきました。

そこのコウヤさんが体を拭かなかったのか全身ビチョビチョで来ました。

コウヤさん「みゅ!こっちに来て舌で全身を拭け!」

後ろ手に拘束されたままコウヤさんの所に行き、ほっぺたから耳、首筋、肩、脇、背中、胸、お腹、お尻、おちんちん、股、足の指まで舌を使って全身を舐めました。

コウヤさん「彼氏さん!どうです?彼女に全身舐められたことありますか?僕はみゅに全身舐めてもらいましたよ!あなたもしてもらった事がないことをしてもらいました!肛門を舐めるののも上手でしたよ!次は何をしてもらおうかな」

コウヤさんは彼の表情を見ながら挑発してました。

コウヤさん「全身舐められて汚れちゃったから、みゅの下着とズボン貸して!」

私のズボンの股の部分で、まだ濡れていた体を拭きました。
まるでお漏らしをしたように股の部分が濡れてしまいました。

私「これじゃ帰り・・・」

コウヤさん「お漏らししたと思われるね!」

と言い笑っていました。

私のパンツはポケットに入れたので持ってる帰るんだぁとわかりました。

コウヤさんはバッドにバスタオルを引いて私を寝かせて、彼から見えるように股を開きリュックから出したローションをアソコにべっとり塗りました。
冷たくてビックリしたけど、ヌルヌルで擦られているとだんだん気持ちよくなってきて・・・

