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命令されてホーム〇スのおじさんに貸し出されました[寝取られ]


輪姦学校みてね^^

前回の日記http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-236.htmlの続きです。

定員さんと2回目のえっちをするために定員さんの家に行ってきました。

定員さんは寝取られについても調べたみたいで・・・

定員さん「寝取られる気持ちは理解できないけど、彼氏は寝取られて興奮するんだよね?」

「そう!今日も帰ったら何をしたか報告するんです」

定員さん「なんか俺はカヤの外で利用されてるみたいだね」

「そんなことなです!私は好きで会いに来たんだから!」

定員さん「俺は・・みゅちゃんのこと好きだから会いたいのに・・・」

「私だって好き!だから会いに来たんです!」

定員さん「それなら今日はセックスなしでいいよね!」

「それは・・・」

定員さん「ほら!君たちの性欲を満たすための道具でしょ?」

「違う!」

定員さん「何も違わない!バカにしてる!」

「ごめんなさい・・でも、本当に好きになってきてるの・・・それだけは信じて下さい」

定員さん「だったら二股はやめて俺とだけ付き合ってよ!俺はみゅちゃんが他の人とするのは許せないけど、それが普通の人の考えだよ!」

「私は・・・たぶん浮気する・・・」

定員さん「みゅちゃんもおかしいよ!普通じゃない!」

「異常なのはわかってます・・でも、それが私なんです・・・本当に好きになりかけてて、セフレでもいいから一緒にいたいの・・」

定員さん「その考えが理解できないし、頭のおかしい人と話してる気分だよ!」

「そうですよね・・・すみません・・・帰ります」

定員さん「みゅちゃんのことは好きだけど、汚い人としか思えないんだよ」

「そうですよね・・・私も汚いと思います」

定員さん「誰とでもセックスできるんでしょ?」

「はい・・しようと思えば誰でも・・・」

定員さん「ホー〇レスでも?」

「それは・・・」

定員さん「俺からしたら同じくらい汚いよ!」

「・・・・はい」

定員さん「彼氏が他人とやって興奮するならホーム〇スともしてきなよ」

「・・・・・・・」

定員さん「・・・もういいよ・・帰りな!」

「・・・・・・・・あなたの命令なら・・・」

定員さん「ん?」

「命令ならホーム〇スとしてきます」

定員さん「マジで言ってる?」

「はい・・」

定員さん「面白いね!本当に本気?」

「はい」

定員さんの車に乗せられて某所に連れて行かれました。
そこは、手作りのお家があるところで定員さんは、そこに住む人に声をかけて来るように命じました。

怖かったけど、家に近づいて

「すみません・・・」

何度か声をかけると、髪の長いおじさんが顔を出しました。

「夜分にすみません・・・私・・・」

おじさん「何?君みたいな子が来るところじゃないよ!」

と言い中に入ってしまいました。

「すみません・・・あの・・・」

おじさん「何だよ!おちょくりに来たんだろ!あっち行きな!」

「そうじゃないんです・・・私・・・性欲が抑えられなくて・・・」

おじさん「はぁ?バカにしてんのか?」

「違います!本当に・・・抑えられなくて・・・お相手していただけますか?」

おじさん「酔ってんのか?それとも変な病気持ってるのか?」

「そんなんじゃないです!本気で言ってるんです!」

おじさんは、家から出てきて周りを見渡して

おじさん「入んな!」

おじさんの家の中は生臭くて気持ち悪かったけど、結構整理されていて思ったより広かったです。

「結構広いんですね!」

おじさん「君頭おかしいんじゃないの?俺じゃなくても他に若い子いるでしょ!」

「実は・・・彼の性癖が・・・私が他人に寝取られると興奮するので・・・それがエスカレートして命令されたんです」

おじさん「あーーー!帰んな!彼氏があとで乗り込んでくるんだろ?」

「全然!そんなのないです!本当です!」

おじさん「じゃ念のため場所変えようか!」

「いいですよ!ホテルでもいいです!」

おじさん「ホテル代は君が出すならいいよ!」

「もちろん私が出します!」

こうしておじさんとホテルに向かいました。
おじさんは移動中も後ろを気にしていましたが、定員さんはいなくてホテルまで二人で歩いて行きました。

部屋に入るとおじさんは一緒にお風呂に入ろうと言って来たのですが、終わった後でお風呂に入るようにお願いしました。

お互い服を脱いで、立ったまま私はおじさんの臭う乳首を舐めました。

おじさん「ウッ!」

「気持ちいいですか?」

おじさん「夢のようだよ!こんなに若い子がしてくれるなんて!」

乳首からおへそに下がって、おちんちんを握ってペロッと舐めました。
しょっぱくてすごく臭い!

おじさん「臭いだろ!やっぱりお風呂入ろうか?」

「大丈夫です!見て下さい!」

私は自分のアソコを触って濡れている指を見せました。

おじさんは興奮してくれたみたいで、玉袋とお尻の間も舐めてほしと言いました。

ベッドに寝て頂いて、おじさんの股を開いて顔を近づけましたが、すごく臭くてウッとなってしまいました。

おじさんは私の頭を押さえてお尻に顔を押し付けました。

すっぱい匂いと生ごみのような匂いに、吐きになったけどおじさんの股を舐め回しました。

私は彼に汚いおじさんとしたいって熱望していたので、その状況に興奮して楽しんでしまいました。

おじさんのタマタマも口に含んで舌で舐め回して、いよいよおちんちんを口に入れようとしたときに、おじさんが・・・

おじさん「俺立たないかも・・・」

「え?そうなんですか?」

おじさん「もう何年も立ってないから・・・」

私は、おじさんのおちんちんを立たせるために懸命にフェラしました。

そしたらだんだん膨らんできて、カチカチではないけど立ったので、ゴムを付けて入れてもらいました。
おじさんは入れながらキスをしてきたのですが、キスが一番臭くてきつかったです。

入れて1分もたたずにおじさんはイッてしまいましたが私は大満足でした!

一緒にシャワーを浴びて、おじさんの体を洗ってあげてホテルを出ました。

おじさんの家の前まで一緒に帰ってバイバイしましたが

おじさん「また俺に抱かれたくなったらおいで!」

と言われて、濡れてきたのがわかりました。

今度は、命令なしでおじさんに会いに行こうと思います。

バイバイしてから定員さんに電話をしましたが出てもらえずこの時から音信不通です。

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2 Comments

ゆう  

まさかの展開にビックリです。
そのあと店員さんとは?

2018/02/22 (Thu) 07:02 | EDIT | REPLY |   

mim  

変態過ぎ❗

みゅちゃん変態過ぎ❗好き❤

2018/03/08 (Thu) 06:20 | EDIT | REPLY |   

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