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寝取られて接合部を舐めさせられた彼氏・・・精子を吸いだして・・・

彼氏のタカシくんが私のセフレのTくんに会いたいと言うので昨日会って来ました。

Tくんは彼氏も同伴でプレイしたい人だからちょっと心配だったけど、タカシくんも調教受けてみたいと言うので、Tくんのペースで調教して頂きました。

それが過激すぎて、タカシくんもプレイ中は楽しんでいましたが帰ってから凹んでいました。

その内容は、ホテルに入ってTくんは私を全裸で四つん這いにしてTくんのおちんちんを追いかけさせました。
私は久しぶりのTくんのおちんちんを必死に追いかけて最後にはお口に咥えさせて頂きました。

Tくん「いい子だね!這いつくばって俺のちんこを欲しがってる姿を彼氏が見てるよ!」
私「見ないで・・」
Tくん「でも欲しかったんだろ?」
私「・・・・はい」
Tくん「彼氏さんも脱いで下さいよ」

タカシくんも全裸になって、Tくんがタカシくんの横に立ちました。

Tくん「みゅちゃん、どっちのちんちんが好き?好きな方をしゃぶりな!」

私はハイハイしてタカシくんのおちんちんを口に入れました。

Tくん「あらら~やっぱり彼氏さんのがいいんだね!じゃあ、そのまま俺はバックで入れてあげるよ」

タカシくんのおちんちんをしゃぶりながら、Tくんが生で入れて来ました。

私「ううぅぅぅ・・・」
Tくん「久しぶりだね~」

ベッドに移動して正常位でTくんが入れてくれました。

Tくん「彼氏さんは結合部舐められますか?69の体勢で舐めて下さい」

タカシくんは、私と69の体勢になって、正常位で入れられてる部分を舐めました。

Tくん「気持ちいいですよ!俺のちんこまで舐めてくれて!みゅちゃんのお汁の味がするでしょ?」

私はビンビンに勃起したタカシくんのおちんちんを喉の奥まで飲みこんでフェラしました。

こんな体勢初めてだったので凄く興奮しました。
彼氏のタカシくんがTくんに入れられてる私のアソコを舐めてると思うだけでどんどん感じてきてイってしまいました。

Tくん「今イッた?じゃあ、俺もイクよ!」
私「うっ!うっ!」

Tくんは激しく腰を振って私の中に出しました。
Tくんはおちんちんを抜いてタカシくんの口に入れたみたいで

Tくん「みゅちゃんの愛液と俺の精子が混じった味はどうですか?」
タカシくん「うぇ・・ううう・・・」
Tくん「いいですよ!もっと味わって!気持ちいいよ!」

私のお口の中のタカシくんのおちんちんはしぼんでしまいました。

Tくん「次はみゅちゃんのマ○コから精子を吸いだして下さい」

タカシくんは私のアソコに吸いついて一生懸命精子を吸いだしてくれました。

こんな経験をしたタカシくんは帰って来てから凹んじゃってますが、またやってみたいと言ってました。




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元彼に風俗で働かされたお話

前の前の彼に嫉妬したいと言われて、風俗で働いた時のお話です。

デリヘルだったので、お口か素股のお仕事でした。
いつも待機してるアパートには2人くらいしかいなくて、あとは店長が電話番でいるくらいでした。

面接の時にNGなことを聞かれるんです。
私のNGはアナルだけでした。

○Dキス
○69
○アナル舐め
○玉舐め
○全身リップ
○素股
○口内発射
○顔射
○指入れ
○3P
○バイブ/ローター
○聖水
○ポラ/ビデオ撮影
×AF
○パイズリ
○生フェラ
○オナニー
ゴックン

電話番の店長がお客さんの声の感じで何歳くらいで、おとなしそうとかガテン系とか私達に伝えてどっちが行くか決めます。
私は誰でもOKにしていたので、もう一人の人がNG出したら行くって感じでした。

