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職場で気になってる人

同じ職場で前々からちょっといいなぁと思っていた五島さん(仮名)という人と最近よくお話するんです。
私の彼氏も部署は違うけど同じ職場だから、五島さんを好きになっちゃマズイので適度な距離をとっていました。

それが先日・・・

五島さん「お前さぁ誰とでもエッチしちゃうの?」
私「何で?そんな噂あるの?私に彼氏いるの知ってるでしょ?」
五島さん「まぁね・・○○さん(彼氏)だろ?」
私「そうだよ!誰から何を聞いたの?」
五島さん「派遣のおじさんが誘われたって言ってるよ」

前に日記に書いた同じ部署のセクハラおじさん(忘年会でおじさんと・・・)から聞いたみたいです。

五島さん「あのおじさんとしたんじゃないの?」
私「してない!」
五島さん「そうなんだ!一緒に温泉行ったとか言ってたし、あのおじさん話作りすぎだな!」

おじさんは私と温泉に行ったことを職場の人に自慢しているみたいです。
口止めしたんだけど、無理だったみたいですね!
まぁ、誰も信じないだろうし、その時のことは彼には話してるから問題ないけど、五島さんに知られたのはちょっとショックでした。


私「おじさんとしちゃったって聞いて信じてないよね?」
五島さん「火のない所に煙は立たないじゃないけど、何かあるのかなぁとは思ったよ!」
私「五島さんにそう思われたらショックだよ・・・」
五島さん「それより彼氏に聞かれないように口止めした方がいいよ」
私「そうだよね!ありがとう!」
五島さん「おじさんとしてないのはわかったけど、俺とだったらエッチできる?」
私「まぁ~からかって・・・」
五島さん「真面目に聞いてるんだよ」
私「彼氏いるら!」
五島さん「だよな!」

五島さんのその一言は何だったのか・・・できるって答えたらどうなってたんだろ・・・と思うと気になって・・・ここ数日モヤモヤしています。
彼には悪いけど、少し心が動いてるかも・・・




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彼に内緒にしてること

彼に内緒にしてること
もうバレてしまったのでブログに書きます。

夜スナックでバイトしているのですが、彼に内緒で会っているお客さんがいます。
彼には、お客さんとお店のママさんとアフターでご飯に行くことはあると言っていましたが、実はお客さんとホテルで会っていました。

その人は58歳で、建築会社の社長さんです。
週1しか飲みには来ないのですが、私をお気に入りで会いに来てくれてて、半年くらい前にアフターでファミレスに付き合ったら、タクシーで送ってくれる時にホテルに連れ込まれたのが最初でした。

それからは月1~2回はホテルに行っています。

前の彼にも内緒にしていたので、このブログを読んでビックリしてるかな^^;

先日、社長さんに誘われてタクシーでホテルに入っていく所を、彼の知り合いに見られてしました。
それで彼にバレたのですが、彼は意外にも怒りませんでした。

お仕事絡みのお付き合いだから?
だからって、お金貰ったりはしてないですよ^^

社長さんは、ちょっと変わっててシャワーを浴びる前の私のアソコを30分以上舐めます。
私は完全な受け身で、アソコを舐められてる間もずっとテレビを見ています。

その間は内心「早く終わんないかなぁ」と思っていますが、舐め終わると私のしたいようにさせてくれるので、強引な感じに興奮する私のリクエストで、社長さんは私の前に仁王立ちして正座した私の両腕を頭の上で押さえて、口だけでしゃぶらせてくれます。

早漏な社長さんは1分くらいでイッちゃうので挿入はしませんが、毎回ゴックンして終わりです。

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彼氏の親友と初エッチ!何度もイカされました!

