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彼氏の目の前で他人に抱かれながら告白してフラれました[寝取られ]

心から欲しがってる所を見てみたいから、私が心から求める相手を連れてきてと、彼氏のタカシくんに言われて言われたので過去の日記にも何度か登場したF井さんを家に呼びました。

前の彼からタカシくんに乗り換えた時に、前彼から引き継ぎでF井さんは気をつけろ!と言われていたのを思い出したみたいで、F井さんが来るまでソワソワしていました。

私もF井さんに恋愛感情が無いわけではないので、会ったらヤバイかな・・・と思っていましたが・・・

F井さんが来て、タカシくんと少しお話をしている間に私はシャワーを浴びて寝室に移動しました。

タカシくんとF井さんが来て、F井さんはタカシくんを正座させて後ろ手にガムテープで縛りました。

F井さん「さっき聞いたけど、相変わらず誰とでもやってるんだな!」

私「この前は27本連続でした^^;」

F井さん「何で俺を呼ぶんだよ!俺はお前の汚いマンコには入れたくないって何回も言ってたの覚えてない?」

私「・・覚えてます」

F井さん「何で俺なの?他の人でもいいじゃん!」

私「欲しい人って言われて思いついたのがF井さんだったの・・・」

F井さん「だからそれが迷惑なんだよ!」

私「じゃあ、何で私じゃダメなの?」

F井さん「汚いから!」

私は悔しくなって涙が出そうになりました。
F井さんはいつも言葉で私を苛めてくれます。

F井さんはタカシくんのベルトを外して、おちんちんだけを引っぱりだしました。
既に勃起していて

F井さん「何でお前の彼氏立ってんの?」

私「・・・・」

F井さんはタカシくんのおちんちんをしごきながら

F井さん「これから自分の彼女が寝取られる相手にしごかれて感じてんの?恥かしくない?」

タカシくん「・・・・」

F井さん「お前の彼女なんか本当に寝取りたくないんだよ!汚いじゃん!」

タカシくんは下を向いて悔しそうにしていました。

F井さん「みゅ!お前は俺に入れてほしいんだろ?だったら立たせろよ!」

F井さんのおちんちんを握って口に入れようとしたら・・・

F井さん「やめろ!汚れるだろ!」

と言い、あごを押さえて私の口の中に唾を何度も吐きました。

F井さん「消毒だよ!ほら咥えていいぞ!」

私はF井さんの唾を飲んで、フェラをさせていただきました。

F井さん「おいしいか?」

私「おいひぃです」

F井さん「底辺のクソ女だな!お前なんかにしゃぶられたら俺のチンコが汚れるよ!」

私「すみません・・・」

タカシくんは悔しそうにこっちを見ていました。

F井さん「動画撮らせて!」

F井さんはスマホで動画を撮り出しました。

私「撮れてるの?」

F井さん「撮れてるよ!咥えろよ!」

私「はい・・・」

F井さん「これ!ネットで流すから!」

私「それはダメ!」

F井さん「流されたくなかったら言うこと聞け!」

私「はい・・・何でも・・・」

F井さん「オナニーしろよ!」

私は動画撮られながらオナニーしました。

私「もう入れて下さい!このまま続けたらイッちゃうよ!」

F井「イッたら入れないから!」

しばらくオナニーをさせられて、本当にイキたくなって・・・

私「イっていいですか?イキたい・・・」

F井さん「はぁ?指でイクの?入れなくていいの?」

私「だって入れてくれないんだもん!」

F井さん「入れてほしかったらオナりながら俺をその気にさせろよ!」

私はアソコに指を入れながら、F井さんにキスをしたり、乳首を舐めたり、おちんちんを舐めながら何度もおねだりしました。

F井さん「頑張ってるし入れてやろうか!」

F井さんは私を押し倒して、正常位の体勢で私のアソコに、おちんちんを擦りつけて来ました。
ニチャニチャやらしい音を立てながら擦られていると、もう我慢できなくて自分から入れようとしました。

F井さん「何入れようとしてんの?欲しけりゃ彼氏にもお願いさせろよ!」

私はタカシくんの側に行って

私「F井さんにお願いして!」

タカシくん「お願いです・・・みゅに入れてあげて下さい・・・」

F井さん「はぁ?何を?どこに?」

タカシくん「マンコにちんこを入れてあげて下さい・・・」

F井さん「誰のどんなマンコに、誰のどんなちんこを?」

タカシくん「みゅの・・汚いマンコに・・・・・・F井さんの・・立派なチンコを入れてあげて下さい・・・」

私はタカシくんの口からそれを聞いて・・・アソコがカーーーッと熱くなってお汁が垂れてくるのがわかりました。

F井さん「よくできました!ほらこっちに来て腐れマンコを見せろ!」

ベッドに戻って仰向けに寝て股を開きました。
F井さんは私のアソコに顔を近づけて

F井さん「ここに何人のチンコ入れたんだ?臭くてたまんねーよ!」

私「ごめんなさい・・・汚くてごめんなさい・・・でも・・・お願いです・・・F井さんのおちんちんを入れて下さい・・・」

F井さんは、私の汚いアソコに長くて硬いおちんちんをゆっくり奥まで入れて下さいました。

私「ぐわっ!奥に当たる!!!もうイキそう!!!!」

F井さん「早くねーか?我慢しろよ!」

私「無理です!!それ以上突かれたら・・イクッ!!!!!」

F井さんはおちんちんを抜いたのですが、ジョバッと音を出して潮を吹いてしまいました。

F井さん「汚い!ふざけんな!」

もう一度挿入してくれたのですが、奥を突かれた瞬間にイってしまいました。
それでも腰を振り続けて、私が二回目イッたらF井さんも「ウッ!」と声を出して私の中に出しました。

F井さんは、私のお汁と精子でベタベタになったおちんちんを、私の口に押し込んで来ました。

F井さん「キレイにしながら立たせろ!」

少し柔らかくなったおちんちんを根元まで頬張って、しゃぶり続けていたらすぐに硬くなりました。
F井さんは、精子だらけの私の中にもう一度入れて、また奥をズンズン突いてきました。

私「ダメ・・・ダメ・・・イッたばかりだから・・・もう・・・ダメ・・・気持ちよすぎる・・・」

F井さん「淫乱だな!お前上になれ!」

騎乗位になって、F井さんに下から乳首を弄られながら腰を前後に振りまくりました。

私「うっ・・・ヤバイ・・・気持ち良すぎて・・・もう動けない・・・」

F井さんは、下から突いてくれて私はそのまま昇天しました。
それでも突き続けられて、やめてと言ってもやめてくれなくてそのまま気を失ってしまったみたいです。

どのくらい気を失っていたのかわかりませんが、気が付いたら正常位でやられていました。

凄い疲労感で体が動かないのに、アソコだけは凄く敏感でイクという感じの一歩手前くらいの感覚が続いていました。
今までに感じたことないくらい気持ちよくて、タカシくんが側にいるのも忘れてF井さんを抱きしめて舌を絡ませながら

私「好き!好き!F井さんの事が大好き!愛してる!」

と、私は心からF井さんに落ちていたのです。

F井さん「お前みたいな汚れた女に好きって言われても・・・」

彼氏のタカシくんの目の前で、他人に抱かれながら告白してフラれるって最低な女だな・・と自分で思いました。





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