FC2ブログ

彼の職場の嫌な先輩だからイキたくないのに寸止めされ続けて痙攣するほどイカされました[寝取られ]

彼氏の職場の先輩に遊ばれて」に書いた彼の職場の先輩のカズという人に、電話番号も教えてないのに電話がかかって来ました。

カズさん「タカシ(彼氏)が仕事でトラブル起こして悩んでるの聞いてる?」

私「全然!何も聞いてないです!」

カズさん「やっぱり・・・」

私「深刻なんですか?」

カズさん「ちょっとね・・・」

私「何があったんですか?」

カズさん「まぁ・・よくあるミスなんだけど気にしちゃっててさ・・・みゅちゃんに心のケアしてあげてほしいなと思って電話したの」

私「私はどうすればいいですか?」

カズさん「じゃあ、渡したい物があるから今から出てこれる?」

私「1時間後なら大丈夫です!」

こんな感じの電話だったので、約束の場所に行きました。

カズさん「本当に来たんだ!」

私「え?」

カズさん「みゅちゃんに会いたかったからさ!」

私「トラブルは?」

カズさん「あれは嘘!ホテル行こ!」

やっぱり最低な奴だ!と思い何も言わずに帰ろうとしました。

カズさん「いいの?俺!人事だよ!」

私「だから?」

カズさん「タカシをどうにでもできるんだよ!」

私「本当に最低な人ですね!」

カズさん「ホテル行く?」

帰ったらタカシくんに八つ当たりしよう!と思いながらホテルについていきました。

部屋に入ると、シャワーを浴びてくるように言われてお風呂場に行くと、カズさんも後から入って来て、シャワーを頭からかけられたりアソコに当てられたり苛められました。

体を拭いて部屋に戻ると、タオルを取られて全裸にされてベッドに押し倒されました。

私「本気?本気で後輩の彼女をやれるの?」

カズさん「マジだよ!さっさと咥えなよ!」

私は拒んで何もしないでいると

カズさん「マジで好きになっちゃったんだよね!だから、アイツと別れて俺と付き合おうよ!」

私「いやいや・・こんなに強引にされて好きになりませんよ!」

カズさん「好きにならなくてもいいからしゃぶれよ!」

私「私・・ずっとこんな感じで、これからも相手しなくちゃいけないの?」

カズさん「付き合ってくれてばいいんじゃね?」

私は、この人本当の最低な人間だ!と思い服を着て帰ろうとベッドから出ようとしたら、後ろから押さえられて寝かされました。

カズさんは馬乗りになって両手を押さえて、私の乳首を舐め出しました。
全然感じないふりをしていたのですが、強引な感じと乳首が弱いので、メチャクチャ感じてしまいました。

カズ「気持ちいい?」

私「全然!」

カズさんは乳首に歯を立てました!

私「うっ!」

カズさん「反応したろ!」

私「痛かっただけ!」

カズさん「ここはどうなってる?」

私のアソコを触ろうとしたので、体をくねらせて逃げようとしましたが、触られてしまって・・・

カズさん「ビチョビチョじゃん!ほら!ほら!」

私のクリトリスを指で撫でだしました。

私「はぁ・・うっ・・やめて・・」

どんどん濡れてくるのがわかりましたが、一生懸命がまんしました。

カズさんは、私の上から下りてクンニを始めたのですが、凄く上手でとうとう声が出てしまいました。

私「ああぁぁ~ん・・・ダメ・・・やめて・・・」

カズさん「感じてるよな?マジでこんなにかわいい子のマンコ舐められて幸せだよ!凄くおいしいよ!」

私「はぁ・・はぁ・・本当にもうダメ・・やめてください!これ以上はダメ・・・」

カズさんは舐めるのをやめてくれて、私の顔の横に来ておちんちんを向けて来ました。
よく見ると半分皮を被ったおちんちんは、先からお汁をダラダラ垂らしていて、見てるだけで凄くやらしい気分になってきて、パクッと咥えてジュルジュル音を立てながらしゃぶってしまいました。

