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今の彼の目の前で、元彼に中出しされました

前の前の彼からこのブログを読んで電話が来ました。

元々彼とは、このブログの大半の経験をしてきたので、新しい彼氏が出来たことが納得いかないみたいです。

元々彼寝取られプレイで知り合った人と付き合ってもうまくいかないよ!」

「好きになっちゃったんだからしょうがないじゃん!」

その電話が来たことを今の彼タカシくんに話したら、だったら会いに行こうとなって昨日会ってました。

元々彼のアパートにタカシくんと行って

タカシくん「前の前の彼氏に何も言われたくないんですけど!もう関係ないですよね!」

元々彼「まだ知り合って浅いんでしょ?俺とは長かったし寝取られ仕込んだの俺だから!」

タカシくん「もうフラれた人が偉そうに!」

ちょっと険悪なムードになって怖かったから

「○○(元々彼)には感謝してるよ。でも、今好きなのはタカシくんだし見守っててほしいの!」

元々彼「俺の方が寝取られマゾだよ!」

「そこ?マゾならまた寝取られちゃったで見のがしてほしいの」

元々彼「納得いかない!」

私「どうすれば納得してくれる?」

元々彼「俺の目の前でやってみせろ!俺は今まで何回も他人とさせてきたから本気で好きか見分けられるから!」

タカシくん「俺とやってるの見て寝取られ気分を味わいたいだけだろ?」

元々彼「・・・・・・」

図星なんだぁ・・と思いましたが、タカシくんも変態さんなので今の状況でえっちしたくなったのか、流れでタカシくんとえっちする感じになってしまい元々彼の目の前ですることになりました。

タカシくんは、私の下半身だけ脱がせて元々彼に私のアソコが見えるように四つん這いにしてバックで挿入してくれました。
お尻を叩きながら、「元彼の前でイケよ!」と言いながら私のお尻を叩きました。

「ああぁぁ・・痛い・・でも気持ちイイです・・・はぁはぁ・・」

タカシくん「元彼さん!ちんこ出して咥えさせなよ!」

無言で元々彼はおちんちんを出して私の口に近づけて来ました。

久しぶり見た元々彼のおちんちんが目の前で反り返ってるのを見て目を背けたら、タカシくんに頭を押さえられておちんちんを口に押し込まれました。

後ろから今の彼に突かれて、元々彼のををお口に入れて凄い状況に感じまくってしまった私はヨダレを垂らしながら、イってしまいました。

タカシくん「口だけじゃなくてマ○コにも入れてもらうか?」

「それだけはやめて!」

元々彼は私を仰向けにして挿入しようとしました。
さすがに、元彼としてしまうのは、私自身が壊れてしまうと思ったので拒絶しました。
でも、抵抗したのが悔しかったのか無理やり挿入されてしまいました。

「嫌っ!」

タカシくん「今まで受け入れてた人だよ」

私「見ないで!」

元彼としてるところなんて、今の彼に見られたくないのでやめてほしかったけど、元々彼はかまわず腰を振り続けました。

「恥かしい!見ないで!やめて!ううぅぅ・・・」

タカシくん「感じてるじゃん!」

「そんなこと言わないで!ああぁぁ・・・ダメ・・ちょっと・・ううぅぅん・・・」

タカシくん「自分で腰振ってるじゃん!」

「そんなことない!感じてないもん!」

タカシくん「昔はそのちんこでイキまくってたんだろ?イケよ!」

「意地悪・・・ぅぅうっ!」

タカシくん「でも、もし本当にイッたら元サヤに戻ってもらうからな!」

「ええぇ!それはダメだよ!はぁはぁ・・」

タカシくん「嫌ならイクなよ!」

「無理・・ごめんなさい・・」

タカシくん「イクの?俺の目の前で?元彼とセックスしてイカされるの?」

「・・・ああぁぁ・・それ以上言わないで・・我慢できない・・」

タカシくん「何を我慢してるの?」

「ほんとごめん!もうムリ!!イクッ!!!!」

タカシくん「イクな!イッたら中出ししてもらうぞ!俺の目の前で元彼にイカされる気か!」

「はぁはぁはぁ・・止まって・・・もう限界・・・狂いそう・・あぁ・・ああぁ・・・ううんぅぅ・・・」

元々彼「中で出すから!」

「ダメ!本当にダメ!キモイ!」

元々彼「キモイって何だよ!去年の11月まで欲しがってたろ!」

「だって・・・今の彼氏の目の前・・・うっ・・もう・・イクよ・・」

タカシくん「そんなに気持ちいいか?元彼のちんこが気持ちいいの?」

「はぁぁぁ・・・はぁぁ・・・苦しい・・・ダメ・・・」

こんな感じで我慢し続けていたら、意識が遠くなってきて体に力が入らなくなってしまいました。
ぐったりしたから焦ったのか元々彼はおちんちんを抜いてくれました。
イクのを我慢しすぎたからか、全身が敏感になってしまってビクビクして動けませんでした。

