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彼と彼の先輩と3人でお泊りして、彼の目の前でセックス![寝取られ]

子作りえっちで妊娠しなかったみゅです。

今回お話するのは、先日茨城県某所でコテージにお泊りしたお話です。
たぶんそこはバーベキューとかもできる所で、コテージに宿泊できる所でした。

お泊りに行ったのは、彼氏と以前中出しして頂いた彼の先輩(netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-233.html)と3人でした。

先輩は私とえっちしたことを彼は知らないと思っているので、自然な感じで私に接していましたが、本当は彼が寝たふりをして私と先輩がえっちすることが目的でした。

お酒や食べ物を持ち込んで他愛もない会話をしながら飲んでいたのですが、相変わらず先輩は私を「かわいい」「彼女にしたい」とか言いまくっていました。

彼もお酒が入っていたので「貸し出しますよ」とか言ってましたが先輩は軽く流していました。

先輩が乗ってこないのがつまらなかったのか彼が「触って下さいよ」と言い私の服を上げてブラジャー丸見えにしました。

先輩は「やめろよ!かわいそうだろ!」と言ってくれていたのですが、私も調子に乗って「いいですよ」と言いブラジャーを外しました。

先輩はビックリしていましたが、手を伸ばして乳首を触りだしました。

私「あっ・・気持ちいい・・・」

彼「感じてるの?」

私「先輩・・・上手・・・あぁ・・」

先輩「やっぱりやめよう!」

私「ダメ!続けて!濡れてるか確かめて下さい」

先輩「マジで言ってるの?」

こうして、彼は寝るふりをする予定でしたが始まってしまいました。

先輩の手が私のパンツの中に入って来ました。

先輩「ビチョビチョだよ!こう?」

私「そこ・・・指入れて・・・あぁぁん・・あぁ・・気持ちいい・・」

ピチャピチャとやらしい音がしてきて私はいつでも受け入れOK状態でした。

彼「俺の時より濡れてない?」

私「だって・・・先輩・・乳首も舐めて・・・」

彼の目の前で、乳首を舐められながら指で愛撫されて凄く気持よかったです。

私「入れちゃう?」

先輩「本気で言ってる?」

彼「ここまで感じてるので入れてやって下さい」

私はパンツを履いたままパンツをずらして股を開きました。

先輩も下半身だけ脱いでカチカチになったおちんちんを私のアソコに擦りつけて来ました。

先輩「マジで入れるぞ!」

彼「どうぞ!いっぱい感じささえてあげて下さい」

彼より大きい先輩のおちんちんがゆっくり入って来ました。

私「見て!もっと近くで入るところ見て!」

彼は間近まで顔を寄せて凝視してくれました。

私「はぁぁぁ・・すごく気持ちいいです・・・あぁん・・・奥まで来て!」

先輩「俺も気持ちいいよ!」

私「あぁぁぁぁぁ!!奥に当たる!いい!いい!もっと出し入れして!はぁあぁ・・・あぁぁぁああああ!」

先輩「ダメだ!もうイキそう!」

私「いいよ!中に出して!」

彼「え?中?」

その瞬間、先輩は私の中に射精してました。
ドクドクたくさんの精子が入って来るのがわかりました。

中出ししたまま拭かずに服を着て飲みなおしました。

先輩「凄くよかった!ありがとう!」

彼「まさか中出しすると思いませんでしたよ(笑)」

私「妊娠したら結婚してね^^」

先輩「おう!もちろん!」

彼「なに勝手に結婚の約束してるんですか!」

先輩「みゅちゃんスケベだよね!性欲強いでしょ!」

私「普通の人の10倍は強いと思います!」

と、えっちの話をしていたら、彼が「そろそろシャワー浴びてくる」と言いお風呂場に行ってしまいました。

これはもう一回やれ!という合図です。

私は先輩にキスをして、ズボンのチャックを開けておちんちんを出しました。

