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彼氏の寝ている横で浮気!中出しまでされました[寝取られ]

久しぶりに彼氏がお相手を見つけて来ました。
その人は、彼がよく行くBarのお客さんで知り合って2年くらいの飲み友達です。
いつも待ち合わせをするわけでもないのに、よく合うらしくて何でも話せる人みたいです。

少し前に会った時に、はじめは冗談ぽく彼女を他人に貸し出したりしてるという話をしたら、すごく食いついて来たので今度うちに来て彼女とやっていいよみたいな話をしたらしいのです。

その日はそのままバイバイして、翌週末会った時に向こうからその話をしてきたので、今度は真面目に寝取っていいという話をしたそうです。

その人は前谷さんという人で、飲みながら2人で計画を立てて先日実行されました。

内容は、彼の家で私も入れて3人で飲むという設定で、その日は前谷さんが泊まって彼と私が寝ている部屋に来て、彼にバレないように私とやるというものでした。
私の生理後の安全日を狙った中出し企画だったのですが・・・

2人で計画したことなので、私は何も聞かされていませんでした!

結構当日、私は彼の友達が来るというのだけ聞かされていて料理を作って待っていました。

前谷さんが来て、食事をしながら軽くお酒を飲んで夜中1時くらいに、そろそろ寝ようといいうことになって、前谷さん→彼→私の順にお風呂に入って、前谷さんはリビングで寝て私が洗物をしている間に彼は寝室に先に行ってました。

洗物を終えてお風呂に入ってから彼の寝ている寝室に行くと彼は既に寝ていました。
後で知ったのですが、この時彼は寝たふりだったそうです。

私がベッドに入って10分くらいしてから、寝室のドアが開いて前谷さんが入って来ました。

私「どうしたんですか?」

前谷さん「シー!」

前谷さんは私側のベッド横に座って

前谷さん「ちょっといい?」

と言いながら私の口を手で押さえて、ベッドの中に入って来て突然のことでパニックになりました。

前谷さんは耳元で

前谷さん「動いたら彼氏が起きちゃうよ!」

私「???」

私のパジャマのボタンを外しはじめたので、前谷さんの手を握って抵抗しました。

前谷さん「いいから!じっとしてろ!」

と言い口を押えてた手を離してキスをしてきました。
強引に舌が入って来て来ました。
急なことで怖かったです。

前谷さんはキスをしたままパジャマの上からノーブラの私の乳首を指で転がし始めました。

私「んん・・・んぅん・・・」

彼を起こして助けてもらおうと、隣で寝ている彼を揺すりましたが起きなくて寝がえりをうって背を向けてしまいました。

前谷さんはまた私の口を手で押さえて耳元で

前谷さん「一目見たときから好きになっちゃったんだよ!」

そんなの関係ない!ヤバイ!と思って体を揺らしてベッドの揺れで彼を起こそうとしたのですが起きません!
(そりゃそうですよね・・・寝たふりだったんだから・・・)

前谷さん「乳首硬くなってるけど感じてるんでしょ?」

私は首を横に振りました。

前谷さんの手は、腰から股に移動してパジャマの上からアソコを触りだしました。

私「んっ!!ぅんぅ!!!」

前谷さん「あれ?湿ってる?パジャマの上からわかるくらい湿ってるよ!」

私は手でベッドを叩いたり首を振って嫌だというのを必死に伝えました。

前谷さん「彼氏は爆睡してるみたいだね!諦めな!」

前谷さんの手は足を組んで抵抗している私のパジャマの中に入って来ました。

両手で手を引き抜こうとしましたが、指が直接クリトリスに触れてしまいました・・・

私「はぁ・・・」

こうなるとダメです・・・手遅れです・・・力が抜けて抵抗できなくなってしまいます。

これも過去に受けた調教のせいなのかもしれません。

前谷さん「あれ?諦めた?こんなに濡れてるんだからチンコも簡単に入れられるな!俺のを触ってみなよ!」

手を引っ張られて前谷さんのおちんちんを触るとお汁が大量に出ていてヌルヌルのカチカチでした。
しかも亀頭が超デカイ!