彼が友達3人と飲んでると言うので私も友達と合流しました。

男3女2の飲み会で、私は彼の横に座って逆となりには佐藤くんという彼の友達が座っていたのですが、彼の親友に誘われてに書いたミキトモ君とも友達らしく、彼がトイレに行った瞬間に「ミキトモとやったんでしょ?」と聞いてきたので、「してませんよ!」とごまかしたのですが、こと細かく聞いてるみたいで「今日俺ともしようよ!」と誘って来ました。
彼からは事後報告でもいいと言われているので、誘いに乗っちゃおうかな・・とも思いましたが、彼の友達とこれ以上関係をもつのは、彼も嫌だと思うのでその場は断りました。

飲み会も終わって帰り道、佐藤君から「○○(彼氏)とバイバイしたら連絡して!」と携帯番号が書かれたレシートを渡されました。

彼とバイバイしてから電話してみました。

佐藤君「今1人?」
私「はい」
佐藤君「今どこ?」
私「駅から歩いてます」
佐藤君「飲みなおさない?」
私「いや・・・帰りますよ」
佐藤君「何で?ちょっとだけ!」
私「だって・・」
佐藤君「やらせろなんて言わないから」
私「じゃあ、少しだけ」

佐藤君と合流したけど、日付が変わってしまっていたので、開いてるお店がなくて諦めて帰ろうとしたとき

佐藤君「コンビニでお酒買ってホテルで飲まない?」
私「ホテル行ったら、そういう流れになっちゃうでしょ?」
佐藤君「俺はそういう流れに持っていこうとするけど、拒否してくれれば無理やりはしないよ!」
私「流れに持って行くんだ^^;」

おもしろい人だなと思いついて行くことにしました。
ホテルに入って飲みなおしていたら即効「やろうよ」と言ってきたのでキッパリ断りました。

佐藤君「ミキトモとは何回かしてるんでしょ?」
私「・・・・」
佐藤君「ミキトモのこと好きなの?」
私「好きなのは彼だけだよ!ミキトモ君は私と付き合いたいって言っているけど・・・」
佐藤君「ミキトモから、お前もやらせてもらえよ!って言われたよ!みゅちゃんのこと好きではないでしょ!」
私「そんなこと言ったの?ヒドイ!!!」
佐藤君「ミキトモからしたら、ただのセフレだよ」
私「やっぱりね・・・騙された・・・」

ちょっと凹んでうつむいたら、佐藤君が私を引きよせてキスをしてきました。
佐藤君は私の首元から手を入れて来ました。

私「ダメだよ!」
佐藤君「力抜けよ!」
私「嫌だ!」

無理やり手を奥に押し込んで来て、指先が乳首に届きました。

私「あっ・・」
佐藤君「感じたの?」
私「・・・」

乳首に触れられただけで、力が抜けてしまいました。
佐藤君は私の服を脱がしながら

佐藤君「ちょろい子だね!これじゃ誰にでも股開いてるだろ!」
私「強引にされると弱くて・・」
佐藤君「乳首弱い?」
私「この前乳首を開発されて敏感なの・・」
佐藤君「開発って!変態なんじゃん!」
私「あぁぁ・・・ううぅぅぅ・・」
佐藤君「何?何?急に感度上がった?」
私「変態って言われるとダメなんです・・・」
佐藤君「面白いな!本当の変態なんだ!」

佐藤君は私のパンツの中に手を入れてアソコの濡れ具合を確認しました。

佐藤君「普通こんなに濡れるか?変態!」
私「指入れて・・・」

佐藤君はヌルヌルになった私のアソコに指を奥まで入れて子宮の入り口を刺激しました。

私「そこはダメ!イッちゃう!!」
佐藤君「早くね?まだ我慢しろよ!」
私「無理!無理!一回指抜いて!ダメ!!!イクッ!!!!!」

体が痙攣してイってしまいました。

佐藤君「面白いな!ミキトモがはまるのわかるよ!」
私「佐藤君が上手なんだよ!指入れられただけでイッたことないよ!」
佐藤君「嬉しいこと言うな!もう一回イケる?」

佐藤君は、また同じ所を指で刺激しました。

私「ううぅぅ!もうちょっと・・あっ!またイクッ!!!!」
佐藤君「何だよ!スケベすぎて引くわ!」
私「そんなこと言わないで下さい。おちんちん入れて下さい!」
佐藤君「その前にしゃぶってよ!」