先輩「すぐは立たないよ!」

しぼんだおちんちんを咥えて、私のお汁と精子でベタベタになったおちんちんをキレイにしてあげました。

先輩「あれ?なんかまた立ってきた・・」

先輩のおちんちんは私の口の中でどんどん大きくなってきて、さっきみたいにカチカチじゃないけど勃起したので、そのまま2回目を始めました。

私「先輩のおちんちん好き!」

先輩「俺はみゅちゃんが好きだよ!」

私「うれしい!あぁぁ・・すごく気持ちいいです・・はぁぁぁん」

先輩は正常位で出し入れしながら私の服をまくり上げて乳首を舐めだしました。

私「ダメ!乳首弱いの・・・あぁぁ・・イクッ・・イクッ!」

先輩は激しく出し入れをしてくれました。

私「イクッ!!!!!」

仰け反ってイキました。

先輩はイカずに抜いて

先輩「続きは奴が寝てからしよう!」

私「うん!楽しみ^^」

彼がお風呂から出てきて、次に私がお風呂に入って最後に先輩がお風呂に入りました。

先輩がお風呂に入ってる間に

彼「やったの?」

私「イカされちゃった」

彼「じゃあ、俺寝たふりするからよろしく!」

そう言って3人分のお布団を引いて、彼は先に布団に入りました。

先輩がお風呂から出てきて

先輩「あれ?寝ちゃったの?」

私「酔っちゃったみたい」

そのあと、少し先輩と小声で話しながら飲んで、どちらからというより自然な流れで布団に入りました。

先輩を仰向けにして私からキスをして先輩の体を舐めてご奉仕しました。

先輩「舌使いがやらしい・・・」

私「感じてほしいから^^いっぱい気持ちよくなってください!どこが一番感じますか?」

先輩「乳首と亀頭かな」

私は唾液いっぱいで亀頭を舐め回しながら、乳首も舐めて30分くらい舐めてたんじゃないかな?

彼が全然動かないから寝ちゃったんじゃないかとおもってたんですけど、後で聞いたらちゃんと起きてたみたいです。

先輩も私を舐めたいと言うので、顔面騎乗で舐めて頂きました。

顔面騎乗ってやったことなかったけど、なんかSになった気分で新鮮で気持ちよかったです。

先輩のおちんちんも元のカチカチに戻ったので、そのまま騎乗位で入れてバック騎乗位でも突いて頂きました。

ヤバイ!先輩と相性いいかも!

他にも、バックや壁に手をついて立ちバックと色々な体位で入れて頂きました。

最後はやっぱり抱き合って正常位で入れて頂きました。

私「凄く気持イイです!彼より凄くいい!あぁぁ・・・はぁはぁ・・・」

先輩「みゅちゃんとこんな関係になれるなんてめちゃくちゃ嬉しいよ!」

私「あぁぁ・・またイキそう・・」

先輩「イッていいよ!」

私「はぁぁ・・イクよ・・・イクッ!!!ウッ!んんん・・・!」

先輩「俺もイクよ!」

先輩は私のお腹に出してくれました。

それを指ですくって舐めて全部ゴックンしました。

凄く幸せなえっちでした。

輪姦学校

僕の彼女を抱いて下さい


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また寸止めされた・・更に1週間の禁欲命令・・[寝取られ]

前回のムカつく奴の寸止め地獄の続きです。

前回の日記から読んで下さいね^^
http://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-238.html

お店が忙しくて約束の時間に10分くらい遅れてホテルに行きました。
前日に寸止めされ続けたせいか、太ももに力が入ってたみたいで、筋肉痛が凄くてホテルまで行くのも辛かったです。

ムカつく奴「俺を待たせるってどういうこと?」

私「すみません・・お店が忙しくて・・・」

ムカつく奴「まぁいいや!」

あきらかに不機嫌で、憎たらしさ倍増でした。
こんな奴に寸止めされて泣かされたと思うとホントムカつく!

