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よく行くお店の定員さんと恋愛[寝取られ]

友達(女の子)と最近よく行くお店の定員さんから、お会計の時に電話番号を渡されました。

好青年って感じのひとだったので、彼に話したら電話してみな!と言うのでかけてみました。

「今、大丈夫ですか?」

定員さん「大丈夫です!かかって来ると思わなかったからビックリしました!」

「なんで電話番号を?」

定員さん「前から気になってて・・・こんなことしたら、もうお店に来てくれなくなるかなと思ったんですけど・・・」

「そうなんだ!普通渡さないですよね!」

定員さん「迷惑じゃかったですか?」

「大丈夫です!」

こんな感じで話して、後日ご飯を食べに行くことになりました。

定員さんとお食事して、駅まで送ってくれたのでほっぺにチュしてバイバイしたら2日後また誘われました。

帰りに今度は定員さんの方から唇にキスされました。

なんか恋愛してる感じでドキドキして、電車で帰ってるときパンツが濡れてて冷たかったです。

キスだけで濡れちゃうなんて、ちょっと好きになってるのかも・・・と思い彼に話したら付き合ってみたら?と言われました。

彼公認の彼氏なんて定員さんを騙してるみたいで嫌だし、もし次に会ったら定員さんに落ちちゃうって自分でわかるから・・・もう会うのはやめようと思い電話も無視していたのですが、携帯をいじってる時に電話が鳴って間違えて出てしまいました。

定員さん「みゅちゃん?」

「・・・・はい」

定員さん「電話ごめんね・・急に連絡取れなくなって何度も電話しちゃったけど迷惑だった?」

「ううん・・大丈夫・・私の方こそごめんなさい・・・」

定員さん「何かあったの?」

「・・・・・・・」

定員さん「言いずらいんだね・・ごめんね・・切るよ」

「あの・・・好きになっちゃいそうだったから・・・会うのはやめようと思ったんです」

定員さん「え?ダメなんですか?」

「彼氏いるんです」

定員さん「・・・・・・」

「ごめんなさい」

定員さん「彼氏さんから奪っちゃだめですか?」

「!!!!!!彼氏いてもいいの?」

定員さん「本気で好きだから!彼氏と比べてもらっていいです!」

「少し考えさせて下さい」

彼に電話の内容を話したら、

「そいつマジなんだ!だったら真っ向勝負するよ!」

「勝負???」

「そいつとも会っていいから、会ったうえでみゅが選べばいいよ!」

そして、定員さんに会いに行きました。

定員さんに会った瞬間に感情が抑えきれなくて、抱き着いてキスしてしまいました。
定員さんは驚いていましたが、そのまま無言で歩いてホテルに行きました。

定員さん「彼氏さんに悪いなぁ・・・」

「彼も知ってるから・・・」

定員さん「マジで?許してるの?」

「これを聞いて嫌になったら帰っていいので・・・」

定員さん「何?何?怖い!」

私は、彼の探してくる寝取り相手さん達とエッチしてること、私は性欲が強すぎて誰とでもエッチしてしまうこと、複数の人達とエッチをしたい願望があること、おじさん達に見下されながらされたい・・など、私の性癖まで全て話しました。

