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SMクラブで調教されました

連日えっち三昧のみゅです。

昨日、久しぶりの調教で、私の調教師のS田さんが通っているSMクラブの女王様に会って来ました。
お店での調教だったので、S田さんも同伴で調教して頂いたのですが、初めてのSMクラブにドキドキしました。

店内は薄暗くて、お部屋で5分くらいS田さんと待っているとボンテージでTバック姿のユリ女王様が入って来ました。

ユリ様「はじめまして、何ちゃん?」
私「みゅです。宜しくお願いします。」
ユリ様「こういうお店は初めて?」
私「はい。ドキドキしちゃって・・・」
ユリ様「無理なことはしないから安心してね。どんなプレイがいいの?」
私「えっと・・」
S田さん「みゅちゃんは、基本何でもいけるけど屈辱的なプレイとか羞恥プレイをさせたいのでお願いします。」
私「宜しくお願いします。」
ユリ様「縛りとかアナル経験はある?」
私「ないです・・」
ユリ様「やってみる?痛くはしないけど途中で嫌だったら言ってね。」

SMクラブの女王様は怖いイメージだったけど、凄く優しくでビックリしました。
ユリ様は、私を下着姿の私の胸とアソコを縛りました。
全然痛くないけど身動きが取れません。
そのままベッドに仰向けで寝て、ロープを引っ張ってアソコに食い込ませます。

私「うっ!」
ユリ様「かわいい、リラックスして!ここ感じるでしょ?」
私「はい・・あっ・・」
ユリ様「もう濡れちゃって!みゅちゃんはえっちなんだ!」
私「ううっ・・ああああぁ・・」

ユリ様はロープをアソコにグイグイ食い込ませて、指先で脇腹を撫でて私にキスをしてくれました。

私「だめ・・イキそう!」
ユリ様「だーめ!早すぎるよ!早漏なんだぁ」

私はユリ様のゆっくりしたしゃべり方にメロメロになって身をゆだねました。

ユリ様「パンツずらすね!」

パンツをずらして、ローションをつけた何か玉がいっぱい繋がった物を私のお尻に一つずつ入れて行きます。
変な感じでしたが、感じることはありませんでした。

ユリ様「簡単に入っちゃったよ。気持ちイイ?」
私「そうでもないです・・変な感じ・・・」
ユリ様「今から感じさせてあげる」

玉を一つずつ抜いていきます。
凄く恥ずかしくて、玉が抜かれて行く度になぜか気持ちよくて、「あっ・・あっ・・」と声が出てしまいました。

ユリ様「感じてるんだぁ・・変態なんだね」
私「あああぁぁぁ・・・・」
S田さん「みゅは変態って言われると壊れます」

ユリ様は玉を一個抜く度に「変態・・変態・・」と言い、私はどんどん感じて永遠にこの感覚が続けばいいのに・・と思いました。

全て抜き終わると、今度はアナルバイブを挿入して、電源を入れられた瞬間!

私「ぐあ!ダメ!」
ユリ様「どんな感じ?」
私「うんち出ちゃう!!!」

ユリ様は大笑いして

ユリ様「S田くんの前で出しちゃう?」
私「無理!無理!ぅああああ!!!」

ユリ様は楽しそうに私のお尻のバイブを出し入れします。
その度に、内臓が出し入れされてるような感じで、気持ちいいのとは違うけど支配されておもちゃにされているようで感じてしまいました。
今度は、バイブを刺したまま、ユリ様はTバックをずらして私の顔に座りました。
苦しくて息が出来なくて「うううう!」ともがくと、ユリ様はお尻を上げてくれるのですが、また座ってを繰り返します。

ユリ様「舐めなさい!」

私はユリ様のアソコを丁寧に舐めました。

ユリ様「あれ?上手じゃない!経験あるの?」
私「はい・・何度か・・・」
ユリ様「レズもいけるんだ!私バイだから嬉しい!」

ユリ様はロープを解いて、私を全裸にして69の体勢で私のアソコを舐めて下さいました。
私もユリ様のアソコをを舐めて完全にレズプレイに移行です。

ユリ様「もっとしっかり舐めなさい!」
私「はい!」
ユリ様「本当はダメなんだけど・・・指入れて!」

私はユリ様のアソコに指を入れて精一杯ご奉仕しました。
ユリ様は「イクッ!」と言い体をビクッとさせてイってしまいました。

ユリ様「私をイカせた罰ね!」

私のアソコにクスコを入れて開いて、お尻を持ち上げて何度もアソコに唾を垂らしました。
ユリさんの唾液だらけになった私のアソコに、今度は指を入れて手マンをはじめました。
グチャグチャ大きな音をたてて弄られて私も指でイってしまいました。

60分の調教は充実してて凄く楽しかったです。

帰りにユリ様から「今度プライベートで会いたいから連絡して!」と言われて電話番号を頂きました。
たぶん・・近々電話しちゃうと思います。

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THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:

クリスマス・イヴに4P

クリスマス・イヴに嶋さん夫婦とスワッピングをしました。

はじめはお互いのえっちを見せ合ってから乱交になりました。

奥さんと私が69をして、私が下だったのですが69中に旦那さんが奥さんにバックで挿入しました。
私の目の前で出し入れされて興奮度MAXの私は、結合部をナメナメしました。
えっちなお汁がいっぱい垂れてて、私のお口のまわりはベトベトになってしまいました。

私の彼も私に正常位で挿入して、69をしながら2人とも挿入するという奇妙なえっちになってしまいましたが、とっても気持ちよかったです。

奥さんは、彼のおちんちんが出し入れされている接合部を舐めて、私はご夫婦の結合部を舐めていると、旦那さんが「誰か先にイッた人がひとまず見学ね!」とルールを決めたのですが、私の目の前で出し入れしていた旦那さんが、奥さんからおちんちんを抜いて私の口に入れて1番最初に射精してしまいました。

奥さんの中に入ってたおちんちんを咥えて、口内発射されて咽てしまいましたが、旦那さんは見学になりました。

彼は私の中に入れていたおちんちんを、今度は奥さんに入れます。

奥さん「あああーーー!大きい・・・奥まで当たる・・・」
彼「みゅ!入ってる所よく見ろ!」

彼は私の目の前で、他の人に挿入して凄く気持ちよさそうな顔をしていて内心ムッとしましたが、普段は私が他人棒を受け入れているので何も言えませんでした。

私は奥さんにキスをしたり、彼や奥さんの乳首を舐めたりしていましたが、ガマンできなくなって奥さんにまたがって、顔の前でオナニーをしました。

私のアソコから垂れるお汁が奥さんの顔に垂れて凄くやらしかったです。

彼も奥さんの中が気持ちよかったみたいで「イクよ!」と言い、奥さんのお腹の上に発射しました。

私は彼の精子を舌で拭きとって、奥さんに口移しで飲ませました。

旦那さん「みゅちゃん、えっちだね~」
私「今度は私もイキたいのでお願いします。」

旦那さんは、私を四つん這いにしてアソコに指を入れてきました。

私「気持ちイイです!もっとかき混ぜて!」
旦那さん「こんなにビチョビチョになる子ははじめてだよ!」
私「濡れやすいんです。」

旦那さんは、もうおちんちんが復活してて、バックで私の中に挿入しました。

私「ううう・・ダメ・・・いつもと違う所に当たる・・・」
彼「旦那さんのは下向きに反ってるからね!」

旦那さんはガンガン、バックで突いてきます!

