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彼氏の目の前で嫌いな奴に落ちたお話[寝取られ]

またまた久しぶりです。

彼が私の家に泊まりに来て、アイマスクをして後ろ手にテープで拘束された状態でえっちがしたいと言うので、言われるがままにしました。

私をベッドに寝かせて彼は部屋を出て行きました。
『何か取に行ったのかな?』
しばらくしてドアの開く音がして戻って来ました。

彼は無言のまま私にキスをしてきましたが、彼じゃないのがすぐにわかりました!

私「だれ?」

遠くで彼の声がして

彼「当たったらアイマスク取ってあげるよ」

全然わからない・・・

私「私の知ってる人?」

彼「そうだよ!」

後ろ手に拘束されているので何もできない状態で、乳首を舐められてだんだん感じてきてしまいました。

私「あっ・・あっ・・」

アイマスクされていると余計敏感になります。

指でクリトリスをやさしく弄られてヌルヌルになってるから超気持ちいい!

私「あ・・イキそう・・・」

と言った瞬間!クリトリスを強く摘ままれました!

私「ぎゃぁぁぁーーーーーー!」

あまりの刺激に意識が飛びそうになりました。

私「誰だか教えて!」

彼「ダメ!」

その後も、乳首やアソコを舐められて何度もイキそうにはなるけど寸止めされて気づきました!

前に私を寸止めし続けた!うちのお店に来る嫌な奴!!!!!!
過去の日記にも書いてるので、わからない方は読んでください。

大嫌いな男に寸止めされ続けて落ちたお話
また寸止めされた・・更に1週間の禁欲命令・・
もう欲求不満が限界・・・
禁欲の1週間から・・・
彼の目の前でやっとイクことが出来ました。
また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・
ゴールデンウィークは、旅行先で知らない人として、更に2日間は電マ責め地獄でした

私「わかったー!私が嫌いな奴でしょ!」

アイマスクを外してもらって、奴がニヤニヤしてる顔が更にムカつく!!

奴「今日もまた寸止めしてやるから」

私「もういいよ・・・ヤダよ・・・」

奴「入れてほしいんだろ?」

私「そういうところが嫌いなの!テープ外して!」

奴「縛られてたら余計感じるんだろ?このまま入れてやるよ!」

私「本当に嫌なの!入れないで!」

必死に足をバタつかせて抵抗しました。

それでも後ろ手に縛られているので限界がありました。
彼は遠くから見ているだけで全然助けてくれません。

ベッドから下りて逃げようとしたら捕まって、上半身だけベッドにうつ伏せに押し付けられて立ったままお尻を突き出したバックスタイルのようにされました。

私「本当に入れないで!やめて!」

奴「こんなに濡れてるのに?」

奴はそのまま挿入して来ました。

私「あ・・・」

奴「どうだ?」

私「ああぁぁ・・あ・・・」

奴「気持ちいいだろ?」

私「ああぁん・・はぁ・・はぁ・・」

奴「入れた瞬間に抵抗しなくなってんじゃん!」

私「うう・・・」

奴「完全に感じてるな!やめるか?」

私「ああぁ・・無理・・」

奴「何が無理?やめる?」

私「ああぁぁぁぁ・・・やめないで・・・」

奴「彼氏の目の前で俺に落ちてるじゃん!」

私「はぁはぁ・・ああん・・・」

奴「イカせてほしいだろ?」

私「あぁぁん・・あん・・イキたい・・・」

奴「誰に入れられてもこうなるんだろ?」

私「はい・・はぁはぁ・・おちんちん大好き・・」

私は後ろ手に縛られて無理やり入れられたことで、イクことしか考えられなくなりました。

たぶん・・誰に入れられてもこうなるんだと思います。

私「本当にイカせて下さい・・・」

奴「俺のこと嫌いなんだろ?嫌いな奴にイカされていいの?」

私「嫌いじゃないです!好き!好き!好きだからこのままイカせて!」

奴「完全にダメ人間だな!」

私「はい・・ダメ人間です・・・彼氏の前でイカせて・・・イキそう・・あぁぁああああああ!」

その瞬間やっぱり抜かれました。

この時、足がガクガクして生まれたての小鹿のようになってたらしいです。

奴「じゃ今日はここまで!イキたかったら、お前の汁でビチョビチョになった俺のちんこしゃぶれ!」

私は膝をついて後ろ手に縛られた状態でしゃぶりました。

結局イカせてもらえないまま奴は帰って行って、また欲求不満な日々が始まりました。

輪姦学校

僕の彼女を抱いて下さい



THEME:他人棒・寝取られ・貸し出し・スワップ | GENRE:アダルト | TAGS:

