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寸止めが辛すぎて友達に相談したら・・・[寝取られ]

先月末からイクことを許されないまま10日以上が経ちました。

どうしても我慢できない私は、先週の土曜日に女友達の紗季ちゃんとごはんに行って相談しました。
紗季ちゃんはふざけて「私がイカせてあげようか?」とか「オナっちゃいなよ」とか「指入れてあげようか?」とか、えっちな言葉をいっぱい言って来ました。

紗季ちゃんの言葉でムラムラしすぎてパンツが濡れて来てるのもわかりました。

私「ちょっと・・想像しちゃうから話代えよ!」

紗季ちゃん「我慢できなくなった?濡れてたりして!」

私「・・・・・・」

紗季ちゃん「マジで?ヤバッ!」

紗季ちゃんは私の隣に座って来て、スカートの中に手を入れて来ました。
指先がパンツに触れて

私「あっん!」

と大きな声が出てしまいました。

紗季ちゃん「びちょびちょだよ!!あんたマジか!」

私「本当にヤバイの!だから相談したんじゃん!」

紗季ちゃんは酔っぱらってるのかニヤニヤして、またスカートに手を入れて来てパンツの上から指で割れ目をなぞって来ました。

「ダ
メ・・声が出ちゃう・・・

紗季ちゃんは面白がってパンツをずらして直接アソコに触れました!

私「あぁぁ・・・あぁぁ・・・ん・・」

紗季ちゃん「うわぁ!すごいヌルヌル!気持ちいい?」

指はアソコに入ったりクリトリスをヌルヌルこねたり・・・
私は紗季ちゃんの腕に強くしがみついて耐えました。

私「ヤダ・・イッちゃう・・・」

紗季ちゃん「もう?」

私「イクッ・・イクッ・・クッ!」

イク寸前で指を抜かれてしまいました。

私「はぁぁぁ・・・・」

私は力が抜けてしまいました。

紗季ちゃん「イッちゃった?」

私「まだ・・・もう少しでイケたのに・・・」

紗季ちゃん「ダメでしょ!友達にイカされるって気まずいでしょ!」

私「もう何でもいいからイキたい・・こんな中途半端って辛すぎるよ」

紗季ちゃん「寸止めの辛さは私も知ってるよ!イキそうな時に彼に先にイカれるとマジキツイよね」

私「それを何日も続けるんだよ!地獄だよ!本当に今イカせて!」

紗季ちゃん「私に頼むなって!まじキモイよ!」

私「はぁ?イク寸前まで弄っといてキモイ?」

紗季ちゃん「キレられても困るよ」

私「どんだけ辛いかわからないからキモイとか言えるんだよ!」

紗季ちゃん「ごめん・・じゃあ、イカせるから怒んないでよ・・」

私「ちゃんとして!」

紗季ちゃん「絶対変だよ・・・」

私は限界すぎてなぜか紗季ちゃんにキレてイカせてもらうことになりました。

紗季ちゃんは隣に来て、私のアソコを弄りだしました。

私「そう・・・上手・・はぁはぁ・・」

紗季ちゃん「友達にやらせるって間違ってるよ!」

私「私を助けると思って!あぁぁ・・」

他のお客さんにバレないように声を堪えながら、またイキそうになった時!
男の人が声をかけてきました。

男の人「二人で来てるの?俺も友達と二人なんだけど一緒に飲まない?」

紗季ちゃんはビックリして一気に指を抜きました。

その刺激が強すぎて!

私「ヒャ!!!!!」

と変な声が出てしまいました。

それがおかしくて、私と紗季ちゃんは爆笑!