私は理性を失って、彼のことが頭から消えて佐藤君のズボンを下して、喉の奥まで咥えこみました。

佐藤君「彼氏の友達のチンコはおいしい?」
私「おいひいでひゅ・・」
佐藤君「彼氏に悪いと思わないの?」
私「・・・」

佐藤君は私を四つん這いにして後ろから挿入してくれました。
バックでイッたことはないのに、佐藤君のおちんちんは下向きに反っているのでいい場所に当たります。

私「またイッちゃうよ!」
佐藤君「ほら!ほら!イケ!変態女!イケ!」
私「イクーーーーーッ!」

佐藤君に突かれるたびにイキまくりました。
最後には佐藤君が私の背中に出して終わりましたが、こんなに特殊な形をしたおちんちんは初めてだったのでやみつきになりそうです。

佐藤君「今日は本当に楽しかったよ!ありがとう!」
私「ミキトモ君より全然よかったよ!また機会があったらお願いします。」

帰ってから彼に話と

彼「だと思ったよ!」
私「佐藤君と会ってたの知ってたの?」
彼「なんとなくね。で?佐藤はどうだった?」
私「凄くよかったよ!何回もイカされちゃったし、気が遠くなるほど気持ちよかった!」
彼「今度俺も一緒に行くよ!」
私「ほんと!?うれしい^^」

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レズSMでお漏らし

SMクラブで働いてるユリ様と会って来ました。

ユリ様との出会いは「
title="SMクラブで調教されました">SMクラブで調教されました
」を読んでね♪

ユリ様はバイセクシャルなので、私をペットとして飼いたいと言ってくれました。
番号の交換はしていたけど連絡は来ないだろうなぁと思っていたら、先日ユリ様から連絡がありました。
その日のうちに会おうとなってラブホテルで会うことになりました。

現地集合でSMで女の人と二人っきりなので、ドキドキしましたがユリ様は優しくお部屋にエスコートしてくれました。
お部屋に入ると、ユリ様に着替えるように言われてTバックのみになりました。

そのままお風呂場に行って、椅子に座ったユリ様の体を洗うように言われて、ボディーソープを使おうとしたら

ユリ様「何してんの?舌でキレイにするんだよ!」
私「全身ですか?」
ユリ様「そう!」

私はユリ様の首筋から舐めようとして近づいたら

ユリ様「ちょっと!違うでしょ?土下座して挨拶してキスからでしょ!」
私「すみません」

ユリ様の足元で土下座をして「ご奉仕させて頂きます」と挨拶をして、キスをさせて頂きました。
軽く唇にキスをしたら、ユリ様から舌を絡めて来て凄くやらしい舌使いで気持ちよかったです。
耳を舐めて、首筋を舐めて、徐々に下に進んで行き脇を舐めるとビクッとなったので念入りに舐めていたら「遊んでる?」とバレてしまったので、乳首に移動して乳首の周りを舐めて少し焦らしながら乳首をペロッとました。

ユリ様「うっ!」
私「気持ちイイですか?」
ユリ様「うん・・あっ・・反対側も・・・上手だね・・・」

そのまま、おへそ周りから、アソコに移動しました。
ユリ様のアソコは既に濡れていて、ユリ様のお汁が生温かくてやらしい味がしました。
一生懸命舐めていたのですが

ユリ様「やる気あんの?」
私「どうすればいいですか?」
ユリ様「もっとクリを重点的に舐めるんだよ!」
私「こうですか?」
ユリ様「下手くそ!」
私「すみません・・」
ユリ様「もっと広げてクリトリスを吸って!」

