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仲のいい後輩とやっちゃった[浮気]

ハロー!みゅです^^)ノ

今月の13日だったかな・・私の5つ下の友達に誘われて海に行くことになりました。
朝5時に待ち合わせして、私と5つ下の友達の健二くんと、その友達の広樹くんと政利くんの4人で行きました。

車の中で私は後部席に座って、隣乗ってた広樹くんが小声で・・・

広樹くん「みゅさんってブログやってますよね?」

「え?」

広樹くん「公衆便所で何人も相手にしたりしてるでしょ?」

「・・・・」

ヤバイ!ばれてる!

広樹くん「俺ともしましょうよ!」

「健二くん達も知ってるの?」

こそこそ話してたつもりが・・・

健二くん「知ってるよ!ちゃんと読んでるよ!」

「それで今日誘ったの?」

健二くん「いや普通に海に行こうと思って!目的変えてもいいよ!」

「海行こう!」

広樹くん「俺はやりたいよ!」

政利くん「俺も!」

健二くん「じゃあ、ホテル行こうか!」

「ダメ!無理!」

広樹くん「セックス大好きなんじゃないの?」

「あれは、ちゃんと計画を立ててやってるから・・・」

広樹くん「今から計画立てましょうよ!」

健二くん「広樹しつこい!とりあえず海に行こう!」

なんとか海に向かって走り出してホッとしました。

朝7時過ぎに海について、水着にはなったけどちょっと海に入って、ほとんどビーチにいました。

3人は海ではしゃいでたけど、たまに戻って来て私を海に誘いました。

海に入ったら何されるかわからなかったから、意地でも入りませんでした。

帰りの車の中でも広樹くんは、ずっとやらせてと言っていましたが、健二くんがはぐらかして無事に地元に着きました。
広樹くんと政利くんを下して、私の家まで送ってもらうと

健二くん「広樹がうるさくてごめんね」

「どうしてもやりたかったんだね^^;」

健二くん「俺頑張ったでしょ?」

「助かったよ!ありがと!」

健二くん「あがっていい?」

「別にいいよ!」

健二くんは、私の家に上がって

「健二くんも私としたいの?」

健二くん「そりゃしたいよ!今だって理性を保つの大変なんだから!」

「いいよ!シャワー浴びて来て!」

健二くん「本当にいいの?」

私は、4Pを期待していたのでえっちしたくてたまらなかったので、健二くんを誘ってしまいました。

健二くんがシャワーを浴びて、私もlシャワーして寝室に行くと、健二くんは私のバスタオルを取ると全身を舐めまわすように見ていました。

健二くん「昔から憧れてて、みゅちゃん想いながら何回もオナニーしてたよ!」

「じゃあ、憧れのままにしとこうか?」

健二くん「無理!無理!」

と言い、私をベッドに引っぱり健二くんとは3年くらいの付き合いで初めてえっちしました。

健二くんは、優しく愛撫してくれてクンニしながら、「おいしい!おいしい!」「これが夢にまで見たみゅちゃんのおまんこなんだぁ」とか「みんなが憧れてたみゅちゃんの体!」とか言いながら舐めてくれました。
いよいよ入れるという時に、健二くんが涙を流してたのが印象的でした。

私に覆いかぶさるように、ゆっくりピストンしてくれて、舌を絡めながらカップルのようなえっちでした。

「気持ちいい・・イキそう・・・」

健二くん「みゅちゃんはいろいろな人としてるからなぁ・・・」

「今言わないで・・・あぁぁ・・・はぁ・・はぁ・・」

健二くん「ダメ!俺!イキそう!」

健二くんが激しく突きだして!

「あっ!激しい!私もイクッ!イクーーーッ!」

体を仰け反って私はイキました。
その直後、健二くんも抜いてゴムを外して、私のお腹に発射しました。

ビクビクなって体が硬直して動かなかったので・・・

「おちんちんちょうだい・・・」

横になったまま健二くんのおちんちんを舐めてキレイにしてあげたら、少し柔らかくなってたおちんちんが、また硬くなって

健二くん「このままもう一回入れていい?」

「いいよ!」

連続の二回戦目は生挿入でした。

出し入れしながらクリトリスを指で擦ってきて、それが凄く気持ちよくてすぐにイってしまいました。

「また・・イッちゃった・・乳首噛んで・・・」

健二くんは乳首のまわりを舌で舐めるけど乳首に触れてくれなくて・・・

「意地悪・・・早く噛んで・・・ああぁぁん・・我慢できない・・・おねがい・・・お願いします・・・」

健二くんがやっと乳首を噛んでくれて

「んがぁぁぁ!!あぁぁぁぁあああ!!!!」

乳首がビリビリして、久しぶりに乳首でイってしまいました。

健二くん「焦らすといいってブログで読んだから!」

「嫌・・恥かしいからもう読まないで・・・」

健二くん「俺のことも書いてくれる?」

「2日後に3日間耐久えっちするから、その日記の後ね・・・でも、知り合いに読まれるのは恥かしい・・・」

健二くん「また読んでオナるよ!」

「あぁぁ・・ヤメテ・・」

健二くん「イクよ!」

健二くんは抜いて私の口に発射しました。




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1 Comments

小龍  

No title

羨ましいですねw
知り合いになりたいけど、、、涙目

2016/09/01 (Thu) 21:31 | EDIT | REPLY |   

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