男の人はきょとんとしていましたが、友達を連れてきてなぜか一緒に飲むことになりました。
二人はシン君とミキ君といって私達の3つ年下でした。
まぁまぁイケメン^^

その人達と合流しちゃったから、またイクこともできなくて寸止めされた感じになってしまって、いろいろ話はしたのに全然覚えてません。

帰りに紗季ちゃんが

紗季ちゃん「あの人達にイカせてもらえば?」

私「本気で言ってる?」

紗季ちゃん「私はシン君の方でいいよ」

私「マジで?じゃあ、私はミキくん?」

紗季ちゃん「いいじゃん!」

私「いいけど^^彼氏大丈夫?」

紗季ちゃん「バレないっしょ!」

4人でホテルに行くことになりました。

ホテルのフロントのパネルで3部屋空いてたのに、紗季ちゃんが私がイク所をみたいと言い出して4人で一部屋に入ることになりました。

部屋に入って私とミキ君が先にシャワーを浴びて部屋に戻ると、紗季ちゃんとシン君はベッドでもう初めてました。

仕方ないので1つのベッドで2組で始まりました。

ミキ君は私のアソコを触って

ミキ君「もうビチョビチョじゃん!」

私「私、超えっちなの!だから必ずイカせて!」

ミキ君「シン!見てみろよ!」

私の足を開いて、友達のシン君に見せました。
シン君は私のアソコに指を入れて奥を刺激して来ました。

私「あぁぁ・・気持ちいいーーーー!もっと!もっと!」

紗季ちゃん「ちょっと!私としながらそれはないでしょ!」

シン君「だって凄いよ!」

私のアソコはじゃぶじゃぶ音を立ててました。

シン君は紗季ちゃんに挿入しながら私のアソコをかき回して、ミキ君はおちんちんを私の口に押し込んできました。

友達の前で淫らに責められて興奮はMAXでした。

私は自分で両乳首を弄りながら、ミキ君のおちんちんをしゃぶって指が入ったまま腰を振りました。

シン君「こいつヤバイ!」

ミキ君「当たりだね!」

シン君は紗季ちゃんを四つん這いにしてバックで入れながら、紗季ちゃんに私の乳首を舐めるように言いました。

紗季ちゃんは私の乳首を舐めはじめたのですが上手!!!!!

私「もうイキそう!ダメ!指じゃヤダ!入れて!」

ミキ君「生でもいい?」

私「いいよ!生でいいから早く入れて!」

ミキ君は生で私の中に入って来ました。
ガンガン奥を突かれて、紗季ちゃんに乳首を責められて、めちゃくちゃ気持ちいい!!
シン君がイキそうになったみたいで、紗季ちゃんからおちんちんを抜いて、私の口の中に射精しました。
大量の精子が口の中に飛び込んできて、さっきまで紗季ちゃんの中に入ってたおちんちんを私の口に入れて来ました。

精子でネバネバした口の中でおちんちんを舐め回しました。

刺激的すぎてイキそうになりました。

私「イクッ!やっとイケる!!」

と、イク瞬間に紗季ちゃんがミキ君を押さえて、私の中からミキ君が抜けてしまいました。

紗季ちゃん「みゅは寸止めが好きなの(笑)だからイカしちゃダメ!」

紗季ちゃんはそのままミキ君を仰向けにして挿入して騎乗位で始まってしまいました。

私は唖然として言葉も出ませんでした。

ミキ君は紗季ちゃんにイカされて、2人とも満足していましたが私はまた寸止め・・・・

帰りに紗季ちゃんが「また寸止めだね^^まだまだイッちゃダメだよ」

と笑いながら言っていました。

というわけで未だにイッていません・・・

今朝起きた時にパンツがビチョビチョでお漏らししちゃったのかと思いましたが、ネバネバしていたのでお汁だと思います。
何もしてなくても濡れ続けてる私はいよいよヤバイと思います。
このブログを書きながら思い出しただけでパンツはもちろんズボンまで染み出てビチョビチョです。

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5 Comments

ゆう  

また凄いことになってますね(笑)
女友達にいかされそうになったり、また寸止めされたり(笑)
みゅさんか可哀想だけど面白いです。

次を楽しみに待ってます。

2018/08/08 (Wed) 18:53 | REPLY |   

ポテトチップス  

遂に未知の領域を超えた世界に入っていきますね〜

2018/08/08 (Wed) 19:13 | EDIT | REPLY |   

ノラ  

初めてブログを縁あってみさせてもらいましたが本当に衝撃で何よりクセになりそうでした!
ぜひまた新しい記事を楽しみにしています☺️

2018/08/12 (Sun) 17:45 | EDIT | REPLY |   

ペーター  

おれもみゆちゃんみたいなスケベな子と寸止めプレイしてみたいな〜(≧∀≦)

2018/08/13 (Mon) 15:59 | REPLY |   

Min  

女友達も。。。

女友達も所詮友達じゃない。。。友達だから寸止めしてくれたのかな
寸止め中のみゅさんのオマンコを見てみたい

2018/09/03 (Mon) 06:01 | EDIT | REPLY |   

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