ゴールデンウィークは、旅行先で知らない人として、更に2日間は電マ責め地獄でした

ゴールデンウィークは、以前私に寸止めをし続けた奴に誘われて、私と奴と、奴の友達の山田さんの3人で伊豆の旅行に1泊2日で行ってきました。

お部屋に温泉があるちょっとリッチな旅館で、彼はどこにも連れて行ってくれないから、満喫しようと思って行くことを決めました。

旅館に着くなり下着を付けずに浴衣を着せられて館内をお散歩しました。

他のお泊りしてる人達とすれ違う度にドキドキしました。

奴は私の乳首を浴衣の上から触るので、乳首が立ってしまってバレないか怖かったです。

私が最初に部屋の温泉に入ってお風呂から出ると、脱衣所に浴衣も服もなくて奴と山田さんが部屋で全裸で待っていました。

私は何も言わずバスタオルを巻いてテレビの前に座ったら

奴「違うだろ!ご奉仕だろ!」

私は2人の所に行って両手におちんちんを握って交互にしゃぶりました。
汗の臭いで少し匂ったけど、2本同時のフェラは興奮しました。

奴は山田さんお風呂に向かわせて、帰ってくるまでの間奴のおちんちんをご奉仕させられました。

山田さんが帰ってくると交代で、お風呂に行って今度は山田さんにご奉仕です。

奴が帰って来てそのまま3Pかと思ったら、ご飯の時間だったみたいで、下着なしの浴衣で宴会場に行きました。
部屋食じゃないんだぁ・・と、ちょっとガッカリしましたが、ゴールデンウィークだからか、宴会場は人も多くてノーブラがバレないように気を使いました。

食事をしていると奴が私の帯をほどいてたのに気づかずお茶を取ろうと立ち上がった時に、前がはだけて一瞬ですが丸見えになってしまいました。

とっさに前を押さえて隠しましたが、向いの家族の30代のお父さんは見えたのか、チラチラ私の方を見ていました。

それに気づいた奴は、その家族の方に行ってお父さんに携帯を渡して写真を撮ってもらえるようにお願いしていました。

お父さんは私たちの席に来て写真を撮ってくれたのですが、奴が小声で・・・

奴「さっき見えました?」

お父さん「はい・・・」

奴「403号室なんですけど食事のあと来れます?」

お父さん「いや・・・子供もいるから・・・」

奴「この子とやれますよ!」

お父さん「マジですか!」

奴「是非!」

お父さん「わかりました!頑張ります!」

食事を終えて部屋に戻ってから30分くらいでしょうか部屋のインターフォンが鳴りました。

奴が入口のドアを開けると、さっきのお父さんが入って来ました。

お父さん「いや~さっきは驚きましたよ!」

奴「よく部屋を抜けられましたね」

お父さん「大浴場に行ってくるって言って来ました」

奴「ナイスです!時間もないと思うのでさっそくやっちゃってください!」

食事から帰って来たらお布団が引いてあったので、そのままOKな状態だったので私は浴衣を脱いで布団の上に仰向けに寝ました。

奴「ダメだろ!ご奉仕が先だろ!」

私は立ったままのお父さんの浴衣の帯を取って、乳首からおへそを舐めて、パンツを下ろしておちんちんを咥えました。

お父さん「信じられませんよ!超ラッキーです!ありがとうございます!」

奴「やらせたいこと何でもやっちゃって下さい!」

お父さん「じゃあ、玉も舐めて!」

私は言われた通りお玉を舐めて口に含んだりしました。

お父さん「次は俺にも舐めさせて!」

お父さんが座って、私は立ったまま片足を肩に乗せて舐めて頂きました。

お父さん「凄い濡れてる!」

奴「この子は濡れやすいしイキやすいから、イカないように気を付けて下さい!今日は寸止めが目的なので!」

やっぱり・・・・

お父さん「わかりました!」

お父さんは舐めながら指を入れて来て、ちょー気持ちいい!!!

