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女王様が奴隷の私の目の前で挿入されて落ちた・・・

お友達のSMの女王様ユリ様」と、お遊びですが奴隷市場というものをやってる人の所に遊びに行きました。

マンションなんだけど、鉄格子があってそこに入れられました。

そこの人はキズキさんという方で、キズキさんはどこかに電話してしばらくすると3人の男性が入って来ました。

その人達は私を牢屋の外から眺めて、いろいろ注文してきます。

Aさん「服脱ぎなよ!」

私は服を脱ぎました。

Bさん「パンツも全部だよ!脱いだらM字に座ってマンコを広げて見せろ!」

全裸でM字でアソコを指で開いて見せました。

Bさん「素直でいい子だな!次は何させる?」

Cさん「こっちに来い!」

私は鉄格子の側まで行きました。
Cさんはズボンを下して、おちんちんを出しました。

Cさん「口でしろ!」

また勃起してないCさんのおちんちんを鉄格子越しに口に入れて舐めまわしました。

Cさんのおちんちんは一気に大きくなって、私の頭を押さえて喉の奥まで押し込みました。

私「おえぇ・・・」

Aさん「イイ子が入ったね!誰が貰って行く?」

ユリ様「ダメ!私のペットだから、ここで遊ぶだけにして!」

Aさん「そうなんだ!じゃあ、お前も脱げよ!」

ユリ様「え?私は関係ないでしょ!」

Bさん「いいから!」

ユリ様はAさんとBさんに押さえつけられて、檻の中に入って来ました。

女王様が無理やりやられちゃうところなんて見たことないから、ちょっと興奮!

ユリ様「お前らふざけんなよ!私を誰だと思ってるんだ!」

キズキさん「この人は、SMクラブの女王様だよ」

Aさん「へぇ~それは面白いね!」

AさんとBさんはユリ様を押さえつけてキスしたり、パンツの中に手を入れたりしていました。

ユリ様は抵抗していましたが、だんだん勢いがなくなってきて、睨みつけるだけになってしまいました。

あれ?本当にやられちゃう?

ユリ様「わかったよ!好きにすればいいだろ!」

ユリ様は服を脱ぎだして、ブラとパンツだけになりました。

Cさん「おい!お前!女王様のパンツ脱がしてやれよ!」

私はユリ様の顔色をうかがいながら、ブラとパンツを脱がせました。

鉄格子の中に私とユリ様だけにされて、レズプレイをお披露目することになり、ユリ様はムッとしていましたが、立ったままの私のクンニで感じて下さいました。

ユリ様「もっと舌先で舐めなさい!」

強がってるようにも見えましたが、アソコはどんどん濡れてきてきたのでユリ様にも少しMな部分があるのかな?と思いました。

Aさんが鉄格子の中に入って来て、ユリさんを鉄格子に手をつけさせて、手に唾をつけてユリ様のアソコに塗りました。

ユリ様「何してんだよ!やめろ!」

Bさんが鉄格子をつかんでるユリ様の手を押さえて、腰をねじって拒否し続けるユリ様のお尻を鷲掴みしてAさんが挿入しました。
その瞬間・・・

ユリ様「ああぁぁぁ・・・」

今まで強気なところしか見せたことのないユリ様の顔がトローンとして感じているようでした。
女王様も挿入されると女になるんですね・・・私の中のユリ様のイメージが一気に崩れました。

私「ユリ様・・・」

ユリ様「見ないで!ううぅぅ・・ああぁん・・うう・・・」

Bさん「自分の奴隷に、そんな姿見せて興奮してるんじゃないのか?」

ユリ様「うう・・・はぁはぁ・・・」

Aさん「見られたくないならやめるか?」

Aさんはおちんちんを抜きました。そのおちんちんはユリ様のお汁でビチョビチョでした。

Aさん「ほら!お前の主のマン汁で汚れちゃったからキレイにしろよ!」

私はAさんのおちんちんにしゃぶりついてユリ様のお汁を味わいました。

Aさん「おいしいか?」

私「おいひいです・・・」

Aさん「良くできた奴隷だな!」

ユリ様は鉄格子に手をついたまま下を向いて泣いてるようにも見えました。

Aさん「おい!もう一回入れてやろうか?」

ユリ様「・・・・」

Aさん「おい!!何か言えよ!」

Aさんはユリ様の髪をつかんで頭をあげさせて罵倒しました。

ユリ様「うるさい!」

Aさん「はぁ?まだそんなこと言うか?」

AさんはCさんを鉄格子の中に呼んで、Cさんにも挿入するように言いました。

Cさん「こんなキレイなS女に入れられることなんか、めったにないから堪能させてもらうよ」

Cさんはユリ様にバックで挿入しました。
Bさんはユリ様の手を押さえていましたが、パンツを脱いで鉄格子越しにおちんちんをしゃぶらせました。

後ろからCさん、前からBさんに犯されているユリ様は抵抗することなく犯され続けていました。

私はAさんのおちんちんをしゃぶりながら、いつも強気なユリ様が涙を流しながらおちんちんをしゃぶって、バックで突かれている姿を見ながら切ない気持になりました。

Aさん「いい眺めだな!奴隷の前で犯されて感じてるんだからお前も変態だな!」

ユリ様「ああぁん・・やめろ・・・」

Cさん「こんなに濡らしてるのに口だけは生意気だな!」

Cさんはおちんちんを激しく出し入れしました。

ユリ様「あぁぁ・・・ダメ・・・!クククッ・・・」

ユリ様はイキそうになってるのがわかりました。

Cさんは急におちんちん抜いてしまいました。

ユリ様「何で抜く!?」

Cさん「なんだ?イキたかったのか?奴隷の目の前で?」

ユリ様「・・・・」

Aさん「お前!都合が悪くなると黙るな!もうやめよう!」

AさんとCさんが鉄格子の外に出ようとしたら・・・

ユリ様がAさんの手を押さえて・・・

ユリ様「・・・おねがい」

Aさん「何が?」

ユリ様「・・・おねがい・・・最後まで・・・」

Aさん「最後までなに?」

ユリ様「イカせて・・・」

Aさん「それが人に頼む態度か?」

ユリ様「・・・・・お願いします・・・イカさせて下さい・・・」

Aさん「・・・・・」

ユリ様「お願いします・・・奴隷の前で犯して・・・イカせて下さい・・・」

Aさん「みじめだろ?」

ユリ様「はい・・・」

私はAさんから服を着るように言われて、私だけ帰らされました。

凄く続きが見たかったけど、私は部屋を出されてしまったので続きを見ることはできませんでした。

あれから丸一日経ちましたがユリ様から連絡がありません。心配なんですけど、こっちから連絡しずらくて・・・

あーーーー!あの後、ユリ様がどんなことになったのか気になる!!!!!!





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