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彼の浮気相手の女に屈辱的にイカされた

彼氏が私以外の人と手をつないで歩いてるのを友達が見て、問い詰めるとあっさり浮気を認めました!

私もよく浮気するから1回のうわきくらいいいだろ!と言われて、彼は寝取られ願望があるから私は浮気してるのに・・・

どこの誰なのか聞くと、出会い系サイトで知り合ったS女さんでした。

ムカついて彼女に会いに行くと言うと、彼は「3Pしようよ」と言いやがった!
信じらんない!ムカツク!

というわけで、彼と一緒に彼女に会いに行きました。

一緒に私の家を出て彼女の家に行くのかなぁと思ったら、なんと!彼の家!

何なの!何で彼の家にいるの?はぁ・・許せない・・
ショックを受けたまま彼の家に行くと、彼女が出て来て驚きました!

私より年下で、露出度の高いボンテージっていう服?を着ていました。

目のやり場に困ってしまいましたが、頭に来ていたので彼の家に上がって

私「なんて格好しているの?恥かしくないの?」

彼女「全然!」

私「私の彼氏なんだけど!何でここにいるの?」

彼女「彼女がいるのは知ってるし、SMプレイだけの関係だから!」

私「じゃあ、体の関係はないの?」

彼女「それはあるよ!ないわけないじゃん!」

この彼女の堂々とした態度に私は何も言葉がでなくなってしまいました。

彼女「タカシ(彼氏)は私に苛められて大きな声出してよがってるんだよ!」

私「どんなことしてるの?」

彼女は私に近づいてきて、いきなりビンタしました!

何で私が叩かれるの???

私が怯んだのを見て、彼女は私の胸を強く揉んでキスをしていました!
何が起こったのかわからなくて、頭が真っ白になりました。

彼女「私はSMの女王様なの!あなたはMでしょ?」

私「・・・・」

彼女「言うことを聞きなさい!」

私「・・・え?」

彼女「いいから!私がこんな格好してるんだから、あなたも脱ぎなさいよ!」

私「え?何で?」

彼女「脱げって言ってるの!タカシ!あなたも手伝いなさい!」

彼が私を押さえて、彼女は私のズボンとパンツを下そうとしました。
必死に抵抗しましたが、2人がかりだったのでヒザくらいまで脱がされてしましました。

彼女は自分の掌に唾を吐いて、私のアソコに唾を塗りながらクリトリスを擦りはじめました。

私「やめて!」

彼女「感じてるんでしょ!濡れてきてるよ!」(笑いながら)

確かに・・・私はこの状況で感じてしまいました・・・。

濡れちゃいけないと思えば思うほど濡れてくるし・・・何も抵抗できなくなってしまいました。

ズボンとパンツを剥ぎ取られて、下半身を彼の浮気相手に晒されて、こんな屈辱的なことはありませんでした。更に!

彼は後ろから私の足を開いて、彼女からアソコが見える体勢にされて、彼女は私のアソコに唾を何度も吐きつけました。
唾を吐きながら・・・

彼女「タカシ!こんなマンコのどこがいいの?みゅさんだっけ?浮気相手に唾吐かれてどんな気分?」

私「・・・・・」

彼女「何とか言いなさいよ!興奮してるの?」

私「・・・・・」

彼女「なんかムカついてきた!」

彼女は私のアソコに指を入れて手マンをはじめました。

私「やめて!お願い!もういいからヤメテ!」

彼女「なにがいいの?私はあなたにムカついてるの!」

彼女は手マンをやめてくれなくて、だんだんアソコの中がふくれてきて潮を吹いてしまいました。

私「もうこれ以上ヤメテ!」

彼女「イキたい?」

私「・・・・」

彼女「言いなさい!イキたい?」

私「イクわけないでしょ!」

彼女「まだ強がるの?変態!おい!変態!彼氏の目の前で浮気相手にイカされるんだよ!」

私「ヤダ!本当にやめてよ!!」

彼女「イケ!イケ!イケ!」

私「タカシくん!助けてよ!」

彼「・・・・」

私「お願い!タカシくん!放して!お願い!イッちゃうよ!」

彼女「素直だね!イって楽になりなさい!イッたらやめてあげるから!」

私「・・・ほんと?はぁ・・はぁ・・あぁぁん・・・」

彼女「うん!ちゃんとイッたらね!ほらイケ!」

私「・・・・・クッ・・イクッ」

私は彼女に指でイカされてしまいました・・・・。

彼女は私を解放してくれて、私はイケば許してもらえると思っていましたが、抵抗や反論する気もなくなっていました。

彼女「あんたさぁ・・彼氏の浮気相手に指でイカされるってどんな気持ち?」

そう言いながら彼女は私の頬を押さえて口を開けさせて・・私の口の中に唾を吐きました・・・。
それを吐きだすと彼女はタカシくんに私を押さえつけるように言い、仰向けにされた私の顔の上にパンツを脱いでアソコを押しつけてきました。

彼女「舐めなさい!」

私は彼女のアソコを舐めました・・・。

彼女「いい子だね!コイツ上手なんだけどぉ!マンコ舐めたことあるでしょ!」

私は「はい・・・」

彼女「どお?このマンコにタカシのチンポ入れてるんだよ!」

私「・・・・はい・・・」

彼女「お前のマンコにはこれで充分だよ!」

彼女はテーブルの上にあったエアコンのリモコンを私のアソコに挿入しました。

私「ぅわっ!!ううぅぅぅ・・・」

彼女「しっかり舐めなさい!」

彼女のアソコは、ヌルヌルでやらしい味がしました。
こんな状況なのに感じて興奮しまくって、もっと過激なことを心の中で求めてしまっている私は本当に変態なのだと思います。
この頃には、彼女に対しての服従心みたいなものもあって、期待みたいなものもありました。

彼女「タカシ!ちょっとバックから入れてくれる?」

私「え?」

私の目の前で彼とえっちしはじめたのです!

さすがにこれはキツかったです。

彼は気持ち良さそうに何度も彼女を後ろから突いて、彼女も気持ち良さそうに喘ぎながら私の方を見ていました。

彼がイクと言い彼女からおちんちんを抜くと、彼女は振り返って彼のおちんちんを咥えて口の中で受け止めました。

精子を口に入れたまま私にキスをしてきて、彼の精子を私に口移ししたのです!
彼女は精子まみれの舌を絡ませて来て、彼の精子を浮気相手と一緒に味わいました。

凄くショッキングだったのですが、私は彼女に言いなりになって満足させられてしまいました。
たぶん彼は彼女との関係をこれからも続けていくと思います。

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