私「あっ・・ダメ・・立ってられない・・・あぁぁ・・」

奴「ちゃんと立ってろ!」

私「気持ちいい・・ヤバイ・・イクかも・・・」

お父さんはクンニをやめてしまいました。

お父さん「時間もないので入れちゃってもいいですか?」

奴「どうぞ!」

お父さん「コンドームないんですけど・・・」

奴「そのまま入れちゃっていいですよ!外で出してもらえれば大丈夫です!」

お父さんは私の両手を壁につけて立ちバックで挿入してくれました。

私「当たる!!当たる!!いいっ・・!」

お父さん「凄くいいよ!最高だよ!」

私「イクっ!ダメ!イクッ!!!」

お父さんは抜いて間をあけてからまた挿入してきました。

私「あぁぁ・・・はぁはぁ・・あぁん・・あん・・」

お父さん「騎乗位でお願い」

私はお父さんの上に乗って腰を上下にしました。

お父さん「二人のチンコ咥えて!」

両側から奴と山田さんがおちんちんを近づけてきて私は交互にしゃぶりました。

お父さん「一回こういうAVみたいなことしてみたかったんですよ!」

私は下からガンガン突かれて咥えているのも辛くなってきました。

お父さん「最後は正常位でお願い」

お父さんは正常位でお腹の上に出してくれて、ご家族の部屋に帰って行きました。

その後は、山田さんと奴の目の前でオナニーをさせられて、イキそうになると止められてを繰り返して深夜までオナニーを続けました。

翌日は、普通に観光して帰りの車の中で奴が運転で、後部席で山田さんに愛撫され続けました。

帰りはちょっと渋滞してたけど、その分気持ちいいことがたくさんできたからOK!

奴のお家についてから全裸で生活するように言われてそこから2日間、奴のお家で食事やトイレ、寝ているとき以外はずっと奴か山田さんに責め続けられました。

どんどんエスカレートして、乳首を洗濯ばさみで挟みっぱなしにされたり、足の付け根にロープで電マを縛り付けられてクリトリスを責め続けられたり快楽の限界に挑戦させられました。

イキそうになると電マを止めてを繰り返されて、本当に地獄のような快感でした。

途中から覚えてないので、ここからは後で聞いたお話で書きます。

乳首はずっと痛くて、クリトリスは常に絶頂状態でした。

何度も何度も電源の入れて止めてを繰り返されているうちに、私はよだれを垂らして視点もあってなかったようです。

それでも続けていたら、だんだん無反応になって目をあけたまま失神していたみたいです。

そこまで行くとイクという感覚もなくなるみたいで、お腹辺りがずっと痙攣してて口も開けっ放しで、うつろな目でまばたきもしないでぐったりしていたそうです。

そうなると2人とも詰まらなくなって、電マを固定したまま寝室に放置して、リビングでテレビを見ていたら私が急に叫んで驚いて寝室に行ったら、私が電マを握ってもがいてたらしいです。

たぶん意識が戻って感じ出したんだろうって言ってました。

そんな激しい責めを2日間受けてぐったりした状態で家に帰らされましたが、あまり記憶がなくて、帰り道歩いて帰ったのは覚えているのですが、どの道で帰ったのか覚えていません。

ゴールデンウィーク明けはしばらく動けなくて彼が看病してくれていたので、ブログの更新も今日になってしまいました。

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また、あの嫌いな奴にイクことを禁止されました。彼氏もまた奴のをしゃぶらされて・・[寝取られ]

大嫌いな男に弄ばれた日記(全5話)の、あいつにまた会って来ました。

というより、私が働いてる飲み屋のお客さんだから逃げられないんですけどね^^;