今日こそはこいつを先にイカせて「早漏野郎!」って言ってやる!と意気込んで挑みました。

前日のように部屋に入るなり即シャワーを浴びて、私のアソコを舐め始めました。

やっぱり舐め方も雑で気持ちよくない!このままずっと舐めてろ!と思いました。
そいつは前戯もそこそこに生で入れようとしたので

私「早すぎない?」

ムカつく奴「早くほしいだろ?」

ああーーーーーーーー!ムカつく!!!!!!!!!!!

私「まだ全然感じてないし!」

ムカつく奴「うるせー女だな!わかったよ!しゃぶりたいんだろ?咥えさせてやるよ!」

いちいちムカつくけどイカせてやる気でしゃぶりつきました。

タマタマを口に入れて舌で転がすと「ウッ!」と声を出して感じていました。
おちんちん裏筋から付け根の方までお汁が垂れてきて感じまくっていたので

私「凄い出てきてるよ!そんなに感じてるの?」

ムカつく奴「その汁を飲みたいなら舌でキレイにしろよ!」

私はその命令口調がムカついているのに、自分のアソコがじわ~と熱くなるのがわかりました。
これはヤバイ!と思ってテッシュでお汁を拭き取ってやろうと思ったら、頭を押さえつけられてお汁を舐めさせられました。

あ・・・この感じ・・・お汁・・おいしい・・・と思ってしまいました。

そのままおちんちんを咥えて、じょぶじょぶ音を立ててしゃぶり始めたら、ムカつく奴は「はぁぁ・・うっ」と声を出し始めてイキそうになっていました。

勝った!と思ったら頭を掴まれておちんちんから離されてしまい正常位で生挿入されてしまいました。

きっとフェラに弱いんだ!

でも、入れられちゃうと相手のペースです。

ガンガン腰を振り続けて、最初は雑過ぎて感じなかったのに、だんだん気持ちよくなってきちゃって

私「そう・・そこ!もっと押し込んで!そこ!!あぁ・・気持ちいい・・」

ムカつく奴「これが欲しかったんだろ?」

ムカつくけど・・正直欲しかった・・・

前日に寸止めされてイカせてもらえなかった欲求で素直に感じでしまいました。

私「今日はイカさせて下さい・・・あぁぁ・・・いい・・・」

ムカつく奴「昨日オナってないだろうな?」

私「してないよ!だから・・お願い・・」

ムカつく奴「偉いぞ!褒美をやるから!」

そう言うと、ムカつく奴はおちんちんを抜いて、私の口に入れてきました。

ムカつく奴「どうだ?自分の味?」

AVの見すぎだろ!と思いましたが

私「おいしいです」

ムカつく奴は満足そうに今度は私を四つん這いにしてバックで入れてきました。

ご褒美ってこれ?はぁぁ?と思いましたが、お尻が冷っとして何かを塗られたのはわかったのですが、その直後に何かがお尻の穴に入ってきました。

私「何?何してるの?」

ムカつく奴「ご褒美だよ!」

変な感じで気持ちよくない・・・と気持ちが冷めて来たら!

バックで突かれながらお尻に入った物がブーンと音を出して動き出しました!

私「あぁぁぁぁぁーーーーーー!なにこれ!!!!ダメ!ダメ!イクッ!!!」

どこを刺激されてるのかわからなかったけど、アソコに刺さってるおちんちんの気持ちよさが倍増してイキそうになりました。

ムカつく奴は、またおちんちんの動きを止めてしまいました。
狂ったように感じ出した私を笑いながら

ムカつく奴「お前おもしろいな!じゃもう一回!」

また突きながらブーンを動きだして・・・

私「あぁぁん!それ!気持ち良すぎる!アソコ壊れちゃう・・・イカせて!!!イクッ!イクッ!イイーーーーー!」

また止めました・・・・

私「もう・・・本当にダメ・・・」

ムカつく奴「これは面白いな!ほら!」

それを何度も何度も繰り返されて、四つん這いでいることもできずうつ伏せになってしましました。

ムカつく奴「ケツ上げろ!」

私「・・・もう‥無理・・・」

ムカつく奴「もう終わりかよ!」

ぐったりした私の下半身だけベッドから降ろして、上半身うつ伏せで下半身はベッドから下りた状態で強制的にバックの体制にされて、バックで突きながらアナルバイブで寸止めの続きをはじめました。

