FC2ブログ

彼の目の前で他の人に濡らされて彼に見られてしまいました

先日タカシくんと付き合うようになったので、彼の知り合いで私の調教師S田さんにタカシくんと一緒に報告しに行きました。

S田さん「マジで!?何でタカシなの?」

先日の複数プレイで始めて会ってお互いに気になっちゃったんです」

S田さん「今までの彼はどうしたの?」

「別れました」

S田さん「本当に寝取っちゃったんだ!」

タカシくん「そうなりますね・・・」

S田さん「俺との関係はどうなる?」

「タカシくんは関係をやめてほしいって・・」

S田さん「そうなるよね・・」

タカシくん「さすがに知り合いはキツイです」

S田さん「みゅちゃんはどうなの?」

「私はタカシくんの言うとおりにします」

S田さん「いいの?」

「え?」

S田さん「もう会わないよ!いいの?」

「・・・・」

タカシくん「ちょっと挑発するのやめてくださいよ!」

S田さん「元々は俺のペットみたいなものだからね」

タカシくん「ペットって・・今は僕の彼女ですよ」

S田さん「タカシは寝取り専門だったよね!何でみゅちゃんなの?寝取られるの覚悟しなくちゃだよ!」

タカシくん「みゅちゃんのこと大好きなので我慢します!」

S田さん「じゃあ、これは?」

S田さんは私にキスをしてきました。

タカシくん「ちょっと!」

S田さん「興奮した?」

タカシくん「・・・嫉妬しました」

S田さんは私のズボンの上からアソコを摩りました。

「あっ・・」

タカシくん「・・・」

チャックを下して、ベルトを外してパンツの中に手を入れてきました。
私のアソコに指が届いて

「あああっ!はぁはぁ・・・」

S田さん「ここどうなってると思う?」

タカシくん「濡れるわけないじゃないですか!もうやめて下さいよ!」

S田さん「ビチョビチョだよ!」

タカシくん「嘘だ!そのくらいで!」

「うぅぅぅ・・濡れてないよ・・・」

S田さん「みゅ!脱いでみせてやれよ!」

「嫌だ!」

S田さんはズボンとパンツを一気に下して、抵抗する私の股を無理やり開いてタカシくんに見せました。

「見ないで!!」

S田さん「ほら垂れてるの見えるだろ?」

タカシくんは目を逸らして何も言いません。

S田さん「俺にキスされただけでこれだよ!こんな女でいいの?」

「もうやめて!濡れやすいだけだから!」

タカシくん「わかったから、もうやめて下さいよ!」

S田さん「やめていいの?」

「いや・・」

タカシくん「はぁ?何言ってんの?」

S田さん「どうしてほしいか言ってごらん!」

「・・・・・」

S田さん「やめるよ!」

「タカシくんの見てるところで入れて下さい・・・」

S田さん「何をどこに入れるの?」

「S田さんのおちんちんを私のおマ○コに入れて下さい・・・」

S田さん「タカシが嫌がってるからやめよう!」

S田さんは、そこでやめてしまいました。

S田さん「やろうと思えばいつでもできる女だよ!いいの?」

タカシくん「ここまで淫乱だと思わなかったです・・・」

「嫌いになった?」

タカシくん「いや・・えっちな女の子は好きだよ・・・」

私のお家に帰ってすぐに彼は私の服を脱がせて、壁に手を突かせてお尻を突き出す格好でアソコを舐めてきました。
タカシくんの唾液でベチョベチョになったアソコに立ちバックの体勢で挿入してきて激しく突いて来ました。

タカシくん「S田がそんなにいいか?あ?」

「タカシくんの方がいいよ」

タカシくん「嘘つけ!あんなに濡らして!」

「ごめんなさい・・ごめんなさい・・あっ・・あああぁぁあ・・・」

タカシくん「入れてほしかったんだろ!」

「ははぁぁ・・・ああぁ・・・うう・・もっと突いて・・」

タカシくん「S田を想像してるのか?」

「してない・・ああぁぁ・・ダメ・・気持ちよすぎる・・」

タカシくん「嘘つけ!S田だったらもっとヨガってるだろ!」

「そんなことない・・・」

タカシくん「だったらイケ!イってみろ!」

バチーーーーーン!!!!
お尻を強く叩かれました。

「イクぅーーーー!はぁはぁ・・・」

タカシくん「おおお!締まる!!!本当に根っからのマゾだな!」

立っていられなくて座りこんでしまいました。
私のお汁でベタベタになったタカシくんのおちんちんを舐めてキレイにしました。

「もう一回ベッドで入れて!」

こうしてタカシくんの機嫌もよくなってラブラブなもう一回戦しました。




投票お願いします

もっとえっちなブログ

みゅのおすすめブログ

0 Comments

Post a comment