名前も書きたくないあいつは日記でも「奴」と呼びます。

奴はあの寸止め地獄以来久しぶりに来店しました。

奴は来店そうそうお店の他の女に子に、私が枕営業してるとか言い出して「俺の体なしじゃイケない体になった」とかホラを吹き出しました。

女の子達も奴が話を盛る奴というのはわかってるから信じてはないと思うけど、他のお客さんには印象が悪いですよね。

奴を席に座らせて黙るように言ったら

奴「今夜店が終わったら俺に付き合え!」

と言われて、ドキッとしました。

何でだろ・・・奴のこと大嫌いなのにドキドキしました。

閉店後、一緒にタクシーでシティホテルに行って着いた時にはパンツが冷たくなるくらい濡れていました。

奴「シャワー浴びて来い!」

シャワーを浴びて戻るとアイマスクをされてベッドに寝かされて、また雑に乳首を舐めたりアソコを舐めたりしていました。

奴「今日はみゅのファンを呼んでるんだよ!」

奴は誰かに電話をして、すぐに誰かが部屋に入って来るのがわかりました。

アイマスクをしてるからどんな人かもわからないし、何より奴は何するかわからない奴だから怖かったです。

奴「ベッドの横でみゅを凝視してるよ!どんな気分?」

私「恥ずかしいし・・怖い・・」

奴「ファンの人が来てくれたんだから淫らなところ見せないとね!オナニーして見せてあげな!」

私は自分で乳首を弄りながら、アソコを触ってオナニーをしました。

私「あぁん・・あぁん・・ん・・」

だんだん興奮してきて、本気モードでオナニーをしました。

私「イク!イキます!」

奴は私の手を押さえてオナニーを止めました。

やっぱり寸止めなんだ・・・

奴「今度は俺を気持ちよくさせろ!」

手探りでおちんちんを探して口でご奉仕しました。

奴「俺のはうまいだろ!」

私「おいしい・・」

奴「ファンの人も近くで見てるぞ!もっと激しく!」

左の頬に息を感じたので、すごく近いところで見てるのはわかりました。

奴「今度はファンの人に奉仕しろよ!」

また手探りでズボンを下ろして、誰だかわからない人のおちんちんを口に含みました。

既に勃起してお汁も出てたみたいで口の中がヌルヌルしました。

奴「そのまま四つん這いになれ!」

四つん這いになると奴はバックで挿入してきました。

私「んん・・・ううう・・・」

完全に3Pの体制でしない人のおちんちんにご奉仕をさせられてることに凄く興奮しました。

奴「お前!お漏らししたか?濡れすぎだろ!」

私「イグッ!んん!!イグ!」

やっぱり奴はおちんちんを抜いて、今度はファンの人に入れてもらえと言いました。

正常位で誰だかわからない人が入ってきて、その時アイマスクを取られました。

目の前に彼がいてビックリしました!

ファンの人というのは彼だったのです。
私は急に恥ずかしくなって

私「見ないで!見つめないで!」

彼「他人だと思って感じてたの?俺だってわからなかった?」

奴は大笑いしていましたが全然笑えない!