私「もう・・ゆるして・・・下さい・・・」

ムカつく奴「今日は泣かないんだな!」

私「はぁはぁ・・もう力が出ない・・・」

ムカつく奴「じゃ今日もイカずに帰るか?」

私「それは本当にやめて下さい・・ああぁん・・・・はぁはぁ・・イカせて・・・」

ムカつく奴「これだけ寸止めされ続けて諦めないんだな!」

今度は、私をベッドに戻して正常位で入れて来て、さっきまでお尻の穴に入ってた細いバイブを私の口に入れて

ムカつく奴「おい!クソ女!うまいか?」

私「おいしいです・・・」

ムカつく奴は大笑いしながら、正常位でガンガン突いてきます。

私「はっ・・はっ・・イクッ!イクッ!気持ちいい!!!」

また、腰を止めます。そこからどのくら続いたのかわかりませんが、既に限界を超えてこれだけ我慢させられてからイクのが怖くなってきました。

私「もう・・イカなくていいです・・」

ムカつく奴「何で?イキたくないの?」

私「イカせる気ないくせに・・あぁぁ‥あぁぁ‥今イッたら快感に耐えられない・・・あぁぁん・・ん・・・」

ムカつく奴「昨日は20分耐えて、今日は30分以上耐えてるぞ!そろそろイクか!」

私「やめて!怖い!あぁぁん・・あん・・ダメ!ダメ!今までに感じたことないくらいアソコが熱いの!ダメ!やめて!」

ムカつく奴「なに今更ガマンしてんだよ!イケよ!ほら!イケ!」

更に激しく腰を振ってきました。

私「ああああああああああ!!!!!!!!イッちゃうーーーーーーーーーー!イクッ!!!!!許してーーーー!」

イク瞬間目の前が真っ暗になって開放される・・と思った時・・・

奴はおちんちんを抜いてしまいました。

一瞬で快感が絶頂から無の状態になって失禁してしまいました。

私「見ないで!ダメ!止まらない!見ないで!恥ずかしい!」

ムカつく奴「淫乱女が自分の体もコントロールできなくなった」

と大笑いしていました。

ムカつく奴「じゃ俺帰るから!次は1週間後の土曜の夜店に行くから!それまで禁欲守るんだぞ!」

また、寸止め・・・地獄の禁欲1週間がはじまりました・・・

1週間もえっちしなかったことはないから、未知の世界だしここまで寸止めされたのも初めてだし自分がどうなってしまうのか理性を保てるか心配です。

③続き→





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彼氏に騙されて、彼の友達と・・・

タカシくん(彼氏)が私の浮気性が気になって、試すために彼の友達のキンヤくんに私を口説くようにお願いしていました。
私はもちろんそんなことは知りませんでした。

お仕事帰りに声をかけられて、最初は無視をしたのですがタカシくんからいろいろ聞いてたんでしょうね。

キンヤくん「みゅちゃんでしょ?」

「何で名前知ってるんですか?」

キンヤくん「俺のこと覚えてない?ショックだなぁ・・・」

「どこで会いました?」

キンヤくん「けっこう前だけど、寝取ったことあるよ!」

「あれ?全然覚えてない!どこで?」

そんな感じで話しかけてきて、立ち話じゃ・・と言うので近くの居酒屋に入りました。
もちろん初対面なので、キンヤくんもどこで会ったのかは言わなかったけど、私が焦らされたり罵倒されるとすぐにイってしまうことまで知ってて信じてしまいました。