気づいたら前谷さんはズボンもパンツも履いてません。
いつ脱いだの?と思いましたが、私はヌルヌルの大きな亀頭を撫でまわしていました。

口を押えられていた手も外されましたがもう抵抗する気もなく、足を開いてアソコを触らせていました。

私「彼は知らないんでしょ?」

前谷さん「知らないよ!」

私「まずいですよ!」

少し前に彼と調教師のおじさんに、勝手に誰とでも寝るな!と怒られたばかりだったので罪悪感がありました。

前谷さん「バレなきゃいいでしょ!」

私「そういう問題じゃないです!あっ・・・」

前谷さんの指がアソコに入って来ました。

私「抜いて!ダメ!これ以上は・・・はぁはぁ・・ダメ・・」

前谷さん「これ以上は何でダメなの?」

私「我慢できなくなっちゃう・・・」

前谷さん「バレなきゃいいんだから我慢なんてしなくていいんだよ!」

私「違う!そういう問題じゃないの!彼を裏切れない・・・あぁ・・・はぁ・・・いい・・・」

前谷「いいって言っちゃってんじゃん!ほらパジャマのボタン外せよ!」

私は言われるがままパジャマの上着のボタンを外して胸をさらけ出しました。

前谷さん「いい子だ!自分で乳首を触ってごらん」

両手で乳首をいじくりました。

右手には前谷さんのおちんちんのお汁がついていたので、ヌルヌルしてて気持ちいい・・・

私「あぁ・・あぁん・・はぁはぁ・・あっ・・」

前谷さん「そうとう淫乱だな!」

前谷さんはパジャマの下も脱がせて、潜って行って私のアソコを舐め始めました。

私「いや・・ダメ・・・すぐ・・あぁぁ・・いっちゃ・・あぁ・・・イクッ・・・うっ・・・」

アソコを舐められた瞬間にイッてしまいました。

前谷さん「もうイッたの?」

私「だって・・隣に彼が・・・」

前谷さん「このシチュエーションに興奮してるんだ!俺も興奮してるよ!ほら!」

前谷さんは私の顔の前にまたがって、反り返ったおちんちんを見せて来ました。
大きな亀頭からはツーっとお汁の雫が垂れて来ていて、私は我慢できずに裏筋から舌をはわせてお汁をぬぐい取って先っちょで吸い取りました。
生暖かい卵の白身みたいでやらしい・・味がしました。

私「おいしい・・・」

そのままの体制でおちんちんを口に押し込まれて、たくさんのお汁で口の中はネバネバになりました。

もうこうなると我慢できません。

前谷さんをベッドに寝かせて、服を脱がして乳首をペロペロすると「うっ」と声を出して感じてくれました。

フェラをしてイッてもらえばいいんだと思いフェラをしていると、彼の咳払いがしてビックリしました。

暗くてよく見えませんでしたが、そっと彼の方を見ると体はこっちを向いていますが目は閉じているようでした。

今度は上下入れ替えられて、前谷さんは私に入れて来ようとしました。

私「ダメ!入れちゃダメ!それは絶対!」

前谷さん「ここまでしといてそれはないよ!」

私「本当にダメ!口でするから許して!」

前谷さん「口ではしてもらったから、今度は一緒に気持ちよくなろうよ!」

と言いアソコに大きな亀頭を押し当てて来ました。

私「あっ・・ほんと・・ダメ・・あぁ・・んんん・・・」

前谷さんはゆっくり入って来ました。

私「あぁぁ・・生はダメ・・・」

抵抗できずに奥まで入って来ました。

私「ぁぁ・・・イイ・・・あぁぁ・・はぁ・・はぁ・・いい・・もっと・・大きく・・はぁはぁ・・動いて・・・」

前谷さんは乳首を舐めながら、大きなカリでかき出すように出し入れしました。

私「あぁぁ・・もうダメ・・・イキそう・・・キスして・・・」

私は前谷さんの頭を両手で抱えて、濃厚なキスをしながらイキました。

私「あぁぁ・・・ん・・あん・・・イクッーーーーー!」

前谷さん「おおお!凄い締め付け!」

私「だって・・・凄く気持よくて・・・まだ気持ちいい・・あぁ・・ん・・」

前谷さん「もう一回イキな!」

私「ぅん・・ん・・・また・・イキそう・・」

前谷さん「やらしいな!彼氏が羨ましいよ!」

私「また!イクッーーーーーー!はぁはぁ・・・ダメ・・気持ちよすぎる・・・彼としててもここまで気持ちいいことないよ・・・あぁぁん・・もっと大きく出し入れして・・・はぁ・・」