私「気持ちいいです・・はぁはぁ・・あ~ん・・」

ローションをアソコだけじゃなく体にも塗り広げておっぱいもアソコもヌルヌルして気持ちいい・・・

コウヤさん「いい体してるね!あそこで俺の精子を口に入れて黙ってる奴より俺の方がいいんじゃない?別れちゃいなよ!」

私「あぁぁ・・ん・・・ダメ・・たまらない・・気持ちいい・・」

コウヤさん「返事は?あんな変態ヤローと別れて俺と付き合おうよ!」

私「無理・・ダメ・・あぁぁ・・」

コウヤさん「これでもダメ?」

コウヤさんは、床に付いていたマキシマムシェイカーを取って私に入れて来ました。

私「それはダメ!!!あぁぁ・・・動かさないで!!!」

コウヤさんがスイッチを入れると激しいピストンが始まって奥まで突いて来ます。

私「もうダメ・・・またイキそう・・・あぁん・・あん・・・」

コウヤさん「別れる?」

私「イクーーーーーッ!!」

コウヤさんはマキシマムシェイカーのスイッチを切りました。

私「なんでーー!イカせて下さい・・」

コウヤさん「あいつと別れて俺と付き合うって言ったらイカせてあげるよ!」

またスイッチが入って突いて来ます。

私「イヤー!言えない!!あぁん・・あぁぁぁ!!!」

コウヤさん「言って別れろ!イキたくないのか?」

私「イキたい!イキたい!イクーーッ!!」

またスイッチを切ります。

コウヤさん「言わないと永遠に続けるぞ!」

私は彼の方を見ました。
彼は首を横に振っていました。

私「はぁ・・はぁ・・ダメ・・言えない・・・」

コウヤさんはディルドを抜くと今度はコウヤさんのおちんちんを生で挿入して来ました。

私「あっ・・ガガ・・・大きい・・あぁあぁ・・」

コウヤさん「彼のよりいいだろ?」

私「あぁぁ・・彼・・はぁ・・はぁ・・より・・」

コウヤさん「ん?彼より?何?」

私「彼より・・あぁぁん・・・いい・・です・・あん!あん!イキたい・・」

コウヤさん「じゃあ、彼の方を見て言おうか!」

私「はぁ・・はぁ・・あぁぁ・・私と・・別れて・・・」

コウヤ「何で別れるの?」

私「・・・・コウヤさん・・・あぁん・・コウヤさん・・とお付き合い・・します・・あぁぁぁぁ!!!だから・・あぁぁ!・・イカせて・・下さい・・」

コウヤさん「よく言えたね!」

そう言うとコウヤさんはおちんちんを抜いてしまいました。

私「何で?言ったのに!」

コウヤさん「俺はお前みたいに自分の快楽のために彼氏と別れる淫乱な奴嫌いなんだよ!汚れたからキレイにしろ!」

確かに・・私最低だ・・と思いました。
私は淫乱なお汁で汚してしまったコウヤさんのおちんちんを咥えて舐め回しました。

コウヤさん「お前の唾液も汚いんだけど!どうしてくれるの?」

私「どうすればいいですか?」

コウヤさん「彼氏に責任取ってもらおうか!」

コウヤさんは彼をベッドに呼ぶと、口の中の精子を私の口に移すように命じました。
彼から口移しで受け取った精子は彼の唾液と混じって凄い量になっていて少し垂らしてしまいました。

コウヤさん「今度はお前が口に入れたままでいるんだぞ!」

私の口の中は大量の精子+唾液でパンパンでした。

コウヤさん「あんたの彼女のせいで汚れてしまったからキレイにしてよ!」

と言い彼の目の前におちんちんを向けました。

彼はためらっていましたが、覚悟を決めたのか一気に口の中に入れました。

コウヤさんは彼の頭を押さえつけて腰を振っていました。

凄い光景を見せられて、彼のこんな姿は見たくなかったです。

コウヤさんが激しく腰を振ったと思ったら、彼の口の中に発射して、その精子を私の口の中に追加しました。

もう口に入りきらなくて吐き出してしまったら

コウヤさん「ふざけんな!出すなよ!ほら手で取ってアソコに押し込んでやりな!」

彼はコウヤさんの精子を手で摘まみ、私のアソコに押し込んできます。

私「あっ・・」

コウヤさん「感じてんじゃねーよ!変態!」

私「あぁぁ・・やらしい・・コウヤさんの精子気持ちいいです・・」

コウヤさん「じゃあ、俺の精子でオナニーしろよ!」

手枷を外して頂いて、彼とコウヤさんに見えるように、精子とローションまみれのアソコに指を入れてオナニーを披露しました。

私「あぁん・・イッていいですか?」

コウヤさん「イクことしか頭にないんだな!」

私「・・・あぁぁ・・ん・・」

コウヤさん「彼氏さん・・こんな彼女でいいんですか?マジで!信用できませんよね!」

彼「う~ん・・別れるって言われたし・・」

私「嘘です!あれは・・ノリで?許して下さい!」

コウヤさん「許せます?」

彼「・・・・」

私「本当にごめんなさい」

コウヤさん「それなら、今彼に抱いてもらって愛を確かめ合ったらいいんじゃないですか?」

コウヤさんの見ている前で彼とえっちすることになしました。

私「人前で彼とえっちするの恥ずかしい・・・」

コウヤさん「バッチリ見てあげますよ!」

彼とキスして、普通に愛撫されて・・挿入・・・めっちゃ普段のえっちを見られて恥ずかしい・・・

私「愛してる・・あぁぁん・・」

彼「・・・・」

私「もっと奥・・・」

彼「・・・・」

私「なんか・・違う・・・」

コウヤさん「え?相性悪いんですか?いつもこんな感じですか?」

私「はい・・彼でイッたことないので・・・」

彼「代わってもらっていいですか?」

コウヤさんが挿入してきたら即気持ちよくて

私「そこです!いいいいいいぃぃぃ!!!!」

コウヤさん「そんなに違う?」

私「全然違います!凄くいいです!イケる!イケる!イクッ!!!」

イク瞬間にコウヤさんが抜いて、彼に挿入させました。

私「あっ!あっ!イケそう!あぁぁ!!!いいいいい!!!イクよ!イクッ!イク――――!!!!」

コウヤさんがイク瞬間まで入れてて、イク瞬間に交代すればイケるということがわかりました。

彼で初めてイケたけど・・これはコウヤさんのおかげですね。

ビチョビチョのズボンを履いて帰り道、彼が「なんか・・屈辱的すぎた・・」とつぶやいていました。

フリーメール・匿名での登録OK



輪姦学校

アダルトグッズのNLS




30代人妻動画

- 0 Comments

Post a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。