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私の主で女王様のユリ様を私が調教してみました

輪姦学校

以前、私を調教してくれていたユリ様から先日電話があってランチに行きました。
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-260.html

ユリ様「元気だった?相変わらずえっちしてるの?」

私「はい!先日は20日以上禁欲させられて大変でした」

ユリ様「1年くらい会ってなかったよね」

私「まだあの夫婦(http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-220.html)とは続いてるんですか?」

ユリ様「ううん。大阪に引っ越しちゃって半年くらい前に終わったけど、私の中のM性を引き出してくれたから、お店ではS女とM女の両方をやってるよ」

私「今はSとMのどっちが強いんですか?」

ユリ様「Sの方が強いと思ってるけど、真の部分ではMが眠ってる気もするかな・・」

私「そうなんですね!どっちも楽しめるからいいですね!」

ユリ様「久しぶりにこの後、調教してあげようか?」

私「はい!宜しくお願いします!」

私は今回ユリ様に会ったのは、あることをするためなのです!
あることとは!!私が調教してもらっていながら、最後には私が調教してあげようかな!と思って会うことにしました。
ドMな私から、調教されるのって主様からしたら屈辱的で興奮すると思うんです^^)v

お店を出てホテルに入って、ユリ様はさっそくSモードで私に

ユリ様「まず正座してご挨拶は!」

私は、正座して床に頭をつけて「今日は宜しくお願いします」とご挨拶をしました。
久しぶりでドキドキしました。

ユリ様は下半身裸になって、服従のクンニを命じました。

昔のように「失礼します」と言い、ユリ様にキスをしてからクンニをさせて頂きました。

ユリ様「上手になったね!舌入れなさい!」

ユリ様の指示通り、アソコに舌を入れたり、クリトリスに吸い付きながら舌で転がしたりご奉仕をさせて頂きました。

ユリ様「ちょっと、こっちおいで!」


ユリ様は私の服を全部脱がして、持ってきたテープで私を後ろ手に縛って、立ったまま乳首を舐めてくれました。
やさしい舌使いでビクンビクンなって、あそこからお汁が垂れたのがわかりました。
ユリ様は垂れたお汁を指ですくって、私の乳首に塗って愛撫してくれました。

私「ユリ様・・あぁぁん・・・ダメ・・・気持ち良すぎます・・・」

ユリ様「ベッドに上半身だけ伏せてお尻をこっちに向けないさい!」

後ろ手に縛られたまま、ベッドに伏せて体をくの字にしました。
ユリ様はアソコを指でなぞってから、お尻をパチーーーンと叩きました。

私「うっ・・・」

ユリ様「もっとほしい?」

私「はい・・・」

あまり叩かれるのは得意じゃなかったけど、なんかいい感じ・・・
ユリ様は、アソコをやさしく触ってはスパンキングをして、私の服従心を深めてきます。
だんだん、逆らえない気分になって来るから不思議です。さすがプロ!

でもダメ!今回は私が調教するんだから!

ユリ様は縛ってたテープを外して、私に仰向けに寝るように指示しました。

今度は顔面騎乗です!私の顔にまたがって顔にアソコを擦りつけてきました。

ここがチャンスだと思ったので、股の間から抜け出してユリ様を押し倒して馬乗りになりました。

ユリ様「何?」

私「何じゃないよ!Mなくせに!」

ユリ様「・・・・」

すごくビックリした顔をしていたので笑いそうになってしまいましたが我慢して

私「私に奴隷姿見られてるくせに偉そうに命令するなんて生意気なんだよ!私に舐めてもらおうなんて二度と思うな!」

私がユリ様の顔にまたがってみました。
さすがに舐めないかなと思いましたが、ユリ様は私のアソコをちゃんと舐め始めました。

私「素直に舐めるんだ!」

思いっきりアソコを顔に押し付けてあげました。

私をさっきまで縛っていたテープでユリ様の両手首を頭の上で縛って、ホテルのデンモクからバイブを注文しました。

バイブが届いて、ユリ様の足をM字に開いて押し込んであげました。

私「どお?」

ユリ様「・・・・」

私「どお?聞いてるんだけど!」

ユリ様「・・・・・」

ユリ様の乳首を力強く摘まんでみました。

ユリ様「痛い・・」

私「ちゃんと答えなさい!どうなの?」

ユリ様「気持ちいいです・・・」

私「奴隷だった私に敬語使うってどんな気持ち?」

ユリ様「・・・・・」

私「はぁ・・・何か言いなよ!」

ユリ様「トイレに行きたい」

私「はぁ?ナメてる?ここにしなさい」

コンビニの袋を股の間に差し出しました。

ユリ様「これは無理」

私「だから・・・やれっていってんの!」

ユリ様はうつむいて、耳を赤くしてチョロチョロと出しました。

私「よく出来ました^^で?どんな気分?」

ユリ様「屈辱的です・・・・」

私「悔しい?それとも感じてる?」

ユリ様「凄く感じてます!気持ちいいです!」

嬉しくなってバイブを激しく出し入れしてあげました。

ユリ様「凄くいいです・・・あぁん・・・もっと・・・奥まで・・・いい・・・」

私「何ねだってんの?」

奥まで押し込んであげたら

ユリ様「ううううっ!ああああぁぁぁ!すみません・・・凄く気持いいです・・・イキそう・・・」

私「もうイクの?」

ユリ様「イクーーーーーーッ!」

バイブの出し入れを止めてみました。

ユリ様「はぁぁぁ・・・あぁぁ・・・・なんで・・・・」

私「寸止め(笑)」

ユリ様「おかしくなりそう・・・イキたい・・・」

私は寸止めする側になって楽しくなっちゃって、何度も寸止めしていたらユリ様がキレて!

ユリ様「みゅ!!!イカせなさい!!!」

私「はい!!!」

ユリ様がキレて怒鳴ったのでビックリして「はい」って言ってしまいました。

私「はい!って言っちゃったじゃない!ダメ!怒っちゃダメ!」

ユリ様「本当にもう限界・・・お願いだから1回イカせて・・・」

私「ダメ!怒鳴ったから今日はここまででおしまい!」

ユリ様を立たせてお風呂場まで行って、さっきコンビニ袋に出したお〇っこを頭からかけてあげて、そのまま私は帰って来てしまいました。

次の日、ユリ様からメールがあって「イカせて下さい。もっと気持ちよくしてください。」と書いてありました。

「気が向いたら連絡するね!それまでイッちゃダメだよ!」と返信してあげたので、SMのお店で働いてるユリ様には過酷かなと思いましたが、1週間くらいしたら連絡してみようと思います。

イケメンが熟女を部屋に連れ込んでSEX[動画]





2 Comments

ラファ  

なるほど

更新楽しくしてますよ
どやうやって 見つけたらいのか
そんな 女性 田舎には 見つけられないわ
羨ましいー

2018/09/05 (Wed) 04:07 | EDIT | REPLY |   

ポテトチップス  

No title

なかなかどうして
楽しんでますねw

2018/09/05 (Wed) 11:55 | EDIT | REPLY |   

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