はじめてのお客さんは30前後で風俗慣れしてる人でした。
ホテルに到着してコースを聞いてお金を貰って店長に電話で伝えます。

ここからスタートなのですが、シャワーを浴びてお客さんの体を洗ってあげます。
お客さんは既に勃起していて丁寧に洗ってあげました。

ベッドにお客さんを仰向けにして、キスをして首筋から乳首を舐めて脇腹からおへそ、おちんちんまでゆっくり舐めて、玉袋を口に含んで舌で転がして、竿の根元から亀頭まで舌を進めます。

お客さんの先っちょからは透明のお汁が出ていて、それを舌先ですくって糸が引く所をお客さんに見せてあげました。

口に含んで唾液を絡ませながらじゅぼじゅぼ音を立てながらフェラをします。
しばらく舐めてから「フェラでイキます?それとも素股にしますか?」と聞くのですが、そのお客さんはフェラでゴックンのオプションを付けていたので、そのままフェラを続けました。

お客さんが69したいと言うので、お客さんにまたがってアソコを舐めて頂きました。

お仕事だから感じすぎちゃいけないと思えば思うほど気持ちよくなってきちゃって、フェラもおろそかになってしまいました。

お客さんに「本気で感じてる?」と聞かれて「はい・・すいません・・・」と答えると、凄く喜んでくれて激しく舐めてくれてお仕事なのに「ダメ!イキそう!!!すみません!!!」とイってしまいました。

風俗で働いていて本気でイク人はいないみたいで、お客さんは満足してくれました。

もちろんフェラでお客さんもイってくれてゴックンもしました。


印象的だったお客さんは、オナニー観賞ゴックンのオプションの人です。

ソファーに座ってM字にお股を開いてオナニーを始めたら、お客さんもオナニーを始めちゃって男性のオナニーを見たことがなかったので凄く興奮しました。

この時も私の方が感じすぎてしまって、本気のオナニーをしてしまって私の方が先にイってしまいました。

私がビクビクなってるのを見ながらお客さんが私の頭を押さえてお口におちんちんを押し込んで発射しました。
その強引な所が私を更に興奮させて、2回目のオナニーを始めてしまいました。

お客さんもしぼんだおちんちんを私の口に入れてきて、フェラをしながらオナニーを見て頂きました。
その時は、普通一回のゴックンなのですが2回ゴックンしてしまいました。

風俗は天職かなぁと思っていたのですが、当時の彼氏は耐えられなくなったみたいでやめてしまいましたが、今の彼が許してくれるならまた働いてみたいです^^




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ちょっと内緒の日記

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彼氏の先輩にベッドに縛られて彼の目の前でイカされまくりました

彼氏のタカシくんと、彼の先輩の水野さんと私の家でえっちすることになりました。

タカシくんはやってみたかったことがあって、それを私で実行すると言うのでドキドキしながらこの日を待ちわびていました。

私はブラジャーとパンツだけの姿でベッドの下からロープを通して、手足を広げるように拘束されました。
タカシくんは両手足を縛られて椅子に固定されています。
この状態で水野さんが私のアソコに電マを押しつけてイカせまくるプレイです。

「ダメ!ダメ!気持ちよすぎる!!!そこ弱いの!!!」
水野さん「タカシ!お前の彼女エロすぎだな!いいなぁ~」
タカシくん「電マでイカせてあげて下さい」
「イグッ!イッちゃうーーー!」
水野さん「何回もイカせてやるよ!」
タカシくん「俺の目の前で先輩にイカされるんだよ」

水野さんは電マを私のアソコに押し付けて楽しんでいました。
タカシくんが水野さんにお願いしたのは、タカシくんと私を拘束して電マで何度もイカせることだったのですが・・

水野さん「パンツ脱がせちゃダメ?」
タカシくん「それはちょっと・・・すみません」
水野さん「これじゃ生殺しだよ!マ○コくらい見せろよ!こんなに濡れて透けて見えてるんだしさぁ~」
タカシくん「見たら歯止めがきかなくなりません?」
水野さん「俺に彼女をイカせてほしいんだろ?嫉妬したいんだろ?」
タカシくん「そうだけど・・・それ以上はしないでくださいね!」

ロープを一回解いて、今度は全裸の大の字で縛られました。

水野さん「いい眺めだよ!」

もう私のアソコはビチョビチョで、直接電マを当てられると水たまりに電マを当ててるようなビチュビチュいやらしい音がしました。
気持ちよすぎて私は体をねじりながらイって、イッた後はくすぐったくなるから逃げたいのに逃げられなくて、そのまま3~4回イカされました。

