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また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・[寝取られ]

大嫌いな男に弄ばれた日記(全5話)の、あいつにまた会って来ました。

というより、私が働いてる飲み屋のお客さんだから逃げられないんですけどね^^;

名前も書きたくないあいつは日記でも「奴」と呼びます。

奴はあの寸止め地獄以来久しぶりに来店しました。

奴は来店そうそうお店の他の女に子に、私が枕営業してるとか言い出して「俺の体なしじゃイケない体になった」とかホラを吹き出しました。

女の子達も奴が話を盛る奴というのはわかってるから信じてはないと思うけど、他のお客さんには印象が悪いですよね。

奴を席に座らせて黙るように言ったら

奴「今夜店が終わったら俺に付き合え!」

と言われて、ドキッとしました。

何でだろ・・・奴のこと大嫌いなのにドキドキしました。

閉店後、一緒にタクシーでシティホテルに行って着いた時にはパンツが冷たくなるくらい濡れていました。

奴「シャワー浴びて来い!」

シャワーを浴びて戻るとアイマスクをされてベッドに寝かされて、また雑に乳首を舐めたりアソコを舐めたりしていました。

奴「今日はみゅのファンを呼んでるんだよ!」

奴は誰かに電話をして、すぐに誰かが部屋に入って来るのがわかりました。

アイマスクをしてるからどんな人かもわからないし、何より奴は何するかわからない奴だから怖かったです。

奴「ベッドの横でみゅを凝視してるよ!どんな気分?」

私「恥ずかしいし・・怖い・・」

奴「ファンの人が来てくれたんだから淫らなところ見せないとね!オナニーして見せてあげな!」

私は自分で乳首を弄りながら、アソコを触ってオナニーをしました。

私「あぁん・・あぁん・・ん・・」

だんだん興奮してきて、本気モードでオナニーをしました。

私「イク!イキます!」

奴は私の手を押さえてオナニーを止めました。

やっぱり寸止めなんだ・・・

奴「今度は俺を気持ちよくさせろ!」

手探りでおちんちんを探して口でご奉仕しました。

奴「俺のはうまいだろ!」

私「おいしい・・」

奴「ファンの人も近くで見てるぞ!もっと激しく!」

左の頬に息を感じたので、すごく近いところで見てるのはわかりました。

奴「今度はファンの人に奉仕しろよ!」

また手探りでズボンを下ろして、誰だかわからない人のおちんちんを口に含みました。

既に勃起してお汁も出てたみたいで口の中がヌルヌルしました。

奴「そのまま四つん這いになれ!」

四つん這いになると奴はバックで挿入してきました。

私「んん・・・ううう・・・」

完全に3Pの体制でしない人のおちんちんにご奉仕をさせられてることに凄く興奮しました。

奴「お前!お漏らししたか?濡れすぎだろ!」

私「イグッ!んん!!イグ!」

やっぱり奴はおちんちんを抜いて、今度はファンの人に入れてもらえと言いました。

正常位で誰だかわからない人が入ってきて、その時アイマスクを取られました。

目の前に彼がいてビックリしました!

ファンの人というのは彼だったのです。
私は急に恥ずかしくなって

私「見ないで!見つめないで!」

彼「他人だと思って感じてたの?俺だってわからなかった?」

奴は大笑いしていましたが全然笑えない!

私「いると思わないじゃん!あぁ・・あぁん・・」

彼は私を見つめながら出し入れしていました。

私「イカせて・・」

彼「ヤダ!」

私「お願い!このまま・・あぁぁ・・イキそう・・」

彼は抜いてしまい奴に変わりました。

私「交互はヤダ!お願いイカせて!」

奴「お前!交互はヤダけどイカせろってわがままだろ!」

奴は激しく突いて来ました。

私「イクッ!イクーーーーー!ああぁぁぁーーーーー!」

また抜いて彼に交代・・・

それを何度も繰り返されました。

私「もう・・無理・・・どっちでもいいから・・イカせて・・・」

奴「彼氏を目の前にどっちでもいいはないだろ!」

私「何でもいい!棒でもいいから・・・イカせて・・・」

奴「最低な淫乱女だな!ほらイケ!」

ガンガン突いてきて・・

私「あぁぁーーーー!イクッ!」

奴「はい!ダメ!」

私「もう・・・」

彼「今日はイカせてもらえないのわかってるでしょ?」

私「やっぱり・・・」

奴「でも嬉しいだろ?」

私「軽くでいいから・・イカせて・・・」

すがるように四つん這いでハイハイしながら彼のおちんちんを求めました。

彼「誰のでもいいんだろ?」

奴「そうだよ!ホテル出てナンパでもしてこいよ!」

私「そんな・・・」

と言いながら無意識にアソコを触ってたみたいで

奴「勝手にいこうなんて甘いぞ!ほら!」

またバックで挿入されて感度も限界で気持ち良すぎる・・・

私「このおちんちん気持ちいい!あぁぁ・・はぁはぁ・・あぁぁん・・・いい!!!」

奴「ヤバイな!こんなスキモノな女見たことない!」

おちんちんを抜くと、私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを今度は彼の目の前に出して

奴「あんたの彼女にベトベトにされたんだから彼氏がキレイにして下さいよ!」

と言い彼の顔の前に持っていきました。

前回も彼に舐めさせていましたが、今回も彼は奴のおちんちんを口に頬張りました。

根元までしゃぶってる彼を見て、私も奴のおちんちんを横から舐めました。

奴「カップルで俺のチンコしゃぶるって、お前ら俺の性奴隷かよ!」

楽しそうに私達におちんちん舐めさせて笑っていました。

彼が奴のおちんちんを舐めてるのを見るのはすごく切なくなります。

奴は満足そうにギンギンになってるおちんちんを、また私の中に入れて

奴「彼氏の唾液で入れられるのってどんな気持ち?」

私「複雑だけど・・気持ちいいです・・」

奴「さっき誰でもいいって言ったよな!今度俺が探してきた奴とやれよ!」

私「・・・・・・」

奴「はい!だろ!」

私「はい・・・」

奴「今日はちゃんとイカせてやるから!」

私「ありがとうございます!はぁはぁ・・・」

奴は激しく出し入れして私をイカせようとしてくれました。

私「気持ちいいです!もっと奥まで下さい!」

奴「こうか?」

私「そうそう!あぁぁん!気持ちよすぎる!」

奴「俺イキそう!」

私「ダメ!もうちょっと!ああぁん・・あぁぁ・・イク!イクッ!突いてぇぇぇ!」

私がイクより先に奴は私のお腹に発射してしまいました。

私「はぁはぁ・・ずるい・・・」

奴「ごめんごめん気持ち良すぎて!」

笑いながら言ってたからわざとなんだと思う・・・

また、寸止めされたまま帰らされました。

次回、奴が私の相手を見つけたらと言われたのでいつまで待てばいいのかわかりません。

それまで彼とも禁止されているので、彼も射精禁止になってしまいました。

続く・・・

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