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彼氏が私と私の友達の目の前でオナニーをしました

彼氏のタカシくんにオナニーをさせました。

普通のオナニーじゃつまらないから、友達のユミと沙織を呼んで観賞会をしました。

私達はソファーに座って、お酒を飲みながらタカシくんを目の前に全裸で立たせてオナニーをさせました。

3人に見られているだけで興奮したのか、凄くビンビンで先からお汁が垂れていました。

ユミがお汁を指ですくって、彼の乳首に塗りながら弄りだしました。

タカシくんは胸筋をピクピクさせながら感じてる様子でした。

沙織「早くしごきなよ!」

ユミ「いいって言うまでイッちゃダメだよ!」

と、いじめていました。

彼氏が友達にいじめられてるのは興奮します。
タカシくんも私の目の前で命令されて興奮しているみたいでした。

沙織「ほら!早く!」

タカシくんは右手でおちんちんを握ってしごきだしました。
しごく度に皮が上下して少し被るのを見て

沙織「包茎ぎみ?どうせなら被せちゃいなよ!」

タカシくんは亀頭に半分皮を被せてしごきだしました。

ユミ「マジでこいつ皮被せてるよ(笑)」

沙織「汁垂らしてるんじゃないよ!汚いな!」

タカシくんの亀頭は、お汁が皮の間に入って泡だってきました。

私「泡凄いよ!」

ユミ「みゅ!舐めてキレイにしてあげなよ!」

私「えーーーー!それはちょっと・・・」

ユミ「彼氏のでしょ!早くぅ」

私は泡で白くなったおちんちんを咥えてあげました。
生あたたくてネバネバしてたけど、キレイにしてあげました。

沙織「よく舐められたね!私だったら彼氏のでも無理!」

ユミ「おい!何イこうとしてるの?」

タカシくんは、しごいてる手が早くなってイこうとしていましたが、手を止めて耐えてました。

タカシくん「もうイキたいんだけど・・・」

ユミ「はぁ?何タメ口きいてんの?敬語でしょ!」

タカシくん「イカせて下さい・・・」

ユミ「ダーメ!」

タカシくんはイキそうになると根元を強く握って耐えていました。

沙織「握ると耐えられるの?」

タカシくん「はい・・・ギリギリですけど・・・」

沙織「しごき続けながら耐えなよ!休んじゃダメ!」

タカシくん「それじゃイッちゃいます・・・」

沙織「だから~気持ちで耐えるんだよ!!!」

タカシくんはしごきながら顔を真っ赤にしてたえているようでしたが、とうとう限界がきたみたいで・・・

タカシくん「イクッ!!!うっ!!!」

床に発射してしまいました。

ユミも沙織も大笑いしていました。

タカシくんはその場に立ちつくしていましたが

ユミ「床が汚れてるんだから早く掃除しろよ!」

タカシくんはテッシュで拭き取ろうとしたのですが、ユミがタカシくんの頭を押さえて

ユミ「自分のだろ!舌で掃除しろ!」

と自分の精子を舐めさせました。

彼氏が目の前で屈辱的なことをさせられてるのを見て、ちょっと引きましたがとっても貴重な一面が見れたのでよかったです。

最後に私がタカシくんのおちんちんをキレイに舐めてあげて、タカシくんを全裸で床に座らせたまま女子会は続きました。




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