タカシくん「みゅ!濡れすぎだぞ!」
「もう・・イカさないで・・・苦しい・・・はぁはぁ・・許して・・・あぁぁ・・・」
水野さん「面白いな!」
タカシくん「そろそろ限界だと思うのでやめましょう」
水野さん「ここまでやったら一回やらせてよ!ゴム付けるから!」
タカシくん「それはダメですよ!」
「んん・・あぁぁ・・ん・・入れて下さい・・」
水野さん「マジで!?本人入れてほしいって言ってるぞ!」
タカシくん「何言ってんだよ!ダメだよ!そこまで求めてないから!」
「もう・・どうにでもして・・誰でもいいから入れて下さい・・・」
水野さん「ほら!こんなに媚びてるんだから入れるぞ!」

水野さんはゴムを付けて私の中に入って来ました。
我慢してた分、感度がよすぎてプシュと音を立てても吹いてしまいました。

水野さん漏らしたのか??そんなに俺のちんこがいいか?」

水野さんは私の感度のよさに興奮したのか、腰を振りながら乳首を舐めて下さいました。

「乳首も気持ちいいです!」
水野さん「俺も気持ちイイよ!」
「キスして・・水野さんの唾液・・いっぱい飲ませて・・・ああ・・・ん・・ん・・」

正常位で、水野さんと抱き合いながらべろべろキスをして、タカシくんの存在も忘れて感じまくりました。

「イキそう・・もうイク・・・あっ・・・イクッ!!!!!クッ・・・」
水野さん「俺もイクよ!どこに出せばいい?」
「口にちょうだい・・・」

水野さんは、一気におちんちんを抜いて私の口に射精しました。
精子の量が多すぎて、喉の奥に入って咽てしまいました。

水野さん「飲んじゃった?」
「はい・・」
水野さん「ほら!手に出したやつも全部飲みな!」

私は精子を全部口に入れゴックンしました。

水野さん「いい子だねぇ!君のマン汁でベトベトになったちんこもキレイにしな!」

私は、ヌルヌルの水野さんのおちんちんを隅々まで舐めて差し上げました。

私もタカシくんもロープを解いてもらってプレイは終わったのですがタカシくんが最後に

タカシくん「マジ興奮した!また機会があったら宜しくお願いします」

と水野さんに言っていました。

前の彼だったら怒っていたので、タカシくんが彼氏でほんとよかったです^^
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SNSで募集した人とえっちしました。初対面の人に会って5分で挿入して頂きました。

前回の日記「今の彼の目の前で、元彼に中出しされました」で、拷問のようにイクのを我慢させられてから、体が敏感になりすぎてオナニーしても1分かからずにイってしまうようになってしまいました。