キンヤくん「久しぶりにする?」

「・・・今日は帰るよ・・・」

キンヤくん「彼氏には黙ってればわからないよ!」

「一応、しちゃったら報告はするよ・・・」

キンヤくん「じゃあ報告すればいいじゃん!俺のこと覚えてないみたいだしやってみれば思いだすんじゃない?」

「そうかなぁ・・・」

騙されてるとも知らずにキンヤくんのノリでホテルまで行きました。

部屋に入るとキンヤくんは電話をして私に代わりました。

タカシくん(彼氏)「何してんの?浮気だぞ!」

「えええ?何で?」

タカシくん「俺の知らない所で浮気してないか確かめたんだよ!」

「だって!私の事知ってたし!!」

タカシくん「知ってたらホテル行くの?」

「ごめんなさい・・・」

タカシくん「謝るくらいなら最初からやるな!」

「もうしないから許して・・」

タカシくん「今からエッチするんだろ!絶対イクな!それが許してあげる条件だから!」

タカシくんの電話は切れてしまいました。

キンヤくん「タカシ何だって?」

「絶対イクな!って!だからえっちしないで帰るね!」

キンヤくん「それはおかしいだろ!タカシが仕向けたことなんだから!」

「えっちしなければイクこともないし!」

キンヤくん「俺に簡単にイカされるってこと?自信ないの?」

「・・・・ない・・」

キンヤくん「素直すぎ!(笑)」

笑いながらキンヤくんは、私の引きよせて胸を揉みました。
強引な感じに乗せられて私の方からキスをしてしまいました。
私の服を脱がして下着姿にして、パンツの中に指を入れてきました。
同時にスマホで動画を撮りだしました。

キンヤくんビチョビチョじゃん!」

「だって・・・指入れて・・・」

キンヤくん淫乱なんだな!タカシが心配になるのわかるわ!」

キンヤくんは私の割れ目を指で優しくなぞるだけで入れてくれません。
たまにクリトリスに指先が触れてビクッとなりました。

「もう我慢できない!入れて下さい!」

キンヤくん「急に敬語になったな!友達の彼女だから抵抗あるんだけど・・・」

「今だけ忘れて下さい!早くぅ」

キンヤくん「こんな淫乱な子が彼女だったら楽しいだろうね!」

キンヤくんは私のパンツをずらして、横からおちんちんを入れてきました。

凄くいやらしくて興奮してイキそうになったけど、タカシくんからイッちゃいけないと言われていたので我慢しました。

我慢すればするほど、イキたくなって唇を噛んで耐えました。

キンヤくん「全然イカない?」

「うん・・・ぅぅ・・イカない・・」

キンヤくん「俺がイキそうなんだけど・・・うぅぅっ!イクよ!」

キンヤくんはゴムを外して私の胸まで飛ばしました。

イッたあとのおちんちんをフェラしてキレイにして帰って頂きました。

キンヤくんの撮った動画はタカシくんに送られて、ちゃんとイカなかったことも証明されたので一安心でした。




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彼氏の親友に誘われて・・・

彼の友達のミキトモ君に誘われて飲みに行ってきました。

個室の居酒屋さんで、おしゃべりしながら飲んでいたのですが

ミキトモ君「何であいつと付き合ったの?」
「好きになったから!」
ミキトモ君「あいつ他にも付き合ってる人いるよ!」
「うそだぁ~すごくまじめで、そんなことしなそうだよ!」
ミキトモ君「まだ知り合ったばかりだから知らないんだよ」
「そうなの?」
ミキトモ君「地元でずっと付き合ってる人いるから!マジで!」
「・・・・・。」
ミキトモ君「昨日みゅちゃんに初めて会って、こんないい子を騙してるあいつが許せなくて今日誘ったんだよ!」
「友達じゃないの?そんなこと私に言って彼に言うかもよ。」
ミキトモ君「かまわないよ!本当のことだから!あいつが悪いんじゃん!」