私は言われる通りに頑張って舐めました。
ユリ様は感じてくれて、私のお口の周りはベトベトになってしまいました。
今度はそのまま内股を伝って足の先までたどり着くと

ユリ様「足の指一本一本舐めなさい」

私は、指を口に含んで、指の間まで丁寧に舐めました。
ユリ様になんとか満足して頂いて、一緒に湯船に入っていっぱいキスして頂きました。

ベッドに戻ると、ユリ様は私を後ろ手に亀甲絞りをしてくれて、ロープがアソコに食い込んで少し痛かったけど、苛められてる感じが凄く興奮しました。
乳首を洗濯バサミで挟まれて、電マ責めされました。

ユリ様「これでイケる?」
私「イクッ!イケます!!!」
ユリ様「ダメ!ガマンしなさい!」
私「無理!!・・イク!」

イって敏感になったクリトリスに電マを当て続けられて、3回以上イカされてしまいました。
イッた後はくすぐったくて、やめてほしいのに・・それでもやめてくれないユリ様は

ユリ様「どう?もう少し耐えなさいよ!」
私「無理!無理!もう許して下さい!」
ユリ様「だ~め!勝手にイってる罰だよ!」
私「何か出ちゃう!!!」
ユリ様「何が出るの?」

私は、おしっこを漏らしてしまいました。

ユリ様「失禁?」
私「すみません・・」
ユリ様「あ~あ!汚いなぁ!じゃあ、今日はここまでね!そのまま服に着替えなさい!」
私「シャワーは?」
ユリ様「禁止!そのおしっこ漏らしたまま帰りなさい!」
私「無理ですよ!」
ユリ様「そっか・・・もうさようならだね!」
私「わかりました」

私は、おしっこで下半身がビチョビチョのまま服を着て、帰りの電車の中でおしっこ臭くてバレないかドキドキしました。


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お漏らし

昨日、彼から浮気の許可がおりたので、さっそく昨夜ナンパ待ちしました。
でも、声をかけてくるのはスカウトマンばかりで、ナンパしてくる人は少なかったです。

なので、 SMコミュ|メス奴隷調教で、「大宮駅にいます^^」って書いたら、返信が何件かあって一人の人と待ち合わせしました。
その人はアキラさん30歳の人でした。
プロフィールには30歳と書いてあったのですが、見た感じ45はすぎてるだろ?って人で

まぁまぁ、それはよくあることなので、見て見ぬふりをしてホテルに向かいました。

ホテルに入る前にアキラさんが「ちょっと変な性癖があるので先に確認しときたいんだけど」と言い、お漏らしフェチで、女の子が膀胱パンパンで我慢できなくて漏らしちゃうというシチュエーションに興奮するそうで実践してほしいと言われました。

私もドMなのでそういうの嫌いじゃないけど、パンツ一枚しか持ってないし直ぐにおしっこ出ないので、駅ビルでパンツを買ってもらって、コンビニでお酒を買ってホテルに行きました。

ホテルで、下着姿にバスローブを着て、お酒を飲みながら映画を見ていると、だんだんもよおしてきてアキラさんに「おしっこしたくなってきました」と言うと、「まだガマンして!」と言われ、そこから30分くらいガマンしたのですが限界で「そろそろ限界です」、「もうちょっとガマンして」と言いながらお腹を軽く押してきました。映画に集中できなくなってきて、ちょっと気がゆるむと出ちゃうくらいになってきた所で、アキラさんが立ちあがってトイレに行こうとしました。

これは道連れにしようと思い、アキラさんの手を引いてソファーに座らせました。
アキラさんは「俺はダメだって!」と言うので、「ダメですよ!どっちが先に漏らすか勝負しましょう!」と言い、2人でガマン比べが始まりました。

そこから更に10分くらいガマンして、私は本当に限界で動いてないと気がまぎれなくてもじもじしてるとアキラさんが「そろそろトイレに行っていいよ」と言うので、歩くのもヤバイくらいだったので急いでトイレに向かいました。