私「ダメ!それ以上突かれると出ちゃう・・・」

旦那さんがおちんちんを抜いた瞬間、私は潮を吹いてしましました。
今度は正常位で入れてくれて、私を優しく抱くように濃厚なキスをしながら出し入れしてくれてラブラブなえっちを彼に見せつけました。

奥さんが近づいてきて、正常位で挿入している部分に顔を近づけて、私のクリトリスを指で擦りました。

奥さん「気持ちイイでしょ?」
私「はい・・はぁはぁ・・気持ちイイです!」
奥さん「イッちゃっていいよ。」
私「はい・・あん・・あぁぁ・・気持ちイイ・・・」

奥さんと旦那さんに責められて、もう何も考えられないくらい気持ちよかったです。

私「ダメ・・イクッ!」
旦那さん「もうちょっとガマンして!」
私「止めて!無理!イッちゃう!」
旦那さん「ほら!ガマン!」
私「ダメ!ダメ!イクッ!!!!」

私は仰け反ってイってしまいました。

久しぶりの4Pは凄く気持ちよかったです。
THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:

童貞くんの筆おろしで中出ししてもらって、その精子を彼氏に口で吸いだしてもらったぁ!

ドS痴女と割切SM!で、20歳の童貞くんから切実なメッセージを頂きました。

~内容~
みゆきさん
はじめまして、みゆきさんの体験日記を楽しく拝見させて頂いてます。
日記を読んでいて、みゆきさんにどんどん引かれていく自分に気づきました。
一度会ってみたいのですが無理ですよね。
自分はまだ童貞で、筆おろしはみゆきさんがいいな・・と妄想ばかりしています。
もし!可能でしたら僕の筆おろしをお願出来ますでしょうか。
みゆきさんに筆おろしをして頂けたら、勇気を持ってこれからの人生変わる気がするのです。
彼女も欲しいけど、女の子と話す勇気もないので、みゆきさんに勇気を頂きたいです。
このようなメッセージは、たくさん届いていると思いますがお気に止めて頂けたら幸いです。

これを彼に見せたら、彼も同伴で童貞くんに会いに行くことになりました。
こんな私でも、誰かに勇気を与えられるなら!

童貞くんと駅で待ち合わせをして食事をしました。

私「今日、童貞卒業ですね!本当に私でいいんですか?」
童貞くん「ずっと憧れていたので、凄く緊張しています。」
私「何かしたいことありますか?」
童貞くん「いや・・もう筆おろしして頂けるだけで十分です。」

食事が終わって、ホテルに入ると私と童貞くんは交代でシャワーを浴びて、彼はソファーで見ているだけです。

ベッドに入って、童貞くんを仰向けに寝かせて、私が上になってキスをして乳首を舐めました。

童貞くんはビクッとして体に力が入っていたのでくすぐったいのかな?と思いおちんちんの先をペロッとしてあげました。

童貞くん「あぁぁぁ・・・」
私「気持ちいい?」
童貞くん「はい・・・」

パクッと咥えて唾液いっぱいでジュボジュボ音を立ててしゃぶってあげました。

童貞くん「気持ちよすぎてイッちゃいそうです!」
私「だめだよーーー!」

いつも焦らされる私ですが、今日は私が焦らしてるみたいに根元を握って寸止めしました。

私は童貞くんの顔にまたがって69をしました。
意外と童貞くんは舐めるのが上手で、私のフェラがおろそかになるくらい感じてしまいました。

私「上手ですね・・はぁはぁ・・気持ちイイ・・」
童貞くん「ここですか?」
私「そう・・そこ!もう少し上・・あああぁぁぁ・・」

童貞くんは私の感じる所を聞きながら丁寧に舐めてくれました。

お互いのアソコはビチョビチョになったので、いよいよ挿入です。

正常位の体勢でゆっくりゆっくり童貞くんが入って来ます。
童貞くんは真面目な人で、ちゃんと性病検査を受けて診断書を持ってきてくれたので、せっかくだから生で入れてもらいました。

お互いビチョビチョのアソコをヌチャヌチャやらしい音を立てながら出し入れしていると、1分もたたずに童貞くんが「イキそうです!」と言うので

私「いいよ・・中で出して!」
童貞くん「でも・・」
私「ピル飲んでるから大丈夫!」
童貞くん「出します!」

童貞くんは私に密着して、小刻みに震えながら私の中に大量の精子を吐き出しました。
しばらく抱き合った状態で、そっとおちんちんを抜くとドロッと大量の精子が流れ出るのがわかりました。

童貞くんがシャワーを浴びに行ってる間に、彼が私に所に来て

彼「中出しかぁ・・・」
私「嫉妬してる?」
彼「凄く!」
私「じゃあ、入れて!」
彼「え?今?」
私「うん!今すぐ!」
彼「あいつの精子だらけだよ!」
私「そうだよ!彼の精子ローションを使って入れて!」
彼「本当に変態だな・・」

彼は既にパンパンに大きくなったおちんちんを、童貞くんの精子でベタベタになったアソコに挿入してくれました。

彼「気持ち悪いよ・・・」
私「私は気持ちいいよ!そのまま中に出して!」
彼「あいつの後に俺かよ!!」
私「凄くやらしいよ・・ヌルヌルで気持ちイイ!」

彼はおちんちんを抜いて、童貞くんの精子でベタベタになったおちんちんを私の口に押し込みました。
童貞くんはシャワーから出てきて、私達のえっちをベッドの横で見学しています。

私「おいひいぃ・・精子おいひいぃよぉぉ・・」
彼「他人の精子を俺のチンコで舐めてるんだぞ!変態!」
私「入れて!」

彼は私の中にもう一度入れてくれて激しく腰を振りました。

私「○○さん(童貞くん)もう一回しますか?」
童貞くん「いいんですか?」
私「来て!」

童貞くんを呼んでフェラしました。
咥えた瞬間にもう勃起してビンビンになりました。
若いからだなぁ・・
彼は私を睨みながら腰を振っていましたが童貞くんに交代しました。

一回イっているので、童貞くんも今回は直ぐにイクことはなく、正常位からバックと騎乗位でしました。
最後はバックでイキたいと言うのでバックで童貞くんに中出ししてもらいました。

更に精子だらけになったアソコに、また彼が挿入して彼も私の中でイキました。

私のアソコは3回分の精子で真っ白に泡立っていて、汚れてしまいましたがどうしても彼にしてほしいことがあって・・・

私「舐めて!キレイにして!」
彼「はぁ?」
私「お願い!私のアソコに入ったものなんだから・・・」
彼「こいつの精子も入ってるんだよ!汚いよ!」
私「でも、私が受け入れたものだよ!」
彼「屈辱的すぎるだろ・・・」
私「それが見たいの!」

彼はしばらく私のアソコを見ていましたが、そっと顔を近づけて2人分の精子を舐めました。

彼「彼女のマンコに他人が中出しして、それを舐めさせられるのって・・こんなに悔しいことはないよ・・」
私「でも、立ってるでしょ?」

彼は、パンパンに勃起していました。

彼「大好きな彼女を寝取った相手の精子を舐めさせられるのって・・・興奮する・・・俺も変態だな・・・」

と言い、アソコからじゅるじゅると精子を吸いだして、童貞くんと自分の精子を口に溜めて、私にキスをしてきました。
思ったりよ大量の精子で口いっぱいになってしまいましたが、彼に「飲め!」と言われて飲み乾しました。

彼も、かなりの変態になってきて私も嬉しいです^^
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クリスマス・イヴはスワッピング!

今日のクリスマスイヴは、彼と嶋さん夫婦(仮名)と都内の某ホテルに来ました。

嶋さん夫婦とは、前々からお約束をしていて、イヴの日にスワッピングをすることになっていました。
7時ごろホテルに入って、さっきまでお互いカップル同士のえっちを見せ合っていました。

他の人のえっちを見る機会はあまりないので、私は大興奮でした!

嶋さんの奥様は、すごくスタイルがよくて積極的でした。
こんなにキレイな人と私の彼がえっちすると思うと今から嫉妬します!!