ミキトモ君は私を心配して言ってくれてる気がして、本当なんじゃないかって思えてきて・・・ショックでした。

ミキトモ君「凹ませたくて話したんじゃないよ」
「うん・・・大丈夫・・・私も他の人いるし・・・」
ミキトモ君「そうなの?二股?」
「そういうんじゃなくて・・・体の関係だけの人が何人かいるから・・・」
ミキトモ君「みゅちゃんの方がそんな子に見えないよ!」
「そお?いろいろ経験してるよ(笑)」
ミキトモ君「俺・・昨日初めて会ってみゅちゃんに一目ぼれしたんだ!」
「???」
ミキトモ君「あんな奴と別れて俺と付き合わない?」
「・・・・・それは・・無理かな・・・」
ミキトモ君「じゃあ、俺ともしようよ!」
「それが目的?」
ミキトモ君「好きになっちゃったからだよ!」
「彼の友達とそういうのは・・・」
ミキトモ君「昨日帰ってからみゅちゃんのこと思い出して寝れなかったんだから!」
「またぁ~軽いなぁ~」

そんな話をしながら、2時間くらい飲んでお店を出ました。
駅まで歩くのかと思ったら、ホテルがある方に歩きだして、しつこくホテルに誘われました。
コイツ最低な奴だなと思いましたが、彼が浮気してると思うとどうでもよくなってホテルに入ってしまいました。
私も軽いなぁ~と思いましたが、彼の友達ということもあってちょっとドキドキしました。

ホテルに入るとミキトモ君のキャラが変貌してオラオラ系の人になりました。

ミキトモ君「とりあえず脱ぎなよ!」
「え?」
ミキトモ君「早く脱げよ!」
「・・・・・」

ちょっと怖かったので、上着を脱いだら全裸になれと言うので、恐る恐る下着になりました。
立ったまま後ろから、パンツの中に手を入れられて既にビチョビチョになったアソコを触られて

ミキトモ君「こんなに濡れて本当にエッチなんだな」
「ぅぅ・・・・指入れて!」

ブラジャーを外されて、乳首を指で愛撫されて

ミキトモ君「小さくてかわいい乳首だね」
「恥ずかしいです・・・」
ミキトモ君「あそこも見せて」

パンツも下されて、ベッドにM字で座らされてました。
アソコを撫でられながら

ミキトモ君「本当にホテルまで来てくれると思わなかった」
「だって・・・」
ミキトモ君「したかったんだろ!」
「はい・・・」

ミキトモ君は手マンを始めて

ミキトモ君「すんなり入っちゃうよ!こんなに濡らして変態なんじゃね?」
「そんなこと言わないで」
ミキトモ君「あれ?流れてきたよ!変態って言われてもっと興奮した?」
「あああっ!ちょっと待ってイきそう!」
ミキトモ君「本当の変態だな!まだ我慢しろ!」
「ダメ!!!イクッ」

体が痙攣してイってしまいました。
変態と言われると興奮しすぎちゃうから、私に「変態」は禁句なのに・・・

ミキトモ君「あいつ(彼)とどっちがいい?」
「はぁはぁ・・・彼とはまだしたことない・・・」
ミキトモ君「マジで?じゃ!俺の方が先?」
「はい・・」

ミキトモ君は手マンをやめてくれません。

ミキトモ君「こんなに濡れる子はじめてだよ!」
「今日は興奮しすぎて、いつもより濡れてるかも・・・」
ミキトモ君「嬉しいな!俺のも気持ち良くしろよ!」

ミキトモ君は立ち上がって全裸になりました。
細いけど長くて亀頭が凄く大きいおちんちんが目の前に!先から透明のお汁が垂れていました。
そのお汁を舌先ですくってヌルヌルした舌先で、ミキトモ君の乳首を舐めました。