トイレに入ろうとした瞬間アキラさんが私を後ろから押さえつけて、耳元で「あと10分ガマンしようか」とお腹を押してきました。
トイレに行けると思っていたのに止められると、ガマンできなくてピュッと出てしまいました。

内股を温かいおしっこが垂れて「出ちゃった」と言うと、「全部出しちゃいな!」と許可を頂いたので一気に放出しました。
アキラさんは、パンツ履いたままの放尿を目の前に座って嬉しそうに見ていましたが、おしっこが出終わるとパンツをずらしてアソコを舐めてきました。

その舌使いが凄くエロくて、立っていられないくらい感じてしまってヒザがガクガクしました。
アキラさんは私にシャワーで流してくるように言ってくれたのですが、私はそのままアキラさんのお漏らしが見たかったのでガマンさせました。

アキラさんも、もう出せると思っていたのか、そんなに待たずに「出るよ!」と言いパンツを履いたままお漏らししました。

2人でシャワーを浴びて、えっちするだろうなぁと思ったら、「今日はありがとう!楽しかったよ!」と言われ着替えて、アキラさんはノーパンでホテルを出ました。

ちょっと不完全燃焼だったのですが、これはこれで楽しかったので、連絡先を交換してバイバイしました。

今度はアキラさんとホテル以外の場所でお漏らしプレイしたいと思います。

寝取られムービー
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彼に浮気を許してもらったよ

昨日書いた日記彼の親友と浮気して彼にバレましたの続きです。

彼の親友と浮気したのがバレて、昨日も浮気相手のミキトモ君がお泊りに来ました。
さすがにミキトモ君もやりすぎたと思ったのか、昨日は手を出してきませんでした。

ただ・・ミキトモ君が近くにいるとえっちな気分になってトイレでオナニーをしました。
夜寝る時も、ミキトモ君が横で寝てるとムラムラして寝れません。



これは恋なの?やりたいだけなの?と自問自答して、結果!ミキトモ君が寝てるのにパンツを下してしゃぶってしまいました。
ミキトモ君は動かないので、寝てるのかな?と思いながら、シコシコしたりペロペロしていたら勃起してきて、入れたくなっちゃったので、ミキトモ君にまたがりました。

その瞬間、ミキトモ君が起きていて「お前!本当に淫乱なんだな!」と言われました。
私は「ガマンできないからして!」とお願いして、下から突いて頂きました。

私は根っからの淫乱で、性欲の塊なんだなぁと実感しました。

そしてさっき、彼の家に行って一部始終を話しました。

彼は黙って聞いていて、話し終わったらうなずいて「そういう女なのはわかった!ただ、事後報告でもいいから何でも話して!隠しごとだけはしないで!」と浮気を許してくれました。

これからは浮気しても彼にちゃんと報告しようと思います。
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彼の親友と浮気して彼にバレました

彼の親友のミキトモ君がバイトしてるスナックに来て、帰り道待ち伏せされて少しお話をしてきました。
ミキトモ君と過去にあったことはこちらから見て下さい。

ミキトモ君「今まで彼氏と別れて付き合ってほしいって言って来たけど・・・諦めるよ」
「うん!そうして!彼とは親友なんだしそれがいいよ!」
ミキトモ君「ただ・・・本気で好きだったのは本当だよ!」
「ありがと・・」
ミキトモ君「もう会うことはないと思うけど、あいつと仲良くね」
「うん」
ミキトモ君「最後に家まで送らせて」
「いや・・・」
ミキトモ君「これで最後だから・・」
「・・・わかった・・いいよ」