今日のプレイは近々、このブログで報告しますね^^
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彼氏の親友に縛られて、挿入されながら電話で彼氏に実況させられました

彼氏の親友のミキトモくんから、彼と別れて付き合ってほしいと何度も言われていて、断っているのですがちょくちょく誘って来ます。
私は夜スナックでバイトしてるので、お店に遊びに来りもします。

お店が終わってファミレスに誘われたので、アフターでお付き合いをしました。

ファミレスなら何もされないだろうと思っていたら、ちょっと強引にホテルのある方向に引っ張られてしまいました。

「今日は彼に言ってないからマズイよ!」
ミキトモくん「関係ない!」
「ホントに今日はやめようよ!」
ミキトモくん「大丈夫!」

私も断れない女なので、そのままホテルまで行ってしまいました。
ホテルに入ってすぐミキトモくんは全裸になって私の服も脱がせました。

「シャワーは?」
ミキトモくん「このままがいい!」
「私、仕事終わりだしシャワー浴びたい」

ミキトモくんは、そのまま私をベッドに押し倒して、ビニールのテープで左手を左足の太もも、右手を右太ももに固定されました。

M字の状態で身動きが取れなくされて、私の興奮度はMAXになりました。
これから何されるんだろ・・・とドキドキしていたら、ミキトモくんは携帯を取り出して写真を撮りはじめました。

「ちょっと!写真はやめて!」
ミキトモくん「これで脅迫したりはしないよ!安心して!」
「じゃあ、何で撮るの?ネットに流すの?」
ミキトモくん「違うよ!○○(彼)に送るんだよ!」
「このこと彼に言ってないんだよ!やめてよ!」
ミキトモくん「だから教えてあげるんだよ!そうすれば嫌になって別れるかもしれないじゃん!」

そうなのです!ミキトモくんは私と彼を別れさせたいのです。
ミキトモくんは彼にLINEで写真を送ってしまいました。

しばらくやりとりをしていて、LINEをみせてもらったら・・・

ミキトモくんの送った写真の下に
ミキトモくん「今からいただきます!」
「どういうことだよ!今どこにいる!」
ミキトモくん「みゅちゃんとホテルでSMプレイ中」
「ふざけんな!みゅ嫌がってるだろ!」
ミキトモくん「全然ヨガってるから!」
「んなわけねーだろ!場所教えろ!」

こんな感じのやりとりでした。
彼の心境が心配で早く帰らなきゃと思いやめてくれるように何度もお願いしました。

そんなこと関係ないって感じで、反抗しなくなって動けない私の体をミキトモ君は舐めまわしました。

「くすぐったいよ!」
ミキトモくん「もう濡れてるじゃん!」
私のアソコを指でなぞって、指についたお汁を私の口の前に出してきたのでペロッと舐めました。
「変な味・・」
ミキトモくん「素直でいい子だね!もう一回舐めようか!」
またお汁を舐めさせました。
ミキトモくん「こんなにエロい子他にいないよ!」
「今日はホントにやめて!帰らせて!」

ミキトモくんはホテルに備えつきの電マにコンドームを被せてアソコに押し当ててきました。

「んんんんんん・・・」
ミキトモくん「どお?」
「・・・・・・ぁぁ・・・」
ミキトモくん「感じてるじゃん!」
「・・・全然感じてないし!」
ミキトモくんは、電マをやめて私のアソコを舐めだしました。
「はぁぁぁ・・・はぁ・・ちょっとやめて・・・」
ミキトモくん「感じてるって認めろよ!」
「・・・んんん・・ああぁぁぁ・・はぁはぁ・・・」
ミキトモくん「感じてるじゃん!イカせてやろうか?」
「絶対イカない!」
ミキトモくんは動けない私のアソコに、おちんちんをスリスリしてきて
「それはダメ!入っちゃうよ!」
ミキトモくん「入れてほしいだろ?」
「・・・・・ぅぅぅぅ」
ミキトモくん「今日は入れてほしいって言ったら直ぐに入れてやるよ!」
「・・・・入れて・・・」
ミキトモくん「ダーーーーメ!」

ムカツク!!!!!

私はダメですね・・・・誰にでも落ちちゃうし、こうなっちゃうと誰でもいいから入れてもらえないと気が狂いそうになっちゃう・・・
ミキトモくんは、そんな私を理解してるのか焦らせば焦らすほど乱れるのを知ってるんですね・・・

「入れて!もうガマンできない!」
ミキトモくん「だったら○○(彼)と別れて俺と付き合えよ!」
「それはムリだよ」
ミキトモくん「じゃあ、入れてやんない!」
「ううぅぅぅ・・・」
ミキトモくんはクリトリスを激しく舐めながら指を出し入れして私の欲求を高めてきます。
ミキトモくん「セックスの相性も俺の方がいいだろ?」
「そうだけど・・・彼のこと好きだから・・あぁぁぁ・・イキたい・・・」
ミキトモくん「ムカツクなぁ!じゃあ、もう帰れ!」
ミキトモくんは、愛撫をやめてしまいました。
「そんなぁ・・ミキトモくんのおちんちん入れて下さい(T△T)」
ミキトモくん「そんなに欲しいなら、○○(彼)に電話して今からチンコ入れてもらいます。って報告しろ!」

彼に心配をかけてるのもあって、彼に電話をつないでもらいました。

「今どこにいるんだ!」
「ごめんなさい・・」
「アイツに何かされたのか?」
ミキトモくん「早く言え!」
「今からミキトモくんのおちんちんを入れてもらいます・・・」
「はぁ?何で?何でそうなるんだよ!」
「帰ったら全部話します。ごめんね・・」
ミキトモくんは電話を切ってしまいました。

ミキトモくんは満足そうな顔で、まだパッケージに入ったバイブを取り出しました。

ミキトモくん「今日はこれが使いたかったんだよ!」
「そんなちゃんとしたバイブは使ったことないよ」
ミキトモくん「みゅの初体験の男になれるんだね」
バイブは怖いよ・・」

ミキトモくんはヌルヌルの私のアソコにバイブを挿入してきました。
動けないから抵抗もできません・・


バイブでしたが、電動で動き出してアソコの中がかき回されて、バイブの良さがよくわかりませんでした。

ミキトモくんも、予想外だったらしくすぐやめて、今度は足で私のアソコを弄りだしました。
これは、雑に扱われた感じで、凄く気持ちよかったです!
足の指だけでイキそうになって

「もっと激しく!」
ミキトモくん「マゾだよなぁ」
「あああ・・気持ちいいです!」
ミキトモくん「変態女にはこのくらいの扱いがちょうどいいな!」
変態という言葉に弱い私は
「ダメ!イッちゃう!」
ミキトモくん「仕方ないからそろそろ入れてやるからおねだりしろ!」
「ミキトモくんのおちんちんを私のおマンコに入れて下さい。」
ミキトモくん「ありきたりすぎる!」
「彼のと比べ物にならないくらい私の大好きなミキトモくんのおちんちんを下さい。」
ミキトモくん「最初からそう言えよ!」

ミキトモくんは身動きの取れないだるまさん状態の私のアソコにおちんちんを挿入してきました。

「ぅわっ!ダメ!気持ちよすぎ!」
ミキトモくん「黙れ!」
「はい!・・・ぅぅぅ・・イクッ・・」
ミキトモくん「俺のチンコで簡単にイッちゃうなら、その声も○○(彼)に聞かせてやろうか!」

また、彼に電話して私の枕元に電話を置きました。

「ああああぁぁぁ・・凄い!最高です!」
ミキトモくん「何が?」
「ミキトモくんのおちんちんです!ダメ!もうイキそう!クッ!クッ!」
ミキトモくん「○○(彼)とどっちがいい?」
「彼です・・・うううっ!はぁ・・はぁ・・」
ミキトモくん「はぁ?やめてほしいの?」
「やめないでぇ!ミキトモくんのおちんちん最高です!」
ミキトモくん「よし!イっていいぞ!」
「もう離れられない!イ・・イクッ!!!!」

体を震わせてイカせて頂きました。

ミキトモくんは満足そうに、私のアソコに入っていたおちんちんを私の口に押し込んで

ミキトモくん「俺のチンコをキレイにしろ!」
「はひぃ・・おいひいです・・・」
私はおちんちんをしゃぶりながら答えました。
ミキトモくん「俺から離れられないだろ?」
「はひぃ・・忘れられなくなりそうです」

