FC2ブログ

彼氏の先輩にベッドに縛られて彼の目の前でイカされまくりました

彼氏のタカシくんと、彼の先輩の水野さんと私の家でえっちすることになりました。

タカシくんはやってみたかったことがあって、それを私で実行すると言うのでドキドキしながらこの日を待ちわびていました。

私はブラジャーとパンツだけの姿でベッドの下からロープを通して、手足を広げるように拘束されました。
タカシくんは両手足を縛られて椅子に固定されています。
この状態で水野さんが私のアソコに電マを押しつけてイカせまくるプレイです。

「ダメ!ダメ!気持ちよすぎる!!!そこ弱いの!!!」
水野さん「タカシ!お前の彼女エロすぎだな!いいなぁ~」
タカシくん「電マでイカせてあげて下さい」
「イグッ!イッちゃうーーー!」
水野さん「何回もイカせてやるよ!」
タカシくん「俺の目の前で先輩にイカされるんだよ」

水野さんは電マを私のアソコに押し付けて楽しんでいました。
タカシくんが水野さんにお願いしたのは、タカシくんと私を拘束して電マで何度もイカせることだったのですが・・

水野さん「パンツ脱がせちゃダメ?」
タカシくん「それはちょっと・・・すみません」
水野さん「これじゃ生殺しだよ!マ○コくらい見せろよ!こんなに濡れて透けて見えてるんだしさぁ~」
タカシくん「見たら歯止めがきかなくなりません?」
水野さん「俺に彼女をイカせてほしいんだろ?嫉妬したいんだろ?」
タカシくん「そうだけど・・・それ以上はしないでくださいね!」

ロープを一回解いて、今度は全裸の大の字で縛られました。

水野さん「いい眺めだよ!」

もう私のアソコはビチョビチョで、直接電マを当てられると水たまりに電マを当ててるようなビチュビチュいやらしい音がしました。
気持ちよすぎて私は体をねじりながらイって、イッた後はくすぐったくなるから逃げたいのに逃げられなくて、そのまま3~4回イカされました。

タカシくん「みゅ!濡れすぎだぞ!」
「もう・・イカさないで・・・苦しい・・・はぁはぁ・・許して・・・あぁぁ・・・」
水野さん「面白いな!」
タカシくん「そろそろ限界だと思うのでやめましょう」
水野さん「ここまでやったら一回やらせてよ!ゴム付けるから!」
タカシくん「それはダメですよ!」
「んん・・あぁぁ・・ん・・入れて下さい・・」
水野さん「マジで!?本人入れてほしいって言ってるぞ!」
タカシくん「何言ってんだよ!ダメだよ!そこまで求めてないから!」
「もう・・どうにでもして・・誰でもいいから入れて下さい・・・」
水野さん「ほら!こんなに媚びてるんだから入れるぞ!」

水野さんはゴムを付けて私の中に入って来ました。
我慢してた分、感度がよすぎてプシュと音を立てても吹いてしまいました。

水野さん漏らしたのか??そんなに俺のちんこがいいか?」

水野さんは私の感度のよさに興奮したのか、腰を振りながら乳首を舐めて下さいました。

「乳首も気持ちいいです!」
水野さん「俺も気持ちイイよ!」
「キスして・・水野さんの唾液・・いっぱい飲ませて・・・ああ・・・ん・・ん・・」

正常位で、水野さんと抱き合いながらべろべろキスをして、タカシくんの存在も忘れて感じまくりました。

「イキそう・・もうイク・・・あっ・・・イクッ!!!!!クッ・・・」
水野さん「俺もイクよ!どこに出せばいい?」
「口にちょうだい・・・」

水野さんは、一気におちんちんを抜いて私の口に射精しました。
精子の量が多すぎて、喉の奥に入って咽てしまいました。

水野さん「飲んじゃった?」
「はい・・」
水野さん「ほら!手に出したやつも全部飲みな!」

私は精子を全部口に入れゴックンしました。

水野さん「いい子だねぇ!君のマン汁でベトベトになったちんこもキレイにしな!」

私は、ヌルヌルの水野さんのおちんちんを隅々まで舐めて差し上げました。

私もタカシくんもロープを解いてもらってプレイは終わったのですがタカシくんが最後に

タカシくん「マジ興奮した!また機会があったら宜しくお願いします」

と水野さんに言っていました。

前の彼だったら怒っていたので、タカシくんが彼氏でほんとよかったです^^

0 Comments

Post a comment