私「いると思わないじゃん!あぁ・・あぁん・・」

彼は私を見つめながら出し入れしていました。

私「イカせて・・」

彼「ヤダ!」

私「お願い!このまま・・あぁぁ・・イキそう・・」

彼は抜いてしまい奴に変わりました。

私「交互はヤダ!お願いイカせて!」

奴「お前!交互はヤダけどイカせろってわがままだろ!」

奴は激しく突いて来ました。

私「イクッ!イクーーーーー!ああぁぁぁーーーーー!」

また抜いて彼に交代・・・

それを何度も繰り返されました。

私「もう・・無理・・・どっちでもいいから・・イカせて・・・」

奴「彼氏を目の前にどっちでもいいはないだろ!」

私「何でもいい!棒でもいいから・・・イカせて・・・」

奴「最低な淫乱女だな!ほらイケ!」

ガンガン突いてきて・・

私「あぁぁーーーー!イクッ!」

奴「はい!ダメ!」

私「もう・・・」

彼「今日はイカせてもらえないのわかってるでしょ?」

私「やっぱり・・・」

奴「でも嬉しいだろ?」

私「軽くでいいから・・イカせて・・・」

すがるように四つん這いでハイハイしながら彼のおちんちんを求めました。

彼「誰のでもいいんだろ?」

奴「そうだよ!ホテル出てナンパでもしてこいよ!」

私「そんな・・・」

と言いながら無意識にアソコを触ってたみたいで

奴「勝手にいこうなんて甘いぞ!ほら!」

またバックで挿入されて感度も限界で気持ち良すぎる・・・

私「このおちんちん気持ちいい!あぁぁ・・はぁはぁ・・あぁぁん・・・いい!!!」

奴「ヤバイな!こんなスキモノな女見たことない!」

おちんちんを抜くと、私のお汁でビチョビチョになったおちんちんを今度は彼の目の前に出して

奴「あんたの彼女にベトベトにされたんだから彼氏がキレイにして下さいよ!」

と言い彼の顔の前に持っていきました。

前回も彼に舐めさせていましたが、今回も彼は奴のおちんちんを口に頬張りました。

根元までしゃぶってる彼を見て、私も奴のおちんちんを横から舐めました。

奴「カップルで俺のチンコしゃぶるって、お前ら俺の性奴隷かよ!」

楽しそうに私達におちんちん舐めさせて笑っていました。

彼が奴のおちんちんを舐めてるのを見るのはすごく切なくなります。

奴は満足そうにギンギンになってるおちんちんを、また私の中に入れて

奴「彼氏の唾液で入れられるのってどんな気持ち?」

私「複雑だけど・・気持ちいいです・・」

奴「さっき誰でもいいって言ったよな!今度俺が探してきた奴とやれよ!」

私「・・・・・・」

奴「はい!だろ!」

私「はい・・・」

奴「今日はちゃんとイカせてやるから!」

私「ありがとうございます!はぁはぁ・・・」

奴は激しく出し入れして私をイカせようとしてくれました。

私「気持ちいいです!もっと奥まで下さい!」

奴「こうか?」

私「そうそう!あぁぁん!気持ちよすぎる!」

奴「俺イキそう!」

私「ダメ!もうちょっと!ああぁん・・あぁぁ・・イク!イクッ!突いてぇぇぇ!」

私がイクより先に奴は私のお腹に発射してしまいました。

私「はぁはぁ・・ずるい・・・」

奴「ごめんごめん気持ち良すぎて!」

笑いながら言ってたからわざとなんだと思う・・・

また、寸止めされたまま帰らされました。

次回、奴が私の相手を見つけたらと言われたのでいつまで待てばいいのかわかりません。

それまで彼とも禁止されているので、彼も射精禁止になってしまいました。

続く・・・

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久しぶりの公衆トイレの複数プレイに元彼登場[寝取られ]

前回の寸止め地獄の筋肉痛もそのまま、久しぶりに調教師のおじさんから企画のお話を頂いていたので行って来ました。

おじさんは約10日間の寸止め日記を読んで、間を開けずに調教しようと思って企画してくれたらしいので断れませんでした。

今回の企画内容は、ほんと久しぶりの公衆トイレの企画でした。

しかし!!

今回は、今までと少し違って調教師のおじさんの新しい奴隷も一緒でした。

まず私と新しい奴隷のあけみさんが男子トイレの別々の個室に入れられて、事前に集められた人達とえっちをしていくというものでした。

以前の公衆トイレで27人とえっちした時ほど多くはなかったのですが、7人をお相手させて頂きました。

寸止めされ続けた私に対するおじさん成りの配慮だったのかもしれませんが、皆さんがあけみさんに入れてから私の個室に来てお口でお掃除させられるというものでした。

一人目は30代の人
隣の個室であけみさんの喘ぎ声がして、寸止めの件もあったので私もムラムラしてくるわけですよ!
でも、私の個室に来た時にはあけみさんで生でして発射した後のおちんちんを私が口でキレイにする・・・
精子とあけみさんのお汁でベタベタしたおちんちんを舐めるのは抵抗ありすぎだし、しぼみかかってるおちんちんだし!
何の拷問だよ!って感じでした。

でも、一生懸命舌でキレイにさせて頂きました。

二人目は20代前半の人
中出ししたのかわからないけどベタベタおちんちんを舐めてお掃除していると硬くなってきました。
「入れます?」と聞くと「いいんですか?」と!
便器が邪魔だったけどタンクに手をついてバックで入れて頂きました。
超気持ちいい!!!!
背中に出して頂きました。

三人目はまた20代の人
隣の個室のあけみさんの声が凄くて早く!早く!と焦ってしまいます。
そんなに激しいの?私にも分けて!と待っている間ワクワクしました。
やっと私の所に来た時にはしぼんでて・・お口でキレイにするだけでしたが、さっきまであけみさんの中で激しかったんだろうな・・と想像するだけで興奮します。

何か寸止めじゃないけど焦らされてるみたいで凄くいい!

四人目は50代の人
あけみさんではイカずに私に入れてくれました。
入れながら「みゅちゃんとしてみたかった」とか「念願のみゅちゃんのマンコだ」とかキモイ!