タカシくん(彼氏)に話したら、誰としても即イクのかなぁ?と言われたので、某SNSでお相手を募集して今日会って来ました。

超近所の人だったので、ホテルで待ち合わせして彼と今回のお相手「翔さん」と3人で会いました。

翔さんは経験豊富な40歳で、ほとんど会話もないまま性病検査の書面を見せて頂いただけで、私は裸になって翔さんのズボンからおちんちんを出してフェラして立たせました。

ビンビンになった所で、バックで挿入して頂きましたがオナニーの時のように直ぐにイクことはなくて、翔さんのおちんちんを何度も出し入れして頂きました。

翔さん「イカないですか?」

私「イカないけど凄く気持ちいいです!」

タカシくん「マゾだから、言葉責めや変態と罵倒してあげるとイキますよ」

翔さん「早くイケよ!変態なんだろ!」

私「もっと・・もっと・・・」

タカシくん「初対面で会って5分で入れられて嬉しいだろ!」

私「はい!嬉しい!あぁぁん・・・知らない人に激しく突かれてるぅ・・・」

翔さん「知らない男のちんこ入れられて喜ぶなんて変態だな!」

私「はい・・嬉しい・・・知らない人のおちんちん気持ちいいです・・・イキそう・・」

翔さん「イケ!イケよ!彼氏の目の前で知らない男のちんこでイケよ!」

私「イクーーーーーーッ!!!!」

翔さんも私がイッた後に私の背中に飛ばしてイキました。
やっぱり私は変態なんだなぁ・・と思いました。

今度、翔さんの得意分野のカーセックスでしてもらおうと思います。




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今の彼の目の前で、元彼に中出しされました

前の前の彼からこのブログを読んで電話が来ました。

元々彼とは、このブログの大半の経験をしてきたので、新しい彼氏が出来たことが納得いかないみたいです。

元々彼寝取られプレイで知り合った人と付き合ってもうまくいかないよ!」

「好きになっちゃったんだからしょうがないじゃん!」

その電話が来たことを今の彼タカシくんに話したら、だったら会いに行こうとなって昨日会ってました。

元々彼のアパートにタカシくんと行って

タカシくん「前の前の彼氏に何も言われたくないんですけど!もう関係ないですよね!」

元々彼「まだ知り合って浅いんでしょ?俺とは長かったし寝取られ仕込んだの俺だから!」

タカシくん「もうフラれた人が偉そうに!」

ちょっと険悪なムードになって怖かったから

「○○(元々彼)には感謝してるよ。でも、今好きなのはタカシくんだし見守っててほしいの!」

元々彼「俺の方が寝取られマゾだよ!」

「そこ?マゾならまた寝取られちゃったで見のがしてほしいの」

元々彼「納得いかない!」

私「どうすれば納得してくれる?」

元々彼「俺の目の前でやってみせろ!俺は今まで何回も他人とさせてきたから本気で好きか見分けられるから!」

タカシくん「俺とやってるの見て寝取られ気分を味わいたいだけだろ?」

元々彼「・・・・・・」

図星なんだぁ・・と思いましたが、タカシくんも変態さんなので今の状況でえっちしたくなったのか、流れでタカシくんとえっちする感じになってしまい元々彼の目の前ですることになりました。

タカシくんは、私の下半身だけ脱がせて元々彼に私のアソコが見えるように四つん這いにしてバックで挿入してくれました。
お尻を叩きながら、「元彼の前でイケよ!」と言いながら私のお尻を叩きました。

「ああぁぁ・・痛い・・でも気持ちイイです・・・はぁはぁ・・」

タカシくん「元彼さん!ちんこ出して咥えさせなよ!」

無言で元々彼はおちんちんを出して私の口に近づけて来ました。

久しぶり見た元々彼のおちんちんが目の前で反り返ってるのを見て目を背けたら、タカシくんに頭を押さえられておちんちんを口に押し込まれました。

後ろから今の彼に突かれて、元々彼のををお口に入れて凄い状況に感じまくってしまった私はヨダレを垂らしながら、イってしまいました。

タカシくん「口だけじゃなくてマ○コにも入れてもらうか?」

「それだけはやめて!」

元々彼は私を仰向けにして挿入しようとしました。
さすがに、元彼としてしまうのは、私自身が壊れてしまうと思ったので拒絶しました。
でも、抵抗したのが悔しかったのか無理やり挿入されてしまいました。