気づいたら彼の電話は切れていました。

これはヤバイと思って、拘束具を外してもらって急いで帰りました。

彼は、もうベッドで寝てたので、私もそっと横に入って眠りました。

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乳首でイカされて、罰ゲームでレイププレイされました。

彼はまだ寝取られに免疫がなくて、猛烈な嫉妬でおかくしくなりそうだと言っていますが、私が他人としてきて

報告していると勃起してシゴいているので寝取られに興奮しているみたいです。

そんな彼がどこで見つけてきたのか会ってほしい人がいると言うので、彼と彼が連れてきた40歳のロン毛で怪し

い感じの人と私と3人で会いました。

ロン毛さんは、自分で寝取りのベテランと言っていたらしく、今までの傾向から自分で言う人は危ない人ってイ

メージでしたが、彼も一緒だしと思いプレイすることになりました。

ロン毛さんは私を椅子に座らせて、後ろ手に縛って足も椅子の足に固定されました。

結構危険なパターンだなぁと構えていたら、ロン毛さんは私の上着を持ち上げて胸を解放しました。

後ろから乳首をコリコリされて、私がビクッと反応したら

ロン毛さん「この子は、そうとう敏感だよ。」
彼「そうですか・・・」

ロン毛さんは、乳首を舐めてきて私も過剰に反応してしまったのですが

ロン毛さん「この子は、誰かに調教されてた?」
彼「そんなこと言ってました。」
ロン毛さん「これでマンコが濡れてたら、そうとうな淫乱か本格的な調教を受けてるよ。」
彼「僕が確かめます。」

彼が私のパンツの中に手を入れてきました。

彼「ビチョビチョです。」
ロン毛さん「そうとうな調教経験があるね!」
彼「・・・・・。」
ロン毛さん「乳首でイッたことある?」
私「ないです」

両腕を後ろ手に拘束されて胸を張った状態の私の乳首を、ロン毛さんは後ろから親指と中指で強く挟んで人差し

指で強めに刺激しはじめました。

乳首は元々敏感だったのですが、ピンポイントで刺激されてるようで今までにない気持ちよさでした。

いつもは乳首をずっと弄られているとマヒするのか、感度が弱くなってくるのですがロン毛さんのいじり方はど

んどん気持ちよくなってきて、乳首が痛いくらい硬くなってるのがわかりました。
ずっと続けられていると、今度はアソコの奥が熱くなってきて乳首だけ弄られているのにイク感じが込み上げて

きました。

乳首だけでイカされる?

と思った瞬間ビビビッ!と体の奥から何かが込み上げてくる感じがして

私「イクッ!」
彼「乳首だけで?」
ロン毛さん「乳首が敏感な人はイケるんですよ」

私は乳首だけでイカされてしまいました。
クリや奥でイクのとは違った感覚ですが、確かにイッた後のような感じです。
ロン毛さんは、すかさず私のパンツの中に手を入れて指を挿入しました。
その瞬間、体がビクビクして軽くイってしまいました。

私「これは何なんですか?」
ロン毛さん「今、イッたろ?」
私「たぶん・・・」
ロン毛さん「調教を受けたM女はわかるんだよ!今覚醒させてるから俺に身を任せて!」
私「はい・・」

確かに、何か感度を目覚めさせられてる感じでした。
乳首と膣はつながってるのかなぁ・・・

今度は私のパンツをヒザまで下して、アソコをさすりだして椅子まで垂れるほどビチョビチョのお汁を乳首に塗

って、また乳首を弄ります。
乾けばまたお汁を塗ってを繰り返して、おっぱいがアソコのお汁でビチョビチョになってしまいました。

ロン毛さん「彼氏さん、みゅちゃんのおっぱい舐めて下さい」
彼「はい・・・」

ペロッと軽く舐められただけなのに凄く敏感になっていて、またアソコが熱くなってしまいました。
彼とロン毛さんが片方ずつ私の乳首を舐めてくれましたが、私はもう限界で「あああああぁぁぁぁ」と叫びなが

ら腰を振っていました。

ロン毛さんは、私を椅子から解放してベッドに寝かせて、それでも乳首への愛撫はやめてくれません。
彼と一緒に乳首を舐め続けながら、アソコのまわりを触れるか触れないかの優しい感じで愛撫します。

私「んん・・触って下さい・・・」
ロン毛さん「彼氏さんの目の前でおねだりはマズイでしょ!」
私「だって・・・もうガマンできないんです・・」
ロン毛さん「だったら、俺がやる気になるように奉仕しな」

私は仰向けになったロン毛さんの乳首を念入りに舐めて、おへそ周りから、おちんちんへと口でご奉仕しました


私がおちんちんを咥えた瞬間!ロン毛さんが急変して!

ロン毛さん「何咥えてんだよ!誰がいいって言った?」
私「すみません!」
ロン毛さん「お前みたいな淫乱女が俺のチンコ咥えるなんて汚らわしい!」
私「すみません。すみません。」
ロン毛さん「俺のチンコを汚しちゃうって思わなかったわけ?」
私「すみません・・・」
ロン毛さん「聞いてるんだよ!」
私「私の口がそんなに汚いと思わなかったので・・すみません・・・」
ロン毛「はぁ?毎週何人も咥えてんだろ?精子臭がこびり付いてるに決まってんだろ!」
私「はい・・」
ロン毛さん「じゃあ、認めて謝罪しろ!」
私「私は精子臭い淫乱女なのに、○○さん(ロン毛さん)のおちんちんを咥えてしまって申し訳ございませんでし

た。」

彼氏の前で自分が汚い人間だと認めさせられて土下座しました。
この時、私の中のドMな部分が出てきてアソコがジンジン熱くなってきてお汁が内股を流れるのがわかりました



ロン毛さん「彼氏の前で、勝手に他人棒を咥えたら謝されるってどんな気分?」
私「すみません。興奮してます・・・」
ロン毛さん「いい子だね!俺はお前の汚いマンコに入れてやる気はないから彼氏に入れてもらえよ!」
彼「俺?」
ロン毛さん「強引に差し込んで!」

彼は私のアソコに正常位で一気に挿入してきました。
がむしゃらだったのか、いつもより激しくて乱暴に扱われてる感じが凄く気持ちよくて

私「ダメ・・そんなに乱暴にされると・・もうイッちゃいそう!」
ロン毛さん「お前らカップルのセックスを他人に見られてるってどんな気分?」
私「そう言われると・・恥ずかしいです・・あああぁぁ!イイ!!!イクッ!」
ロン毛さん「次はバックでしてみて」

彼は私を四つん這いにして、また激しく突いてきました。
他人に私達のえっちをコントロールされてるのが恥ずかしいけど、支配されてるみたいで新鮮で凄く気持ちよか

ったです。

私「はぁはぁ・・気持ちいいです!イヤーー!奥に刺さるぅ!!!」
彼「みゅ・・ビチョビチョすぎだよ!」
ロン毛さん「じゃあ、交代しようか!」

ロン毛さんは、私を正常位に戻して、クリトリスを亀頭で擦ってきました。

私「ダメ!それ!またイッちゃいそうです!」
ロン毛さん「イッたら罰を与えるぞ!」
私「ええ・・・はい・・・」

ロン毛さんのおちんちんが私の中にゆっくり入って来て、奥をツンと突いた瞬間

私「イ・・イクッ!」
ロン毛さん「ダメ!」
私「はい・・ああ・・でもムリ・・イクッ!!!!」

私は仰け反ってイってしまいました。

ロン毛さん「イクなって言ったのに・・」
私「ガマンできなくて・・」
ロン毛さん「罰を与えよう!二人とも服を着て!ここを出るよ!」

3人でホテルを出ました。

行先は、ホテルから車で少し走った飲み屋さんでした。
そこはロン毛さんの行きつけのお店みたいで、階段を下りた地下のバーでした。

受付で私と彼はカップル料金で、ロン毛さんは単独料金でした。
店内はお客さんが2組で、単独男性とカップルさんがいました。

しばらく、3人で飲んでいたのですが

ロン毛さん「みゅちゃん下着になって!」
私「え?ここで?」
ロン毛さん「早く!」
私「お店の中じゃまずくないですか?」
ロン毛さん「そういうお店だから大丈夫!」

私は店内で下着姿になりました。
周りのお客さんが気になってソファーで体を丸めていると、ロン毛さんは私を立たせてパンツの横から指を入れ

てきて

私「ちょっと・・見えちゃいますよ・・」
ロン毛さん「見せるんだよ!」
私「ヤダ!気持ちよくなっちゃうからヤメテ!」
ロン毛さん「こんなに濡らしといてヤメテはないだろ!」

