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彼氏に騙されて、彼の友達と・・・

タカシくん(彼氏)が私の浮気性が気になって、試すために彼の友達のキンヤくんに私を口説くようにお願いしていました。
私はもちろんそんなことは知りませんでした。

お仕事帰りに声をかけられて、最初は無視をしたのですがタカシくんからいろいろ聞いてたんでしょうね。

キンヤくん「みゅちゃんでしょ?」

「何で名前知ってるんですか?」

キンヤくん「俺のこと覚えてない?ショックだなぁ・・・」

「どこで会いました?」

キンヤくん「けっこう前だけど、寝取ったことあるよ!」

「あれ?全然覚えてない!どこで?」

そんな感じで話しかけてきて、立ち話じゃ・・と言うので近くの居酒屋に入りました。
もちろん初対面なので、キンヤくんもどこで会ったのかは言わなかったけど、私が焦らされたり罵倒されるとすぐにイってしまうことまで知ってて信じてしまいました。

キンヤくん「久しぶりにする?」

「・・・今日は帰るよ・・・」

キンヤくん「彼氏には黙ってればわからないよ!」

「一応、しちゃったら報告はするよ・・・」

キンヤくん「じゃあ報告すればいいじゃん!俺のこと覚えてないみたいだしやってみれば思いだすんじゃない?」

「そうかなぁ・・・」

騙されてるとも知らずにキンヤくんのノリでホテルまで行きました。

部屋に入るとキンヤくんは電話をして私に代わりました。

タカシくん(彼氏)「何してんの?浮気だぞ!」

「えええ?何で?」

タカシくん「俺の知らない所で浮気してないか確かめたんだよ!」

「だって!私の事知ってたし!!」

タカシくん「知ってたらホテル行くの?」

「ごめんなさい・・・」

タカシくん「謝るくらいなら最初からやるな!」

「もうしないから許して・・」

タカシくん「今からエッチするんだろ!絶対イクな!それが許してあげる条件だから!」

タカシくんの電話は切れてしまいました。

キンヤくん「タカシ何だって?」

「絶対イクな!って!だからえっちしないで帰るね!」

キンヤくん「それはおかしいだろ!タカシが仕向けたことなんだから!」

「えっちしなければイクこともないし!」

キンヤくん「俺に簡単にイカされるってこと?自信ないの?」

「・・・・ない・・」

キンヤくん「素直すぎ!(笑)」

笑いながらキンヤくんは、私の引きよせて胸を揉みました。
強引な感じに乗せられて私の方からキスをしてしまいました。
私の服を脱がして下着姿にして、パンツの中に指を入れてきました。
同時にスマホで動画を撮りだしました。

キンヤくんビチョビチョじゃん!」

「だって・・・指入れて・・・」

キンヤくん淫乱なんだな!タカシが心配になるのわかるわ!」

キンヤくんは私の割れ目を指で優しくなぞるだけで入れてくれません。
たまにクリトリスに指先が触れてビクッとなりました。

「もう我慢できない!入れて下さい!」

キンヤくん「急に敬語になったな!友達の彼女だから抵抗あるんだけど・・・」

「今だけ忘れて下さい!早くぅ」

キンヤくん「こんな淫乱な子が彼女だったら楽しいだろうね!」

キンヤくんは私のパンツをずらして、横からおちんちんを入れてきました。

凄くいやらしくて興奮してイキそうになったけど、タカシくんからイッちゃいけないと言われていたので我慢しました。

我慢すればするほど、イキたくなって唇を噛んで耐えました。

キンヤくん「全然イカない?」

「うん・・・ぅぅ・・イカない・・」

キンヤくん「俺がイキそうなんだけど・・・うぅぅっ!イクよ!」

キンヤくんはゴムを外して私の胸まで飛ばしました。

イッたあとのおちんちんをフェラしてキレイにして帰って頂きました。

キンヤくんの撮った動画はタカシくんに送られて、ちゃんとイカなかったことも証明されたので一安心でした。




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