「嫌っ!」

タカシくん「今まで受け入れてた人だよ」

私「見ないで!」

元彼としてるところなんて、今の彼に見られたくないのでやめてほしかったけど、元々彼はかまわず腰を振り続けました。

「恥かしい!見ないで!やめて!ううぅぅ・・・」

タカシくん「感じてるじゃん!」

「そんなこと言わないで!ああぁぁ・・・ダメ・・ちょっと・・ううぅぅん・・・」

タカシくん「自分で腰振ってるじゃん!」

「そんなことない!感じてないもん!」

タカシくん「昔はそのちんこでイキまくってたんだろ?イケよ!」

「意地悪・・・ぅぅうっ!」

タカシくん「でも、もし本当にイッたら元サヤに戻ってもらうからな!」

「ええぇ!それはダメだよ!はぁはぁ・・」

タカシくん「嫌ならイクなよ!」

「無理・・ごめんなさい・・」

タカシくん「イクの?俺の目の前で?元彼とセックスしてイカされるの?」

「・・・ああぁぁ・・それ以上言わないで・・我慢できない・・」

タカシくん「何を我慢してるの?」

「ほんとごめん!もうムリ!!イクッ!!!!」

タカシくん「イクな!イッたら中出ししてもらうぞ!俺の目の前で元彼にイカされる気か!」

「はぁはぁはぁ・・止まって・・・もう限界・・・狂いそう・・あぁ・・ああぁ・・・ううんぅぅ・・・」

元々彼「中で出すから!」

「ダメ!本当にダメ!キモイ!」

元々彼「キモイって何だよ!去年の11月まで欲しがってたろ!」

「だって・・・今の彼氏の目の前・・・うっ・・もう・・イクよ・・」

タカシくん「そんなに気持ちいいか?元彼のちんこが気持ちいいの?」

「はぁぁぁ・・・はぁぁ・・・苦しい・・・ダメ・・・」

こんな感じで我慢し続けていたら、意識が遠くなってきて体に力が入らなくなってしまいました。
ぐったりしたから焦ったのか元々彼はおちんちんを抜いてくれました。
イクのを我慢しすぎたからか、全身が敏感になってしまってビクビクして動けませんでした。

タカシくんもビックリしてて、元々彼が私の体をさすってくれていましたが、乳首に触れた瞬間!体に電気が走ったようになってイキそうになりました。

「ダメ・・乳首触らないで・・」

タカシくん「何で?」

タカシくんが私の乳首を摘まんだ瞬間

「ああぁぁ!!!」

イってしまいました・・・
アソコも緩んで何かが太ももを垂れるのがわかりました。

元々彼「みゅ・・お前・・マ○コの汁がめちゃくちゃ垂れてるぞ」

「見ちゃダメ・・体がおかしいの・・・」

タカシくんが私のアソコに指を入れてきて、元々彼に挿入するように言いました。
元々彼が私にゆっくり挿入してきて、奥まで届いたら今までに経験したことないくらいの絶頂でイってしまいました。

「はっはっはっ・・」

呼吸が荒くなって、突かれるたびにイッてる感じでアソコからお汁がどんどん溢れ出てるのがわかりました。

「あぁん・・いい・・連続でイってる・・もうどうにでもして・・・」

タカシくん「元彼にイカされ続けて元サヤに戻る気になった?」

「乳首摘まんで!あああああああ!!!!いい!!!!クリも擦って!!!もっと突いて!!!!!」

タカシくん「壊れたな!俺の目の前で元彼にイカされてるのわかってる?」

元々彼「こんなに淫乱だった?」

「もっと罵倒して!!!いい!!もっとして!!!イキまくってるぅ!!!」

元々彼のおちんちんが奥に当たる度に体がビクビクしてイキまくりながらクリトリスを擦られて呼吸困難になるくらい気持ちよくて、タカシくんに両乳首を摘ままれながら乳首イキの状態も続きました。

どのくらいの時間イカされまくったのかわかりませんが、長時間イカされ続けて完全に体も精神も壊れてしまいました。

タカシくん「そろそろ中で出してもらう?」

「はい・・奥に出して・・・」

タカシくん「落ちたな・・・中で出しちゃっていいよ」

元々彼は腰を早く動かして私の中で果てました・・・

私「あああぁぁ・・・入ってくるぅ・・・全部出して・・・」

彼氏の目の前で元々彼にされるがままになってしまった私は、イキまくったせいで全身に力が入っていたから脱力感が凄くて立ち上がることも出来ませんでした。

お腹はつったようになって痛いし、足は震えが止まらないし、乳首はビリビリして敏感になるし、最高に気持ち良かったけど代償が大きかったです。

トイレにも支えられながらじゃないと行けない状態だったので、昨日は私だけ元々彼のアパートに泊ることになりました。
お風呂にも入れないからそのまま寝て、今朝元々彼に求められてタカシくんもいないので断ったのですが、体に力が入らなくて抵抗も空しく朝から挿入されてしまいました。