単独で飲みに来ていた人が近づいてきて

単独さん「見せてもらっていいですか?」
ロン毛さん「手を消毒してきて下さい。」

単独さんは、フロアーの至る所に置いてあるアルコール消毒で手を消毒して戻って来ました。

ロン毛さん「爪は伸びてないですよね?」
単独さん「はい」
ロン毛さん「どうぞ!」
私「え?うそ!」

単独さんは私のアソコに指を入れてきました。
彼の目の前で知らない人に弄られて恥ずかしかったけど興奮しました。

ロン毛さんが単独さんの耳元で何か言うと、単独さんは私の手を引いてお店の奥に連れて行かれました。
そこは個室になっていて、単独さんは無言のままパンツを下して私の頭をつかんで股間に近づけました。
単独さんのおちんちんは既にビンビンに反り返っていて、私はその見ず知らずの人のおちんちんを舐めました。
頭を押さえつけられて、のどの奥まで出し入れされました。
単独さんは「ウッ」と私の口の中でイクと大量の精子がのどの奥まで入って来ました。

単独さん「口に入れたまま戻って」
私「・・・・」
単独さん「さっきの人に言われたんだよ」

私は、単独さんの精子を口に入れたまま彼とロン毛さんの所に戻りました。

彼「何があったの?」
私「・・・・」
ロン毛さん「精子が口に入ってるんだろ?」
彼「マジで!!!」
ロン毛さん「飲めよ!」

私は必死に首を横に振りました。

お店の人が来てロン毛さんに「準備できてますよ。楽しみにしてます。」と言って、ロン毛さんはフロアーの端

にあるちょっとしたステージに私を連れて行きました。

そこで、スポットライトを当てられて、ブラジャーとパンツを脱がされて全裸で立たされました。

気づけばお客さんが7~8人いて、私の方を注目しています。

すっごく恥かしくて、何をしていいのかわからなかったのですが大きな音でダンスミュージックと私を紹介する

DJが流れて、ロン毛さんに「踊れ」と言われました。

どうしていいのかわからなくて、凄く恥ずかしかったけどやるしかなくて、精子を口に入れたまま全裸で皆の前

で踊りました。

10分くらいだったらしいのですが、1時間以上に感じました。

音が絞られてDJの人が、精子を口に含んでるとアナウンスして一気コールをされました。

もう諦めてゴックンして口を開けて飲んだ所を皆さんに見せました。

席に戻るのもフラフラで、気力もなくなっていましたが席に座ると周りにたくさんの男性がいて、私の体を触っ

てきました。
抵抗する気力もなくてされるがままに触られて、彼を探すとロープで椅子に縛りつけられていました。

もう、さっきまでの恥かしさと脱力感で、どうにでもしてという気分になっていて、一人の男性が上半身を脱い

で乳首を私に近づけて来たのでペロペロしました。また別の人がおちんちんを出しで私の顔に近づけて来たので

咥えました。そのおちんちんはパイパンで洗ってなかったのでしょうか・・・少ししょっぱかったです。

どのくらいかなぁ・・・けっこう長い時間弄られまくって、とうとう知らない男性がコンドームはしてましたが

挿入しようとアソコに近づけてきました。

押さえつけられて抵抗できない私は「やめて下さい!入れないで!」と、彼の方を見ると椅子に縛られた状態で

うなだれていました。

私は彼に「助けて!」と叫びましたが、ロン毛さんはそこにいた皆に「大丈夫です!入れちゃっていいですよ!

」と勧めていました。

さすがに全然知らない人達にやられるのは嫌だったので

私「本当にやめて下さい!」
彼「やめろ!やめろ!」

抵抗も空しく50歳くらいのおじさんのおちんちんが私の中に入って来ました。

私「うっ!」
彼「やめろ!!!!」
おじさん「あったかいよ!気持ちいい・・・」
私「うううぅ・・・あ・・あ・・・」
おじさん「感じてるの?」
私「感じてません!はぁはぁ・・あああ・・・」
おじさん「感じてるじゃん!」
私「感じてません!本当にやめて下さい!」
ロン毛さん「やめちゃっていいの?」
私「はい!やめさせて下さい!・・ああ・・ううん・・・ダメ・・やめて・・」

おじさんは、かまわず私の中に出し入れしています。
他の人は私の体を触りまくって、乳首を舐めてる人もいます。
強姦になったような気分で、何度かイキそうになったけど懸命にガマンしました。
でも・・・ガマンも限界で・・

私「うう・・・ダメ・・イッちゃう・・イクッ!!!」

私がイッた瞬間、おじさんも興奮したのか私の中でイってしまいました。
おじさんは、コンドームを外して、私の顔に精子を垂らしました。

次の人も間を開けずに私に挿入してきました。

私「全員するの?」
ロン毛さん「全員相手にしてもらわないと!」

次から次に挿入されて、とうとう13人のおちんちんを入れられてしまいました。
解放された時には、13人分の精子も顔や体にかけられてベトベトで、テッシュで拭いてもらいましたが、精子

の匂いは取れないまま帰らされました。

帰り道彼に・・

私「今日のはなんだったの?」
彼「ここまでになると思ってなかったから・・・」
私「興奮した?」
彼「最後の強姦はそうとう興奮した・・・」
私「だったら良かった^^」
彼「・・・でも・・・みゅ・・臭うよ・・・」
私「はぁぁぁぁ?誰がこうしたんだよ!」
彼「ごめんごめん。帰ったら洗ってあげるね。」

彼は嫌がってたわりに、楽しかったみたいでお家で体を洗ってもらってる時に「またやろうね」と言ったので「絶対に嫌だ!」と言ってやりました!

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黒人さんの巨根で寸止めされ続けてからのイキ地獄

1年くらい前に元彼に紹介された黒人さん(黒人さんに気絶させられた・・・)から連絡があって、今の彼と黒人さんと3人で会いました。

黒人さんは体も大きくて、見た目ちょっと怖い感じだけど性格は優しい人です。

3人でホテルに入ると黒人さんは全裸になって、彼にも全裸になるように言いました。
彼も全裸になって黒人さんと並んだのですが、まずおちんちんのサイズが全然違う!
彼も小さい方ではないのですが、立ってないのもあってほんと小さく見えます。

私は彼のおちんちんをフェラして、黒人さんは私のアソコを指でさすりながら匂いを嗅いで「It smells good!」と言いベロッと舐めました。

私「ヒャッ!」
黒人さん「キモチイイ?」
私「ビックリした!」

黒人さんは、私のアソコの匂いを嗅いでは舐めてを繰り返して喜んでいる様子でした。
彼は私にフェラされながら黒人さんを凝視していました。

私のアソコを十分に濡らして、私が両手で握っても余るくらいの大きさなので25cmくらいはあって、太さも手で握りきれないほど太くて・・・真黒な巨根をねじ込んできました。


彼はそれを見て「あっ!生で入れるの?」と言っていましたが、黒人さんも私も彼を無視してしまいました。

入って来た瞬間1年前を思いだしました。黒人さんのおちんちんは柔らかいのに普段入ってこない奥まで届いて苦しいくらいの圧迫感でした。
最初はゆっくり出し入れして、私も今回は失神しないな!と安心したのもつかの間!更に奥まで差し込んで黒人さんのおちんちんが硬くなったのがわかりました。