私は何個かSNSに登録してるけど、私としたいとか誘ってくる人だと冷めちゃうんですよね・・・
逆にしてる最中も私に興味なかったり、ただの性処理として扱ってもらえる方が興奮します。

五人目は30~40代の人
あけみさんでイッて、勃起したまま私の個室に来ました。
おちんちんもあけみさんのお汁なのか精子なのかビチョビチョでした。
それを舐めて飲み込んでからバックで入れて頂きました。
超気持ちよかったので、私が先にイッちゃって、その人がイク瞬間に口で受け止めてゴックンさせて頂きました。

六人目・・・・元カレのタカシくん
あけみさんが「凄い!凄い!なにこれ!」とか言っていたので、どんな絶倫の人が来るかと期待していたら元カレでした!
気まずかったです・・・
確かにタカシくんはヤバイ・・・知り合った時に私失禁してる・・・
おじさんとも知り合いだ・・・
まさかタカシくんが来ると思わなかったからオドオドしていると

タカシくん「久しぶり!」

私「久しぶり・・」

タカシくん「ほら裏向け!」

何のためらいもなくバックで入って来ました。
昔とはちょっと違う感じだけど私をよく知ってる!
ゆっくり入ってきてから奥をズンズン突いてくる!

私「あっ!あっ!いい・・気持ちいい・・」

タカシくん「思い出したか?」

私「はい・・すごく気持ちいい・・イッていい?」

タカシくん「ダメ!」

あ・・この感じ・・・ヤバイ・・

タカシくんはイカずにやめて出て行ってしまいました。

最後の七人目はおじさん
おじさんのおちんちんは1番相性がいいから5分くらい入れてもらっただけなのに3回くらいイカされてしまいました。

全員終わってトイレから出ると、おじさんとあけみさんと、タカシくんと50代のキモイ人がいました。

5人でファミレスにご飯を食べに行って、私はタカシくんが気になってしかたがなくて、解散後にタカシくんにLINEしてしまいました。
戻って来てくれて車の中で近況報告をしました。

タカシくんは彼女もいるみたいで、寝取られというより寝取り専門に戻ったそうです。
帰ったら今の彼にタカシくんとしたいって言うねって言ったら、「ヤダ!」ときっぱり断られてしまいました。

タカシくんはこのブログも見てくれてるみたいで、相変わらずハードだなと笑ってました。

さっき帰って来て彼に話したら「元カレはダメ!」と怒られました^^;ダヨネ

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彼の目の前でやっとイクことが出来ました。[寝取られ]

前回までの流れ

①大嫌いな男に寸止めされ続けて落ちたお話
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-238.html

②また寸止めされた・・更に1週間の禁欲命令
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-239.html

③禁欲の1週間から
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-241.html

いよいよイカせてもらえる日、彼と一緒に待ち合わせのホテルに行きました。

彼は私からムカつく奴の愚痴を普段から聞かされているので、何かあったら私を連れて帰ると言っていました。

彼に対しても私に対する態度と変わらなかったら怒るだろうなぁ・・と不安でしたが、奴は彼に対して紳士的で

ムカつく奴「はじめまして、〇〇です。わざわざ来てもらってすみませんでした。」

彼「・・・・はい。〇〇(名前)です。」

ムカつく奴「彼氏がいるなんてきていなかったので、こんな形でご挨拶もおかしいのですが先に確認しておきたいことがあります。」

彼「・・・なんでしょう?」

ムカつく奴「みゅさんは彼氏さんも知ってて私と関係を持っていたと言っていたのですが、目の前で私としていても平気なのでしょうか?」

彼「そうですね。普段からいろいろな方と関係を持たせているので問題ないです。今まで通りに接してください。」

ムカつく奴「けっこう厳しく接していますが聞いてますか?」

彼「はい。隠し事はないのですべて聞いています。お気遣いなくお願いします。」

ムカつく奴「わかりました。こんな世界もあるんですね・・・」

って感じで、彼も好印象だったようでニコニコしていました。

私は奴の本性を知っているから、うまく彼に取り入ったな!と思いました。

なぜか彼を後ろ手に手錠で拘束して、左足首をソファーの足に手錠で固定しました。
奴と私はシャワーを浴びに行って、部屋に戻るとバスタオルを取って私を彼の目の前で全裸にして後ろから胸を揉み乳首を弄りだしました。

揉み方も雑で、乳首を爪でコリコリするから少し痛い!