「彼がいないからダメだよ・・」

元々彼「だったらアイツに電話しろよ!」

挿入されたままタカシくんに電話して

「起きたよ」

タカシくん「まだ元彼の部屋?」

「うん・・・」

タカシくん「昨日の夜やったの?」

「ううん・・・」

タカシくん「もう帰るんだろ?」

「もう少ししたら・・・」

タカシくん「どうしたの?」

元々彼「今入れられてるって言ってやれよ!」

「今入れられてるの・・・」

タカシくん「はぁ?何でやりながら電話してくるんだよ!」

「電話しろって言われて・・・ぅぅ・・」

タカシくん「今すぐやめて帰って来い!」

「はい・・・」

元々彼は満足そうに私から携帯を取り上げてスピーカーホンにしました。

元々彼「昨日、俺のちんこが最高だったからもう一回入れてくれって頼まれたんだよ」

タカシくん「嘘つけ!無理やりだろ!」

「ぅぅ・・違う・・・今も最高よ・・はぁ・・はぁ・・イカせて・・・お願い・・あああぁっぁ!」

タカシくん「お前ら何してるかわかってんの?」

私は、タカシくんに浮気の報告をさせられて興奮してしまいました。

「あぁぁ!イクッ!!!」

元々彼「このまま中出しして帰してやるよ!」

私の中に出して満足そうに帰してくれました。

2回分の元々彼の精子をアソコに入れたままタクシーで家に帰りました。

お風呂場でしゃがむとアソコから精子が垂れてきて・・・指ですくって舐めました。




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キライなタイプの人の対処法

超超超超超!!!!キライなタイプの人

私が苦手な人は自信満々な人!

えっちの時も、気持ちいいだろ?とか、俺のちんこが忘れられないだろ?など、何を根拠に?と思うようなことを言う人は苦手です。
先日そんな人と会いました。
その人は内海さん(35)彼が単独で寝取りを続けてた時に知り合った人みたいで、その人としてる所が見たいと言われて会いました。

当日、彼と内海さんと私で、顔合わせでランチをしていた時に

内海さん「俺とやると女の子は直ぐ惚れちゃうんだよね」

「そうなんですか・・・」

内海さん「俺、かっこいいじゃん!女の子もステータスなんじゃないかな!」

「はぁ・・・」

内海さん「タカシくんも俺に嫉妬しても無駄だからね」

タカシくん(彼)「はい・・・」

「何で内海さんとえっちすると好きになっちゃうんですか?」

内海さん「経験豊富だからテクニックじゃないかな」

どれだけ上手なのか試してみたくはなったけど、内海さんとするのは嫌だったので、隣にいる彼にLINEで「嫌だ」と言ったら、「断って帰ろうか」と言ってくれたのですが内海さんのマシンガントークと強引な感じに流されて仕方なく3人でホテルに行きました。

シャワーを浴びて内海さんとベッドに入って、キスはされたくなかったから「キスは無しでお願いします」と言ったのですが、そんなのお構いなしな人なので平気でキスしてきました。
彼も「みゅが嫌がってることしたら中止しますよ!」と強い口調で言ってくれたのですが、「俺とできるんだよ!嫌なわけないじゃん!」と勘違い野郎でした。私も「嫌なことはしないで下さい!」と言いましたが、「嫌って言いながらされたいんだろ!」と全然会話にもなりません。

こりゃだめだ・・と諦めてえっちを楽しもうとしたのですが、まだ濡れてないのに指を押し込もうとしたので

「痛いです!」

内海さん「大丈夫!すぐ気持ち良くなるから!」

「そうじゃなくて・・優しくして下さい!」

内海さん「生意気だな!」

「勘違いしてません?自己中すぎますよ!」

内海さん「君は俺に抱かれるんだから、ありがたいと思いなよ!」

マジか!コイツ!

だんだん面白くなってきて演技をしました。

「内海さんのおちんちんが早くほしいです!」

内海さん「やっと素直になれたみたいだね!いい子だ!」

キモッ!!!!