これはヤバイと思った瞬間、腰の動きが早くなって彼のおちんちんを噛んでしまいました。
彼も痛かったのか直ぐに離れて、私は黒人さんに激しく突きまくられました。

直ぐに絶頂を迎えそうになって

私「イグッ!」
黒人さん「ダメ!!」
私「もうムリ!」

黒人さんはおちんちんの動きを止めて、私が落ち着くのを確認してからまた激しく動き出しました。
また直ぐにイキそうになったのですが、動きが止まって・・・
それを何度も繰り返されました。

私「もう・・・ダメ・・・・イキたい・・イカせて・・・」
黒人さん「ダメ!」
私「はぁ・・はぁ・・・おかしくなっちゃう・・・」
彼「どんだけ良いんだよ!」
私「ごめん・・・気持ちよすぎて・・・イッちゃう・・・」

また、腰を止めて

黒人さん「スンドメッテ、イウンダヨ!」

知ってるわ!!!と思いましたが、寸止めされ続けた後の自我の崩壊を私は知っているので、これ以上は彼の前だしマズイと思ったのですが、黒人さんはやめてくれません。

何度も何度も寸止めされて、もう私はイクことしか考えられなくなって・・・

とうとう痙攣が止まらなくなって、失禁してしまいました。

黒人さんはそんな私を見て笑っていましたが、彼は悔しそうに私を見下ろしていました。

既に限界を超えていたので、その頃には寸止めされてもほとんど反応もなくなっていたのだと思います。

黒人さん「ソロソロ、イカセテアゲル」

と言い私の腰をおさえて奥までドンドン突いてきました。
もう、快楽の地獄です。

私「ふぅ・・ふぅ・・・今度こそイカせて下さい・・・」

黒人さんは私の体が浮くくらいの勢いで奥に差し込みました!

今までの寸止めで溜まりに溜まってたモノが一気に解放されて

私「イグーーーーーーーー!!!!!ああああああああーーーーーー!!!!!」

と叫んで全身が硬直したままイカせてもらえました。

頭の中は真っ白で解放された喜びよりも余韻が強すぎて、黒人さんのおちんちんが抜けた後も難度がイってしまいました。

おちんちんが入ってないのにイってしまうって初めてで、あとで彼に聞いたら終わってベッドで横になったまま全身がビクビク動くたびにを吹いていたそうです。

恐るべし黒人さん!今度また寸止めお願いしたいです。
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素人童貞の包茎早漏おじさんと混浴温泉に行って、帰りにホテルで何度もイカされました

前回の日記の続きです。

職場の素人童貞包茎おじさんと温泉に行くことになって、携帯で調べて栃木県にある混浴温泉に行ってきました。

私の車をおじさんが運転して途中サービスエリアで朝ごはんを食べて、ご飯を食べながらアソコを触って頂きました。
たくさんの人のいる中でアソコを弄られて声も出せないし興奮しました。
車を走り出してからもムラムラしちゃって、助手席でオナニーをしていたら

おじさん「本当にエロい子なんだね」
私「そうですよ!性欲の塊です(笑)」
おじさん「そんな子が何で俺のなの?」
私「こんなこと言って嫌な思いするかもしれないけど、私、もてなそうな人にさげすまされてめちゃくちゃにされたい願望があるんですよ。」
おじさん「確かに俺はもてないし、みゅちゃんとは釣り合わないね」
私「わたし変態だから、おじさんみたいな人に奴隷のように扱われたいんですよ」
おじさん「俺は宝物を拾ったな!(笑)」
私「今日は好きにして下さいね」

そんなお話をしながら目的の混浴のある温泉に着きました。

日帰り温泉なので、着いてすぐお風呂に行きました。
バスタオルを巻いてもいいらしいのですが、タオルを湯船に入れるのは・・・
混浴の脱衣所は別々だったので、服を脱いでお風呂に行くと単独の男性2人とカップルが一組入っていました。
私はタオルを巻かずに入りましたが誰も見ていません。

そりゃ見ずらいだろ・・・と思いましたが、おじさんはおちんちんをタオルで隠して入って来ました。
包茎を見られたくないのかな?と思いましたが、山に囲まれて凄く開放感があって気持ちよかったです。

お湯が透明だったのですが、おじさんは私のアソコを触って来ました。

目の前のカップルがチラチラ見ていたのは、おじさんとイチャイチャしてる私が不自然だったのかもしれません。
私もカップルに見えるようにおじさんのおちんちんをしごきました。
おじさんがはぁはぁ言いだしたのでマズイと思いやめたら、続けてと言うので乳首をペロッと舐めてシコシコしてあげました。
おじさんはイキそうになったのか私の手を払って、私のアソコに指を入れて、耳元で「ヌルヌルだよ!興奮してるの?目の前のカップルこっち見てるよ!こんなおじさんに触られて恥ずかしいねー!」と言われ、触られてないのに乳首はビンビンに立つし、腰をクネクネ動かしていました。

ヤバッ!イッちゃう!と思ったので、おじさんに小声で「イキそう!」と言うと「イっていいよ!こんなおじさんに人前でイカされるんだよ!」と言われた瞬間!ビクッと体が動いて「うっ!」と声を出してイってしまいました。

目の前のカップルには見えていたはずです。カップルはコソコソ話してたので私がイカされたのも気づかれたかも・・

私「おじさんもイカせてあげる!でも湯船じゃダメだから出よ!」
おじさん「フェラしてよ!」
私「人いるしマズイよ!」
おじさん「じゃあ、こっち!」

岩場の裏に連れて行かれてフェラをさせられました。
やっぱりおじさんは早漏みたいで1分もしないで「イキそうだからやめて!」と言うので、そこでやめてお風呂を出ました。

温泉を出て、おじさんも私もガマンできなくて、ラブホテルを探しました。
宇都宮まで行ってラブホテルに入ると私もおじさんも激しく求めあって濃厚なキスをしました。

おじさんは経験が少ないせいか少し乱暴で、それがまた私を興奮させました。
ベッドに押し倒されると、強引に服を脱がされてパンツをずらして激しくクンニをされました。
ビチャビチャ音を立てて「おいしい!おいしい!」と言いながら、ジュルジュル私のお汁を飲んでいました。
おじさんのクンニは長くて30分くらいしてくれました。
私はもうガマンできなくて自分で両乳首を弄ってしまいました。

クンニが終わったら、ヌルヌルのおちんちんでアソコをスリスリされて、それが凄く気持ちよくて

私「お願い生でいいから入れて下さい!」
おじさん「俺、早漏だからもっと楽しませてよ!」
私「もうおかしくなっちゃうよ!」
おじさん「おかしくなっちゃいなよ!ガマンしろ!」
私「その感じ!命令口調でお願いします!」

命令口調で言われると、私は支配された気になって更に求めました。

おじさん「入れてほしいなら言うこと聞け!俺の全身を舐めろ!」

私は、仰向けのおじさんにディープキスをして、おじさんのお口の中を舐めまわして、耳、首、脇、おへそ、お股、ヒザ、足の指までゆっくり舐めまわしました。
よほど気持ちよかったのか「ケツも舐めろ!」と言うので、肛門まで舐めて差し上げました。

おじさんは、気分を良くして

おじさん「本当に何でも言うこと聞くんだな!」
私「命令して頂ければ」
おじさん「俺のしょんべん飲めるか?」
私「おしっこ?」
おじさん「さすがに無理だよね・・・ごめん・・・」
私「命令してくれれば!」
おじさん「俺のしょんべんを飲め!」

お風呂場に行って正座して、おじさんは私の前に立っておしっこをしました。
私はおじさんのおちんちんの先に口をつけて勢いがよすぎて咽たり溢したりしましたが出来る限り飲みました。