タカシくんもビックリしてて、元々彼が私の体をさすってくれていましたが、乳首に触れた瞬間!体に電気が走ったようになってイキそうになりました。

「ダメ・・乳首触らないで・・」

タカシくん「何で?」

タカシくんが私の乳首を摘まんだ瞬間

「ああぁぁ!!!」

イってしまいました・・・
アソコも緩んで何かが太ももを垂れるのがわかりました。

元々彼「みゅ・・お前・・マ○コの汁がめちゃくちゃ垂れてるぞ」

「見ちゃダメ・・体がおかしいの・・・」

タカシくんが私のアソコに指を入れてきて、元々彼に挿入するように言いました。
元々彼が私にゆっくり挿入してきて、奥まで届いたら今までに経験したことないくらいの絶頂でイってしまいました。

「はっはっはっ・・」

呼吸が荒くなって、突かれるたびにイッてる感じでアソコからお汁がどんどん溢れ出てるのがわかりました。

「あぁん・・いい・・連続でイってる・・もうどうにでもして・・・」

タカシくん「元彼にイカされ続けて元サヤに戻る気になった?」

「乳首摘まんで!あああああああ!!!!いい!!!!クリも擦って!!!もっと突いて!!!!!」

タカシくん「壊れたな!俺の目の前で元彼にイカされてるのわかってる?」

元々彼「こんなに淫乱だった?」

「もっと罵倒して!!!いい!!もっとして!!!イキまくってるぅ!!!」

元々彼のおちんちんが奥に当たる度に体がビクビクしてイキまくりながらクリトリスを擦られて呼吸困難になるくらい気持ちよくて、タカシくんに両乳首を摘ままれながら乳首イキの状態も続きました。

どのくらいの時間イカされまくったのかわかりませんが、長時間イカされ続けて完全に体も精神も壊れてしまいました。

タカシくん「そろそろ中で出してもらう?」

「はい・・奥に出して・・・」

タカシくん「落ちたな・・・中で出しちゃっていいよ」

元々彼は腰を早く動かして私の中で果てました・・・

私「あああぁぁ・・・入ってくるぅ・・・全部出して・・・」

彼氏の目の前で元々彼にされるがままになってしまった私は、イキまくったせいで全身に力が入っていたから脱力感が凄くて立ち上がることも出来ませんでした。

お腹はつったようになって痛いし、足は震えが止まらないし、乳首はビリビリして敏感になるし、最高に気持ち良かったけど代償が大きかったです。

トイレにも支えられながらじゃないと行けない状態だったので、昨日は私だけ元々彼のアパートに泊ることになりました。
お風呂にも入れないからそのまま寝て、今朝元々彼に求められてタカシくんもいないので断ったのですが、体に力が入らなくて抵抗も空しく朝から挿入されてしまいました。

「彼がいないからダメだよ・・」

元々彼「だったらアイツに電話しろよ!」

挿入されたままタカシくんに電話して

「起きたよ」

タカシくん「まだ元彼の部屋?」

「うん・・・」

タカシくん「昨日の夜やったの?」

「ううん・・・」

タカシくん「もう帰るんだろ?」

「もう少ししたら・・・」

タカシくん「どうしたの?」

元々彼「今入れられてるって言ってやれよ!」

「今入れられてるの・・・」

タカシくん「はぁ?何でやりながら電話してくるんだよ!」

「電話しろって言われて・・・ぅぅ・・」

タカシくん「今すぐやめて帰って来い!」

「はい・・・」

元々彼は満足そうに私から携帯を取り上げてスピーカーホンにしました。

元々彼「昨日、俺のちんこが最高だったからもう一回入れてくれって頼まれたんだよ」

タカシくん「嘘つけ!無理やりだろ!」

「ぅぅ・・違う・・・今も最高よ・・はぁ・・はぁ・・イカせて・・・お願い・・あああぁっぁ!」

タカシくん「お前ら何してるかわかってんの?」

私は、タカシくんに浮気の報告をさせられて興奮してしまいました。

「あぁぁ!イクッ!!!」

元々彼「このまま中出しして帰してやるよ!」

私の中に出して満足そうに帰してくれました。

2回分の元々彼の精子をアソコに入れたままタクシーで家に帰りました。

お風呂場でしゃがむとアソコから精子が垂れてきて・・・指ですくって舐めました。




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