ミキトモ君「やらしいな~気持ちいいよ!」

乳首からおへそ、おちんちんへと舐めて、夢中でしゃぶりました。

「そろそろ欲しい・・・」
ミキトモ君フェラしながらオナニーしてイッたら入れてやるよ!」

私は無言でうなずいて、左手でおちんちんをしごきながら、右手でアソコを激しく擦りました。
ニチャニチャ音を立てながらすぐにイってしまいました。

ミキトモ君「早すぎ!」
「早く下さい!」
ミキトモ君「いねぇ~おねだりされると入れたくなくなる!」

私を四つん這いにして、アソコに亀頭を擦りつけてなかなか入れてくれません。
もうそれだけでイケそうなくらい感じてしまって、早く入れてくれないと気が狂いそうでした。

「もう本当に限界です!入れて!」
ミキトモ君「じゃ、みゅちゃんから入って来いよ!」

お尻を突き出してミキトモ君のおちんちんを中に入れようとしても、ずらされて入ってきません。

ミキトモ君「こんなに欲しがる子初めてだよ!淫乱どころじゃないな!セックス中毒だ!」
セックス中毒でもいい!早く!お願いします!」

ミキトモ君はゆっくり亀頭を挿入してきました。
入ってくる瞬間が今までに感じたことないくらい気持ちよくて

「ヴァーーー!ああああっ!」

と変な叫び声が出てしまいました。

ミキトモ君「何だその声(笑)」
「こんなに気持ちいいの初めて!」

私は、自分からミキトモ君のおちんちんを求めるように前後に動いていました。

ミキトモ君「すごい!すごい!自分で出し入れしてんじゃん!」
「言わないでー!気持ちいい!」
ミキトモ君「そのまま自分で動いてイケよ!」
「ああああっ!はぁはぁ!あっ!ダメ!イクッ!!!奥に当たる!ああああ!もうイクッ!」

自分で腰をくねらせながらイってしまいました。
今度は正常位で、ミキトモ君はゴムを外しました。

「生はダメだよ!」
ミキトモ君「生じゃなきゃ俺がイケないよ!」

ミキトモ君は生で一気に挿入してきました。
その瞬間奥に当たって、私は仰け反ってまたイってしまいました。

「こんなに連続でイッたことないよ!」
ミキトモ君「俺が忘れられなくなるだろ?」
「うん!でも激しすぎて・・・」

ミキトモ君は更に長いおちんちんを長いストロークで出し入れして、たまに奥に一気に差し込みます!
その度に私がイってしまい正常位だけで5回くらい連続でイカされてしまいました。

ミキトモ君「俺もそろそろイクよ!中で出すよ!」
「中はダメ!」
ミキトモ君「今日は危険日?」
「大丈夫だと思うけど、中はまずいよ!ダメ!またイキそう!」

そこで、ミキトモ君はおちんちんを抜いてしまいました。

「あれ?イッたの?」
ミキトモ君「中はダメって言うからやめた」
「え?うそでしょ!ちょっとイキそうだったのに・・・」

また挿入してきて

ミキトモ君「じゃ中で出してもいいよな!」
「うううっ・・彼にも悪いし・・・」
ミキトモ君「あいつと一回もしてないのに、俺でイキまくっといて今さらだろ!」
「ダメ!また気持ちよくなってきた!」
ミキトモ君「安全日なんだろ!」
「そうだけど・・はぁはぁ・・またイキそう!なんだろこの感じ!」
ミキトモ君「俺もイキそう!出すぞ!それともやめるか?」
「いいよ!出してもいいよ!」
ミキトモ君「いいよじゃないだろ!」
「ああああっ!気持ちいいい!!!中に出して下さい!!!!」

ミキトモ君は私の中で果てました。
ドクドク脈打ってるのが伝わって来て、それも凄く気持ちよかったです。
指で精子をかき出して、私の口元に持って来たのでペロッと舐めてしまいました。
しばらく腕枕でお話をしていたら