おじさん「一回してみたかったんだよ!」

と喜んでくれました。

私「次は何を致しましょう?」
おじさん「マン汁を自分で手にとって舐めろ!」

私はおじさんの唾液と私のお汁でビチョビチョになった自分のアソコを触って何度も手を舐めました。
それを見ながらニヤニヤしているおじさんは凄く気持ち悪かったけど、おじさんに支配されて私は幸せでした。

次にお風呂場の浴槽に手をついてバックの状態でおじさんが指を入れてきました。
もう既に、指を入れられただけでイキそうで腰を振っていたら

おじさん「何自分で腰振ってんだ!淫乱女!」

その言葉を聞いて

私「ダメ!イクッ」

その瞬間、おじさんは指を抜いてしまいました。

私「何で?抜いたんですか?」
おじさん「まだまだイカせないよ!」

と言い指で更に責めてきます。
イキそうになったら指を抜いてを何度も何度も繰り返されて

私「もう・・・もう・・・無理です・・・イカせて下さい・・・」
おじさん「ダメだ!」
私「本当に無理!頭が真っ白になっちゃう・・」

私は、もうイクことしか考えられなくなっていて何度お願いしてもおじさんはイカせてくれません。
足もガクガクして痺れてきてヒザをつくとおじさんに立たされて

私「もう何してもいいから!1回でいいから!1回だけイカせて下さい!」
おじさん「甘いよ!」
私「はぁはぁ・・あああああっ!うううううぅぅぅ・・・もうダメ・・・」
おじさん「かわいいなぁ!ずっと見ていたいよ!俺だけイカせてもらってガマンさせようかな!」
私「そんなぁ・・・お願いですからイカせて下さい!」

私は泣きながらおじさんにお願いしました。
おじさんがベッドに行こうと言いベッドまで歩くことも出来ない私は、おじさんに支えられながらベッドに横になると自分でオナニーをはじめました。
おじさんは興味津津で見ていたのですが、私が「イクッ!」と言った瞬間、手をおさえられてまたイカせてもらえませんでした。

もう、どうなってもいいからイキたい私は、おじさんのおちんちんを無理やりフェラしてその気にさせようとしました。
おじさんもガマンの限界だったらしく「じゃあ、入れてやるよ!」と言い、私の中に一気に押し込んできました。
私はその瞬間イキそうになって、体が仰け反ってしまいおじさんのおちんちんが抜けてしまいました。
もう一度入れてくれるかなと思ったら、おじさんがベッドから出てソファーでタバコを吸おうとしたので

私「何で?」
おじさん「俺もうイッたから!」
私「え?」

シーツがヌルヌルしていて、おじさんは入れただけでイってしまったみたいです。

私「そんなぁ・・・じゃあ、指でもいいから入れて下さい・・・」
おじさん「男はイッたら冷めるから」
私「もうダメ・・・」

私が自分の指を入れてオナニーをはじめると、おじさんはまた私の手をおさえて

おじさん「自分でしちゃダメだよ!」
私「もう・・ダメ・・何でもいいから入れて下さい・・・」
おじさん「こんな子エロビデオでしか見たことない」

と笑っていましたが、私は笑えないし限界を超えていました。

おじさん「わかったよ!イカせてやるから、どうすればイケる?」
私「指を奥まで入れて下さい!」

おじさんは指を奥まで刺してトントンと突いてきます。

私「気持ちイイです!あああはぁはぁ・・あああ・・・」

おじさんはそれを見てまた指を抜いてしまったのですが、おちんちんが復活したらしくおちおんちんを挿入してくれました。

もう最高に気持ち良くて!

私「ぅわぁぁぁぁぁー!もう!イクッ!」

全身が痙攣してやっとイカせて頂きました。
おじさんは一回イッた後だから元気で腰を振り続けます。

私「またイク!あっ!イクッ!」

連続で2回イッて更に

私「ヤバイ!止まらない!また!クッ!」

3回連続でイキまくりました!

おじさんはニコニコしながら激しく突いてきます!

私「ダメッ!何回でもイケる!また!ああああああぁぁぁぁ!」

4回目イッた時にプシュ!と音がして、おじさんが挿入しているのに失禁してしまいました。
潮ではなくておしっこだったと思います。

おじさんも2回目イって抜いてくれましたが、あのまま続けられたら永遠にイケた気がします。

私「今までたくさんの人とえっちしたけど、今日が一番気持ちよかったです」
おじさん「おじさん自信ついちゃうよ」
私「私の体なら完璧にコントロールしてましたよ」
おじさん「またこうして会ってくれる?」
私「もちろん!」
おじさん「俺も1回イッた後で直ぐに立つと思わなかったから驚いたよ!みゅちゃんとは合うのかもね!」
私「それならよかった^^」
おじさん「でも彼氏いるんでしょ?」
私「いますよ!でも大丈夫!私がいろいろな人とえっちしてるの知ってるから!」
おじさん「みゅちゃんみたいな子は、一人に絞っちゃだめだよ!皆に夢を与えなくちゃ!」

夢を与えるね・・・いい言い訳教えてもらったから、これからは彼に「夢を与えてるんだ!」って言ってやろ(≧▽≦)

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忘年会でおじさんと・・・

彼氏とは同じ会社だけど部署が違うので忘年会も別々なんです。
先週の土曜日に私の部署で忘年会があって、上司ではなくてバイトで入ってるエロおやじが職場にいてそいつも忘年会に来ました。

私ともう一人だけいつもターゲットになっていて、えっちなこと言われたり、体を触られたりしています。
バイトの人だから忘年会に来ないだろうと思っていたのに来てしまって、夕方から居酒屋の大部屋で忘年会が始まりました。

ただ・・私の性癖なのですが、だらしない不潔そうなおじさんにめちゃくちゃにされたい願望があって、忘年会でハプニングがないかぁとちょっと期待していました。

おじさんは他の人とばかり話していて私のところに来る気配すらありません。

何で?

今日ならお酒のせいにして触れるのに?

私は、席を移動しておじさんの側に行って話しかけました。

私「お疲れ様です」
おじさん「おつかれー!」
私「ビール頼みます?」
おじさん「今、○○さんとしゃべってるからごめんね」

ガーーーーーーン!!!

なんかフラれた感じで凹みました。

その後は、普通に忘年会が終わって、7人で2次会に行くことになりました。
その中におじさんもいて、結構酔っていたのですが私に興味ない感じでした。
2次会も終わって、お店の外で少ししゃべって解散になったのですが、どうしてもおじさんが私に近づいて来ないのが引っ掛かっていて私の方からおじさんと一緒に駅まで歩きました。

おじさん「今日は楽しかったね」
私「私と全然話してくれなかったじゃないですか!」
おじさん「そんなことないでしょ!」
私「いつもみたいにセクハラしてこなかったし(笑)」
おじさん「職場ではスキンシップだよ。飲み会でしたらエロおやじじゃないか!」
私「職場でもダメでしょ!」
おじさん「みゅちゃんはいい子だね。こんなおじさんでも偏見なく接してくれてありがとうね。」
私「何言ってるんですか!私おじさんのこと嫌いじゃないですよ。触られても嫌じゃないし!」
おじさん「でも、おじさんとセックスはできないだろ?」
私「できますよ!」
おじさん「え?」
私「してみます?」
おじさん「何の冗談?本気にしちゃうよ!」
私「本気ですよ!1回くらいなら・・・」
おじさん「誘ってる?」
私「はい!」

おじさんと駅前からタクシーに乗ってホテルに直行しました。
彼にはLINEで報告しました。

ホテルに入っておじさんと一緒にお風呂に入りました。
お風呂場に行くとおじさんはおちんちんを手で隠していたので、手をどかすとまさかの包茎さんでした。




私「がっつり包茎ですね!」
おじさん「恥ずかしいんだよね」
私「これ剥けるの?」
おじさん「剥こう思えば剥けるよ!」
私「勃起してるのに剥けてないけど・・・」
おじさん「ほら!」

おじさんは自分で剥いて見せてくれましたが、完全には剥けてなくてちょっと臭いました。
おじさんのおちんちんを丁寧に洗ってあげて、お口でパクッとしてあげました。
おじさんは「うっ!」と言って勃起したおちんちんがカチカチに硬くなりました。