そこから無言のまま私の家まで歩きました。

「送ってくれてありがとう」
ミキトモ君「ううん。これが最後だと思うと何も話せなかったよ・・・」
「なんて言っていいのかわからないけど・・元気でね」

ミキトモ君はそのまま帰って行きました。
部屋で少し考えて、なんとなくミキトモ君に電話をしてしまいました。

ミキトモ君「どうした?」
「帰ってる?」
ミキトモ君「歩いてるよ」
「ちょっと来ない?」

自分で何言ってるんだろ・・と思いましたが、私の方からミキトモ君を誘ってしまいました。

ミキトモ君「いや・・帰るよ・・」
「何で?」
ミキトモ君「どうしたの?いつもは拒否するのに」
「いや・・・なんとなく・・・」
ミキトモ君「家に行ったら忘れられなくなっちゃうから・・・」
「そうだよね・・ごめん・・元気でね」

電話を切って、10分くらいしてからインターホンがなりました。
玄関を開けるとそこにはミキトモ君が立っていて

ミキトモ君「やっぱり来ちゃった。」
「上がって!」

彼を裏切ってるなぁ・・・と思いながらも自分を止められなくて・・・

「諦めるって言われて寂しくなっちゃった・・」
ミキトモ君「俺を部屋に誘ったこと彼氏に言おうか!」
「え?」
ミキトモ君「さすがに部屋に呼んだってわかったらフラれるだろ!」
「何?何で?」
ミキトモ君「バラさない代わりに奉仕してもらおうか!」
「何?何で?」
ミキトモ君「諦めるなんて嘘だよ!」
「どうしよ・・・」
ミキトモ君「ほら!早く咥えろよ!」

ミキトモ君はおちんちんを出して待ってます。

「本当に彼には言わないで!」
ミキトモ君「わかった!わかった!」
「いや!本当に約束して!」
ミキトモ君「約束するよ!その代わり俺とセフレの関係は続けるんだぞ!」
「それは無理だよ・・・」
ミキトモ君「だったら今彼氏に電話してやろうか?」

私は諦めてミキトモ君のおちんちんを口に含みました。

ミキトモ君「わかったみたいだね!最初からそうすればいいんだよ!」

ミキトモ君は私のスカートをめくって、アソコをパンツの上から触りだしました。
既に濡れてしまってるアソコにパンツの横から指を入れてきました。

「ん・・・ぅう・・」
ミキトモ君「相変わらず感じやすいな!」

ミキトモ君は、スマホを出して私の咥えてる写真を撮りました。
顔を背けたのでちゃんとは撮れてないと思います。

「写真はやめて!!!」
ミキトモ君「だったら、みゅちゃんの携帯でハメ撮りさせて!」
「やだよ!」
ミキトモ君「いいの?言うよ!」

私はミキトモ君にスマホを渡しました。
今度は私の携帯で動画を撮り始めて、私のアソコをアップで撮りながらぴちゃぴちゃ音を立てて舐めて、ビチョビチョのアソコに生で挿入しました。

「恥かしいから撮らないで!」
ミキトモ君「イク瞬間の顔も撮ってやるからな!」

ミキトモ君は、挿入してるアソコをドアップで撮りながら腰を振っていました。

ミキトモ君「丸見えだよ!しっかり撮れてるからね!」
「もう撮らないで!」

正常位やバック・・・立ちバック・・騎乗位で何度も何度も突かれて撮られていることよりイクことしか考えられなくなって喘いでいたら、インターホンが連打されてビックリしました!

「誰か来た!」
ミキトモ君「このまま待ってろ!」
「勝手に出ないでよ!」

ミキトモ君は裸のまま玄関のカギを開けてしまいました。
凄い勢いで入って来たのは彼でした・・・

「何で?」
ミキトモ君「俺が動画撮りながらLINEで送ってたんだよ」
「お前らいい加減にしろよ!みゅ!これは寝取られじゃない!浮気だ!」
「ごめんなさい・・」
ミキトモ君「お前だって動画見て興奮したろ?」
「ふざけるな!」