内海さん「そんなに欲しいなら入れてあげるけど、その前にしゃぶってよ!」

うわぁ~いい気分になってるぅ~www
私は内海さんのおちんちんに顔を近づけて

「臭っ!何これ!ちゃんと洗いました?」

内海さん「え?」

内海さんは焦っておちんちんを引っ込めました。

「今まで何人もフェラしたけど、ここまで臭いの初めてですよ!」

内海さん「・・・・」

「もうムリ!気持ち悪くなってきた・・・帰ろっ!」

と言い、私は彼とホテルを出ました。

タカシくん(彼)「そんなに臭かったの?」

「全然!臭わなかったよ^^ああ言えば少しはおとなしくなると思って!」

タカシくん(彼)「みゅ・・・怖いなぁ・・」

「そお?だってあの人としたくなかったんだもん!」




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彼の目の前で他の人に濡らされて彼に見られてしまいました

先日タカシくんと付き合うようになったので、彼の知り合いで私の調教師S田さんにタカシくんと一緒に報告しに行きました。

S田さん「マジで!?何でタカシなの?」

先日の複数プレイで始めて会ってお互いに気になっちゃったんです」

S田さん「今までの彼はどうしたの?」

「別れました」

S田さん「本当に寝取っちゃったんだ!」

タカシくん「そうなりますね・・・」

S田さん「俺との関係はどうなる?」

「タカシくんは関係をやめてほしいって・・」

S田さん「そうなるよね・・」

タカシくん「さすがに知り合いはキツイです」

S田さん「みゅちゃんはどうなの?」

「私はタカシくんの言うとおりにします」

S田さん「いいの?」

「え?」

S田さん「もう会わないよ!いいの?」

「・・・・」

タカシくん「ちょっと挑発するのやめてくださいよ!」

S田さん「元々は俺のペットみたいなものだからね」

タカシくん「ペットって・・今は僕の彼女ですよ」

S田さん「タカシは寝取り専門だったよね!何でみゅちゃんなの?寝取られるの覚悟しなくちゃだよ!」

タカシくん「みゅちゃんのこと大好きなので我慢します!」

S田さん「じゃあ、これは?」

S田さんは私にキスをしてきました。

タカシくん「ちょっと!」

S田さん「興奮した?」

タカシくん「・・・嫉妬しました」

S田さんは私のズボンの上からアソコを摩りました。

「あっ・・」

タカシくん「・・・」

チャックを下して、ベルトを外してパンツの中に手を入れてきました。
私のアソコに指が届いて

「あああっ!はぁはぁ・・・」

S田さん「ここどうなってると思う?」

タカシくん「濡れるわけないじゃないですか!もうやめて下さいよ!」

S田さん「ビチョビチョだよ!」

タカシくん「嘘だ!そのくらいで!」

「うぅぅぅ・・濡れてないよ・・・」

S田さん「みゅ!脱いでみせてやれよ!」

「嫌だ!」

S田さんはズボンとパンツを一気に下して、抵抗する私の股を無理やり開いてタカシくんに見せました。

「見ないで!!」

S田さん「ほら垂れてるの見えるだろ?」

タカシくんは目を逸らして何も言いません。

S田さん「俺にキスされただけでこれだよ!こんな女でいいの?」

「もうやめて!濡れやすいだけだから!」

タカシくん「わかったから、もうやめて下さいよ!」

S田さん「やめていいの?」

「いや・・」

タカシくん「はぁ?何言ってんの?」

S田さん「どうしてほしいか言ってごらん!」

「・・・・・」

S田さん「やめるよ!」

「タカシくんの見てるところで入れて下さい・・・」

S田さん「何をどこに入れるの?」

「S田さんのおちんちんを私のおマ○コに入れて下さい・・・」

S田さん「タカシが嫌がってるからやめよう!」

S田さんは、そこでやめてしまいました。

S田さん「やろうと思えばいつでもできる女だよ!いいの?」

タカシくん「ここまで淫乱だと思わなかったです・・・」

「嫌いになった?」

タカシくん「いや・・えっちな女の子は好きだよ・・・」

私のお家に帰ってすぐに彼は私の服を脱がせて、壁に手を突かせてお尻を突き出す格好でアソコを舐めてきました。
タカシくんの唾液でベチョベチョになったアソコに立ちバックの体勢で挿入してきて激しく突いて来ました。