全然気持ちよくないのに、彼に見られてると思うとちょっと興奮( ^▽^)ノ

股を開かれて自分でアソコを開くように言われて彼に見えるように指で開きました。

ムカつく奴「ひっかけてやれよ!」

私「え?何?」

ムカつく奴「しょんべ〇だよ!」

私「服が濡れちゃうよ・・・」

ムカつく奴「いいからやれ!」

彼を見るとうなずいていたので、腰を前に出しておしっ〇をしました。
勢いはなかったので、彼のズボンの裾に少しかかりました。

ムカつく奴「それしか出ないのかよ!」

私「ごめんなさい・・・」

ムカつく奴「今日は素直だな!彼氏が目の前にいるから猫かぶってるのか?」

私「いつもと同じですよ!」

お風呂場に連れていかれてシャワーでおしっ〇を流してからベッドに行きました。

彼に見えるようにしてくれるのかと思ったら、布団を被ってしまいました。

布団の中でキスをされて、乳首やアソコを適当に舐められてやっぱ全然感じることができなくて呆れていると、そんなに濡れてないのに生で無理やり挿入してきました。

私「痛い!ちょっと!そんなに無理やりしないで!」

ムカつく奴「いつもはもっと濡れてんだろ!」

私「本当に雑なんだから!下手くそ!」

ムカつく奴は私のアソコに唾を何度かかけて、指でこねくり回して挿入してきました。

雑すぎる!!

でも、この雑さが興奮するようになってきてて、入れられた時にはもう凄い快感が襲って来ました。

私「気持ちいい!!!あぁん・・あん・・」

ムカつく奴「その姿、彼氏に見てもらうか?」

私「はい!ああぁ・・!」

掛布団を取って、正常位で突かれ続けました。

私「あぁぁ・・!イキそう・・・ダメ・・・まだ・・イカせないで・・・ダメ!イッちゃうよ・・・ヤダ!止めて!」

ムカつく奴「イキたかったんじゃないの?」

私「イキたいけど・・・あぁん・・・ダメ・・まだ・・焦らして・・はぁはぁ・・あん・・」

ムカつく奴「どっちなんだよ!」

私「わからない・・でも・・・あぁん・・もっと感じさせて・・・」

ムカつく奴「ダメ!イカせる!」

私「ダメ!ダメ!本当にイッちゃう!イクーーーーーーーーッ!」

寸前でおちんちんを抜かれてしまいました。
体がビクンビクンして、イッてないのに全身に力が入ってしまいました。

ムカつく奴「イッたの?」

私「まだです・・・はぁ・・はぁ・・」

ムカつく奴「俺のちんこが入った所を彼氏に舐めてもらうか?」

私「!!!!それは・・」

私をソファーまで連れて行き彼の顔に又がらせました。

彼は抵抗あったと思うけど、奴のお汁と唾液と私のお汁の混じったアソコを舐めはじめました。

私「やめて・・そんなことしないで・・・させないで・・あ・・・」

ムカつく奴「どう?気持ちいい?おいしいですか?」

彼「うん・・おいしい・・」

ムカつく奴「変態カップルだな!気持ち悪い!」

私「私はいいけど彼のことそんな風に言わないで・・・あぁぁ・・気持ち良すぎる・・・このままイキそう・・・」

ムカつく奴は私をソファーから下ろしてベッドに戻りました。

奴は私のアソコの臭いを嗅いで

ムカつく奴「臭っ!最悪な臭いしてるから洗って来いよ!」

私はアソコを洗いに行って部屋に戻ると、奴がソファーに乗っかって彼の頭を押さえつけて奴のおちんちんを咥えさせられていました。

衝撃的な場面で声も出ませんでした。

ムカつく奴「みゅのマンコで汚れたからキレイにしてもらってたんだよ!」

彼の唾液のついたおちんちんを私もしゃぶらされて、彼の目の前でしゃぶりました。

しゃぶりながら彼の方を見ると凝視していました。
私はそれに興奮してシャワーを浴びたのに、またアソコが濡れてきました。

今度は、座ってる彼の膝に手をつかされてバックで生挿入して頂きました。

私「あぁ・・いい・・こんな私をもっと見て!あぁぁん・・気持ちいい・・・」

ムカつく奴「彼氏のとどっちがいいか彼氏の目を見て答えな!」

私は目の前の彼の目を見ながら

私「あなたのより、このおちんちんの方が数倍いい!最高!あぁあ・・・いいよーーー!」

私はバックでイクとこはあまりないんですけど、目の前の彼と見つめ合いながら他人のが・・特に私が嫌いな奴に入れられていることに興奮しすぎてすぐにイキそうになりました。

