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彼氏の職場の先輩に遊ばれて[寝取られ]

彼氏のタカシくんに、ある人に会って来いと言われて、駅で待ち合わせをして会って来ました。

その人は、37歳のカズという人でした。

タカシくんの会社の先輩で、飲んだ時に寝取られの話をしたら「寝取ってやろうか」と言われたので、知り合いに寝取られるのは抵抗があったらしいのですがOKしちゃったそうです。

待ち合わせ場所で

カズさん「みゅちゃん?」

私「はい」

カズさん「めっちゃかわいいじゃん!」

私「そんなことないです・・・タカシくんの先輩なんですか?」

カズさん「そうだよ!同じ職場なんだよ!」

私「後輩の彼女だと抵抗ないですか?」

カズさん「いやいや!こんなにかわいいなら大歓迎だよ!」

私はタカシくんに条件をだされていて
・絶対にイカされてはいけない
・連絡先の交換禁止
・ゴムは必ずつける

カズさんとホテルに入って、私が先にシャワーを浴びました。
交代でカズさんがシャワーを浴びに行って、部屋に戻るとベッドの上に電マとバイブとアイマスクがありました。

カズさんが戻って来て、私はアイマスクをして待っていると

カズさん「いい子だね!」

と言い、私のアソコに電マを当てました。

私「いきなり!?んんん・・・気持ちいい・・・」

カズさん「敏感なんだね!このまま1回イっていいよ!」

私「ダメ!イカせないで!タカシくんと約束しているの!」

カズさん「イクなって言われてるの?」

私「はい・・・あぁぁん・・・」

カズさん「そう言われるとイカせたくなるなぁ!」

電マの振動を強にされてイキそうになってしまったので、体をねじってイクのを我慢しました。

カズさん「もうイキそうなんだろ?」

私「本当にやめて下さい!」

カズさんは私のパンツを洗面所に取りに行って、今度はビチョビチョになった私のアソコにバイブを挿入しました。
そして、パンツを履かされて、パンツでバイブを固定されたのです。

もう逃げるに逃げられない状態にされて、アソコはどんどん熱くなって来て、四つん這いにされてカズさんの大きなおちんちんをしゃぶらされました。

カズさん「うまいな!そんなかわいい顔して俺の汚いチンコ咥えさせられて嬉しいだろ?」

私「はい・・嬉しいです・・・あぁぁぁ・・ん・・・」

カズさん「ダメだ!俺が出そう!」

カズさんは、私の口の中に大量の精子を発射させました。

テッシュに手を伸ばそうとしたら、口を押さえられて「飲め!」と言われました。
量も多くて苦しかったけど頑張って飲み込みました。

バイブはパンツで押さえられてブーーン!ブーーン!と私を責め続けていて、一回イってしまったカズさんは、私をそのままにソファーでタバコを吸いだしました。
四つん這いでもがいてる私を見ながら

カズさん「バイブじゃイケないか?」

私「これなら耐えられます・・・」

カズさん「じゃあ、電マにするか!」

カズさんはバイブが入ったままの私のクリトリスに電マを押し当てました。

私「ダメーーーー!イグッーーーー!ホント無理!イッちゃう!!!!」

私は電マでイカされてしまいました。
タカシくんとの約束を破ってしまったショックで、もうどうにでもなれという気持ちになって、あとはされるがままにカズさんにクンニされたり、乳首を舐められながら生で挿入されました。

途中でゴムはつけないといけないと言われていたことを思い出しましたが、もう手遅れでカズさんの大きなおちんちんでよがりまくってイカされてしまいました。

カズさん「タカシのチンコ以外でも、こんなに簡単にイクんだ!俺のがそんなにいいか?」

私「はい・・・もう一回イカせて下さい・・・」

カズさん「マジで!こんなにかわいい子におねだりされたら我慢できねーよ!」

と言いカズさんは私の中からおちんちんを抜き、私の口に放出しました。
その精子もゴックンして、ビチョビチョになったカズさんのおちんちんも根元までしゃぶってキレイにしました。

カズさん「最高だよ!俺の女にしたいくらいだよ!タカシが羨ましい!」

私「タカシくんの約束守れなかった・・・」

カズさん「あとは何を約束したの?」

私「連絡先は交換するなって・・」

カズさん「じゃあ、連絡先教えて!また何度もイカせてあげるから!」

私「それは無理です」

カズさん「いいじゃん内緒にすれば!」

この人最低だ・・・後輩の彼女に言う言葉かよ・・・と思い最後まで連絡先は教えませんでした。

そんな最低な男の人に、いいように遊ばれたショックでタカシくんの所に帰って泣いてしまいました。





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