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彼氏の目の前で寸止めされ続けて[寝取られ]

週末は風俗で働きだしたので、彼の見つけてきた人とのえっちが疎かになっていましたが、きのう元々彼の寝取り友達だった岩城さんにお願いして抱いて頂きました。

もちろん彼も同伴でしたが、彼は全裸でロープで縛られて正座で見学することになりました。

岩城さんは、私を彼の前にパンツ1枚で立たせて濃厚なキスをしてきました。

岩城さん「パンツの中はどうなってるかな?彼氏じゃない人にキスされて濡れてないよね?」

私「濡れてません!」

岩城さん「確認してみようか!」

私「ダメ!」

腰を引いて逃げましたが、岩城さんの指がパンツの股の脇から入って来てアソコに届きました。

私「あっ・・・」

岩城さん「彼氏さん!彼女のアソコどうなってると思います?」

彼「キスだけで濡れるわけないですよ!」

岩城さん「ビチョビチョですよ!」

彼「キスだけで?」

岩城さん「はい!彼女、風俗で働きだしたんでしょ?お客さんとキスしてビチョビチョにしてるんじゃないですか?」

私「嘘だよ!濡れてないから!」

キスだけで濡れたなんて彼に申し訳なくて必死でした。

岩城さん「じゃあ、パンツ脱いで見せてあげな!」

抵抗する私のパンツを下して、足を開かされて彼にアソコを見せられました。

岩城さん「どうですか?こんなに濡れてますよ!」

私「見ないで!!これはタカシくん(彼氏)に見られてるから!キスされたからじゃないよ!」

岩城さん「ふ~ん・・それなら彼氏以外の人でイクことはないよね?」

私「それは・・・」

こんな感じの辱めは初めてだったので焦りました。

岩城さんは私のアソコに指を入れて、彼に見えるように目の前で私の中をかき回しました。

私「ダメ・・立ってられない・・・ちょっとやめて!見ないで!」

クチュクチュ大きな音を立ててどんどん濡れてくるのがわかりました。
彼も下を向いてみないようにしていました。

岩城さん「どうですか?この音!もう簡単に入れられるくらい濡れてますよ!彼氏さんに舐めてもらおうか?」

私「それは・・・」

岩城さんは私の腰を押さえて、彼の顔の前までアソコを近づけました。

岩城さん「ここまでマン汁の匂いがただよってきてるよ!ほら舐めてあげて下さい!」

彼は舌を出して私のアソコをペロッと舐めました。
彼の舌は温かくて気持ちいい・・・
彼はどんどん激しいクンニになって、私はイキそうになってしまいました。

私「イッちゃう・・・がまんできません・・・」

岩城さん「そこまでです!後は任せて下さい!」

岩城さんは私の手を、正座してる彼の肩に置いてバックの体勢で生で挿入してきました。

岩城さん「ん?ゆるい?風俗で本番やらせてるんじゃないの?ゆるすぎでしょ!」

私「してません!あぁぁ・・気持ちいい・・・ダメ・・もうイキそう・・・はぁはぁ・・あぁぁ・・・」

岩城さん「なに1人で気持ちよくなってるの?ゆるくて全然気持ちよくないんだけど!」

私「ガバガバですみません・・・あぁぁぁん・・んんんん・・・見ないで・・・ぁぁ・・イクッ・・・」

岩城さんは私がイキそうになったら、おちんちんを抜いてしまいました。

私「なんで?」

岩城さん「舐めろ!お前のマン汁と彼氏の唾液と俺のガマン汁が混じった汁をキレイに舐め取るんだよ!」

私は膝をついて岩城さんのおちんちんを口に入れました。
根元までビチョビチョに濡れたおちんちんは温かくて、ヌルヌルしてて複雑な味がしました。

岩城さん「もっと根元も!玉袋も舐めな!」

私は一生懸命舐めました。

岩城さん「さすが色々なチンコ舐めてるだけあってフェラはうまいな!」

また、彼の肩に手を置かされてバックで挿入されました。

岩城さん「その汚い口で彼にキスしてあげなよ!」

私がキスしようしたら一瞬顔を背けましたが、彼と舌を絡ませてキスをしながら岩城さんに後ろから突かれておかしくなりそうでした。

私「イグッ!」

岩城さん「イッたら中出しするぞ!」

私「ヴゥゥ・・・もう・・無理・・・」

岩城さん「目の前の彼氏とキスしながら他の男にやられてイクの?どんな神経してるんだよ!」

私「すみません・・でも・・もうダメ・・・」

足がガクガク痙攣して立っているのもやっとでした。

岩城さん「ちゃんとキスしてろ!彼氏さんもこの子のキスは最高でしょ?口臭が精子臭いですよね!」

私「すみません。臭くてすみません・・・もうガマンできません!イクッ!!!」

岩城さんはまた抜いてしまって、私は立っていられなくてその場に座り込んで動けなくなってしまいました。

私「もう足に力が入りません」

岩城さん「でもイキたいだろ?」

私「はい・・・」

今度はベッドに連れて行かれて、正常位で何度も突かれてイキそうになると抜かれてを繰り返されました。

私は寸止めをされ続けて、快楽の地獄を味わって彼氏の前で何度も「イカせて下さい!」「おちんちん抜かないで!」「めちゃくちゃにして!」と叫んでしまいました。
5~6回寸止めをされて・・・

岩城さん「そろそろ俺もイクから、俺がイク前にイケよ!」

私「はい・・ありがとうございます・・・」

岩城さんは今までの激しいピストンではなく、ゆっくり奥まで抜き差しをしてきました。

私「凄くいいです!気持ちいい!そこ!そこ!イキます!イクッーーーーーー!」

その直後、岩城さんも私のお腹に発射しました。

岩城さんのしつこい寸止めに久しぶりに絶頂をむかえた私は1時間くらい動けなくて、岩城さんは先に帰って彼と一緒に寝てから帰って来ました。

今朝太ももが筋肉痛で階段がキツイんですけど・・・明日のお仕事で素股が辛いなぁ・・・

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