今にも殴りそうな見幕で怒っていて、どうしていいかわからなかった私にミキトモ君が、

ミキトモ君「みゅちゃんから誘って来たんだよ!」
「本当か?」
「・・・うん・・」

彼は大きなため息をついて出て行ってしまいました。

おわった・・・・

絶望的な気持ちになって、うなだれてる私をミキトモ君が強く抱きしめて、ベッドに横にされて何も言わずに挿入してきました。

ミキトモ君「こんな状況でも感じてるんだろ?変態女!」
「はい・・気持ちいい・・・」
ミキトモ君「ここか?」
「もっと奥・・ぅっ!そこ!強く突いて!はぁはぁ・・」
ミキトモ君「イケ!」
「ん・・あああっぁぁぁl・・イクッ!!!」

その後はミキトモ君に4回イカされて、2回中出しされました。

ミキトモ君「今日は泊っていってもいい?」
「うん・・一人にしないで・・」

シャワーを浴びてから2回戦目をしました。
また2回イカされて、もうどうなってもいいやという気持ちで、ミキトモ君の腕枕で眠りました。
朝ミキトモ君が帰る時に・・

「今夜も来て・・」
ミキトモ君「もちろん!」

彼にとってはプレイじゃない本気の寝取られになってしまいました。
しかも親友に・・・
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エッチなバトンやってみた

バトン

Q1 生活は朝型? 夜型?
A1 夜型
Q2 バスト(ブラジャー)のカップサイズは?
A2 Bカップ
Q3 おっぱいが大きくなってきたのはいつくらいから?
A3 小5くらいかなぁ
Q4 アソコに毛が生えてきたのはいつくらいから?
A4 中2くらい
Q5 ノーブラでお出掛けしたことはある?
A5 近くのコンビニはノーブラで行っちゃいます。
Q6 ノーパンでお出掛けしたことはある?
A6 あります。彼氏の家でお風呂に入った後はノーパンで帰ります。
Q7 ノーパンかつノーブラでお出掛けしたことはある?
A7 もちろん!
Q8 一番変わった場所でのセックスはどこで?
A8 スポッチャのアーチェリーの場所(意外と隔離されててバレません)
Q9 エッチでイったことはある?
A9 もちろん!
Q10 一度のエッチで最高何回イった?
A10 覚えてるだけで8回くらいかなぁ
Q11 潮吹きの経験はある?
A11 あります
Q12 1回のエッチにかける時間はどれくらい?
A12 ノーマルなエッチだと30分~1時間くらい
Q13 アソコに変わった物を入れられた経験はある? あるとしたら何?
A13 魚肉ソーセージ、じょうごで大量の精子を入れられたり、ローションを流しこまれたことがあります。
Q14 中とクリ、感じるのはどっち?
A14 両方感じるけど、中の方がいいかな!
Q15 濡れやすい?
A15 濡れやすいです。
Q16 自分のお汁を舐めさせられたことはある?
A16 あります。中出しされた精子も舐めさせられたことあります。
Q17 それはどんな味だった?
A17 変な味・・・
Q18 彼氏の浮気はとこまで許せる?
A18 心が他に行かなければ体の関係はOKです。
まぁ・・いろいろしてるなぁ・・と実感しました・・・

彼と彼の先輩と3人で温泉に行ってきました

あけましておめでとうございます。
年末年始もセックス三昧だったみゅです。

彼の願望を叶えるために、彼の職場の先輩も一緒に温泉に行きました。
先輩には彼から寝取られのお話をしていたので、行きから先輩はやる気満々でした。

彼の運転で私と先輩は後部席に乗っていたのですが、先輩は「こんなにかわいい子とできるんだぁ」とか「楽しみだぁ」などと何度も言っていました。途中のパーキングで先輩がガマンできなくなったみたいでフェラをしてほしいと言うので、彼がトイレに行っている間に先輩のおちんちんをしゃぶりました。
彼が車に戻って来てフェラしているのを見て、「まだ早いよ!」と言っていましたが運転しながらもミラーでチラチラ見ていたそうです。