私「イク・・イク・・イキまーーーーーーーーす!」

また抜かれた・・・

私は全身の力が入らなくなって座り込んでしまいました。

私「そんな・・・」

ベッドまで引っ張られて、正常位で入って来ました。

もういつイッてもいいくらいアソコも熱くなっていたので、入れられた瞬間にイキそうになりました。

私「もうイカせて・・・あああぁぁぁぁ・・・イキたい・・・イキます!!!」

ムカつく奴「我慢しろ!」

私「無理!イクッ!ウッ!」

また抜かれた・・・

私「もう・・ダメ‥本当に・・お願い・・イカせて・・下さい」

彼「いつもこんなに寸止め続けてるの?」

ムカつく奴「まだまだ甘いですよ!」

その後も挿入しては寸止め・・を何度も繰り返されました。

私「もう限界です・・」

また生で入って・・抜いてほしくなかったので奴の腰を両手で押さえて、足を交差して抜けないようにしました。

私「はうっ・・もう・・イク!やっと・・いける・・・あぁぁん・・」

ムカつく奴「仕方ないな!ほらイケ!」

大きなストロークで奥をズンズン突いて来ました!
ヤバイ!何度も入れられてるけど1番気持ちいい!

私「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁああ!!!」

彼「そいつにイカされちゃうの?」

彼のその言葉で私の興奮もMAXで

私「イクーーーーーーッ!!!!」

奴はまた抜きました・・・

今回こそはイケると思ってたから脱力感が半端なくて頭も真っ白になって涙が出てきました。
私は泣きながら

私「お願いします・・なんでもしますからお願いします・・・」

また、奥まで挿入してきて

ムカつく奴「だったら彼氏と別れて俺と付き合えよ!」

私はイクことしか考えられなくて、今イケれば何でもよくて・・即答で

私「はぁはぁ・・イイ・・・別れます!私と付き合って下さい!あぁぁん・・・いい・・私の彼氏になって下さい!あぁ・・お願いします!」

ムカつく奴「よく言った!」

ムカつく奴は奥をガンガン突いて来ました!

私「あぁぁぁ!!!!!イクッ!イクッ!イケる!愛してる!ああぁぁぁぁぁ!!イクッーーーーーーーーーー!!ん!!!」

イッた快感が大きすぎて直後の記憶が一瞬ありませんでした。

目を開けると彼と奴が私を覗き込んでいて

彼「俺と別れるの?」

私「・・・・ごめんなさい」

彼「それはどっち?」

私「イキたかった言っただけ・・別れたくないよ!だってこいつ嫌いだもん!」

奴「俺もお前みたいな女嫌いだから嫌だよ!」

ムカつく!!!こいつに言われるとムカつく!!!

彼「シャワー浴びてきな」

ベッドから起き上がろうとしたら全然体に力が入らなくて、そのまま彼とお泊りすることになりました。

奴だけ帰って二人きりでベッドでお話していたら

彼「ちんこ咥えたの初めてだよ!」

私「やみつきになりそう?」

彼「みゅの中に入ったものならいけるかも!」

私「マジ!やばっ!」

彼「みゅこそ別れるって言ったけど、あの時本気だったろ?イク瞬間に愛してるって言ったよね!」

私「あれは・・・気分が乗っちゃったから・・」

彼「あの瞬間はあいつを愛おしいと思ったでしょ?」

私「・・・そうかも・・」

彼「それは浮気だな!」

私「だったらあの時以上に感じさせてみてよ!」

彼はシャワーを浴びてない私を抱いてくれました。
正直、寸止めされ続けた時ほどじゃないけど凄く気持よかったです。

あれから3日経ったけど内股と腹筋の筋肉痛がヤバイです。

でも、今から調教師のおじさんの企画に参加してきます。

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