定員さん「・・・凄すぎて・・処理できてないけど、エッチな子は好きだよ!ただ・・・」

「ただ・・何?」

定員さん「そんなにいろいろな人としてて俺で満足してもらえるか不安になってきた・・・」

「それは大丈夫!焦らしてもらえれば満足だから(笑)」

定員さんをベッドに押し倒してキスしました。
定員さんとホテルに入っただけでビチョビチョになってるのがバレたくなかったので、自分から責めてしまいました。

定員さんが私を下にして、いきなり私のズボンを脱がせて来ました。
焦らしてと言ったのに・・・と思いましたが、定員さんは私のパンツを触って

定員さん「こんなに濡れてる!」

「見ないで!」

定員さん「何人も相手にしてきたのに恥ずかしいの?」

「そんな風に言わないで!」

定員さんは私の股を開いて濡れて透けたパンツを凝視していました。
本気で恥ずかしくてもっと濡れてきてるのがわかりました。

定員さん「凄い!パンツ見てるだけでどんどん濡れて来るのがわかるよ!」

「もう見ないで!」

定員さんはパンツの上から、指でアソコを摩りました。

「ああぁぁ・・・!敏感になり過ぎてるからゆるして!」

定員さん「こう?」

今度はツンツンしてきて、クリトリスを突かれて全身に電気が走ったようにビクビクしてお〇っこが少し出てしまいました。

「もうダメ!」

漏らしたことがバレたくなくて股を閉じてお風呂に逃げました。

定員さんは追いかけてきて、私の上着を脱がしてブラジャーも外してパンツ1枚にしました。

そのままシャワーを出して私の体を洗いだしたのですが、パンツを脱いでなかったので、パンツまで濡れてしまいました。

定員さん「おし〇こも洗い流そうね」

「バレてたの?」

定員さん「モロ漏らしたでしょ!」

パンツのままボディソープで洗ってもらって、好きな人とのはじめての時に漏らして洗ってもらう行為に興奮して我慢できずに、無意識に乳首を触ってしまって

定員さん「何自分で触ってるの!そのままオナニーして見せて!」

「嫌!無理!」

定員さん「じゃあ、帰ろうかな・・・」

「ううぅぅ・・・します・・・」

私は立ったまま、パンツに右手を入れて左手で乳首を摘まみながらオナニーをして見せました。

定員さん「初めて見た!みゅちゃんは本当にマゾなんだね!自分で何してるかわかってる?」

「見て下さい!私のいらしい部分も全部見て!」

定員さんは真面目そうな好青年なイメージだったのにドSだったことに気づかされて、ますます好きになりました。

お風呂から出て、ベッドに入ってから私が定員さんの体を舐めて、おちんちんまで行くと凄く小さい!
たぶん親指くらい!立ってるのに!
かわいいおちんちんにしゃぶりついてみたら、根元まで簡単にしゃぶれる^^
定員さんは、私を仰向けにしていよいいよ挿入!

入ってきてるのはわかるけど小さくてかわいい^^

大きさなんか関係ないんだなぁと思った瞬間でした。
小さいのに超気持ちいい!!

「何!これ!」

定員さん「小さいから感じない?」

「違う!あぁぁぁーーーー!ダメ!もうイキそう!気持ち良すぎる!!!!」

体をびくつかせてイッてしまいました。

「ああぁ・・はぁはぁ・・・なにこれ・・・こんな感じはじめて・・・はぁはぁ・・・」

定員さん「もう一回入れるよ!」

「ごめん・・・ダメ・・・もう・・・はぁはぁ・・・・・・口でゆるして・・・」

口でイッてもらいました。

帰り道

「足がガクガクして、上手に歩けない・・・いつもは何回でもできるのに・・・なんでだろ・・・本当にごめんなさい・・・」

定員さん「次は俺がイクまで耐えてね!」

何が起きたのかわからなかったけど、2回目したら身の危険を感じるくらい強烈にいかされてしまいました。

あれが何だったのかわからないから、明日会った時にもう一度してきます。

5 Comments

かずま  

あけましておめでとうございます

久しぶりの配信 ありがとうございます。
待ってました^o^
いつも 興奮してます。
久しぶりにオナニーしました。
最高です^o^

2018/02/16 (Fri) 21:23 | REPLY |   

みゅ  

No title

ありがと^^
続きを近々更新しますね♪

2018/02/17 (Sat) 03:21 | EDIT | REPLY |   

かずま  

待ってますね〜〜
楽しみにしてますね〜

2018/02/19 (Mon) 19:01 | REPLY |   

ゆう  

ひさしぶり

久しぶりの更新!
これからの展開に期待します!

2018/02/21 (Wed) 13:40 | EDIT | REPLY |   

濡れ過ぎ  

濡れ過ぎ

みゅちゃん濡れ過ぎじゃない?ここまで濡れるのはみゅちゃんが変態な証拠だね

2018/03/08 (Thu) 05:14 | EDIT | REPLY |   

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