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彼より体の相性がいい人

今までも何度か彼の前でHしたことあったけど、今回はちょっと過激でした。

彼と一緒に今回のお相手F井さんと合流してホテルへ
F井さんとは3回目のHです。過去の2回は二人っきりで会ったことはあっても、彼と一緒は初めてです。

F井さんは、彼を裸にして後ろ手に縛って床に正座させました。

シャワーも浴びてない私を彼の目の前で裸にして、四つん這いになるように命じました。
F井さんもおちんちんを出して「舐めたいだろ?前回みたいにおいしそうにしゃぶれよ!」とフェラをさせられました。
私は「おいひぃ!おいひぃ!と」F井さんのおちんちんを、唾液を垂らしながら必死しゃぶりました。

それを見ていた彼のおちんちんが大きくなると、F井さんは彼のおちんちんに唾を吐きつけて「自分の彼女のスケベな所見て立たせてんじゃねーよ!」と言い足蹴りして彼を床に転がしました。

F井さんの唾で濡れた彼のおちんちんを私の手でシゴかせながら、四つん這いの私のアソコにバイブを刺してテープで固定されました。

その光景を見ながらF井さんはソファーに座ってタバコを吸いながら
「俺の唾液でヌルヌルになったちんこを彼女にシゴかれて感じてんのか?」
「これから寝取る相手の唾液だぞ?」
「こんな屈辱受けながら、よく立たせてるな!」
「あんたの彼女もバイブ固定されて感じるなんて淫乱すぎるだろ!こんな淫乱女寝取りたくもないけど暇つぶしに寝取ってやるよ!」
などと、彼を挑発していました。

彼の悔しそうな顔を見ながら、バイブを抜き取るとバックで差し込んで来ました。

F井さんのおちんちんは凄く反っていて凄く長いので、彼のおちんちんでは届かない所まで刺さってきます。

私も彼のおちんちんをシゴきながら「彼のより奥まで入ってくるーーー!」「強く突いてーーー!」「F井さんのおちんちん忘れられない体にしてーーー!」と叫びながら2回も連続でイかされてしました。

彼をそのままにベッドに移動して、今度は正常位で舌を絡ませながら何度も何度もF井さんを求めて果てました。

F井さんとHをしていると、彼の存在を一瞬忘れてしまうんですよね・・・これは少しマズイかなぁ・・と思うのですが、そのことをF井さんと彼に話すと、F井さんは「俺はそうでもないよ。暇つぶしにやってやってるだけだから」と言い、彼はそんなF井さんに凄く嫉妬するみたいです。

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