カズさん「落ちたな!おいしそうにしゃぶるなぁ~すげー気持ちいいよ!よーく濡らせよ!」

挿入されそうになりましたが、絶対こんな奴にやられたくなかったので、必死で抵抗しましたが・・・
男の人の力に勝てなくて生のまま入れられてしまいました。

充分に愛撫もされて・・・気分も高まっていたので・・・こんな奴にイカされたくないのに・・・
奥を突かれ続ける度にどんどんイキそうになってきて・・・

私「嫌だ!!それ以上はやめて!!」

カズさん「イキそうなの?」

私「お前なんかにイカされたくない!」

カズさん「でもイキそうなんだろ?嫌いな俺にイカされちゃえよ!」

私「ヤダ!イキたくない!」

こんな最低な男にイカされたくなくて、必死に我慢していたのですが・・・
私のこの時の気持ちは・・・

イキたくない!イキたい・・イカされたくない!イカせて・・絶対イカない!イカせて・・解放して・・

ずっと心の中で格闘していたのですが・・・

私「イクッ・・・イッた!止まって・・止まって下さい!イッた!」

足がガクガクして、余韻がおさまりませんでした。

カズさん「気持ちよかった?」

私「・・・普通・・・」

カズさん「イッただろ?」

私「何が入ってもイクの!イキやすいだけだから!」

カズさん「ふ~ん」

カズさんは、また挿入して激しく突いて来ました。

私「ダメ!もうやめて!」

カズさんは、腰を振りながら私にキスをして来ました。
キスをされた瞬間、条件反射なのかカズさんを抱きしめて舌を絡ませてしまいました。
濃厚なキスをしながら出し入れされていると、またイキそうになってきて膣内が締まってくるのがわかりました。

私「ダメ!またイキそう・・もうイカせないで・・・」

カズさん「みゅ イっていいんだよ」

カズさんが優しい顔でそう言ってくれた瞬間またイキそうになったのですが、カズさんはおちんちんを抜いてしまいました。

私「え?何で抜くんですか?」

カズさん「はぁ?イカせてほしいの?」

私「いや・・終わりでいいです・・」

カズさんは、また挿入して激しくおちんちんを出し入れしました。

私「何?何?」

しばらくすると、またイキそうになって、また抜かれました。

入れられてイク寸前に抜かれてを何度も繰り返されていると、もうイキたくてイキたくて我慢できなくなってしまって

私「もうイカせて下さい!」

カズさん「やっと言ったな!俺にイカせてほしいんだな?」

私「・・・・」

カズさん「言えよ!」

凄く屈辱的でしたが・・・もうイクことしか考えられなくて・・・

私「イカせて下さい・・・お願いします」

カズさん「違う!カズさんのチンコでイカせて下さいだろ?」

私「カズさんのおちんちんでイカせて下さい!早く!お願いします!もう我慢できません!」

カズさん「じゃあ、俺と付き合おう!」

私「それは無理です・・」

カズさんは、腰を振り続けながら

カズさん「付き合えないならイクな!イッたら俺に落ちたと思うからな!イクだけイって付き合えません!なんてあり得ないからな!イッたら付き合えよ!」

私「そんな・・・じゃあ、抜いて下さい!イッちゃうから・・・」

カズさんは、それでもガンガン奥を突いてきて・・・

私「ダメ!もうガマンできない!ああぁぁ!イッちゃうよ・・あぁぁん・・ダメ・・・イクーーーーーッ!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

カズさん「俺と付き合うってことで!」

私「ぅぅぅ・・・はぁ・・はぁ・・ぁぁぁ・・息が・・・」

寸止めされ続けてイカされたせいか、全身痙攣して目は開かないし、無意識で尿が出てしまったり、最悪な状態で15分くらい動けませんでした。

放心状態なのにカズさんもイキいたと言い挿入されましたが、もう何も感じませんでした。

カズさんは私と付き合ってると思ってるかもしれませんが、帰ってから彼氏のタカシくんに話したら凄く怒って職場で言いふらしてやると言っていたのですが・・・私が恥かしいからやめてほしい・・・

でも、凄く気持ちよくてムカつく人だけど、もう一度体験したいかな^^;




投票お願いします

もっとえっちなブログ

みゅのおすすめブログ

0 Comments

Post a comment