ホテルにチェックインして、温泉に入ってお部屋で食事をしたあと、先輩が彼をマルチボディバンテージで拘束して、お部屋の隅に寝かせました。

先輩は待ってましたと言わんばかりに、私の浴衣の前を開いて彼から見えるように私の乳首を後ろから弄りだしました。
先日、乳首を開発して頂いたばかりなので、乳首が異常に敏感な私は乳首を弄られながら腰を振ってしまいました。
それを見た先輩が「腰振ってんじゃん!やらしすぎでしょ!」と言うので、乳首を親指と中指で強く摘まんで、人差し指で乳頭を刺激してもらえるようにお願いしました。

先輩「弄り方があるの?」
「はい!これっだとイケるんです!」
先輩乳首だけでイケるの?」
「はい・・ぅっ・・」
先輩「イッた?」
「まだ・・でもイキそう・・・ぁっ・・もっと強く・・あああ!イクッッッ!!!」

乳首を弄ってもらっただけで、イッたことに先輩はビックリしていましたが先輩が彼に

先輩「この子いいな!俺に譲ってよ!」
「嫌ですよ!」
先輩「マジで!こんなにかわいくてエッチな子他にいないぞ!譲れよ!」
「いやいや・・私の好きな人は彼だから!」
先輩「だったらセフレでもいいよ!」
「それは・・・」
先輩「他人にやられるの見て興奮するんだろ?」

先輩は、動けない彼に見えるように、私のお口におちんちんを入れて頭を押さえて出し入れしました。
オエッってなりながらも頑張ってフェラしていたら

先輩「ちょっと賭けしない?」
「どんな?」
先輩「今からイッたら俺の彼女になれよ!」
「それはちょっと・・・」
先輩「大好きな彼氏のためならガマン出来るだろ?」
あまりに先輩がしつこいので、私も彼も
「わかりました・・・」
「わたし頑張る!」

先輩は私の乳首を弄って、またイカせようとしましたが、乳首はいこうと思わないとイケないのでガマンできました。
乳首は諦めてアソコを触りだしましたが、あまり上手ではなかったのでガマンできました。

先輩も私を簡単にイカせられると思っていたのか焦り出して、「もう挿入する」と言って正常位で挿入しようとしたのですが、ゴムを付けてくれないので、「ゴムは付けて下さい」とお願いをしたのですが、「生でさせろ!」と生で入れてしまいました。

先輩のおちんちんは反り返っていて、子宮の奥にどんぴしゃで当たってヤバッと思ったのですがガマンして耐えました。

なかなかイカない私に、先輩がイキそうになってしまったみたいで、おちんちんを抜いてお汁でベタベタになったおちんちんを私の口に押し込みました。

先輩「自分のマン汁の味はどう?」
「変な味・・」
先輩「どうすればイケる?」
「焦らされたり、変態って言葉責めされるとイッちゃいます」
「何教えてんだよ!」
私「あっ・・・」

先輩は私の股を開いて、舌先でクリトリスをペロペロしてから、ゆっくりと挿入してきました。
ガマンできなくて焦らすことも出来ないんだなぁと安心していたら、奥まで刺してくれなくて膣の入口で出し入れをはじめました。
それがじれったくて

「ちょっと・・早く入れて下さい!」
先輩「焦らされたいんだろ?」
「そうだけど・・・」

先輩は私を四つん這いにして、「自分で腰振ってみろ!」と言うのでバックで挿入して腰をふりました。

先輩「お前の彼女!自分で俺のチンコ出し入れしてるぞ!」
彼「みゅ!イクなよ!」

もう既に気持ちよくなっていた私は、やめることが出来なくなるっていてイキたくなっていました。
先輩は動いてないのに、私は自分で動きながら

「ダメ・・もう・・イキそう!」
先輩「自分からいこうとしてるぞ!」
「イクな!!!」
「ダメ・・ガマンできない・・・ううぅぅ・・イクッ!」

私は自分からイってしまいました・・・・

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