タカシくん「S田がそんなにいいか?あ?」

「タカシくんの方がいいよ」

タカシくん「嘘つけ!あんなに濡らして!」

「ごめんなさい・・ごめんなさい・・あっ・・あああぁぁあ・・・」

タカシくん「入れてほしかったんだろ!」

「ははぁぁ・・・ああぁ・・・うう・・もっと突いて・・」

タカシくん「S田を想像してるのか?」

「してない・・ああぁぁ・・ダメ・・気持ちよすぎる・・」

タカシくん「嘘つけ!S田だったらもっとヨガってるだろ!」

「そんなことない・・・」

タカシくん「だったらイケ!イってみろ!」

バチーーーーーン!!!!
お尻を強く叩かれました。

「イクぅーーーー!はぁはぁ・・・」

タカシくん「おおお!締まる!!!本当に根っからのマゾだな!」

立っていられなくて座りこんでしまいました。
私のお汁でベタベタになったタカシくんのおちんちんを舐めてキレイにしました。

「もう一回ベッドで入れて!」

こうしてタカシくんの機嫌もよくなってラブラブなもう一回戦しました。




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元彼と今彼が私の引き継ぎをしました

さっきまで新しい彼タカシさんと前の彼と3人で会ってました。
引き継ぎみたいな感じでした・・・

元彼「もうみゅの浮気に耐えられないから譲るよ」

タカシさん「そうとうな浮気性ですよね」

「それをわかった上で付き合ってたんじゃん^^」

元彼「そうだけど・・多すぎ!タカシくんも苦労するよ」

タカシさん「わかってます!ある程度は覚悟してます」

元彼「注意しないといけない人言うからメモして」

タカシさん「ありがとうございます」

元彼「S田さん、ミキトモ、Tくん、大島さん、F井さん・・・この辺は要チェックで、他にも不定期で会ってる人が何人いて、童貞さんと呼んでいる人には特に気をつけてね!昔奴隷として飼われてたらしいから連絡来たら行っちゃうから!」

タカシさん「・・・・そんなに・・・」

「童貞さんには逆らえないけど、他の人は切れます」

元彼「じゃあ、俺の時も切れただろ!」

「切ろうと思えば・・・でも・・」

元彼「こいつ切らないよ!覚悟した方がいい!」

タカシさん「でしょうね・・・でも、僕も寝取られマゾなところあるので大丈夫だと思います。まだ付き合いだしたばかりなので、今は勘弁してほしいけど・・・」

「ちゃんと報告するから!」

タカシさん元彼「そういう問題じゃない!」

まぁ、こんな感じで引き継ぎが終わりました^^;




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彼と別れて先日えっちしちゃったタカシさんと付き合うことになりました

次の彼氏候補のタカシさんに会って来ました。
今の彼にはもちろん話して、怒っていましたがタカシさんの事をあまり知らないから会っていろいろ話してくると伝えました。

タカシさんとごはんを食べながら、彼女はいないのか、結婚してないかとかいろいろ聞きました。
まぁ、タカシさんを良く知ってる私の調教師S田さんに聞けば全部わかってしまうので、たぶん隠しごとなく話してくれたと思います。

タカシさんとは複数プレイではじめて会ったので、好きという気持ちはないのかなぁと思っていましたが、その時から他の人としてるのを見て嫉妬してたと言われました。

出会いが最悪だったのですが、正直私も気になっていたので昨日の彼とのケンカの時にタカシさんに連絡しちゃったことを伝えました。

タカシさんは、私と付き合いだして直ぐに寝取られプレイをしたら、他の人に取られちゃうんじゃないか心配だそうで、しばらくは普通に付き合いたいと言われました。

タカシさんはS田さんの知り合いということもあって、自分の彼女が知り合いに調教を受けてるのも耐えられないと言われたのですが、元々S田さんの方が先に知り合っているので、S田さんとの関係は続けると言うと耐えられなくなったらS田さんに話して控えてもらうルールを作られました。

なんか・・もう付き合う勢いで話が進んでしまって断るに断れなくてOKをしてしまいました。

帰ってから彼に全てを話したら「寝取られ自体あまり理解できない」と言われ彼の方から別れを切り出されました。

今までの彼には少し無理をさせていたかなぁと反省しながら寂しいですが別れることになりました。
THEME:日記 | GENRE:アダルト | TAGS:
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