おじさん「出ちゃうよ」
私「もう?」
おじさん「敏感なんだよ!」
私「おじさんって独身だよね?まさか童貞?」
おじさん「童貞ではないよ」
私「彼女いたことあります?」
おじさん「彼女はいないけど・・・風俗でしたことあるよ」
私「それは童貞も一緒だよ!」

おじさんは57歳で素人童貞さんだったのです!
私の予感は的中でした!こんなおじさんに無理やりやられてみたかったので、おじさんを誘ってよかったです。

お風呂を出てベッドに行くと、おじさんはどうしていいのかわからなかったみたいで何もしてこないので、私からキスをして乳首を舐めてフェラしました。

おじさんはガマンできなかったみたいで、入れたいと言ってきたので正常位で入れていただきました。
おじさんは1分ももたずにイってしまって、私は不完全燃焼でしたが温泉に誘われたのでそのままホテルに泊って、翌日の日曜日に温泉に行ってきました。
そのお話は次の日記で書きますね。
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彼氏と3Pしちゃいました

いつも寝取って頂いているS田さんと彼と3Pをする日がやってきました。
先週の日曜日の昼間でした。

彼は私が寝取られることに免疫がないからS田さんとの3Pに緊張していました。

待ち合わせ場所について、S田さんの車に乗り込んでコンビニで買い出しして某シティホテルに入りました。

S田さんは、彼の緊張を和らげるためにいろいろな話をしてくれていましたが、彼の緊張は解けません。
だから、S田さんは男同士裸になろうと言いだして、彼とS田さんは全裸になりました。
私だけ服を着ていて目のやり場に困りましたが、S田さんは彼と私のえっちが見たいと言いベッドに移動させられました。

彼は緊張で何もしてこないので、私が積極的に彼の乳首を舐めたりフェラしたりして勃起させました。
そこにS田さんが乱入してきて、下着姿になった私のパンツの横から指を入れてきました。

S田さん「もう濡れてるじゃん!」
「だって、彼と3Pだよ」
「やるんですね・・・」
S田さん「みゅちゃんのアソコ舐めて下さい。」

彼は私のパンツを脱がしてピチャピチャ舐め出しました。
第三者に私達カップルのえっちを見られるのは初めてだったのでドキドキしていつも以上に濡れているのがわかりました。

「興奮してる?ビチョビチョだよ!」
「かなりね・・・」
S田さん「もう入っちゃいそうですね!入れちゃいますか?」

彼は私の中に生で挿入してきました。
彼のおちんちんは温かくて気持ちよかったです。
S田さんは私のお口におちんちんを入れて、頭をおさえながら出し入れさせました。
彼も興奮しすぎたのか「ダメだイクッ!」と言い、3分もたずにイってしました。

お腹に出された彼の精子をS田さんは指ですくって私の口に入れて、「飲むなよ!」と言いS田さんのおちんちんをまた口に入れてきました。
ヌルヌルして気持ちいいみたいでS田さんの私のお口でイキました。
2人の精子が口に入った状態で、休憩になって2人はソファーで雑談していましたが私は精子が口に入ってるのでしゃべれません。

2人分の精子と自分の唾液で口の中が大変なことになってしまい溢れてきてコップの中に吐き出しました。
それを今度はコーヒーに入れて飲むように言われて、私の飲み物だけ精子と唾入りコーヒーになってしまいました。
コーヒーの味が濃いので飲めないことはなかったのですが、生卵の白身入りコーヒーみたいで気持ち悪かったです。

30分くらい休憩して、今度は私にアイマスクで目隠しをして2人からの愛撫です!

乳首を両方同時に舐められて、どっちが気持ちいいか(上手か)答えろと言われて、左の方が気持ちいいと言うとS田さんでした・・・。
やっちゃった・・・。

次はアソコへの愛撫です。
1人目は、指でクリトリスを優しく触って指も入って来ました。
奥まで入って来てかき混ぜられて凄く気持ちよかったです。
2人目は、指でお汁をすくってクリトリスに塗ってから激しく擦られました。

「ダメ!ダメ!気持ちいい!!!!ああああぁぁぁ・・・」

明らかに気持ちよかったのは2人目だったのですが、それもS田さんでした。

次に、目隠しの状態で挿入です。

今度こそ!彼頑張れと応援しながら受け入れました。

1人目は、ゆっくり挿入して反り返ってるおちんちんなのがわかりました。
それだけではどっちかわからなくて、突き上げるようなピストンで乳首を舐められながら突かれているとあっという間にイカされてしまいました。

2人目もゆっくり入って来て、なかなか奥まで刺してくれません。

「お願い・・・もっと奥まで・・・」

お願いしてもなかなか入れてくれなくて、しばらく入口で焦らされました。
焦らされるとどんどんお汁が溢れて来て、じゃぶじゃぶいいだした頃に奥まで刺されてイってしまいました。

どっちだろ・・・2人とも気持ちよかったんだけど、2人目かなぁ・・と答えると彼でした!
よかったぁ(≧▽≦)

S田さんは負けたのが悔しかったのか、私の髪をつかんで私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを顔に押し付けてきました。
それをキレイにしろと言われて、彼氏の前で乱暴にフェラをさせられて、「自分のマンコ汁うまいだろ!」とか「彼氏の前で他人棒をしゃぶって淫乱すぎるだろ!」などと言われて、私も興奮して「もう一度入れて下さい。」とお願いしてしまいました。

バックで激しく生で突かれながら、彼氏のおちんちんもしゃぶりながら、「んん・・・気持ちいい・・・です・・・S田さんのおちんちん気持ちいいです!はぁぁ・・・ああああ・・・イクッ・・・またイッちゃう!」と、体が仰け反ってイってしまいました。

激しすぎて、私がぐったりしてるのにS田さんは、ホテルの販売機でバイブを買って私のアソコに激しく出し入れしました。

バイブはあまり使ったことなかったけど、想像以上に気持ち良くてGスポットを刺激されすぎて2回潮を吹いてしまいました。

彼氏の前でめちゃくちゃにされて、最後にS田さんは正常位で挿入して

S田さん「中出ししてもいい?」
「中はやめて下さい!」
S田さん「彼氏の前だから?」
「そうじゃなくて・・・」
S田さん「いつもは中に出して!おねだりしてるだろ!」
「・・・今日安全日じゃないし・・妊娠・・・・」
S田さん「俺の精子だぞ!」
「・・・・・はい・・中に出して下さい・・・」

彼氏が「ちょっと中はやめて下さい!」と言っているのも無視して、S田さんは、激しく腰を振って「イクッ!」と言いおちんちんを抜いて私のお腹に飛ばしました。

「あれ?」
S田さん「出すわけないじゃん!」

S田さん・・演技だったのか・・と思ったら

S田さん「みゅちゃんの汚いマンコに俺の精子を入れるのはもったいないから!」
「ひどい・・・」
S田さん「お前なんかに俺の子孕まれたら嫌じゃん!」
「・・・・・・・。」
S田さん「お前!自分のマンコがキレイだと思ってんの?」
「彼の前なのに・・・」
S田さん「はぁ?関係ないよ!変態女のマンコに生で入れてやってんだからありがたく思え!」
「はい・・・ありがとうございます。」

彼氏は歯を食いしばって悔しそうにS田さんを睨んでいました。
私は、S田さんに罵られて感じちゃって更にアソコが熱くなってしまいました。

「S田さん・・・私・・もう一回入れてほしいです・・・お願いします。」
「ここまで言われてなんで?」
「私の汚いマンコにS田さんのおちんちん様を入れて下さい。」
S田さん「嫌だ!」

と言い、S田さんはベッドに寝ている私におしっこをかけました。
私はそのおしっこをありがたく口で受け止めて必死に飲んで「ありがとうございます。」と言うと。彼が「みゅ・・変態すぎるよ・・」と凹んでいました。
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