ミキトモ君「本気でみゅちゃんと付き合いたいんだけど無理?」
「彼に許可もらってみる」
ミキトモ君「許すわけないだろ!」

私はミキトモ君に彼が寝取られマゾになってもらえるように、彼とえっちしないで他の人としてることを伝えました。

ミキトモ君「友達とセックスしてるなんて俺だったら気が狂うかも・・・」
「それでも彼氏だから報告しなくちゃ」
ミキトモ君「マジかよ!縁切られるな・・・」
「だってそれなりのことしたでしょ!」
ミキトモ君「まぁ・・そうだけど・・・」
「彼に納得してもらえなかったら私も別れる覚悟だよ。」
ミキトモ君「・・・・わかった!任せる!」
「ひとつ質問なんだけど、本当に彼他に付き合ってる人いるの?」
ミキトモ君「いるわけないじゃん!」
「ミキトモ君・・・あんた最低だ・・・」
ミキトモ君「でも、セックスは最高だったろ?」
「はい・・・認めます・・・(笑)」

別れる覚悟で帰ってから彼に話すと、しばらく黙ってて無言のままお風呂に行ってしまいました。
まぁ・・もう別れるって言われるんだろうな・・・と思っていたら、お風呂場から呼ばれて行ってみると

「一緒に入ろう!」
「いいの?」
「早く入ってきなよ」

以外にも、怒ってない感じだったので、お風呂に入ると

「何で俺の友達となんだよ。あいつには腹立つけど・・・みゅに対する嫉妬からなのか俺も変態になっちゃったのか・・・話を聞いててやっぱりみゅを愛してるんだなって思った。」
「じゃあ、別れるって言わない?」
「別れることはない!けど、あいつとのえっちはもうしないで!」
「わかった!ありがとう!」
「言わなきゃバレないのに何で話したの?」
「それは彼氏だから!全部知っといてもらいたいからだよ。」
「そっか!」

と言い彼はニコッと笑ってギュッと抱きしめてくれました。
その夜は、彼と付き合いだして初めてえっちをしました。

ノーマルえっちだったけど、彼の心の広さと愛を感じてとっても気持ちよかったです♪

「またミキトモ君に誘われたら行ってくるね!」
「だから!それだけはダメって言ったでしょ!」
「じゃあ、一緒に行こうよ!」
「・・・・・。」
「ダメ?」
「いや・・・他の人とどんな感じでしてるのか見てみたいかも・・・」
「やったぁ!」

彼も寝取られにき興味を持ってくれたみたいでよかったです!

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THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト | TAGS:

今までの彼と別れて新しい彼氏ができました。

4年付き合った彼と別れました。

理由は、私が寝取られても彼が興奮しなくなったからです。
愛がなくなったのか・・・慣れちゃったのか・・・他人に抱かれてもどうせ自分の所に帰ってくるからと安心しきってる彼が嫌になったからです。

ただ彼に感謝してるのは、私を淫乱に育ててくれたことです。

それと、職場に新しい彼ができたから、これからは新しい彼とラブラブなお付き合いをしていこうと思います。
その人は、寝取られに興味が全くない人なので、お付き合いする前に私の性欲が強いことと、彼にも寝取られに興味をもってほしくていろいろ話して理解して頂いたうえでお付き合いをはじめました。

彼に私がどんなことをしてきて、他人とえっちしても耐えられるか試すために、新しい彼と私と定期的に私を寝取ってくれていたS田さんhttp://netorare39.blog.fc2.com/blog-entry-6.htmlの3人で会いました。

彼の目の前で、S田さんとキスをしたり、おっぱいを舐められたり、S田さんのおちんちんをシコシコしたり、軽めに見てもらいました。

それだけでも、彼は衝撃を受けたみたいで帰り道もイライラしてました。

別れるって言われちゃうかなぁと思っていたのですが、昨日、彼が「えっちな子は嫌いじゃないから別れることはないよ。」と言ってくれたので、少しずつ慣れていってもらえるように、これからも他人に抱かれて新しい彼に報告していこうと思います。

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