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出張ホストを自宅に呼びました。

前回の日記を書いたことでS田さんの調教を受けたことが彼氏のタカシくんにバレて、罰としてタカシくんが探してきた人と会うことになりました。

普通の人と会わせても私が喜ぶだけと思ったのか、AV男優さんにブログやツイッターで直接連絡をして、ほとんど相手にされなかったらしいのですが1人だけ出張ホストをしている人が出張ホストとして来てくれることになって、その人とセッティングしてくれました。

その男優&ホストさんは私の家に来てくれて

ひさしさん「はじめまして、ひさしです。」
私「はじめまして・・・」

ヤバッ!超イケメン!!!

ひさしさん「なんでこんなかわいい子が?」
私「かわいくないですよ・・彼氏がAV男優さんとしてほしいって言うから・・・」
ひさしさん「なるほどね!彼氏さんからいろいろ注文受けてるから楽しもうね」
私「はい・・」
ひさしさん「なんて呼べばいい?」
私「みゅでお願いします」
ひさしさん「みゅは彼氏さんに言われて誰とでも寝るの?」
私「はい・・ひさしさんは何でAV男優やってるんですか?」
ひさしさん「自信があるから!」

そりゃこれだけイケメンなら自信あるだろ・・・と思いました。

私「何飲みますか?」
ひさしさん「みゅのラブジュース」
私「え?」
ひさしさん「ほら!もう湿ってきてるんだろ?」

ひさしさんは私を引きよせてキスをしてきました。
さすがプロです。舌使いがなめらかでうっとりしてしまうくらい上手でした。
こんな舌使いで体を舐められたら気持ちいいだろうなぁ・・・と思ったら全身の力が抜けました。

ひさしさん「簡単な女だな!」
私「キスが上手なんだもん・・・」

ひさしさんは、キスをしながら私の上着を脱がせて服をどんどん脱がせていきます。
下着だけにされて、ブラジャーの隙間から乳首に指が触れました。

私「うっ」
ひさしさん「感じやすいんだぁ~ここは?」

ひさしさんはパンツの上からアソコをなぞりました。

私「んん・・」
ひさしさん「やっぱり・・もう湿ってるじゃん」
私「恥かしい・・・」
ひさしさん「嘘つけ!慣れてるくせに!何を想像して濡らしてるんだ?」
私「いや・・」
ひさしさん「言わなきゃやめるぞ!」
私「その舌で乳首を舐められたらどうなっちゃうんだろ・・・って考えてました」

ブラジャーを外して乳首の周りを舐めて、なかなか乳首を舐めてくれません。

私「じれったい・・・」

その瞬間乳首に舌が届きました・・・

私「あっ・・・」

なぜか・・・ちびってしまいました・・・

私「あれ?すみません・・・ちょっとトイレ・・・」
ひさしさん「漏らしちゃったの?」
私「はい・・・」
ひさしさん「みゅちゃんおもしろいね」

私のパンツを下すと、アソコをペロペロ舐め出しました。

私「汚いから・・・あぁぁ・・ヤバイ・・・」
ひさしさん「おいしいよ」
私「ダメ・・・もうイキそう・・・」

ひさしさんはクンニをやめて、指を入れて来ました。

私「一回イカせて!」
ひさしさん「そうとう淫乱だな!」
私「はい!淫乱の変態なんです!もっと・・」

ひさしさんはやっぱりプロですね。
指の動きも優しくてお腹がビクビクなってすぐにイキそうになりましたが、私がイキそうなのがわかったのか指を抜いて、その指を私の口にいれて・・

ひさしさん「どんな味がする?」
私「やらしい味がします・・・」
ひさしさん「気にいった!俺のペットにしてやるから帰りに電話番号教えろよ!彼氏には内緒にできる?」
私「いや・・ブログに書くので内緒にはできません・・・」
ひさしさん「寝取られ願望がある彼氏なんだろ?ブログには俺の名前出すなよ!」
私「はい・・名前は少し変えます。挿入して下さい・・・」
ひさしさん「電話番号教えてくれる?」
私「はい・・だから・・お願い・・・」
ひさしさん「俺のを立たせろ!」

私はひさしさんのおちんちんを、ひざまずいて両手を添えて舐めさせて頂きました。
プロの女優さん達に舐められてる人が私のフェラで感じてくれるのか不安でしたが一生懸命舐めました。

ひさしさん「上手だな!女優さん達より上手だよ!実戦回数多いだろ!」
私「ありがとうございます」

ひさしさんは私の口の中で果ててしまいました・・・

ひさしさん「次会った時にもっと気持ちよくしてあげるから!電話番号教えて!」
私「今日・・イカせてほしかったのに・・・もう一回立たせるから・・・お願いします」
ひさしさん「仕方ないなぁ・・・」

という所でアラームが鳴ってホストの時間が終了してしまいました(T-T)
番号を交換してひさしさんは帰って行ったのですが・・・ムラムラが収まらないのでオナニーをしました。

興奮度MAXだったから、ひさしさんの舌使いを思いだしてアソコを触っているだけでイってしまいました。

タカシくんに電話して終わったことを伝えると、挿入禁止で私が電話番号を教えるか試させたらしいです。
まんまと番号を教えてしまったので、更にタカシくんから罰ゲームが与えられるとこになりました。
そのお話は次回^^)ノ


不完全燃焼・・・

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