前谷さん「横で彼氏が寝てるのによく言えるな!」

私「あぁぁ・・言わないで・・・はぁ・・はぁ・・」

前谷さん「そろそろ俺もイクよ」

私「ダメ!もう一回・・イカせて・・・」

前谷さん「いい子だ!俺に服従を誓うか?」

私「誓う!誓う!あぁぁ・・気持ちいい・・ダメ・・またイクッ!うっ!」

前谷さん「もうお前は俺の女だ!だから中に出すぞ!」

私「え?中はダメ!」

前谷さん「誓ったろ?ほら!」

私「あぁぁ・・いい・・・でも・・中は・・・あぁぁ・・」

前谷さん「どうなんだ?やめるか?中か?」

私「・・・あぁ・・ぅん・・あぁ・・中でいいです・・」

前谷さん「いいですじゃないだろ?」

私「はぁはぁ・・ああん・・はい・・中に出して下さい!あぁ・・ん・・・」

前谷さんは私の中に射精しました。
ドクドクと脈打つのが膣でわかりました。

前谷さん「全部入れてやったから、もうお前は俺の女だからな!」

私の中に射精したおちんちんを根元までいれたまま言いました。

私「はい・・ありがとうございます・・・」

射精が落ち着いても抜こうとしないで、精子の入ったまま動き出しました!

私「ああぁぁ・・・また気持ちいい・・・さっきよりヌルヌルしてる・・・あぁ・・はぁはぁ・・いい・・」

前谷さん「精子で感じてるのか?」

私「はい!精子気持ちいい!!また、イッちゃいそう・・・イクッ!イクッ!イクーーーー!!」

前谷さんは精子と私のお汁でベトベトになったおちんちんを私の乳首に押し付けて来たので、ヌルヌルが取れるまで口でキレイにして差し上げました。

私「今日のことは彼には本当に内緒にして下さいね!」

前谷さん「今日はありがとう!また機会があったらやろうね!彼氏さんもありがとうね!」

その時、彼が起き上がって!

彼「こちらこそありがとうございました!今までにないくらい興奮しましたよ!」

私はあっけにとられて何も言えませんでした。

前谷さん「彼氏さんは知ってたんだよ!寝たふりしてただけ!」

彼「そういえば、彼としててもここまで気持ちいいことないとか、俺の女だって言われて『はい』って返事してたよな?」

私「・・・・・」

彼「俺に内緒で中出しまで許したってことでしょ?1番ダメなのは最後の彼には内緒って!彼氏が横にいながら完全な浮気しただろ!」

私「あ・・・」

前谷さん「まぁまぁ、興奮できたということで!」

彼「そうですね!本当にありがとうございました。」

前谷さん「こちらこそ!では、おやすみなささい」

前谷さんはリビングに帰って行きました。

私「あの・・・」

彼「罰として今入ってる精子を入れたまま3日過ごしなさい!お風呂禁止!」

私「それで許してくれる?」

彼「許すもなにも、もう前谷さんの彼女なんだろ?」

私「いじわる・・・」

彼「わかったよ!その精子3日入れてたら許すよ!」

と言い彼は優しくキスしてくれました。

今までやったことのないシチュエーションだったので、困惑した部分はありましたが凄く気持よかったです!


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2 Comments

みるこ  

AVにありそうなシチュエーションですが、ぜひやってみたいなぁ

2018/10/14 (Sun) 19:02 | REPLY |   

Min  

寝とられって愛がないと。。。

好きでもない女の子が寝とられても何にも思わないけど、好きな子が寝とられたらむちゃ興奮する
みゅちゃん愛されてるなぁ

2018/10/16 (Tue) 19:01 | EDIT | REPLY |   

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